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プラモデルの塗装についての質問です。

Mrホビーの(ラッカー系)Mr.COLOR 33つや消しブラックの塗料なのですが、先日筆塗りをして乾燥後に少しこすってしまい塗料が剥がれてしましました。強くこすればいくらラッカーでも剥がれるとは思うのですが、水性の塗料と変わらない程度でした。これはつや消しの性質なのでしょうか?それとも筆塗りが原因なのでしょうか??もしエアブラシを使っていれば剥がれにくくなったのかも気になります。どなたか解決方法をお願いします。 

また他の色でも変わった特徴があるものがあれば教えていただけると幸いです。

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A 回答 (4件)

脱脂、下地作りは言うまでもなくしなければいけませんが。



「性質」というか、つや消し塗料は剥がれやすいものです。
つや消し剤(いわゆる体質顔料を使うんです)の粒子によって光を乱反射させるだけでなく、塗膜の表面が凸凹になります。
また、光沢のある塗料より余分に顔料が加わるため樹脂分との比率も違いますから、当然塗膜は弱くなります。

エアブラシを使う場合と筆塗りでの比較であれば、塗膜が厚くなりやすい筆塗りの方が丈夫になります。これはエアブラシが塗料と空気を混ぜ合わせるととで乾燥しがちな塗料を塗布していることも関係します。

したがって、「適切な塗装方法で塗る」という条件は不可避となるわけです。
剥がれやすいという実感があるのなら、下地も含めて方法を見直しましょう。

>他の色でも変わった特徴があるもの
メタリックに多く現れるのが、上塗りが剥がれやすいという現象です。
本来的には光沢のある塗料であれば起こることなんですが、メタリックに顕著です。
これは乾燥後の塗膜が「油性面」になるのが原因なんですが、通常の塗料だと界面活性剤などの助けがあるように思われます。
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ところで下地処理は何をされましたか?



一番最初の段階でパーツを洗浄しましたか?
また差ペーさーやプライマーを塗ったり、食いつき用にペーパー当ててから塗装するのが本来の方法
です、またその時の塗料の濃度や気温室温でも変わってきますし。

きちんと手順を踏んで塗装すればツヤ消しだから、という事で剥がれる事はありませんので
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塗装前にパーツを中性洗剤等で洗っていますか?


メーカーが金型でパーツを成形時に離型剤を塗ってある場合や工作時に手の脂が付着する場合もあるので、最低限、製作開始前と塗装前の二回は洗浄はしたほうがいいですよ。
筆塗りやエアブラシ塗装でも、どちらでも脱脂はしたほうがいいです。
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つや消しブラックは擦れると剥がれやすいですよ。


私も経験しました。
エアブラシでも剥がれると思います。
剥がれを防ぐにはつや消しブラックを塗る前にサーフェイサー(下地剤)をスプレーするか、
つや消しブラックを塗った後にコーティング剤のつや消しをスプレーするといいと思います。
つや消し塗料は総じて剥がれやすいと思います。
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Qガンプラで筆ムラが出ないように塗るコツ

エアーブラシ無いんですけどなんとか筆ムラが無いように塗装したいんです。なにか良い方法、もしくわコツなんかを教えていただけないでしょうか?

Aベストアンサー

横から失礼します。

模型歴35年以上の者ですが、筆ムラを少なくする方法は皆さん書かれている内容でいいと思います。と言うのは「この方法で」と言うのが存在しないと言うのが回答です。

では、究極の方法(一例です)を伝授しましょう!(ちょっと長くなります。)

塗料はラッカー系(Mr.カラーが代表的ですね)を使って下さい。まず、購入したての塗料ビンを1週間程度触らずに置いておきます。すると塗料とクリア分が分離しますので、そのクリア分を捨てます。ようするに塗料分(アクリル分)のみを使います。その後、蓋を開けっ放しで更に溶剤分を乾燥させます。完全に乾ききる一歩手前のどろどろ状態になれば準備完了です。

