5月2日の夜~5日までの3泊4日ないし、3日~5日の2泊3日、姉妹で南東にあたるところに旅行に行くことになりました。

しかし、月盤では南東は五黄殺となっており、どうしたからよいのかと、不安にかられております。

どうしたらよいでしょうか?仕事上、休みがこの時位しか取れないのです。

A 回答 (1件)

方違えをやればいいのではないでしょうか。

平安貴族がよくやった方法です。一旦別の方向へ向かって行って一夜を過ごした後、さわりのない方向にある目的地に向かうのです。そうなるような位置を探して宿泊するのです。
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Q九星気学でノイローゼになりそうです

もともと夫が九星気学にハマっており、調べたところ私の不運の原因が方位のせいではないかとわかったことから、生活に九星気学を取り入れることになりました。

しかし、日破だから北はダメだとか。
転職する時期はやっぱり○月じゃなくて、×月じゃないとダメ。それをしたら必ず離婚しますとプロに言われたり(そんな時期を待っていたら、破算しちゃいます)ですとか。
とにかく実現不可能なことなどを夫にも、占い師の方にも言われ、とうとうノイローゼで服薬するようになってしまいました。
どこにも行けず、行けば「うまくいかない」とか「人生が台無しになる」などと占い師に言われ、もう占いのある生活に限界を感じています。

最近では、夫はとてもよい人ですが、離婚すら考えています。

九星気学というのは、確かに的中率は高いですし、悪い効果はよく出ると身をもって知っています。
ですが、生活や気持ちを犠牲にしてまで、率先してやらなくてはならないことでしょうか…。
実際そんなに劇的に何か変わるのでしょうか?

もう疲れてしまいました…。
気にしないで済む方法や、最低限これだけは気をつけたらいいということなど、何でも構いませんので、アドバイスをいただけたらと思います。

本当に心身ともに滅入っております。
どうかよろしくお願いいたします。

もともと夫が九星気学にハマっており、調べたところ私の不運の原因が方位のせいではないかとわかったことから、生活に九星気学を取り入れることになりました。

しかし、日破だから北はダメだとか。
転職する時期はやっぱり○月じゃなくて、×月じゃないとダメ。それをしたら必ず離婚しますとプロに言われたり(そんな時期を待っていたら、破算しちゃいます)ですとか。
とにかく実現不可能なことなどを夫にも、占い師の方にも言われ、とうとうノイローゼで服薬するようになってしまいました。
どこにも行けず...続きを読む

Aベストアンサー

はじめまして。 

読んでいてため息が出ました。辛いでしょうね。本来、気学も算命学も
人間が良い運を少しでも得る為のもの、のはずですが。

毎日のことは、気にせず外出されて大丈夫です。仕事は気にすれば、
出掛けることも、適わなくなります。人は誰しも良い方位にばかりは
行けませんので。私がよく使う方法があります。

外出する時は必ず赤いものを2つほど身に付けます。
(ブラウス、バッグ、肌着etc)
気に入りのアクセサリー、パワーストーンを身に付け、
出掛けます。帰宅したら必ずうがい、手洗い、風邪予防だけでなく、
外で身に付いた悪い気等を水に流すつもりで。
それから、塩茶(熱いお茶に塩を一つまみ入れたもの。)を
飲んで、くつろぎます。

九星気学で移動したからといって悪いことも、良いこともすぐに
起こる訳ではありません。もし、凶方位を犯した、と思った時は
吉方位に祐気とりを実行すればよいだけのこと。どうぞ怖がらないで
下さい。

ご主人様も良い方のようですから離婚など考えず、心を落ち着けて
普通にお暮らし下さい。

方位で気をつける事は海外旅行、新居への移転、仕事で転勤の場合
です。日破は営業職で移動される方が商談の時に気を付けなければ
ならないものです。余談ですが私は外出する時、わざと方位は
みません。帰宅してから、みますが、その日一日のことは大した事も
無くて、あら~当たってない、などと笑ってます。

少しはお役に立ちましたでしょうか?何かありましたらご質問
下さい。

はじめまして。 

読んでいてため息が出ました。辛いでしょうね。本来、気学も算命学も
人間が良い運を少しでも得る為のもの、のはずですが。

毎日のことは、気にせず外出されて大丈夫です。仕事は気にすれば、
出掛けることも、適わなくなります。人は誰しも良い方位にばかりは
行けませんので。私がよく使う方法があります。

外出する時は必ず赤いものを2つほど身に付けます。
(ブラウス、バッグ、肌着etc)
気に入りのアクセサリー、パワーストーンを身に付け、
出掛けます。帰宅したら必ずう...続きを読む

Q凶方位、吉方位に出かけて凶意が影響するのは少し遊びに行くだけでも影響がでるのですか?

