いつもお世話になっています。著作権は100年くらいでなくなる・・・みたいなことを聞いたことあるんですが(違ってたらごめんなさい)、それなら著作権切れの話を公開してるサイトはないでしょうか?

・・・まぁ、図書館に行けばタダで読めるんですけどそれは言いっこなしで(^_^;)

☆イソップ童話、グリム童話、日本むかし話など、誰でも知ってる話が読みたい。

☆イラスト入りや、または漫画だとうれしい。

☆「イソップ童話」で検索してもうまくいかないので、便利な検索用語を知りたい。

☆特に読みたい話は「きっちょむとんち話」「赤ずきんちゃん」「うさぎとかめ」です。

☆ヤフーのオンラインマンガみたいに有料じゃなく、無料で読めるサイトのみを探しています。

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A 回答 (3件)

こんにちは



同じヤフーでも、「Yahoo!きっず」で探せばほとんどのサイトが無料のはずです。アート/本と読みものカテゴリに関連サイトがたくさんあります。
http://kids.yahoo.co.jp/artsoup/Books_and_Reading/

gooの検索では「オンライン 絵本」でリンク集などあたってみると良いかもしれません。

グリム童話「ブレーメンの音楽隊」でよろしければ、下記サイトで音声イラスト付きゴージャス?絵本がご覧頂けます。(ただし、リアルプレーヤー必須で少し重いです)
http://www1.linkclub.or.jp/~dts/
右上の水色のところ、「Picture Book」をクリックして下さい。

参考URL:http://kids.yahoo.co.jp/artsoup/Books_and_Reading/
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この回答へのお礼

わぉ!「読みもの」カテゴリーは初めて聞きました!いろいろあって迷うけど、まんべんなく読みたいと思います。回答ありがとうございました。

お礼日時:2003/09/16 18:08

ザ・ストーリーゲートというサイトの無料のお話をいつも楽しみにしています。


たまーに有名なお話を見かけます(今はかぐや姫のようです)。

ただし、読むというよりは聞くサイトですが・・・。

参考URL:http://www.so-net.ne.jp/storygate/
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この回答へのお礼

>読むというよりは聞くサイト
実は私、読書が苦手な方なので願ったり叶ったりでした(^_^;)かぐや姫、面白かったです。アンデルセンとかグリムとか、みんな無料ならよかったのになー!
回答ありがとうございました。

お礼日時:2003/09/19 11:38

こんにちは、お探しのものとは少し違うかもしれませんが、「青空文庫」は著作権の切れた作品や、著作者の許可を得た作品を一般に公開しているサイトです。



http://www.aozora.gr.jp/

「イソップ童話」や「日本昔ばなし」のような作品は、翻訳者や編者にも著作権があるのでなかなか難しいと思いますが、英語版でもよろしければ下記のようなサイトもありますよ。
「不思議の国のアリス」なんかは公開されています。

http://www.promo.net/pg/index.html

参考URL:http://www.aozora.gr.jp/,http://www.promo.net/pg/index.html
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この回答へのお礼

こんにちは!太宰治とか夏目漱石とか、名前だけ知ってるけど読んだことない人たちがたくさん載っててびっくりしました。残念ながら、今回探してる童話とは違いましたが、時間のある時にもう一度ちゃんと見に行こうと思います。教えてくださってありがとうございました。

お礼日時:2003/09/16 18:07

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Q新美南吉の本、探しています。

25年前くらい、母が私に買ってくれた本が忘れられません。
新美南吉の童話集みたいなもので、図鑑くらいの大きさの本でした。
たしか、春・夏・秋・冬と1冊ずつ、毎日1話(○月○日のお話)ありました。
私が印象的だったのは、セミが銭湯のえんとつにとまってたら、
お風呂をわかしはじめてえんとつが熱くなって足をヤケドした、とゆーユーモアのある話がありました♪

ぜひ購入したいのですが、肝心のタイトルが分かりません。
ご存知の方、ゼヒ教えてください!!!

