こんばんは、いつもお世話になっております

愛犬が突然元気がなくなり病院へ連れていったところ
重度の貧血で(HT9.7)今日明日にでも亡くなってもおかしくない状態とのことです。

そこの病院では輸血用の犬は飼っていないとのことで先生の患者さんの犬で
輸血してくれるコを探しておいてくれるとのことで
明日朝一で輸血することになりました

そこで難点かお聞きしたいのですが・・・

(1)ネットで色々調べてると犬にも血液型等あり、適合する血液かどうか調べなくては
ならない・・など載っています。先生に聞いたときは 初めての輸血はどの血液でも大丈夫との
ことでしたが、適合するかしないか検査しないでの輸血でもOKなのでしょうか?

(2)輸血したらそのまま入院らしいですが、輸血した日は必ず入院をしないといけないのでしょうか?
輸血したことによってショック症状とかでる場合の為に入院するのかと思ったのですが
聞きそびれてしまいました。輸血は危険な場合もあるのでしょうか?

今まで愛犬が輸血をうけたことがある方、もしくは専門家の方
教えて頂けると幸いです

宜しくお願い致します

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A 回答 (2件)

我が家の愛犬は自己免疫性溶血性貧血という病気を経験しました。


幸い、ぎりぎりで輸血は回避できましたが、同居犬からの供血を予定していたので、事前の説明は受けました。

当方では最初の輸血でも、念のためにクロスマッチテストはすると聞いていました。
輸血後の拒絶反応を防止するために輸血を必要としている犬と供血する犬の血液を混ぜ同異種系抗体の有無を調べるテストだそうです。
ホンの少量ずつを採血して、30分ほどで結果が出ます。


輸血には、確かに様々なリスクが伴うそうで(クロスマッチテストがOKでもショックを起こす場合もあるとのこと)ウチの犬の時も獣医師は「輸血は最後の手段です。可能な限りはしない方が良い」とは言っていました。
とはいえ、主様のワンちゃんのヘマトクリット値では輸血は避けられないのでしょう。


輸血には時間が掛かる為に、入院をするケースが多い様です。
処置後はケースバイケースの様です。
輸血が終わる頃に迎えに行ったという方も居ますから。

ですが、主様のワンちゃんでは、ヘマトクリット値が10を切っているので、今は酸素すら十分に体に行き渡っていない状態です。
輸血だけでなく、それ以外の処置も必要なのではないかと、推測されます。

貧血の原因によっては輸血をしても、期待していたほど数値が好転しない可能性も有ります。
おそらくは、そうした懸念も有るのではないでしょうか?




この苦難を乗り越えて、回復してくれると良いですね。
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この回答へのお礼

ご回答どうもありがとうございました!本日輸血しております。病院で再度確認したところ簡単な検査はしてもらえるとのことでした。どうもありがとうございました☆

お礼日時:2011/04/19 16:57

この犬は何型というところまでの検査はしませんが、かんたんなテストはされると思いますよ。


少量の血液を採血して混ぜて固まらなければOKという本当にいいかげんといえばいいかげんな合理的といえば合理的なテストなんですが・・・。
犬の血液型自体、研究者によって4型から50何型とさまざまですし、分類が違っても輸血できる型もあったりしますので、くわしく血液型を調べることじたいにはあまり意味はないのかな、と思います。(そのテストをするなら)
また一度目の輸血は抗体を持ってることが少ないため違う血液型でも大丈夫・・・なことが多いそうです。
それでもやっぱり輸血副反応がでたり、血液を通して病気が感染するなどのリスクはありえます。
でも、心配はつきませんが、経験もある獣医さんのようですし、ここはもうおまかせするしかないと思います。
ワンちゃんはきっと必ずよくなりますよ。
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    • 1
この回答へのお礼

本日病院へ連れて行き今輸血中です。簡単な検査はしてもらえました。ご回答どうもありがとうございました♪

お礼日時:2011/04/19 16:56

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Q愛犬が赤血球だけ減少してます。

ミニチュアダックス♀11才です。昨年の11月に子宮蓄膿症で緊急に手術しました。その際、出血もあり、貧血でしたが手術しなきゃということで手術をしました。術後、赤血球は350万になりましたがそれからは横ばい。そして2/10に、ご飯を食べなくなり、動かなくなり急いで動物病院にいくと、赤血球が104万になっていました。即、輸血をしました。輸血後、赤血球が369万になりましたが、徐々に減っていき160万台を切り、また昨日から輸血をしています。毎日の血液検査とステロイドの注射、免疫抑制剤を飲ませています。ですが効きません。赤血球が増えません。どうしたら良いかわかりません。血液を見て溶血性貧血ではないような気がすると言われています。すると骨髄?かなと。今は食欲はかなりあります。でもまたこの輸血が終わったら、血が減っていくと考えると辛いです。輸血を次どうするか…この子に何が起こっているのか…同じ様な経験されたかたいらっしゃいませんか?

Aベストアンサー

愛犬が先月末に自己免疫性溶血性貧血と診断されました。
幸い我が家の犬は投薬のみで回復してくれましたが、現在もステロイドは飲んでます。


質問者様はおそらく獣医さんから聞いていると思いますが、この病気は稀な血液疾患で1年後の生存率は50%と言われています。
発症すると進行が非常に早く、僅か数日で体の機能を維持できない程の貧血に陥ります。
手当をしなければ、すぐに亡くなってしまいます。


質問の文章から見る症状・治療は『免疫介在性(自己免疫性)溶血性貧血』に思えますね。
獣医さんは否定されているとのことで、やはり大学病院などを紹介して戴くのが良いかもしれません。
骨髄の検査などは麻酔をかけなければならないので、現状では難しいかもしれませんが、いずれにせよ病名を明らかにしなければ、治療も難しいのでは?