ある風水の方の本では、今年は西方位が大凶方位だそうで避けたい方位と書かれていたのですが、

[吉方位旅行すると通常の6倍の運気を得られる。
逆に凶方位に出かけると通常以上の凶意を受けてしまう・・・・・。]
と書かれていたのですが
例えば、旅行ではなく少し車等で
遊びにでかけたり、美容院に行く等・・・日帰りで
凶方位に出かけても凶意の運気の影響を受けてしまうのでしょうか??

●大凶方位等に出かけて運気等に凶意を受けてしまうのは1泊したりする旅行の時だけに受けるのでしょうか??吉凶方位の影響が出るのは、少し遊びに出かける程度でも悪くなるのでしょうか?

あまり詳しく無いので初歩的な質問で申し訳ないのですが気になって仕方がありません。

[自宅から35キロ以上離れるとその影響を受けますが、35キロ未満なら吉凶の影響は無しです・・。]と書かれていたり、

他の違う方は[東南が大凶方位で、冠婚葬祭であっても行ってはならない。直線距離200キロ以上の旅行・引越し(近距離を含む)・30日以上の滞在・・・]
と書かれていたのですが、
日帰りで少し遊びに行く位(8時間程度)でしたら
大凶方位に行っても凶意に影響はないのでしょうか??

方位学が詳しい方や、その他占いに詳しい方や
凶位に出かけた体験談や対処法等ありましたら宜しくお願いします。

ある風水の方の本では、今年は西方位が大凶方位だそうで避けたい方位と書かれていたのですが、

[吉方位旅行すると通常の6倍の運気を得られる。
逆に凶方位に出かけると通常以上の凶意を受けてしまう・・・・・。]
と書かれていたのですが
例えば、旅行ではなく少し車等で
遊びにでかけたり、美容院に行く等・・・日帰りで
凶方位に出かけても凶意の運気の影響を受けてしまうのでしょうか??

●大凶方位等に出かけて運気等に凶意を受けてしまうのは1泊したりする旅行の時だけに受けるのでしょうか??...続きを読む

Aベストアンサー

風水や方位に関しても、流派や占者によって判断の基準が異なっていることが多いものです。
ある流派では凶方位に行けば、その影響は直ぐに現れるとし、また別の流派では凶の気の影響を受けるには時間か掛かるとしています。
吉方位についても、同じような解釈がなされています。

私は、吉凶何れの方位においても、その影響を受けるためには相当の時間が必要であるとする考えの上に立って判断をしています。

そもそも凶方位へ行けば必ず凶の結果が出るというものではありません。例えば日本国民が全員揃って凶方位へ行かないとしたならば、どういうことが起きるでしょうか。愚かなことですよね。

吉凶の方位にばかり気を取られるのではなくて、自分が何の目的でそこへ行くのか(行かねばならないのか)ということの方が大事なのではないでしょうか。
「旅の恥はかき捨て」というような考え方をしていれば、たとえ吉方位へ行ってもよい結果は得られないでしょう。
然し、人を労り思い遣る親切心を実行していれば、たとえ凶方位へ行っても悪果の実ることはないでしょう。

「吉凶の果は己にあり」です。自分の心の持ち方や考え方で未来は変わるのですから。
何でも気にし過ぎはよくありませんヨ。前向きの気持ちを忘れないでください。

風水や方位に関しても、流派や占者によって判断の基準が異なっていることが多いものです。
ある流派では凶方位に行けば、その影響は直ぐに現れるとし、また別の流派では凶の気の影響を受けるには時間か掛かるとしています。
吉方位についても、同じような解釈がなされています。

私は、吉凶何れの方位においても、その影響を受けるためには相当の時間が必要であるとする考えの上に立って判断をしています。

そもそも凶方位へ行けば必ず凶の結果が出るというものではありません。例えば日本国民が全員揃っ...続きを読む

Q五黄殺の影響について

五黄殺の影響について教えてください。五黄殺移転をした場合、その地域で知り合った人と結婚を考えるのは良くないですか?また、8ヶ月ほどで
吉方に移転をするつもりなのですが、凶方にいた事は、緩和されますか?無知ですいません。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

