「夫を成功」へ導く妻の秘訣 座談会

ギターアンプのポットを交換しようと思ったのですが、ノブを力強く引っ張ってもノブが取り外せなくて困っています。

機種はマーシャルのLead12です。

何卒アドバイスのほどよろしくお願いします。

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A 回答 (1件)

私の記憶もあやふやなので、かなりいい加減な話です…が、このシリーズは、ノブにちょっと傷が付くかもですが、プライヤーか何かで挟んで思いっきり引っ張ればポロンと取れたはずと思うんです。


あるいは、これはパネルに傷が付くかもですが、マイナスドライバ等でノブ周辺を下から浮かすように気長にコジコジするか…ですね。

ただ、念のため、ノブの外周にノブ固定用の「イモネジ」が無いか、じっくりご確認を。精密ドライバでないと回せないように小さいネジの場合があり、うっかり見落としているという事も。
(この時期のマーシャルは、ノブにそういうネジは使ってなかったと思うんですが…ちょっと自信ないので(^^ゞ)
もしイモネジがあれば、それさえ緩めりゃ簡単に取れるんですけどね。
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この回答へのお礼

マイナスドライバーとハンマーを使ってちょっとずつコンコンやってたら取れました!
アドバイスありがとうございました!

お礼日時:2009/08/12 23:49

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Qアンプのノブが壊れてしまったようです。

アンプのノブが壊れてしまったようです。
アンプを移動させているときに、家具の角に当ててしまい、
ポロっと落ちてしまいました。
幸いTREBLEのところでVOLUMEやGAINのところではなったので
音が出せないわけでもないですが、直したいです。

ノブがなくても軸を回せばいいのではと思ったけど回せませんでした。
固定されています。

最悪、買い換えるとか
エフェクターでなんとかするしかないのでしょうか?

Aベストアンサー

該当の部品は大体こんな姿です。

http://akizukidenshi.com/catalog/c/cvr

(軸の形や配線の仕方に種類があるのでズバリこれ、というわけではありません)

軸の部分が折れてしまったのですね。

> 回せませんでした。

どこを回そうとしました?画像の状態だと、
回転する軸部分は全く出っ張りがなく、つかむ事すらできないように見えます。
六角ナットは、ボリューム全体をパネルに固定してるものであり、
操作で回す部分ではありません。

この状態だと、千枚通しのように固くて尖ったものを断面の凹凸に
引掛ける(か、食い込ませる)ようにすれば回せるかも知れません。
モノがぶつかって折れてしまったのなら、歪んで回せない可能性もありますが。

内部の作りが不明なので断言しませんが、
交換作業自体は難しくないと思います。
部品も、特殊なものでもなさそうなので、
全く同じ物でなくても互換品の調達は可能だと思います。

自信がなく、周囲からのヘルプも望めないけど確実性を望むなら、
やはりメーカーに修理お願いするのがいいです。

該当の部品は大体こんな姿です。

http://akizukidenshi.com/catalog/c/cvr

(軸の形や配線の仕方に種類があるのでズバリこれ、というわけではありません)

軸の部分が折れてしまったのですね。

> 回せませんでした。

どこを回そうとしました?画像の状態だと、
回転する軸部分は全く出っ張りがなく、つかむ事すらできないように見えます。
六角ナットは、ボリューム全体をパネルに固定してるものであり、
操作で回す部分ではありません。

この状態だと、千枚通しのように固くて尖ったものを断...続きを読む

Qマーシャルのギターアンプのノイズで困っています。

先日ギターを始めようと思いIbanezのGRG150DとMarshallのMG15CDを買ってきたのですが、MG15CDからの「ビビビビ」とか「ビー」とかいう感じのノイズが酷くて困っています。

コンセントの向きを変える、シールドを交換するなどの対策はしましたが、依然ノイズは出ています。

具体的な症状としては、
・ギターを構えているだけの時に一番大きなノイズ。
・弦かシールドの金属部分に少しでも触れるとノイズがなくなる。
・ピックガードに触れると、何も触れてない時とは違った感じ(でも音は大きい)のノイズがでる。
・放置してる状態でも突然ノイズが無くなったり復活したりする。
・ギターの角度などを変えるとノイズが無くなったりするが、またすぐに復活し、実際に弾く時の角度ではほとんどノイズが出る。