次に用意するのはキットの入っている箱です。その箱の裏側(イラストが書かれていないザラザラした面)に先程の塗料を数滴落とし、乾燥させます。

筆は面相筆5/0位がいいでしょうね。(筆は良いのを買って下さい。)それに溶剤(シンナー)を含ませ、上で準備した乾燥塗料をその筆でなぞり塗料を溶かします。(溶けない場合は溶剤を直接乾燥した塗料に数滴落とします。)その状態で塗装を行ないます。一定方向(塗装面に対し斜めになるように)に素早く同じテンポで塗って行きます。(下地が見えても大丈夫です。)これを何度も繰り返し、一通り塗り終わったら次は先程と逆方向に同じように塗装します。これを繰り返す事で、ムラのない綺麗な塗装面を得られます。面相筆で広い面を塗れるの?と思われるかもしれませんが、要は慣れと、コツを掴む事です。この方法をもっと詳しくお知りになりたいのでしたら、隔月間誌の”スケールアヴィエーション”と言う雑誌のバックナンバーに図解入りで解説されていますので、機会があれば参考にして下さい。(飛行機プラモの専門誌ですが、各偶数月の中旬に発売されます。定価は1,380円となっています。)白などの隠蔽力の少ない塗料でもこの方法だと素材の色も消えてくれます。箱の塗料はあとあと使えますので、捨てないように!(塗料が乾燥しても溶剤を加える事で再利用出来ます。)

この方法はかなりの熟練を要します。慣れるまではかなり難しいと思いますので、経験を積む事が肝要だと思います。

なぜ筆ムラが出るかと言えば、塗料が均一に面に広がる前に乾燥状態に入るからです。ですので、乾燥を遅らせるか、塗面の凸凹を埋めて行く感じで塗装すれば均一の塗面を得られると言う事になります。

次に、エナメル塗料を使えばラッカー系塗料よりは筆ムラを抑える事が出来ます。これはラッカー系に比べて乾燥が遅いと言う理由からです。国内のエナメル塗料と言えばタミヤカラーが唯一の塗料ですが、欠点は塗面が弱い点ですね。乾燥後、塗面を触ると指紋がつく程です。ですので、この塗料を使った場合は必ずクリアでのオーバーコートが必要となります。(缶スプレーが便利です。)あとエナメル塗料としては最高品質と言われるハンブロール(イギリス製)と言うのもあります。国内でも大きなお店や専門店に行けば取り扱っているお店があります。こちらは使い方に癖のある塗料で、容器(缶入り)に直接溶剤を入れてはいけません。使う分だけ別容器に塗料を移し、それに溶剤を入れて濃度を調整して下さい。残った塗料を缶に戻すのもダメです。残った分は使い切るか、使わない状態が続くようでしたら廃棄して下さい。艶ありで約1週間から10日、艶消しで約2・3日の乾燥期間が必要となります。それから、エナメル塗料の上にラッカー系の塗料の重ね塗りは基本的にいけません。エナメル塗料が溶け出してしまいます。(反対はOK)ただ、この重ね塗りを利用して塗装すると言う裏技的な方法もありますが、かなり難しいです。(私はウェザリングや筆塗りのボカシ塗装に時々行なっていますが…。)

長々と書きましたが、色んな方法があります。最近エアブラシ全盛となっていますが、その分、誰が作っても同じ完成品となってしまい、個性がありません。画一的と言うか、みんな同じに見えてしまいます。そう言う意味では塗装の基本である筆塗りの方が各人の個性が発揮出来る完成品となります。筆塗りを窮めると、エアブラシで塗装した以上の綺麗で素晴らしい塗装をする事が出来ます。失敗を恐れずにどんどん経験を重ねて行って下さい。

模型も昔に比べると高価になってしまい、お小遣い程度で買えるキットが少なくなっったのは残念ですが、模型人口を増やす意味でも、もっと容易に入手出来る価格になって欲しいと思う中年モデラーでした。(長くなってすみません。)

横から失礼します。

模型歴35年以上の者ですが、筆ムラを少なくする方法は皆さん書かれている内容でいいと思います。と言うのは「この方法で」と言うのが存在しないと言うのが回答です。

では、究極の方法(一例です)を伝授しましょう!(ちょっと長くなります。)

塗料はラッカー系(Mr.カラーが代表的ですね)を使って下さい。まず、購入したての塗料ビンを1週間程度触らずに置いておきます。すると塗料とクリア分が分離しますので、そのクリア分を捨てます。ようするに塗料分(アクリル分)のみを使...続きを読む

Q塗装の強度について(模型)

通常、模型用の塗料をプラスチックに塗った場合、
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市販のおもちゃやプラスチック製品に塗装してある物は、
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このような、市販品の塗装は、どのようなものを使用しているのでしょうか?
個人で使えるようなものはないかもしれませんが、塗料の種類を教えていただけるとありがたいです。
また、個人で使えるような塗料は存在しますか?