去年、お勤めながら、
西の五黄殺方位に引越しをされてお困りとご推察して、
お話致します。
自営業の方が、五黄殺方位に営業所を出す・
工場を増設する等とは違い、
お勤めの方が、転勤で移動しているならば、
それは自己の自由意志ではなく、
お勤め先の事情・・・
五黄殺、暗剣殺に越しても、仕事上、止む得ない事として
勤めを果たさねばなりません。
上司との付き合い、仕事上でのミスに注意・・・
などと言いますが、吉方であれ、会社員としたら当たり前の
生き方として乗り越えて行けば良いことです。
ただ、五黄殺方位で知り合った異性という場合は
少々事情が異なります。
去年、五黄土星が同会した後天定位七赤金星は、
相生していました。
これは、始めのうちは非常に相性が合い、上手く行くはずです。
ところが、やがて本質的な五黄殺方位の事象が顕れて来ますので、
徐々に、関係にも難しい状況が現われてきます。
それは、いつ頃かという問題は
顕現期の問題が絡み、
今の情報量では、判断は出来かねます。
※顕現期(参考URL参照)
その原因は、移転の西方位であるならば、経済的な問題・・・
もっとざっくばらんな言い方をすれば、
金銭の絡む問題で難しい状況が表面化してくると思われます。
金の切れ目が縁の切れ目・・・も想像されます。
逢った方位が五黄殺の方で有ったならば、
弟さんにとっては、
性格も良く、素敵な方かもしれませんが・・・
やはり五黄殺の事象を抱えた方位の方として知り合っています。
相性以前の問題となります。
方位が悪かったら方位除け・・・
という考え方もされる考えの方がおられますが
方位除けが出来るのならば・・・
五黄殺や暗剣殺を創る必要も無かった事と考えます。
残念ながら、方位学上、回避の方法はないはずです。
方位除けを考えたり、その方の人間的魅力を盾に考えるならば
最初から、方位学も知らなかった、聞かなかった事として
このお話はされないで、
お話は進めた方が宜しいかもしれません。
方位学、気学は予防学として使用するものです。
対処方ではありません。
癌になったからと言って、
方位を取って治りはしません。
なってからでは遅いはずです。
ぶしつけに、たいへん失礼なお話を申し上げましたが、
耳障りなお話として・・・
頭の片隅に残して頂けたらと存じます。

去年、お勤めながら、
西の五黄殺方位に引越しをされてお困りとご推察して、
お話致します。
自営業の方が、五黄殺方位に営業所を出す・
工場を増設する等とは違い、
お勤めの方が、転勤で移動しているならば、
それは自己の自由意志ではなく、
お勤め先の事情・・・
五黄殺、暗剣殺に越しても、仕事上、止む得ない事として
勤めを果たさねばなりません。
上司との付き合い、仕事上でのミスに注意・・・
などと言いますが、吉方であれ、会社員としたら当たり前の
生き方として乗り越えて行けば良いこ...続きを読む

Q本命殺への旅行について

気学に詳しい方お願い致します。
子どもの希望地へ旅行を計画しているのですが、
本人の今年の本命殺方位です。
本人も強く希望しており、親としても是非連れて行ってやりたいのですが、どう対処したらよいでしょうか?
子どもは、平成9年節分以後生まれなので三碧木星です。
小児殺を採るのか、大人と同様で考えるのか、私はわかりません。
本命殺方面は自宅より300km以上離れており3泊です。
同行者は二黒土星と三碧木星(この人にも本命殺ですね)です。
今年行くことに意味があるので、行った場合の影響を受けない・
もしくは最小限で済むような対処方法をご存知でしたら是非お教えくださいませ。

Aベストアンサー

今日は 凶方向への御旅行 御心配の事と思います
正しい気学上(間違った考えの物が多いので・・・)
御旅行での凶方位は人生上の問題はほとんど出ません
ただ 旅行中の注意点はいくつかあります
1.無理をしない ゆったりとした日程を取る事
2.我は通さない 自分の意見を押し付けない
3.時間に余裕を持って行動する
4.体調を崩しやすいので 常備薬を持って行く
5.自分の役割を自覚しておく
以上の注意点がありますが 思い通りにならなくても
腐らない 愚痴を言わない 明るく廻りと協調性を持って接する
それを心掛けていれば 大丈夫です
方位の影響は 75日以上滞在して出てきます
1週間程度の旅行は問題ありません
嫌なことは考えずに 楽しい御旅行をなさって下さい

Q長距離、1週間の凶方位帰省旅行。気学は無視ok?

