自分は高校生なのですが、夏休みに友人と三人でと4~5日ほどかけて
縦走をしようと思っています。
今候補となっているのが槍ヶ岳を含む縦走です。

テントやガスコンロ(キャンプ用)、鍋等を持って行き、
さらに着替えや上着を持っていくことを考えて荷物を用意すると、
結構な大きさ、重さになってしまいました。
鎖場などがあると少し難しいのではないかと思っているのですがどうなのでしょうか

自分とその友人はキャンプは何度かやったことがあるのですが、
登山経験といえば昨年に南大菩薩を2泊3日で縦走したくらいしかありません。
その時は雨にも降られず特別な道具も特に必要なかったので、
本格的な登山とは言えないかもしれないです。
勿論登山道具などは持っていないです。

しっかり準備はしていくつもりなのですが、
こんな自分たちでは槍ヶ岳縦走は難しすぎる、無茶な話だと思いますか?

もし出来るというのであればどのようなコースがいいか教えていただきたいです。
無理だというのであればお勧めの場所をお願いします。

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A 回答 (6件)

高校生の時に北アルプスの白馬岳に登って山の魅力にはまってから40数年のオヤジです。

高校生のような多感な時期に、是非北アルプスに登ってそのすばらしさを実感してください。

さて、槍が岳の縦走ですか、やはり槍が岳の魅力を感じるのはいわゆる「表銀座コース」ですね。中房温泉から燕に登り、そして、大天井岳、西岳を縦走して槍が岳に登るというものです。

一日目は、中房温泉から燕山荘キャンプ指定地(時間があるので燕岳往復)
二日目は、燕山荘キャンプ地から大天井岳を経て西岳ヒュッテキャンプ指定地
三日目は、西岳から槍が岳山荘キャンプ指定地(または殺生ヒュッテキャンプ指定地)
四日目は、槍が岳山荘、
というのが無難なところです。

燕から一気に槍岳までいけないことはないのですが、結構時間がかかります。ただ西岳ヒュッテキャンプ指定地はせまく風が強いですので、西岳に早く着いたらがんばって槍が岳のすぐ手前の殺生ヒュッテをめざしてください。そうすれば1日節約できます。

#1の方が穂高縦走をおすすめされていますが、私はおすすめできません。キャンプの荷物になるとどんなにがんばっても20キロを超えてしまいます。岩登りの基本的な訓練を受けていない人が、そのような荷物を担いで大キレットをいくのは危険ですよ。

なお、日程については余裕をもってくださいね。雨の場合は絶対無理をしないでください。北アルプスでは想像以上に気温が低く、雨の中で体が冷えて低体温症で亡くなられる方が毎年数名いらっしゃいます。

素晴らしい山行になるようにお祈りしています。

コンパスジャパン(北アルプス)
http://www.nature21.ne.jp/compass/compass.cgi?pa …

参考URL:http://www.nature21.ne.jp/compass/compass.cgi?pa …
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 槍ヶ岳には東西南北4本の尾根が集まっていて、それぞれ北鎌尾根、東鎌尾根、西鎌尾根と呼ばれています(南鎌尾根という名称はない)。


 その4本の内、北鎌尾根を除く3本の尾根には縦走路があります。また東西に下る谷にも上高地あるいは新穂高温泉へ投じる登山道があります。

 ですから、槍ヶ岳を含む縦走、と一口に言っても3本の尾根のどれを使うか、槍ヶ岳を始点にするのか終点にするのか、あるいは中間点とするのか、等々、非常に多彩なルートを組むことが可能です。