等です。

ちなみに家にあったローランドのCUBE-20Xに繋げてみたところノイズは出ませんでした。

かなり大きなノイズで困っています。

回答よろしくお願いします。

PS.楽器に関するカテゴリーがどこにあるか分からなかったので別カテゴリーにも同内容の質問をしてしまいました。

先日ギターを始めようと思いIbanezのGRG150DとMarshallのMG15CDを買ってきたのですが、MG15CDからの「ビビビビ」とか「ビー」とかいう感じのノイズが酷くて困っています。

コンセントの向きを変える、シールドを交換するなどの対策はしましたが、依然ノイズは出ています。

具体的な症状としては、
・ギターを構えているだけの時に一番大きなノイズ。
・弦かシールドの金属部分に少しでも触れるとノイズがなくなる。
・ピックガードに触れると、何も触れてない時とは違った感じ(でも音は大きい)のノイズが...続きを読む

Aベストアンサー

再び失礼します。

MG15CDでノイズが出、CUBE20Xではノイズが出ないということであれば、ギター側の不具合という可能性は考えにくいところがあります。アンプが原因という可能性も検討する必要がありそうです。とりあえず、アンプにシールドをつながずに電源を入れ、ボリュームを上げた時にそのノイズが出るかどうかを確認してみるのも良いかもしれません。それでノイズが出るようであれば、アンプの方に問題があると思われます。

ノイズについては、そのノイズの様子によってその原因を推定するのが良いでしょう。ノイズ源によってノイズの現れ方は違うので、それぞれのノイズの状況に応じてノイズ源を特定していくのが良いと思います。場合によっては、ノイズの原因が一つではなく複数あり、それらが相乗効果として現れてくる可能性も考えるのが良いでしょう。

・ギターを構えているだけの時に一番大きなノイズ
この状態では、外来のノイズに対して無防備な状況になります。ノイズが最も大きく感じられてもおかしくはありません。

・弦かシールドの金属部分に少しでも触れるとノイズがなくなる
これは人体がアースとなってノイズが消えている状況です。アースに流れるべき電気が行き場を失っている状態では、大抵はそれがノイズとして現れます。弦に触れてノイズが消えるのであれば、ギターのアースは生きています。シールドに触れてノイズがなくなるのも、シールドのプラグに直接触れたことでアースが取れたことを示しています。

・ピックガードに触れると、何も触れてない時とは違った感じ(でも音は大きい)のノイズがでる
これについては、私自身は、何を意味しているのかわからないところがあります。

・放置してる状態でも突然ノイズが無くなったり復活したりする
ノイズの状況が変化するということは、状況に変化があったと捉えるのが妥当です。何も条件が変わらないのにノイズの状況が原因もなく変わるということはありえません。放置している状況であれば、ギターや機材をいじることで生じているノイズではない(外的要因が作用している)可能性が疑わしくなります。

・ギターの角度などを変えるとノイズがなくなったりするが、またすぐに復活し、実際に弾く時の角度ではほとんどノイズが出る
ギターの角度を変えた時にその直後はノイズがなくなったりするとすれば、シールドなどの接触不良も原因として疑わしくなるところがあります。シールドの接触不良でノイズが出るということもあり得る事態です。シールド側であればシールドのプラグ内の配線の接触、ギター側についてはプラグ周りの接点落ちや接触不良がないか、確認してみるのも良いかもしれません。

また、ノイズの音程が、東日本ではG、西日本ではBに近い場合、電源からノイズを拾っている可能性があります。東日本の交流電源の周波数は50Hz、西日本の交流電源の周波数は60Hzですので、電源のノイズを拾うとその周辺の音程のノイズがのることになるでしょう。こちらはギターのアースを見直したり、アンプ側の電源のアースを取るなどで解決できる可能性があると思います。