私は九紫火星で、年の凶方位=東北へ、家族の病気のため、帰省したいと思っています。

方位を気にしている場合ではないと思いますが、今年、凶方位へ移転してから良くないことばかり続き、心身疲労、八方塞りでこれ以上凶を招きたくありません。

そこで
「1週間」程度の帰省旅行
距離は1500キロの「長距離」 では

・奇門遁甲を使えば、気学は無視していいのか?

・年盤、月盤、日盤どれを使用しますか?

・吉方位に経由し、1泊する程度では、方違えにはならないでしょうか?

・ 実家に1週間滞在した後の、「帰り」の方位は影響するのか?(つまり南西の自宅=凶へ戻る)

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

別の占いで避けるというのはあまりにもナンセンス。だったら気にしないが一番です。

方災というのはのべつ出るわけじゃありません。必ず決まった期間に決まった現象で現れます。
ですから何時どのような現象があり、その現象の原因が一定期間前のどれにあるのかを調べなければ、その凶事が方災かどうかなどということは分からないのです。
まして「今年凶方位に引っ越して」ではね。確かにその年にも兆候は出ることがありますが、それは本当に兆候程度です。もし大きなものであれば、それは12年前の行動の結果と考えるべきなのです。

気学による方位の吉凶は積み重ねです。つまり引越しや旅行などを気にしても、毎日の生活を無視するなら意味ありません。毎日の生活における方位や行動のすべてが祐気、剋気の摂取なのです。
ですから「しなければならない」剋気摂取を悩んでもしょうがありません。それなら積極的に祐気を摂取するべきなのです。
つまり、毎日の散歩を月日の吉方に行く、行ったら出来れば2時間ほど滞在する。吉方に寝所移動をする。これは家の中で二週間おきに月日の吉方に移動することで出来ます。
帰宅しても吉方取りを続ける。その気が無いなら気にしない。気学は継続による力です、思いつきで気にしても逆にストレスになるだけです。それが生活にならないなら気にしないほうが幸せです。

方位の見る人の中に方違えを利用している人がいますけど、方位(九気)と方違えは関係ありません。方違えは方位神に対する対処法なのです。方違えで避けることは出来ません、というか無いわけじゃないけど今まで住んでいた期間の10分の1を必要とします。つまり20年住んでいれば2年間吉方に移動しなければなら無いということになるんです。それなら吉方を待って引っ越せば良いわけですから、方違えは実質無いといえるのです。方位神は短いもので3ヶ月程度です。つまりそのくらいの期間を以って方違えとするならそれは方位神除けの転用だと思いますよ。

別に遊興で行くのではないから、とりあえず自分の氏神、故郷の氏神に感謝と祈願をして、抑えていただき、積極的に祐気を摂取すれば良いのです。

別の占いで避けるというのはあまりにもナンセンス。だったら気にしないが一番です。

方災というのはのべつ出るわけじゃありません。必ず決まった期間に決まった現象で現れます。
ですから何時どのような現象があり、その現象の原因が一定期間前のどれにあるのかを調べなければ、その凶事が方災かどうかなどということは分からないのです。
まして「今年凶方位に引っ越して」ではね。確かにその年にも兆候は出ることがありますが、それは本当に兆候程度です。もし大きなものであれば、それは12年前の行動の結果と...続きを読む

Q凶方位の旅行はやめたほうがいいでしょうか?

吉方位旅行について教えてください。

私は一白水星で、11月にどうしても九州に旅行に行きたいのですが、
自宅(千葉県)から九州は西方位になり、11月は凶方位だそうです。

そこで、質問です。

1.凶方位の旅行はやめたほうがいいでしょうか?

2.そもそも、吉方位旅行って効果はありますでしょうか?