Aベストアンサー

以下のサイトに問い合わせて見て下さい。
http://www.nankichi.gr.jp/

Q林真理子を知るにはこれを読め!という本を紹介してください

こんにちは。

林真理子さんに興味が湧いたので彼女の著書を読んでみたいと思っています。しかしあまりにも数が多すぎるので、皆さんに助けて頂きたいです。
この本を読めば彼女が分かる!彼女を知るにはこの本!、というような「生き方や考え方・特徴」が最もよく表れていると皆さんが思う本を、小説・エッセイそれぞれの中から教えてください。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。

林真理子さんの大ファンです。

林真理子さんといえば、エッセイなら「美女入門」(マガジンハウス・角川文庫)「夜更けのなわとび」(文春文庫)
ですが、
初期の作品なら「葡萄がめにしみる」
「本を読む女」
「コスメティック」
などに彼女の文体の力強さが現れていると思います。
林さんはアンアンに連載されている「美女入門」と週刊文春に連載されている「夜更けのなわとび」、それぞれ文体を書き分けているところが興味深いです。
「不機嫌な果実」はドラマ化・映画化され有名ですが、私は読んでません・・・。

ご参考まで。

Q新美南吉の言葉

先日、新美南吉記念館に行きました。
南吉の言葉が、いくつかパネルで展示されており、下記の言葉に大変感銘を受けました。
==========
ほんとうにもののわかった人間は、俺は正しいのだぞというような顔をしてはいないものである。
自分は申しわけのない、不正な存在であることを深く意識していて、
そのためいくぶん悲しげな色がきっと顔にあらわれているものである。
==========
私は、まだ、有名作品以外に彼の残したもの(日記など)を読めていません(いつか読みたいです)。
他に、南吉の「人に感銘を与えるような言葉」をご存知でしたら、お教えください。
どういう言葉に感銘を受けるかは、人によって異なりますので「自分はそう感じた」との回答で構いません。
どうぞよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

こんにちは。
新美南吉が学生(今の高校くらい)だった頃の南吉と教員との会話です。

南「先生、教師というのは非常に無反省に陥りやすい立場におかれていますね」

教員「うん、そうなんだよ。でも突然、なんで?」

南「他の職業だと自分のやっていることがすぐに自分に響いてくるので、反省せざるをえないですよね」

教員「そりゃあそうだ」

南「例えば百姓なら、下手な耕作からは少ない。商人なら客扱いが悪ければ商売がはやらないというように」

教員「……」

南「しかるにですねえ、教師は相手が不平を言わぬ生徒だから、相手ばかりを責めてそれで進んでいくんですよ。だから、世には生徒に反省を強いていながら、自らは反省をしない先生があまりに多いんじゃあないですか?」

教員「うん、いやあその通りだよ。それに気づいただけでも君は立派な今日したる資格があるよ。」

南「いや、はずかしいもんですよ」

教員「いや、立派なものだ。僕は君のように考える人と、もっと教育を語りたいものだよ」

教員という職種の人間が陥りやすい欠点を見事に看破していることもすごいですが、このような指摘を受け入れる南吉の教員も度量が大きくてすごいと思います。物事の本質をきちんと見抜ける南吉の慧眼は現代にあっても通じるものがあると思います。

教師と呼ばれる方々は肝に銘じなければならない言葉だと思います。

蛇足ですが、半田市の記念館ですよね?南吉の記念館の奥の方に「林先生」という方のコーナーがありませんでしたか?彼こそは偉人です。「The Teacher」と呼ばれるべき方です。

長文失礼しました。南吉ファンがいてくれて嬉しいです。

こんにちは。
新美南吉が学生(今の高校くらい)だった頃の南吉と教員との会話です。

南「先生、教師というのは非常に無反省に陥りやすい立場におかれていますね」

教員「うん、そうなんだよ。でも突然、なんで?」

南「他の職業だと自分のやっていることがすぐに自分に響いてくるので、反省せざるをえないですよね」

教員「そりゃあそうだ」

南「例えば百姓なら、下手な耕作からは少ない。商人なら客扱いが悪ければ商売がはやらないというように」

教員「……」

南「しかるにですねえ、教師は相手が不平を言...続きを読む

Q「読め!」と言えちゃうような本を教えて!