Aベストアンサー

既に回答が出ていますが多くの場合がウレタン系の塗料でコート(保護)されています。

これらはウレタンクリア等の名称で市販されています。

一般的に入手しやすいのがホームセンター等でも売られているウレタンクリアーのスプレー式のものになります。
そのほとんどが2液型と言われウレタンとこのウレタンを硬化させるための溶剤を混ぜることで使用します。

そのためスプレー式は何度でも使えるわけではなく一度混ぜると使い切りなので一発勝負な塗料です。

また価格も2000円位からでそこそこ高価、(ウレタン系塗料はもともと高価)

ビン入り等の使い分けできるウレタンクリアも模型を扱うコーナーが広い大型家電量販店や模型専門店等でも入手できます。

こちらも2液式がほとんどで価格も高いです。

また塗装するにはエアブラシでの塗装が前提となります。
利用するエアブラシも圧力の低いコンプレッサーだと厳しい

一般的な塗料の特徴として塗布後に表面から乾いていき内部も乾燥し完全乾燥となるんですがウレタンはそれとは逆に内部から固まり始め最後に表面が固まる完全乾燥となるんです。

これらの違いや塗布するのにもエアブラシが必要だったり2液混合の比率も気温や湿度等で変えたりと扱い自体も少し難しいので個人でも扱いは可能ですが経験とそれなりのスキル、道具が必要になります。

ウレタンクリアは強度的に優れているのでちょっとのことでは傷がつかない利点はあるものの不利な点も実はあります。

可動箇所のあるプラモデルだとガンプラ等が挙げられますがガンプラ等だと多くのモデルがつや消しの場合が多いと思われますがウレタンクリア自体、ツヤ有りなのでピカピカ仕上げになってしまうってことになります。
ロボット系のもので挙げるとロボット魂等から完成品で商品が出ていますがこれらもウレタンコートされていたりするのではないでしょうか
そのためちょっとツヤありになっていたりします。
そうでないものは塗装ではなく材質そのものにその色で整形されているので剥がれは起きないってことになります。

ただプラ製の製品で可動させる箇所への塗装は基本しないほうが良いのですがどうしても塗装して表現したい場合、できるだけ剥がれない方法もない訳ではないんです。

可動部分とのクリアランス(隙間)をしっかり作り塗装するとかそのプラにあった塗料を使い、通常のクリアでも強度の高めなものを選んで少し厚塗りする等で剥がれを極力無くすこともできないことはないんです。

また塗装に関してもきちんと下地処理しているのか?しっかり完全乾燥させているのか?これらのことも塗装面の強度に影響してきます。

現在のこの時期(2月)は湿度が低いので乾燥は速いですが気温も低いので塗料にはあまり良い条件ではありません。
私の場合ですが塗装後に最低でも24時間、場合によっては3日~1週間は乾燥のために放置しています。
可動部分のスレによる剥がれを無くすのは難しいですが上記のことを行い塗面の強度を上げて極力剥がれを起こさないようにすることは可能ですよ。

長文になりましたが参考にしてください。

既に回答が出ていますが多くの場合がウレタン系の塗料でコート(保護)されています。

これらはウレタンクリア等の名称で市販されています。

一般的に入手しやすいのがホームセンター等でも売られているウレタンクリアーのスプレー式のものになります。
そのほとんどが2液型と言われウレタンとこのウレタンを硬化させるための溶剤を混ぜることで使用します。

そのためスプレー式は何度でも使えるわけではなく一度混ぜると使い切りなので一発勝負な塗料です。

また価格も2000円位からでそこそこ...続きを読む

Qプラモデルの塗料の乾燥時間を教えてください

プラモデル初心者です。
プラモデルの塗料の乾燥時間を教えてください。
2度塗りする時期がわからず困ってます。
タミヤのエナメルカラーとMrホビーのラッカー塗料を主に使っています。

Aベストアンサー

ラッカー系の場合、半時間も置いておけば、触れる程度にはなります。マスキング作業をするなら2時間程度。研ぎ出し等は数日置いた方が良いでしょうが。
エナメルカラーの場合…色の種類によって違ったりします。それこそ、永遠にベタベタな状態になることもあるので(特にメタル系)、油断できません。墨入れ程度なら数時間でOKですが。ツヤがある塗料の乾燥は遅いので注意。

ついでに。アクリル系は厳密には乾燥しません。完成品をティッシュにくるんで箱に入れて保存…なんてことをしたら、次回取り出すときには見事なミイラに。

Qプラモデルの塗装を剥がしたいのですが…。

子供の頃に作った物や、オークションで購入したジャンク品のプラモデルを再塗装したいと思っているのですが、塗装を洗い落とすにはどんな溶剤を使うべきでしょうか? ペーパーで削り落とすのは結構面倒なので、うすめ液(クレオス)に浸け置きして置こうかとも考えましたが、こんな事するとプラスチックに悪影響がありそうなのですが大丈夫でしょうか?