3.どうしても凶方位に旅行に行きたい場合に、「持ち塩を持っていけばいい」など、
気をつけることや対処法があればアドバイスください。

Aベストアンサー

ご存知でしたら申し訳ありませんが、運命良化のための方位学には気学風水と奇門遁甲の大きく二つの流派があります。
奇門遁甲はかなり効果が高いと言われています。方位学の中でも大変難しく詳細だからでしょう。
悪いときはかなり悪く、良いときはかなり良いです。
そして悪くしてしまったときは良い方向に移動することで害作用を軽減することができます。「修復可能」というのがポイントです。奇門遁甲でも移動する際、「向かう先がどの方位域にあるのか」、「何時に家を出発するのか」という移動方位と移動時刻をもとに、行き先の空間エネルギー状態(吉凶)を調べます。
判断評価表は「年盤・月盤・日盤・時盤」の4種類があり、年・月・日・時の各々について書かれています。そして個人あるいは家族単位で最も効果があるのは、時間ごとの判断といわれます。年・月・日・時の4つすべてで吉方になることはまれですが、一番効果が出やすいのは時盤に基づいた移動です。従って目的とする方位が吉方となる「時間帯」に家を出発することで、引越しや旅行による運命の良化を図ることができます。(というか年や月がダメだから移動不可だと社会生活ができなくなる!)
これら年盤・月盤・日盤・時盤はWeb上で公開されていることもあります。キーワード検索するとよいでしょう。
11月は凶方位かもしれませんが、日や時間帯を選べばなんとかなるのではないでしょうか?
凶方位へいく場合は、その出発時刻あるいは出発月の方位盤を見て、どのような天地干、門などがめぐっているかによって注意すべき内容がわかります。

ご存知でしたら申し訳ありませんが、運命良化のための方位学には気学風水と奇門遁甲の大きく二つの流派があります。
奇門遁甲はかなり効果が高いと言われています。方位学の中でも大変難しく詳細だからでしょう。
悪いときはかなり悪く、良いときはかなり良いです。
そして悪くしてしまったときは良い方向に移動することで害作用を軽減することができます。「修復可能」というのがポイントです。奇門遁甲でも移動する際、「向かう先がどの方位域にあるのか」、「何時に家を出発するのか」という移動方位と移動時刻...続きを読む

Q大凶方位への短期旅行について。九星気学に詳しい方お願いします。今月、年

大凶方位への短期旅行について。九星気学に詳しい方お願いします。今月、年の五黄殺である南西へ2泊の旅行に行きます。(目的はパワースポット神社めぐり) 私は九紫火星で、南西は月の凶方位にもあたります。2泊くらいの短期旅行でも、凶方位の影響って出るのでしょうか?
(一緒に旅行に行く人は、運がよくパワーのある人、私の尊敬する人です。運のいい人と一緒に過ごすことは、自分の運気を高めることになるので、大凶方位でも行きたいと思っています)

Aベストアンサー

気学の見方も人それぞれですので、あくまでも私の見解です。

2泊であれば影響は有りますが、充分に影響を軽くする事も可能です。
できれば帰ってきてから吉方取りを良くやってください。象意は1ヶ月、4ヶ月、7ヶ月、13ヶ月(数えで)で出るのでそのときに影響があるかどうかを判断していきます。

また、南西五黄であれば、地道な活動を行なってください。ゴミ広い、町内清掃、便所掃除、人の手伝い、影から支えること、裏方などなど。つまり二黒の五黄を二黒の祐気で消していくのです。

何か、物をなくす可能性がありますが、なくした場合には厄落しと思ってください。

信仰に基づいた参拝に方位は関係ありません。
五黄とは何か、五黄の常在場所(定位という)は中央ですね。後天中央(五黄)は先天では「空」です。これは無ではなく、神の坐なのです。つまり五黄を犯すと言うのは神の坐に踏み込む形を言います。だから人にとっては凶方なのです。