 この中では南へ延びる尾根、すなわち穂高方面への縦走は現時点では避けた方が無難でしょう。
 槍~穂高縦走は北アルプスの中でもかなり厳しい岩稜を多く含むルートなので(大キレットの通過が難易度が高い)、初心者がテント装備で行くのは止めた方がいいです。まああくまで一般登山道なのでロープは不要ですが(一般登山道でロープなんて出していると渋滞を引き起こすので迷惑)。
 というより大キレットや長谷川ピーク、飛騨泣きの通過にロープの確保を必要とするレベルの登山者は入ってはならない、ということです。
 荷物が増えると、このような岩稜帯の通過は飛躍的に難易度が増すので、もっと山慣れするまで槍~穂高縦走は取っておいた方が良いですね。
 奥穂高からさらに先の奥穂高~西穂高の稜線は"論外"です。あの稜線はもはや一般ルートではないと思います。ガイドブックによっては熟練者向けの一般ルートに入れているものもありますが。


 東鎌尾根や西鎌尾根はさして難しいところはないので、体力さえあれば縦走は楽しいでしょう。

 さて、問題は装備についてです。

 シュラフやザックなどの装備はひととおり持っていてテントはボーイスカウトから借りる、とのことですが、それらの装備は「登山用」でしょうか?そうではなく「キャンプ用」である可能性が高いと思うのですが・・・特にボーイスカウトが山岳用テントを持っているとは考えにくいので。

 同じテントやシュラフでも、キャンプ用と山岳用はまったく違います。
 何が違うって、最も根本的に異なるのは重量です。
 山岳用のテントだと4人用で2.5kgからせいぜい3.5kgといった重量が、キャンプ用だと平気で10kgあります。シュラフでも夏の北アで使うようなものでダウンの軽いのだと500gあるかないかくらいですが、キャンプ用だと夏用の薄いのでも2kgくらいあるでしょう。
 重量も大きく違いますが、必然的に「嵩」も大きく違います。つまり大きなザックが必要になってしまうというわけです。

 重量以外の性能だと、テントが厳しいでしょうか。
 キャンプ用のテントだと高さが1.8mとか2mくらいあるでしょう。そんな巨大なテントでは、稜線に張った際の耐風性が極めて不安です。山岳用のテントだと4人用でも120cmくらいの高さです。

 他の装備は大きく重いのさえ耐えられればキャンプ用のものでも使えないことはないのですが(そんな大きく重い荷物を担いで岩稜を歩くのは体力があっても辛く危険ですが)、テントだけはキャンプ用のものを3,000mの稜線で使うのはかなり不安です。稜線上でなければ、まあなんとかなるかもしれないですが・・・

 というわけで、装備はもう少し見直してみてください。
 装備が揃わなければ、小屋泊まりも考慮した方が良いと思います。
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槍ヶ岳に登ること自体はさほど難しくありませんが縦走となるとそれなりの体力が必要です


縦走路としては、一般的に表銀座、裏銀座などが有名なところです
表銀座は他の方が説明してますので裏銀座のほうを紹介します
登山口は七倉(大町からタクシー)の少し先ダムを渡りトンネルをくぐった先にあります
登山口から烏帽子小屋(稜線)まで約4時間難しいところはありません
そこから槍ヶ岳までは野口五郎、水晶岳(主稜線から少しはずれたところにあります)
鷲羽岳、三俣蓮華岳などを越えていきます 適度に小屋があるので日程は組みやすいと思います
下りは上高地に槍沢ぞいの道を下り(約7時間)下山します
その他にもヒエ平(穂高からタクシー)から常念岳(稜線まで約4時間)に登り大天井岳を越えて槍ヶ岳
などいろいろ考えられます 西穂高や奥穂高から槍ヶ岳へのコースは岩場のコースゆえ他のコースより
難易度はかなり高くなります 初めてのコースとしてはおすすめできません
山登りで必要なのは体力、装備、経験です ひとつひとつ問題を解決して徐々にレベルアップしていく
ほうが結果的に安全登山につながると思います たとえば高山病にかかってしまうだけで命にかかわる
問題となります もう少し経験を積んでから挑んでみてはいかがでしょうか 
それから北アルプスの稜線では水は有料の小屋が多く水場じたい少ないので注意が必要です
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夏休みに行くのは、個人的にはお勧め出来ない。


