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早朝に釣りに行く場合、前日の晩に餌を買って保存しておきたいと思うのですが、青虫(青イソメ)やゴカイなどの餌は、どういう方法で保存しておけばよいのでしょうか。

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A 回答 (3件)

こんばんは。



私は、
★プラスチック容器の場合、虫の上に水道水で濡らしたティシュをおいて
 冷蔵庫に入れておきます。
★ビニール袋の場合も水道水で濡らしたティシュを入れて冷蔵庫に
 入れておきます。

尚、ゴカイよりも青イソメの方が生命力が強い気がします。
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こんばんは。



釣具屋の方から教えてもらった虫の保存方法ですが、
虫の入ったプラスチック容器を、濡らした新聞紙でくるんで、コンビニ袋に入れて、冷蔵庫に入れておけば3日くらいは平気だそうです。

注意点は、冷蔵庫が新聞紙の水分を乾燥させてしまうので、保管期間中、1日に1回程度、濡れた新聞紙を交換するか、水をかけるかなどして虫を乾燥から守る点です。
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この回答へのお礼

とりあえず乾燥しないようにすればよいのですね。

お礼日時:2003/05/18 07:49

描きURLは「イソメの塩漬け」。

多分これはあまったときの方法なのでしょう。

で、前日なら冷蔵庫保存でいいと思います。売ってるときは冷蔵庫に入ってるし。

参考URL:http://coolfish.aez.jp/second/esa.html
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Q数日間の釣りにおけるイソメの保存方法

地元の釣り餌店の「アオイソメ」が太くて気に入っているので、
こんどの、GWの遠方(2泊3日)への釣りにも持っていこうと思いますが、
数日間どうやって元気な状態で活かそうか迷っています。
下記のいずれの方法がベストでしょうか?
釣り場近くで購入すればいいのですが、
いつもの餌屋の青イソメが、どこよりも太く大きく、気に入っているのです。
いつもは夕方買ったものを10度くらいの冷蔵庫(野菜室)で保管し、
翌日~翌々日に使いますが、先日冷蔵庫に保管するのを忘れ、
15度前後の室内で一晩放置してしまいました。
イソメ類は丈夫とは聞いていたのですが、なんと全部死滅していました。
と言うことを経験したので、保存方法に不安を感じた次第です。
******************************************
<1>
餌のエビを活かす、ブクブク付きの携帯水槽(?)にイソメを入れて持っていく。
→その場合の水は海水でしょうか淡水でしょうか?
<2>
クーラーボックスに入れて冷蔵状態で(10度くらい)持っていく。
>>その場合、木くず等と一緒に入れて身が乾燥しているほうが良い。
>>その場合、水(淡水or海水)に浸しておいた方がよい。
>>何も一緒に入れないほうが良い。

よろしくお願いします。

地元の釣り餌店の「アオイソメ」が太くて気に入っているので、
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15度前後の室内...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。 元釣具店店長です。

お気持ちは解りますが、多分不可能に近いかなと思います。

とりあえず水は海水です。温度は確か15℃前後だったと思います。(すみません。退職してから何年も経って、細かい事が色々忘れるようになってきました) 大事なのは冷水である事と、循環させたきれいな海水です。

この2点をクリアーしようとすると、海水を使う事はあまり難しくないと思いますが、冷たい・キレイな海水は二泊三日の長丁場は現実的に厳しいでしょう。水温をクリアーできたとしたら、濾過循環の問題はブクブクで何とか誤魔化せる「かも」しれない気はしますが・・・

あと、もしブククーラーを改造してとか思われたら、入れた海水にドボンとそのまま放り込むのでは無く、スノコ状の容器(木でなくともよい)に入れ、イソメの塊が半分ぐらい海水に浸るぐらいが良いです。 ちなみに木屑は「滑り止め」でまぶしているのであって、長持ちには影響ありません。むしろ入れない方が長持ちします。

釣具店時代、よくこのような相談を受けましたが上記のような理由を説明すると皆さんあきらめてましたね。今は割りと安価で車載冷蔵庫が在ると思いますので、その線で何か解決策があるかも・・とは思います。

それでは、思い出に残るよい釣りを。

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Qえさを長く生かしておく方法

時々海釣りをしています。買ったえさを残してしまうことが多いのですが、「イシゴカイ」、「アオムシ」を1ヶ月くらい生かしておくよい方法を教えてください。えさ屋が遠く、夜は閉まっているので不便です。

Aベストアンサー

既に、tyuutaroさんがかなり詳細な説明をなさっておられます。

入荷された時期、原産国、採集方法でかなり餌虫の寿命が違います。

イシゴカイの場合、国内で、干潮時にゴロタ石が多い所、或いは地磯の岩の隙間で天然でも相当数採集出来る地域があります。(採取できるかどうかは、地元の行政機関、漁協等に確認が必要です)
天然物ですと、採集してから、採集した場所の砂利等をいっしょに持ってきて、海水で軽く湿る程度にして、イシゴカイも一緒に入れて、蓋に穴あけしたタッパーで冷蔵庫で保存すれば、相当日生きています。
同時に海水も一緒にペットボトルに採集して、1日に1回程度洗ってあげますと、1月生きています。

私の場合、イシゴカイの生息地にごく近く、採集可能なので、買い求めた事は有りませんが、買い求めた場合でも、ある程度効果が期待出来ると思います。但し、アオムシより水分が少ない方が長持ちします。

アオムシに関しましては、採集時期、輸送時間等で相当、保存期間に差異があります。1日で駄目になるもの、それこそ1月半近く生存し、十分餌として使える物も有りました。
保存方法は、tyuutaroさんに準じます。
人工海水より、釣りに行った先の海水を、河川の水で1.5倍程度薄めた物で水交換してあげますと、痩せ、弱りが少ないです。

冷暗所で保存し、出来るだけ温度変化が無いように保存すると、共食い、千切れしない様です。

何より、アオムシ、イシゴカイ共に、幾つかの釣具店、船宿等で購入し、最も長く保存できたお店から購入するのが一番です。
輸送時間、在庫期間における保存方法が餌虫の寿命を決めるからです。
私の経験なんので、参考頂き、ご自分なりの新しい保存方法を模索頂ければ幸いです。

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Q堤防での釣り。風速何mまでなら問題なくできますか?

こんにちは。
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今年もグループで釣り(堤防で投げサビキ)に行くことになりました。
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しかし5~7mと言ってもどの程度の風なのかわかりません。

と、言うのもl昨年、風のとても強いときがありました。
風で仕掛けが作りにくかったり、軽いものが飛んでいってしまったり結構たいへんでした。
そのときの風速値を帰ってから見ておけば良かったのですが…
あの風は何mだったのか数字でわかりません。
気象について詳しい人もひとりもおらず…(^^ゞ

あのときのような風ならば、またたいへんな思いをするだけなので今回は行くのは止めようということになっています。

風の感じ方は人それぞれと思いますので一般的なご意見で構いません。
5~7mの風とは支障なく釣りができる風速でしょうか?
何mを超すと釣りに支障があるのでしょうか。
ちなみに陸から海への追い風です。

やさしく教えていただければうれしいです(*^_^*)
どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

植木の葉っぱがずーとバタバタと揺れている、旗がずーとバタバタと揺れている
台風来たの?と思うようなのが風速5mです。

防波堤に置いた物が風で飛んでいくのが5m

海に落ちそうになるのが7m

普通は、釣りに行ってはいけない風速です。

風速1.5mの天気予報まで待ちましょう


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