そして信仰心から御参りに伺う場合は、神に参拝するのですから五黄でも凶方作用はあまりありません。
全ての計画を見直し、まず地元の一番大きな神社(一ノ宮とか総鎮守とか)に参拝します。
お土産物屋に立ち寄るのもダメです。真っ先に何をおいても参拝に行きましょう。全てはその後です。
そして、真剣に参拝し、道中の加護を願って、それから何をするか考えて下さい。立ち寄りたい場所は列挙しおいてメモしてもいいですが、廻る順番など予定を立ててはダメです。参拝後に立てて下さい。つまり「ついで参り」を回避するのです。
同行者に方位など信じないと言う人が居たら、申し訳ないけど、その人に予定の全てを任せて、とにかく貴方の為に最初に参拝だけ入れて貰って下さい。自分はあくまでも参拝が主目的で旅行はついでです。自分に言い聞かせて、他の予定が全部流れても参拝で着て良かったと思えるようにしましょう。(その人をスケープゴートにするので申し訳ないですが、信じていないなら気にしなくていいという事になります)これができれば五黄の影響もかなり薄くできます。

それにはっきり申し上げますが、神社がパワースポットなのはあくまでも信仰心あっての事です。信仰に関係無いパワースポットなど神社にはありません。つまり神に挨拶もせずにパワースポットだからとどんなに神社巡りをしても真の効果は無いのです。

五黄は万人に凶方なので、特に同行者に五黄生まれの人が居たら、気にするなら、この事を守ったほうがいいですよ。

気学の見方も人それぞれですので、あくまでも私の見解です。

2泊であれば影響は有りますが、充分に影響を軽くする事も可能です。
できれば帰ってきてから吉方取りを良くやってください。象意は1ヶ月、4ヶ月、7ヶ月、13ヶ月(数えで)で出るのでそのときに影響があるかどうかを判断していきます。

また、南西五黄であれば、地道な活動を行なってください。ゴミ広い、町内清掃、便所掃除、人の手伝い、影から支えること、裏方などなど。つまり二黒の五黄を二黒の祐気で消していくのです。

何か、物をなくす可能...続きを読む

Q凶方位への旅行について

日盤→五黄殺
月盤→本命的殺、定位対冲
年盤→月命殺、死気

旅行を予約して、あとからふと気になって調べたら凶方位でした。

①1700キロ9日間なので、年盤で見る
②30歳を超えているので月命の影響はそこまで受けない
③死気は小凶
らしいのですが、行っても大丈夫でしょうか?
出発まであと3日で、キャンセルするか迷っています。

Aベストアンサー

気学というのは日本で発達したものです。気学では日本や中国は一白性としています。つまり気学は一白性の世界で通用するもの。一方で西欧は九紫性としています。そして日本人が海外旅行を楽しむようになったのはつまり一泊性で発達した1966年以降です。つまり半世紀しか経っていない。更にその中で方位の研究で海外に行った人が何人いるでしょか。
要するにほとんど統計もなく、今鑑定している人は机上の空論なわけです。しかも根本的な別世界に当てはめているだけだから当たるも八卦、当たらぬも八卦です。それにね、貴方が成人なら月命は見ません。本命だけです。
さらに言えば、大凶殺方位でも最終的な反応が出るのは10年後です。
ですから10年までに吉方を取っておいて凶災を小さくし、乗り越えれば問題なし。但し体力がないとそれ未満でも耐えられませんが、それは過去の要員が大きいので運任せですね。
なので帰国したら積極的に吉方取りをしてください。あまり取りすぎも太極がぶれるので月に1回か2回が限度です。

1700キロが国内か中国であれば同じ一白性ですが基本的な対処法は同じです。
気学は当たり外れじゃない。気学は運気改善のためのものですから、ダメとかやめろなんて言ってるようじゃ役には立たない。必ず難を乗り越える方法を探すのです。そして「方法」とは留まる事ではない、動くことです。吉凶は動より生ず。水も運気も留まれば腐ります。

気学というのは日本で発達したものです。気学では日本や中国は一白性としています。つまり気学は一白性の世界で通用するもの。一方で西欧は九紫性としています。そして日本人が海外旅行を楽しむようになったのはつまり一泊性で発達した1966年以降です。つまり半世紀しか経っていない。更にその中で方位の研究で海外に行った人が何人いるでしょか。
要するにほとんど統計もなく、今鑑定している人は机上の空論なわけです。しかも根本的な別世界に当てはめているだけだから当たるも八卦、当たらぬも八卦です。それに...続きを読む

Q凶方位へ出張…何かよい対策はありませんか?