とにかく混みます、#2さんの回答は正解です、それと重装備で大キレットは
渋滞して長谷川ピークや飛騨泣は進めなくなる、人が多いと北穂高登りは落石危険度が
増すので絶対にヘルメットにザイルで経験者のガイドが必要です。
 私は、上高地→涸沢カール(1泊目)→北穂高岳→奥穂高岳→岳沢(2泊目)→上高地
北穂高岳や奥穂高岳では天候が良ければイヤになるほど槍ヶ岳が見えます、それに
奥穂高岳ではジャンダルムも見える、槍ヶ岳は逃げません、もう少し経験を積んで
技量が上達してから再度仲間と挑戦して下さい。
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今日は夏休みに槍ヶ岳ですか山行記録を観ると縦走は厳しいと思いますが槍ヶ岳だけなら行けると思いますしかし登山道具を持っていないとテントや寝袋と大き目のザックや雨具等を買うと金額的に高校生ではこれも厳しいと思いますそれで次のように考えました。



素泊まりの小屋泊まりで行く、素泊まりで6000円~7000円

(1)上高地まで新宿からの夜行バスで行く夜の11時に新宿を出て上高地には朝の6時位に着きます(6000円)
1日目は・・・上高地から槍沢ロッジ(体力があれば槍ヶ岳山荘まで行ける)
2日目は・・・槍沢ロッジから槍ヶ岳山荘
3日目は・・・槍ヶ岳山荘から横尾山荘まで
 帰りは松本まで出て松本駅から高速バスが出ています。

※小屋は素泊まりなら6000円横尾は風呂に入れるので7000円、無理をすれば2泊で行けるが余裕を持って計画を立てるように小屋に泊まれば無料で水が貰えるのであえて下から持って行かなくてもいいです食事(夕食と朝食)付きは9000円で弁当は1000円で夕食の時に予約が出来ます、素泊まりでもカップ麺(バーナーを忘れないように)やパンを持って行けば結構楽しい山行になります。

この回答への補足

すみません、もっと詳しく書くべきでした。
キャンプなどをよくしているのでザック、寝袋、ザックカバー、雨具などは一通り持っています。
またボーイスカウトからテント、コッフェル、ガスコンロ等は借ります。

補足日時:2011/04/11 00:15
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どちらへ縦走するのでしょうか。


槍ヶ岳自体は、肩に荷物を置いてほぼ空荷で頂上へ行けば何も問題ないと思います。(実際ほとんどの人はそうしています)。
穂高方面への縦走だと、大キレットに鎖場やハシゴがありますが慎重に進めばそれほど大きな問題ではないと思います。
安全をとるなら東方の蝶が岳などへ行くほうが危険な場所は少ないです。

いずれにせよお盆あたりは槍の肩もキレットのハシゴ場も結構渋滞しますので避けたほうが賢明です。
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http://www.hakodate.or.jp/JR/timetable/dougai/shindai.htm
定期は「カシオペア」「北斗星」x2本。郡山+30分前後:上り

画面の右から左が上り線。ホームの奥が(左から右)が下り線。
強風・豪雨・事故などで「抑止」が掛かると、稀に停車する場合も在ります。

カシオペア・北斗星のカマ番(機関車運用)は↓
http://cgi4.osk.3web.ne.jp/~kkuno/unyo/read.cgi?name=tabata81

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Q新穂高温泉~わさび平~双六~雲ノ平 ピストン 日程についてのアドバイス

恐れ入りますがどなたかアドバイスお願いいたします

来週新穂高温泉より登山計画中です

25歳♂ テント泊装備 登山経験はまだ少ないです(焼岳、八ヶ岳、
伊吹山、柄沢カール) 一応日頃から体力作りをしておりまして
小屋利用は今までしていません

1日目 18:30分新穂高温泉着~わさび平テント泊
2日目 わさび平~双六小屋 テント泊
3日目 双六小屋~双六岳~三俣蓮華岳~黒部源流~日本庭園
~祖母岳分岐~雲ノ平山荘~ピークを通過しない巻道で双六小屋まで
下山
4日目 双六小屋~わさび平 テント泊
5日目 温泉巡り帰宅