ちなみに、再塗装したいプラモデルには、タミヤアクリル塗料や水性ホビーカラーが使われています。(一部ラッカー系やエナメル系もあるかも。)

ご回答、宜しくお願いします。

Aベストアンサー

いや、Mr.カラーのうすめ液に漬けるくらいじゃプラはそうそう溶けないっすよ。実際にうすめ液にランナー漬けといた事あるけど、1週間程度じゃ溶けはしなかった。ただ、変質したかどうかまでは確認してませんけど。少なくとも一晩も漬けとけば塗料は落とせる状態になると思います。それくらいなら確実に「溶けて得体の知れない物体になる」ような事はないでしょう。

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Aベストアンサー

なぜサフを吹くのかを考えて下さい。サフ吹きは絶対的なものではありません。例えば、段差や隙間を修正するのに大量のパテを使用したとか、エッチングパーツやレジンなど素材の異なる物でディティールアップをしたなど、素材そのものが混在している場合など、その素材による塗装面の影響(塗装後の色合いや喰い付き度合い)を均一にするためにサフを利用して下地処理を行ないます。
今回、ビン入りサフをエアブラシで吹き付けて使用されたようですが、サフの希釈不足で濃度が濃すぎるとざらついた感じになります。逆に薄すぎるとサフが弾かれてしまって流れてしまったりします。適度な濃度で吹き付けても、乾燥後は多少ざらついた感じになりますので、耐水サンペの1000番以上の物(使い古しの物の方がいいかも?)で軽く水研ぎして表面を均して下さい。(サンペ掛けのあとは良く水洗いして乾燥させて下さい。)

私も大戦機ファンでドイツ機や日本機のキットを良く作ります(モデラー歴40年)が、最近の国産キットでは殆どサフを使用しなくなりました。それくらい国産キットは良く出来ていると言う事です。大戦機でしたら、1000番程度のサフで充分ですが、上にも書いたように絶対的なものではありませんので、使用するかしないかは質問者さんご本人次第です。

なぜサフを吹くのかを考えて下さい。サフ吹きは絶対的なものではありません。例えば、段差や隙間を修正するのに大量のパテを使用したとか、エッチングパーツやレジンなど素材の異なる物でディティールアップをしたなど、素材そのものが混在している場合など、その素材による塗装面の影響(塗装後の色合いや喰い付き度合い)を均一にするためにサフを利用して下地処理を行ないます。
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Q一度吹き付けたラッカー塗料を落としたい

インスタントレタリングを貼ってそれが剥がれないようにクリアラッカーを吹いたのですが、
埃が目立ってとても汚い出来になってしまったのでクリアラッカーを落としたいのです。
ですがレタリングや本体に傷を付けたくないので、紙やすりは使えません。というか木材ではなく金属ですので。

あとクリアラッカーを吹くときや乾かすときに埃がついてしまわないようにする方法・対策などを知っている方が居ましたら是非ご教授願います。

Aベストアンサー

クリアラッカーは油性でしょうか? 水性でしょうか? いずれにせよ、ラッカーシンナーで除去出来ますが、インレタまで溶けてしまう可能性があります。また、ヘッドホンアンプの素材がプラスチックだとしたら、こちらも溶け出すリスクがあります。

ペイントリムーバーと言うのが存在しますので、こちらを使う手段もあります。http://www.mr-hobby.com/itemlist/pg27.html

>クリアラッカーを吹くときや乾かすときに埃がついてしまわないようにする方法・対策などを知っている方が居ましたら是非ご教授願います。

クリアに限らず、スプレー塗装の場合は周囲の埃まで吹き上げてしまう可能性がありますので、先にそれらの埃を除去することが必要です。吹く時は一気に吹こうとせず、断続的に軽く吹き付け、乾燥後に更に軽く吹き付けると言う方法を数回繰り返します。乾燥中に埃が付着した場合はインレタを傷めない程度に細目のサンペ(1000番以上)でサンディングして下さい。早く乾燥させるにはドライヤーなどが有効ですが、集中的に熱風を当てるとプラが柔らかくなり変形する可能性がありますので、注意が必要です。乾燥中は埃が立たないようにそっとしておくのが基本です。

クリアラッカーは油性でしょうか? 水性でしょうか? いずれにせよ、ラッカーシンナーで除去出来ますが、インレタまで溶けてしまう可能性があります。また、ヘッドホンアンプの素材がプラスチックだとしたら、こちらも溶け出すリスクがあります。

ペイントリムーバーと言うのが存在しますので、こちらを使う手段もあります。http://www.mr-hobby.com/itemlist/pg27.html

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