自分は五黄土星です。
今年は北西と南東、東が大凶方位なのですが、ヨーロッパに長期出張が入ってしまいました…。

いろいろ調べると、結局欧州全域は北西とみなすようですが、大凶方位に行くことが心配になっております。

なにかいい対策はありませんんでしょうか?
身に付けていくものとか、洋服お色とか…

Aベストアンサー

 自らが動く場合の日時と方位から吉凶その他様々なことを判断する方位術として、日本では『気学』が最も有名です。大正時代に日本で生まれた『気学』も、現在では様々な流派が存在しているようです。

 例えば、生まれた年のみを基に判断するもの、生まれた年・月を基に判断するもの、生まれた年・月・日を基に判断するもの、九星以外に「天徳」「天道」など他の要素を加味して考えるもの、など色々です。また、方位を用いた効果についても、その人の運命全般に影響を与えるとする流派もあれば、運命には関係なく健康面にだけ影響を与えるとする流派もあるようです。

 ただ、五黄土星が巡って来た方角に対しては、どの流派も五黄殺と称して忌み嫌うことは共通しているようで、しかも、現在も各地の神社で扱っている、「方災除け」や「除災招福」などの祈祷やお札などは効果が無い、とする点についても概ね共通しているようです。

 これらの点から考えると、概ね『気学』の立場からすれば、timeupさんがおっしゃっておられる結論になるだろうと思われます。

 それでは、『気学』という狭い範囲でではなく、『方位術』という観点から見た場合はどうでしょうか。

 『気学』は、『方位術』として日本では非常に有名なものです。しかし、実は、日本でしか用いられていない占術であり考え方なのです。

 『気学』は、大正時代に、園田真次郎氏が、江戸時代末期から日本ではやっていた『九星方鑑学』というものを元に創始したとされています。この『九星方鑑学』は、中国から伝わった「協紀弁方書」などの本を元に作られたとされています。

 (ちなみに、平安時代に貴族などの間でよく行われた「方違え」は、目的地の方角に「天一神(なかがみ)」と称される神が回座している場合に、その方角を避けるために用いられた方法で、現在の『気学』の考え方とは全く異なっています。)

 それでは、日本以外の国(中国、韓国、台湾)ではどのような占術が用いられているかと言いますと、ほとんどが『奇門遁甲』または『金函玉鏡』です。

 日本で言う「九星」は、それらの国では「紫白星」または「紫白九星」などと称されており、台湾の一部の流派では『奇門遁甲』の構成要素の一つとして用いているものもありますが、ほとんどの流派は全く用いないか、用いても『陽宅風水(日本で言う「家相」)』の判断要素の一つとして用いているだけです。
 したがって、出て来る結論は日本の『気学』とは全く異なったものになります。

 (ちなみに、「九星」の要素を『奇門遁甲』の構成要素の一つとして考えている台湾の一部の流派でも、「九星」の要素だけで判断するようなことはしていないため、結論が日本の『気学』と同じになることはほとんどありません。)

 中国・韓国・台湾で盛んな『奇門遁甲』も、実は様々な流派が存在しています。台湾の場合、年盤・月盤・日盤・時盤の4つを具えて目的別に使い分ける流派が多いものの、中国・韓国では時盤しか用いない流派が多いようです。

 時盤しか用いない流派の場合、各方位の象意は時々刻々変化していると考えることになるため、「今年1年間は北西の方角は悪い」というような考え方はしません。つまり、同じ日であっても、北西の方角が悪いと考えられる時間もあれば良いと考えられる時間もあることになります。

 ちなみに、私はこの時盤しか用いない流派の考え方に近い考え方をしています。この場合、詳しい説明をすると膨大な量になってしまいますのでごく簡単に申し上げますが、人が動くことによって現れる方位効果の持続時間は、ごく短期間(または短時間。場合によっては1時間も無い場合があります)しか無いと考えます。

 例えば、日本からイギリスに出張になった場合、日本からイギリスに向かう旅の間だけとか、効果を強める条件がかなり揃っている場合でもイギリスに到着してせいぜい数日程度しか方位効果は持続せず、あとは本来その人が持っている運命に従うだけ、というように考えます。

 ただ、これも日時の象意と方角の象意の条件が揃って、吉なり凶なりの象意がはっきりと現れている場合にのみ言えることで、よほど意図的に行うか、よほどの強烈な幸運または不運の持ち主が偶然に用いるかででもない限り、実際には吉凶が混じり合ってどちらの現象も現れない場合の方が多いのです。