(1)初日遅めの時間にバス停からわさび平まで向かうのですが
大丈夫でしょうか?(ヘッドライト着用)
(2)2日目双六小屋にてテントを張って荷物をデポいたしまして
3日目に雲の平ピストンというのは無理があるでしょうか?
雲ノ平山荘で一泊したい所ですが日程的に難しいです
(3)難易度的に難しい部分はあるでしょうか?
難易度に無理があるようでしたら双六岳までにいたします

お手数をおかけいたしますがよろしくお願い申し上げます

恐れ入りますがどなたかアドバイスお願いいたします

来週新穂高温泉より登山計画中です

25歳♂ テント泊装備 登山経験はまだ少ないです(焼岳、八ヶ岳、
伊吹山、柄沢カール) 一応日頃から体力作りをしておりまして
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2日目 わさび平~双六小屋 テント泊
3日目 双六小屋~双六岳~三俣蓮華岳~黒部源流~日本庭園
~祖母岳分岐~雲ノ平山荘~ピークを通過しない巻道で双六小屋まで
下山
4日目 双六小屋~わさび...続きを読む

Aベストアンサー

 登山歴30年です。学生時代はこの山域の小屋で4シーズンほどバイトしていたこともあるので、このあたりではかなり遊んでいます。

 さて、ご質問のコースですが、やはり双六~雲ノ平往復がきついですね。コースタイムで11時間ほどですから(往復とも双六岳頂上を経由しない巻き道ルートで)。テントを置いてのサブ行動ということを考慮に入れても、日が短くなっている9月にこのコースを安全に歩くためには、コースタイムの半分ほどで歩ける脚力がない辛いでしょう。
 雲ノ平~双六小屋を普通に1日で歩いている人もけっこういますから。テント装備を担いでいたら、双六~雲ノ平で普通に1日コースです。
 仮に往復することができたとしても、駆け足で雲ノ平山荘にタッチして帰ってくるだけ、ということになりかねません。(しかも立て替え工事をしているので営業してないし)

 で、代案1ですが、初日を双六泊まりではなく、三俣まで行くという手があります。けっこうきついですが、ワサビ平を目一杯早立ちすれば体力次第では可能かと。三俣まで入ってしまえば、雲ノ平往復は余裕を持って歩くことができます。

 もしくは代案2として、3日目に双六から三俣にテントを移動して、そのまま三俣からサブ行動で雲ノ平を往復して三俣泊、という手も。それでもかなりきつそうなので、あまり気が進みませんが。

 やはり2日目に三俣入りできるか否かが成否を決めることになるでしょう。

 温泉巡りを諦めれば(冬にそれだけを目的に来たって良いわけですし)、代案3として新穂高~ワサビ平(泊)~双六(泊)~雲ノ平(泊)~双六(泊)~新穂高、という計画が一番無理はないでしょう。
 ただしこの計画だと、この時期5日間も天候が安定しているなんてことはあまり期待できないので、どのみち悪天候下での行動も覚悟しなくてはならないのですが、行動できないほどの悪天候に遭遇した時の予備日が取れません。2日目や3日目あたりに荒天に遭遇すれば雲ノ平を諦めれば良いだけの話なのですが、雲ノ平入りしてから荒天に襲われると、予定日に下山することが不可能になりかねません。
 4日目をワサビ平泊にするのは、その点では良い計画です。荒天で予定がずれた時のマージンになりますから。
 つまり、荒天に襲われても1日なら"停滞"が可能なわけです。停滞した分は、ワサビ平で泊まらずに一気に新穂高まで下山することで調整できますから。