村上春樹と吉本ばななが好きです。この二人はエッセイと最新作を除いて全ての作品を読みました。というわけでこの二人を除いた全世界の全ての作家さんの本で(ただし日本で手に入る本でお願いします^^;)「これぞ!」というもの、「読んだら?…むしろ読め!」というものなど、教えていただければと思います。その人の次回作が読みたくなった作家さん、何度読んでもイイと思える本など、教えてくださいませ。

Aベストアンサー

僕も村上春樹と吉本ばなな好きです。そんな僕がオススメできるのは、

乙一(おついち)さん
の作品はどれもすばらしいです。
この人も比喩がすばらしいので春樹党の人には受け入れやすいと思います。

レイモンド・チャンドラーさん
の「長いお別れ」なんかは春樹ルーツのわかる作品です。

参考になればと思います。

Q「校定 新美南吉全集別巻2」が必要です

色々調べましたが、「校定 新美南吉全集 別巻2」(大日本図書)が品切れで、入手出来ません。
しかし、一カ所、中古で58,000円のものがありました。
全集は全12巻+別巻1,2で、78,000円位で入手出来ますが、
私は別巻2以外は既に持っていますので、無駄になりますし、一冊58,000円はちょっと痛いです。
少し前には、6,000円台だったと思います。

また、記入などしますので、図書館の本を使うことは出来ません。
この本をどのように捜したらよいか教えて下さい。

Aベストアンサー

 
1.研究目的なら、図書館で(必要な頁順に)コピーを繰りかえす。
2.収集目的なら、全巻一揃いを買って、重複巻をバラ売り再販する。
3.古書店に指値注文「これこれの値段なら買います」と交渉する。
 
 全集ものは、しばしば特定の巻だけが品不足になり、相場変動します。
 よくいえば市場経済、わるくいえば足元を見るのが、業界の特性です。
 売り手と買い手が、丁々発止の駆引きを楽しむ、古きよき文化ですね。
 
http://q.hatena.ne.jp/1282531569#a1034271
 ↑私本論 ~ さらば、書籍 ~ ↓ さらば、紙本論
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/7252707.html (No.2)
 

Q配達あかずきんについて

配達あかずきんについて

大崎梢さんの「配達あかずきん」の中の六冊目のメッセージに出てくる本は、五冊目まではタイトルが書いてありますが、六冊目だけ書いてありません。
女性作家の初エッセイ集でタイトルに猫という言葉が入っていて、特製ポストカード入りということですが、この本がとっても気になります。

なんという本かご存知の方はおりませんでしょうか?
六冊目だけ架空の本なのでしょうか?

Aベストアンサー

 直接の解答ではなくて申し訳ないのですが、

大崎梢さんのWEB SITEからご本人へメールが送れますので、

直接メールで尋ねられてはいかがでしょうか?

 すぐにではありませんが、お時間のあるときにお返事がいただけるかと思います。


 プロフィールの所を開けるとアドレスが出てきてメールが送れますよ。

 http://www.k3.dion.ne.jp/~oosaki//

 すみません、リンクの仕方が分からないので、HPのアドレスだけ貼り付けておきます。

Q小学2年生向けのお薦めの童話集などありましたら宜しくお願いします。

子供の頃、姉からよく童話を呼んで貰いながら夜、寝ていました。とても寝つきがよくなり、今となっては懐かしい思い出です。

その本をずっと探しているんですけども、全く見つかりません。本のタイトルは「二年生の童話」だったと思います。どこの出版社かもわかりません。単行本で、表紙カバーは無く、単行本の表紙には6マスにそれぞれ絵がついていて、月と女の子の絵や老眼鏡のおばあさんが針仕事をしてる絵でした。その本には、数々の有名作家の童話が収録されていて、新美南吉「ひとつの火」おきのいわさぶろう「カラスと水車」はまだひろすけ「ねつのでたばん」…など、巻末には全国の小学生の読書感想文が掲載されていました。どれも明治か大正時代の古いお話でした。

これと同じ本はもう見つからないとしても、明治・大正・昭和初期の時代設定の古い小学2年生向けの童話集で何か良い物があれば教えて頂けませんか?