たびたび失礼しました。

再び失礼します。

MG15CDでノイズが出、CUBE20Xではノイズが出ないということであれば、ギター側の不具合という可能性は考えにくいところがあります。アンプが原因という可能性も検討する必要がありそうです。とりあえず、アンプにシールドをつながずに電源を入れ、ボリュームを上げた時にそのノイズが出るかどうかを確認してみるのも良いかもしれません。それでノイズが出るようであれば、アンプの方に問題があると思われます。

ノイズについては、そのノイズの様子によってその原因を推定するのが良いでし...続きを読む

Q小出力ギターアンプ、ライブではどこまで使えるか。(PA、奏者の経験者お

小出力ギターアンプ、ライブではどこまで使えるか。(PA、奏者の経験者お願いします。)

ギターアンプについて質問です。
最近は小型の真空管アンプも増えてきています。
実際スタジオで使ってみたりもしていますが、
どの程度のアンプであれば問題無く使えるでしょうか。
具体的にワット数で切れるものではないと思いますので、
このアンプを持ち込んだらこうなった、と言うような感じでお答え下さい。


基本的に私の認識では、
・真空管アンプであれば30W以上はライブでは問題無い。
・15WくらいだとPAは必須となるが、実際の使い心地は分からない。
・10W以下は厳しいと思うが使えた例はあるのか知りたい。

ライブハウスとしてはキャパが100人程度以上の所で
ロックとかポップスの音楽だと思って下さい。

ステージ側での音響状態とPA側の感想が知りたいです。

おそらく回答は少ないと思いますが、実体験を伴わない一般論は不要です。
サイトリンクでも内容が合っていればOKです。


質問した理由としては、可能な限り小さいアンプを持ち運びたいのですが、
どこまで小さいのが使えるのかを知っておきたいためです。
自宅練習であれば5Wでも十分な場合は知ってますけど、
今回はライブでの使用を検討しています。

小出力ギターアンプ、ライブではどこまで使えるか。(PA、奏者の経験者お願いします。)

ギターアンプについて質問です。
最近は小型の真空管アンプも増えてきています。
実際スタジオで使ってみたりもしていますが、
どの程度のアンプであれば問題無く使えるでしょうか。
具体的にワット数で切れるものではないと思いますので、
このアンプを持ち込んだらこうなった、と言うような感じでお答え下さい。


基本的に私の認識では、
・真空管アンプであれば30W以上はライブでは問題無い。
・15WくらいだとPAは必須...続きを読む

Aベストアンサー

私は、No.3の方と違って「アマチュア相手の素人PA屋」なので、PA機材も中途半端だし、プロのセオリー無視のわけわからん現場ばかりですから、参考にもならんかもしれんですが…

客席向け及びモニターに。それ相応のPAは設えている(ライブハウスなら当然)現場を前提とするなら、私のような素人PA屋の尺度は
「ギタリスト本人が、ステージ上で自分のアンプの直接音を聞きたがるかどうか」
がすべてです。
もちろん、モニターから、そこそこの音量でプレイヤーにギター音を返せるのが前提でです。

ギタリスト本人が、どれほど自分のアンプの直接音を聞きたがるか…については、私の拙い延べ5~600人程度の経験値でも本当に千差万別で、全て本人次第としか言いようがないです。特にアマチュアギタリストの場合は、個人差が大きすぎるくらい大きい。

猫の額のようなステージでも、無理無理大型アンプ持ち込んで、自分のアンプ音をガンガン浴びないと「俺のプレイができねぇ」と宣う人もいれば、ちょっと質問の主旨からずれますが、持ち込みのPodからD.I.直のノーアンプで、モニターだけで全く問題ない人も居ますので。(いずれもドラム、ベースの入るロック系のケースにて)

PA通さずアンプ生音で客席に…というケースだと、本当に現場の環境次第なので、ますます一概には言えないですね。
この点については、既に同様の回答もありますが、まずはギター音がドラムと拮抗して客席後尾にまで届くかどうか…に付きます。こいつが場所によって随分違うので悩ましい。

今までの経験の限りでは、野外で背後に建物の壁面等の音の跳ね返りが有る場合なら、チューブ、ソリッドにかかわらず50W以上、できれば100W無いと拮抗できなかった事の方が多いです。ボーカルだけPA噛ませて、客席はステージ前15メートル以内。