 代案3だと調整できるところがないので、最奥の雲ノ平まで入ったところで荒天が来れば追いつめられてしまいます。

 私も毎年9月には4-5日は黒部源流の山域に入りますが、全行程天候に恵まれたことは、この数年では一度もないです。運が良ければ入山日や下山日に荒天、悪ければ全日程を通して雨です。私はいつも富山側から入下山するのですが、富山側は沢沿いの道が多く、増水すると問答無用に通行不可能になることがあるので、予備日は必須です。
 新穂高側からだと「増水のため問答無用に通行不可能」という心配はないのですが、稜線歩きが多くなるので荒天時は辛いということでいえばこちらの方がきついです。

 特に三俣~水晶岳のあたりは北アでも気象条件が厳しいところです。
 風が強いんですよ。水晶小屋など、過去2回ほど小屋ごと飛ばされて空中分解してますから。三俣小屋&テント場がある三俣乗越も知る人ぞ知る強風地帯です。私はここで何回か"地獄絵図"を見ています。
 景色はゼロになりますが、ハイマツの中に張れば風は安心ですけどね。

 (1)と(3)については問題ありません。ワサビ平まではただの林道歩きですし、コース中に難しい場所もありません。
 要するに体力勝負、というところですね。

 登山歴30年です。学生時代はこの山域の小屋で4シーズンほどバイトしていたこともあるので、このあたりではかなり遊んでいます。

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 雲ノ平~双六小屋を普通に1日で歩いて...続きを読む

Q渋谷・池袋・新宿西口が見れる無料ライブカメラ

下記の場所の様子が見れる無料ライブカメラがあったら教えて頂けないでしょうか?

新宿西口ターミナルもしくは高層ビルからの眺め
渋谷駅ハチ公交差点
池袋駅パルコ口駅前かサンシャイン通り

他にも都内の主要駅前が見れる無料ライブカメラがあったら教えて下さい。

Aベストアンサー

http://cgi17.plala.or.jp/~sea/iroiro/livecom/live.cgi?con=tokyo

ここらへんで。(しかし誰も回答しないもんですねぇ)

Q小川テントのピスタ5かモンベルのムーンライト5型(もしくは7型)か迷っ

小川テントのピスタ5かモンベルのムーンライト5型(もしくは7型)か迷ってます。
今秋からキャンプを始める初心者です。親子で3人で子供はまだ小さいです。
数年後、もしかしたら子供がまた増えるかもしれません。

大きさ的には小川テントのピスタ5が断然大きいです。
耐水などのスペック的にはムーンライトのほうが良さそうな感じがしています。
特に底の部分はウレタン塗装?っていうのでムーンライトのほうがしっかりしてそうです。
ピスタ5はポリエステル210Dとなっています。小川のPVCが耐水には良いのは分かっているのですが
PVCは長期に保管しているとネバつくというのをどこかで見ました。この辺りは実際どうなのでしょうか。
またグランドシートをいいものにしておけば浸水はないでしょうか。

ピスタ5は新製品でレビューとがネットでなかなか見つかりません。
なんとなく廉価版のような気がしていてちょっと悩んでいます。
実際の性能はどうなのでしょうか。

ムーンライトはデザインが気に入っていますが、サイドのフライシートがスカスカなのが少し気になります。

頻繁に買い換える余裕もありませんので、5万前後で耐水があり長期で使えるものがいいです。

タープは10年前に購入したL社製の安物レクタタープがあり、それを使う予定です。

小川テントのピスタ5かモンベルのムーンライト5型(もしくは7型)か迷ってます。
今秋からキャンプを始める初心者です。親子で3人で子供はまだ小さいです。
数年後、もしかしたら子供がまた増えるかもしれません。

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Aベストアンサー

小川&モンベルの幕体を所有してます。

まず、小川ならばPVC床を選択するべきです。それが小川らしさです。ピスタであればコールマンタフワイドをお勧めするしかありません。

違いはスリーブ式(コールマン)か、フック吊り下げ式(小川)か、他にはスカート付きか(小川)でしかなくなります。(ピスタは小川得意のスイベルジョイントさえ不採用です。)