 以上のお話からお分かりかと思いますが、結論として私は、今回のヨーロッパへの出張について方角を気にする必要は無いと考えます。しかし、あくまでも『気学』を基準に考えたい、とお考えの場合には、timeupさんがおっしゃるように気にする必要は出て来ると思います。最終的なご判断はお任せしたいと思います。


 方位術に関する参考資料として、ご参考までに以下のものをご紹介しておきます。

・『開運風水暦』/鮑黎明監修/扶桑社/定価1,238円+税(2004年当時)
その他、鮑黎明氏のその他風水関連の著書

・『活盤奇門遁甲精義』/高根黒門著/東洋書院/定価3,800円+税(2002年当時)

・その他、高根黒門氏のHPや苔峰洞人氏のHP『苔峰山占術広場』の方位術関連の記述箇所など。

 自らが動く場合の日時と方位から吉凶その他様々なことを判断する方位術として、日本では『気学』が最も有名です。大正時代に日本で生まれた『気学』も、現在では様々な流派が存在しているようです。

 例えば、生まれた年のみを基に判断するもの、生まれた年・月を基に判断するもの、生まれた年・月・日を基に判断するもの、九星以外に「天徳」「天道」など他の要素を加味して考えるもの、など色々です。また、方位を用いた効果についても、その人の運命全般に影響を与えるとする流派もあれば、運命には関係...続きを読む

Q九星気学:海外に祐気取り⇒出発日?現地到着日?

お世話になります。

今年は九紫中宮の年で、7月は同じく九紫中宮の月となります。
そこで日盤でも同じ九紫中宮となる日に
(九紫中宮の年+九紫中宮の月+九紫中宮の日)
最大吉方への長距離の祐気取りを計画中です。

そこで質問なのですが、

日盤での吉方まで考えた場合、出発日が基点でしょうか?
現地到着日でしょうか?

実は海外への祐気取りを計画していますが、
フライトの関係で、日本を出た翌日に現地着となりそうなのです。
九紫中宮の日に出発するのか、
あるいは九紫中宮の日に到着するように前日に出るのか…がわかりません。

以前、まだ気学も何も知らない頃、
気楽に詳しい知人に「○日に西に行けばいい」と言われ、旅行を計画しましたが、
夜行バスの旅となり、知人に言われた日に出発したものの到着が翌朝となり、
後で知人に言うと「え?翌日?」…と慌てた様子でした。

…ということは、やはり現地到着日が基点ということなのでしょうか?

よろしくご教示ください。

Aベストアンサー

こんにちは。
これは流派によって考え方が分かれるところだと思います。
私の先生(2人いますが)は、「出発が大事」と言います。
海外だと到着が日をまたぐ事は珍しくないですよね。
以前、教室で他の生徒さんからも同様の質問が出ていましたが
先生は上記の回答をしていました。
年月日揃いの日に、その方位に向かって動いているという行動が大切との事です。
現地に行ってお水取りなどはされるのでしょうか?
もし、されるのであれば年月日時間揃いで取らないと意味がないので
出発ではなく到着日に照準を合わせる必要があるかと思いますが・・・。
ご自身の現地での行動計画など、おありかと思いますので
それに合わせてご判断されるのもひとつかと思います。
またお水取りのような事がないなら、深く拘らなくても
年月揃いで遠方に祐気取りに行かれるだけでも大変効果的だと思います。
日まで揃えて出かけられない方はたくさんいらっしゃいます。
それでも年月揃いで祐気取りに行くだけでもかなり違うからと、
日は関係なく近くの吉方位で温泉にマメに入りに行ったりしている
仲間も結構いますし、私も実際にそうした事もあります。
それだけの遠方にお出かけになるなら、出発、到着に関わらず
きっと効果が期待出来ると思います。
ご参考になれば幸いです。
いい事があるといいですね!

こんにちは。
これは流派によって考え方が分かれるところだと思います。
私の先生(2人いますが)は、「出発が大事」と言います。
海外だと到着が日をまたぐ事は珍しくないですよね。
以前、教室で他の生徒さんからも同様の質問が出ていましたが
先生は上記の回答をしていました。
年月日揃いの日に、その方位に向かって動いているという行動が大切との事です。
現地に行ってお水取りなどはされるのでしょうか?
もし、されるのであれば年月日時間揃いで取らないと意味がないので
出発ではなく到着日に照...続きを読む


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