背面に跳ね返りがない場合なら、チューブなら30Wくらいでなんとかなるケースの方が多いかなと。

これらは、ひとえにドラムの音量がキーになります。
ドラムがなければ、いずれの場合も体感音量半分くらいでも十分にギターは活きます。
15Wくらいでも半径10~15ートルくらいは、十分にライブ感が出る事も。

屋内の場合は、おおむね上記の「野外で背面から跳ね返りがある場合」に近いイメージです。音的にはだいぶ違うのですが、やっばりドラムがキーになります。
その点では、ステージの奥行きがそこそこあったり、天井高が高いか天井材質があんまりカンカンとドラムを反響しない屋内だと、小型のアンプでも客席にズバッと音が通るセッティングにはしやすいです。
ステージの間口や奥行きが狭くて、ステージ内で反響しまくったドラム音が客席に飛び出していくような場所(学校の体育館などが良い例)では、ギターアンプも相応の電気パワーで対抗しないと拮抗しませんね。

なので、キャパ100人のライブハウスで想定でどうか…となっても、私程度の経験値だと、現場見てみないと正直判断できません。
うちの地元のライブハウスでも、小体育館的な設え(見た目も音響も)のところもロフト改造の天井高の高い(吹き抜け)音的に野外に近いコンディションの所もあります。

ちなみに、私が素人PAやるような現場で、こっち側(もちろんPAスタッフ=私のバンドメンバーという関係)でアンプを用意する時は、キャパ100人台ならチューブ30W、ソリッド60Wが定番です。
それしか持ってないって事情もありますが、最悪ギターアンプにPA通せない時に、ギリギリ生音で何とか格好が付く…という経験則も含めての選択です。
キャパ200人超なら、ギターは100Wのスタック持って行きます。

私は、No.3の方と違って「アマチュア相手の素人PA屋」なので、PA機材も中途半端だし、プロのセオリー無視のわけわからん現場ばかりですから、参考にもならんかもしれんですが…

客席向け及びモニターに。それ相応のPAは設えている(ライブハウスなら当然)現場を前提とするなら、私のような素人PA屋の尺度は
「ギタリスト本人が、ステージ上で自分のアンプの直接音を聞きたがるかどうか」
がすべてです。
もちろん、モニターから、そこそこの音量でプレイヤーにギター音を返せるのが前提でです。

ギタリ...続きを読む

Qボリュームを回すとガリガリ音が出る時の直し方?

ボリュームを回すとガリガリと音が出る時の直し方を教えて下さい。
メーカー製のパソコンを買った時によく付いてくる、アンプ内蔵のスピーカーについての質問です。
アンプ内蔵のスピーカーについているボリュームつまみを回して、音量を上げ下げすると、
ガリガリと大きな音がスピーカーから出ます。
ボリュームの抵抗体にDC(直流)が流れると、そうなりやすいと聞いたことがあります。

この直し方として次のどちらが根本的な修理方法なのでしょうか。
1.ボリュームの前後にDCをカットするコンデンサを追加する。
2.ボリュームを交換し、ボリュームの前後にDCをカットするコンデンサを追加する。

Aベストアンサー

すでに模範的な回答が出そろっていますので、補足の意味で
書き込みさせていただきます。

バリオーム(可変抵抗器)のイメージは左の図のとおりです。
カーボン皮膜を施してある面を摺動片が移動して抵抗値を
変化させる構造ですが、この面にゴミがとかキズが付くと
摺動片がそこを通過するときに「ガリ!」という不快な音を
たてます。

それならばゴミをとってやれば治りそうですが、これが
なかなかそう簡単にはまいりません。分解ができないのが
多いんですよ。
実際の部品は右図のような形をしています。小さな穴でも
あいていればそこから接点クリーナーを噴射してやれば
一時的に治ることもあります。でもしばらくするとまた
同じ症状が出てくるでしょうね。同形で同じ値の物と交換
するのがベストです。

余談ですが最近の器機はとことんコストダウンしているせいか
ここがすぐダメになるようです。安くなるのは歓迎しますが、
あまりに粗悪な部品を使うのはいかがなものかと思うんですが・・・


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