無論、撥水加工などの耐用年数は小川に軍配でしょう。しかしコールマンでも上級クラスであれば全然問題ないようです。

PVC&4面開放はスクートでもなく、リサービア以上です。ヴィアゲイトであれば国産最強を体感できます。(あるいはエスタシアやテイエラでも。)

私の小川モデルはPVC床です。4面開放版です。快適さが全然違います。ポリウレタンはただの塗装です。PVCはそれ自体が防水素材です。一度試してみて下さい。もはや世界が異なります。

欠点は収納面&重さです。しかし快適さではポリウレタン塗装など比較になりません。(私のMLも所詮PU塗装に過ぎず、つまり、常時水に浸れば容赦なく浸水してきます。)

この点が他社圧倒なわけです。高いだけある訳です。それが体感できない小川って・・・と思います。

せめてスクート6にしましょう。(理想はリサービア2以上)

MLですが、もはや確固たる地位でしょう。語るまでもないでしょう。私はML7ユーザーでもありますが、ナイロン生地+耐経年劣化性+俊敏性(張り綱ゼロ)で「世界唯一無二」であり、変わるものが存在しません。

つまり飽きない・・・ので、浮気もしないで10年20年過ごせるでしょう。確かにセットで10万円は高いですが、大人1人5分で設営完了で、しかも張り綱0、で張り綱22本のランドブリーズに匹敵する耐風性能を持っている・・・そんなテントは他にありますか?

ピスタはスクート、リサービア、ビアゲイト(快適性重視思考)へと浮気してしまう可能性があります。アメドなら将来は間違いなくランドブリーズ6にステップアップするように仕組まれているのです。

このような現象が発生しえないのです。

よくよく勉強されれば(私は5年かけてテントを猛烈に調べました。)ご理解いただけるかと思います。

・サイドシングルウオール面;問題ありません。他の面(Wウオール部)に比べて結露しやすいとはいえます。(寒暖差が激しい場合)

http://clubnature2.blog87.fc2.com/blog-entry-46.html

http://park19.wakwak.com/~ohba/manbou/camp/tools/tent.htm

この辺りをご参考下さい。

簡単設営ではモンベル。快適性であれば小川をお勧めします。某社はその後の出費が激しくなるので、信者にならないように気をつけたほうが無難です。近い将来、安価に済むで始めた家族キャンプのはずが・・・莫大な投資(出費)が待ち構えてます。いわば骨董品収集家への道をまっしぐら。それが某社が求めるキャンパー像ですからね。

小川&モンベルの幕体を所有してます。

まず、小川ならばPVC床を選択するべきです。それが小川らしさです。ピスタであればコールマンタフワイドをお勧めするしかありません。

違いはスリーブ式(コールマン)か、フック吊り下げ式(小川)か、他にはスカート付きか(小川)でしかなくなります。(ピスタは小川得意のスイベルジョイントさえ不採用です。)

無論、撥水加工などの耐用年数は小川に軍配でしょう。しかしコールマンでも上級クラスであれば全然問題ないようです。

PVC&4面開放はスクートでもなく...続きを読む

Qスマートフォンで『ふくいちライブカメラ』見たい

 auのandroid(2.2)スマートフォンIS-03で東京電力のサイトで本日(5/31)より提供されている福島原発のライブカメラ、ふくいちライブカメラを見ることはできないでしょうか?
 windows media playerを入れてありますが、ふくいちライブカメラでwindows media playerで見るをクリックしても見れません。
 
 ダウンロードしてから見てくださいとなります。
 アドバイスを是非お待ちしております。私は初心者なのでやさしい言葉で教えてください。

Aベストアンサー

標準ブラウザでは無いのですが、外部の変換サーバーをつかうことで、一応見れることを確認しました。

Skyfire というブラウザを使います。全部英語なのでそのへんがクリアできれば。

https://market.android.com/details?id=com.skyfire.browser&feature=search_result

Q登山の持ち物について

 私38才、妻35歳、息子5歳と4歳の4人で、今年の夏より、関東周辺の2時間から6時間程度のトレッキング15山ほど経験しました。(難易度的には☆ひとつからふたつぐらい)来年からテント泊を始めようと思っています。具体的には、9月20日、上高地→涸沢キャンプ場、二泊三日。そこで、テント、寝袋の購入を考えています。
モンベル ステラリッジテント4型、U.L.アルパイン ダウンハガー#3を考えていますが、子供の寝袋には、今のところ候補がありません。アドバイスをお願いします。