Aベストアンサー

こんにちは。

私も子供のころ「はまだひろすけ童話集」を読んでいたので、懐かしく思い、調べてみました。「二年生の童話」は、金の星社から昭和34年に出た本で、内容は以下の通りです。

からすとみずぐるま(沖野岩三郎)/ぶらんこはゆれる(徳永寿美子)/ねつのでたばん(浜田廣介)/あたらしいつくえ(槇本楠郎)/ちょうちょと牛のはなし(武田雪夫)/まいごの子ぶた(奈街三郎)/花ばたけ(水谷まさる)/しろい花とあかい花(岡本良雄)/においのくにへ ひかりのくにへ(島崎藤村)/ひとつのひ(新美南吉)/つきよのきつね(二反長半)/青いさかな(柴野民三)/かにとごむにんぎょう(茶木滋)/お日さまのことば(松原至大)/ころげたやしのみ(加藤てる緒)/とうだいのおじいさん(宮脇紀雄)/にじとかに(坪田譲治)/男のおかあさん(相馬御風)/善吉くんのおつかい(渋沢青花)/なきむしうさぎ(大木雄二)/とけいの中(平塚武二)/きりぎりすと足(北村寿夫)/ゆうやけぞらのがん(酒井朝彦)/かみどこやのだいこんさん(村山籌子)/月とのりもの(塚原健二郎)/とばしたたこ(土家由岐雄)/三ちゃんのぼうえんきょう(武内俊子)/ゆきにんぎょう(西山敏夫)/花をうる子(川崎大治)/きたかぜはさむくない(佐藤義美)/とけい(細川武子)/春よこいこい(北川千代)/きくの花としゃぼんだま(小川未明)

書籍としてはさすがに入手不可能なようです。古書で同じ出版社の同名の本が出ていましたが、出版年と内容が違いました。ただこの本は、国立国会図書館がすでにデジタル化しています。地元の図書館で複写が可能なはずです。一冊丸ごとの複写が可能かどうかはわかりませんが、お問い合わせになってみたらいかがでしょうか。

「二年生の童話」
国立国会図書館 書誌情報(「目次・巻号」をクリックすると、内容が確認できます)
http://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1638694

複写可能な図書館
http://dl.ndl.go.jp/ja/soshin_librarylist.html

また、国立国会図書館のホームページには、パソコンで直接閲覧できるデジタルコレクションもありますが、そこで「金の星社」の書籍を検索すると、当時の児童書がたくさん出てくるので、読むことも印刷することもできます(ここに出ている「二年生の童話」は、お探しのものとはちがう書籍で、昭和5年刊のものです)。

http://dl.ndl.go.jp/search/searchResult?reshowFlg=1&viewRestrictedList=0&detailSearchTypeNo=T0&publisher=%E9%87%91%E3%81%AE%E6%98%9F%E7%A4%BE&rows=20

このころの児童文学作家と言えば、浜田広助、小川未明、坪田譲二、新見南吉、鈴木三重吉などが特に有名だと思います。ほかの作者のものは、国立国会図書館以外での入手は難しいと思いますが、この作家たちの作品なら、今でも書籍として入手できます。手軽なところでは、文庫版でだいたい出ており、「小川未明童話集」は私も持っています。

小川未明童話集 新潮文庫
鈴木三重吉童話集 岩波文庫
新見南吉童話集 岩波文庫
浜田廣介童話集 ハルキ文庫

文庫以外では、たとえば、

風の中の子供(坪田譲治名作選)小峰書店
赤いろうそくと人魚(21世紀版・少年少女日本文学館)講談社(浜田広助、小川未明、坪田譲二の代表作)
http://www.ehonnavi.net/ehon/37955/%E8%B5%A4%E3%81%84%E3%82%8D%E3%81%86%E3%81%9D%E3%81%8F%E3%81%A8%E4%BA%BA%E9%AD%9A/

など。

あとは、それぞれの作家名をアマゾンの検索に掛けると、絵入りの児童書などがたくさんあります。

なお、「二年生の童話」に収録されている作家のうち、著作権の切れている人の作品は、「青空文庫」でも読むことができます。

小川未明
http://www.aozora.gr.jp/index_pages/person1475.html#sakuhin_list_1

新見南吉
http://www.aozora.gr.jp/index_pages/person121.html#sakuhin_list_1

鈴木三重吉
http://www.aozora.gr.jp/index_pages/person107.html#sakuhin_list_1

沖野岩三郎
http://www.aozora.gr.jp/index_pages/person1180.html#sakuhin_list_1

槇本楠郎
http://www.aozora.gr.jp/index_pages/person1175.html#sakuhin_list_1

村山籌子
http://www.aozora.gr.jp/index_pages/person1172.html#sakuhin_list_1

以上、御参考まで。

こんにちは。

私も子供のころ「はまだひろすけ童話集」を読んでいたので、懐かしく思い、調べてみました。「二年生の童話」は、金の星社から昭和34年に出た本で、内容は以下の通りです。

からすとみずぐるま(沖野岩三郎)/ぶらんこはゆれる(徳永寿美子)/ねつのでたばん(浜田廣介)/あたらしいつくえ(槇本楠郎)/ちょうちょと牛のはなし(武田雪夫)/まいごの子ぶた(奈街三郎)/花ばたけ(水谷まさる)/しろい花とあかい花(岡本良雄)/においのくにへ ひかりのくにへ(島崎藤村)/ひとつの...続きを読む

Aベストアンサー

「大人のクイズ」っていう本でよんだんですけれど(URL参照)、
キリギリスは、冬になるとそろそろ仕事でもするか、とか思って演奏会を開くようです。
そこに食料を持って蟻たちが聴きに来るという訳ですね。
蟻に恵んでもらったのではなく自分で稼いだという解釈もあったりして・・・。

参考URL:http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4569577571/qid=1039684408/sr=1-3/ref=sr_1_0_3/249-3912990-7308335

Q世界の童話について

グリム童話はドイツの、イソップ童話はギリシャ(正確には不明とのことですが)などと世界にはたくさんの童話があるわけですが
・アメリカに伝わる~童話(グリムやイソップのようなもの)
・またそれ以外の国でも良いので~童話に当てはまるようなもの

を皆様に教えて頂きたいのです。
勿論どうでもよいと思われるような豆知識でもかまいません。
回答宜しくお願いします。。

Aベストアンサー

アメリカは歴史がうすいので、他の国のような童話はあまりありませんが、
こんな本が出ています。
「巨人ポール・バニヤン―アメリカの奇妙な話〈1〉」 (ちくま文庫)
ほら話のたぐいですが、面白いですよ。

参考URL:http://www.amazon.co.jp/巨人ポール・バニヤン―アメリカの奇妙な話%E3%80%881〉-ちくま文庫-ベン・C-クロウ/dp/4480035931

Q★☆砂糖の世界史☆★

岩波ジュニア出版の、「砂糖の世界史」読まれた方いませんか?!
なんか、読んだんだけど、いまいち内容がわからなくて・・・
もしよければ、内容と感想を教えてくれませんか?
ほんとに、お願いします☆★

Aベストアンサー

以下のURLでどうでしょう。

http://www.melma.com/mag/20/m00025020/a00000081.html

http://www5e.biglobe.ne.jp/~balat/newpage11.htm

また以下は、「砂糖の世界史」を参考にまとめられたホームページです。(ページ下の参考図書に「砂糖の世界史」が挙がっています。)

http://ww4.enjoy.ne.jp/~shokujin/reg/food/sugarhis.html


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