Aベストアンサー

 子供は上の子がもう中学生になってしまいましたが、以前より家族4人でテント泊の夏山登山をしています。
 うちもテントはステラリッジの4です。4人用で軽いのって、事実上これしか選択肢がないですものね。

 シュラフは私がモンベルのULダウンの#4、カミさんがバロウバッグの#3、子供2人はトウスフィールドの安物ダウン、という構成です。

 涸沢までとなると5時間くらい歩かねばならないので、確かにファミリーバッグJrは考えづらいですね。
 うちも最初は子供用にこのシュラフを買ったのですが、重量はともかくとにかく嵩張ります。コットンに化繊の中綿なのでどんなに圧縮しても知れてますし。
 うちは毎年立山なので、室堂から1時間も歩けばキャンプ場入りできるのですが、それでもこの嵩には参りました。それでオークションで売って、やはりオークションで安いダウンシュラフを見つけてきて使っている次第です。重量はほぼ同じなのですが嵩は圧倒的に違います。
 モンベルのダウンならさらに半分くらいの嵩になるのですが、さすがにこんな高いものをいくつも買えませんし。

 モンベルで、ホロウバッグJrというのがあります。

http://webshop.montbell.jp/goods/disp.php?product_id=1121711

 これだと重量も嵩もぎりぎり許容範囲か・・という気はします。
 子供用のザックを買って、自分のシュラフだけ子供に持たせても良いかも知れません。うちの下の子は5歳の時に初めて山に登りましたが、1kgくらいの荷物はちゃんと担いで歩きました。

 ただ、子供は暑がりなのでまともにシュラフに入って寝てくれません。それだったら最初から「シュラフ」ではなく「布団」の方が良いかも知れません。
 スノーピークに「セパレートオフトン」という封筒型のシュラフがあります。
http://www.snowpeak.co.jp/catalog/spo/index_sleep.html

 例えばこれのワイド(700#6)を買って、分離して片方だけ持って行く、という案はどうでしょう。2人で掛け布団1枚、という考え方です。むろん、地面からの冷え防止にマットは必要ですが。
 4歳と5歳ならこれでいけるかも、と思うのですが、自分では試したことがないので確信は持てませんが・・・

 大人のシュラフも#3はちょっと暑いかもしれません。
 私は#4なのですが、これでも暑く、#5で十分と思っています。まあカミさんは#3でも寒いと言ってますが。

 ザックも120Lは辛いかもしれませんね。でも涸沢まで歩くとなれば、そのくらいに抑えなければ別の意味で辛いでしょうけど。
 うちは、今年は私が70L、カミさんが60L、中1の長男が35L、小3の次男が20Lという構成でした。これでもトートバッグに食糧を入れて手提げで入山しましたから・・・
 ま、私も涸沢でとなるともっと真剣に考えますが。

 120Lに抑えるとなると、装備は全て最軽量&コンパクトなものでないと難しいでしょうね。お金がかかりますね。

 ともあれ、(いろいろな意味で)頑張って楽しい登山にして下さい。

 子供は上の子がもう中学生になってしまいましたが、以前より家族4人でテント泊の夏山登山をしています。
 うちもテントはステラリッジの4です。4人用で軽いのって、事実上これしか選択肢がないですものね。

 シュラフは私がモンベルのULダウンの#4、カミさんがバロウバッグの#3、子供2人はトウスフィールドの安物ダウン、という構成です。

 涸沢までとなると5時間くらい歩かねばならないので、確かにファミリーバッグJrは考えづらいですね。
 うちも最初は子供用にこのシュラフを買ったの...続きを読む


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