取り敢えず、ですが。
現在の飼い主さんと同じ苦悩と不安を体験し、立ち向かっている方々の症例と経過を詳しく記録しているサイトさんがございます。
溶血性貧血のサイトですが、薬の内容や進行過程はそっくりですので、一度ご覧になってみて下さい。
ヘマトクリット値 9%から生還したワンちゃんの症例も紹介されています。

http://happytail31533.web.fc2.com/index.html
(サイト名:幸せのしっぽのために)


私自身も、聞いたこともなかった病気に愕然とし、半ば諦めかけ、めちゃくちゃに泣きました。
そんな時に見つけたサイトさんです。

心が折れそうな時、同じように戦っている方々が居ることを知るのは、心強いものです。
気持ちの支えになります。


供血犬探しもお困りでしょう。
呼びかけの協力もしてもらえると思います。
(お住まいの地域が近いようならば、我が家には病気の犬の他にラブが居ますので、年齢はいってますが、協力できます!)

お辛いでしょうが、もう少し、一緒にがんばっていきましょう。

愛犬が先月末に自己免疫性溶血性貧血と診断されました。
幸い我が家の犬は投薬のみで回復してくれましたが、現在もステロイドは飲んでます。


質問者様はおそらく獣医さんから聞いていると思いますが、この病気は稀な血液疾患で1年後の生存率は50%と言われています。
発症すると進行が非常に早く、僅か数日で体の機能を維持できない程の貧血に陥ります。
手当をしなければ、すぐに亡くなってしまいます。


質問の文章から見る症状・治療は『免疫介在性(自己免疫性)溶血性貧血』に思えますね。
獣医さんは...続きを読む

Q愛犬が輸血します。(赤血球減少・白血球増加)

12歳になるシーズーを飼っています。ふらつき・痙攣がすごく病院へ。赤血球PCVが減少(31)し、免疫介在性溶血貧血と言われたが、検査結果は陰性。2日後には赤血球PCVが更に減少(23)・白血球WBCが4倍程増加(38000)し、白血病の可能性もあると。
病名は未だ不明です。
このまま何もしないと貧血が進むので、輸血を勧められました。
獣医さんには愛犬に適合する血液はあると言ってましたが、
老犬なので輸血後の副作用が心配です。
輸血しても大丈夫なのでしょうか?

Aベストアンサー

輸血についてのわかりやすいリンクです。

しっかり抗体検査していれば、大丈夫でしょう。
少しでも良くなるといいですね。

参考URL:http://www.oinu.net/oinu/spage/contents/medical/03.html

Q犬の貧血

我が家の11歳になるメスの柴犬(未避妊)が極度の貧血状態にあります。

8月中旬頃から徐々に元気がなくなり、夏バテか年齢のせいかと思っていたのですが、涼しくなっても一向に回復しないので、10/18に病院に行き血液検査をしたところ、赤血球や白血球など全ての数値が、生きているのが不思議なくらいの低さだと言われました。

ステロイドを3日間服用しましたが効果がなく、赤血球数が18日に148だったものが100まで落ちてしまい、急きょ輸血。18日の数値にまで戻っている筈となってから、その後週に2回の血液検査を行い、赤血球数は135→145→166→147→(ステロイド服用再開)→135と、やはり徐々に下がってしまいました。

一番数値が悪かった時の血液で検査した結果、自分で血液を作ることは出来ていない状態だったので、輸血が呼び水となってその機能が回復することに賭けていたのですが、数値が下がっていることでその可能性も低いとのことです。

犬の貧血について調べると、免疫介在性溶血性貧血のことが出てきますが、先生の見立てではその可能性は薄く、骨髄の腫瘍かエストロゲン中毒の可能性が高いそうです。

とりあえずは後日エコー検査をして、子宮や卵巣に問題がないか調べてみることになりましたが、もしそちらに問題がなくやはり骨髄がおかしいとなると効果的な治療はないと言われてしまいショックを受けています。

貧血の症状以外には、呼吸が苦しそうだったり寒そうだったりもなく、今はわりとしっかりとした足取りで歩きます。血便や血尿もありませんでした。今は食欲もあります。貧血が徐々に進行していたのと、一度赤血球数100という低さを経験しているので、犬自身が貧血に慣れているのと、前よりはマシというので比較的元気そうに見えるのでは、と獣医さんは仰るのですが。

エコー検査や、網状赤血球とEPOの再検査もして貰うのですが、もしそれらに引っかからず、やはり骨髄が、となったら、本当にもう手の施しようがないのでしょうか。なかなか同じような症状の体験談等を見つけられず不安で仕方ありません。

何でもいいのでアドバイスを頂けたら幸いです。
よろしくお願いいたします。

我が家の11歳になるメスの柴犬(未避妊)が極度の貧血状態にあります。

8月中旬頃から徐々に元気がなくなり、夏バテか年齢のせいかと思っていたのですが、涼しくなっても一向に回復しないので、10/18に病院に行き血液検査をしたところ、赤血球や白血球など全ての数値が、生きているのが不思議なくらいの低さだと言われました。

ステロイドを3日間服用しましたが効果がなく、赤血球数が18日に148だったものが100まで落ちてしまい、急きょ輸血。18日の数値にまで戻っている筈となってから、その後週に2回の血...続きを読む

Aベストアンサー

出来るだけ簡潔に書きます。
ショックは非常に大きいものだと思いますが、獣医師さんも、もしもの病状に対してyu-perokoさんの心の準備期間を下さったのだと思います。
犬は飼い主の不安を容易く嗅ぎとりますし、また産まれた瞬間から今を生きることに全力を注ぐ動物です。
犬自身は決して悲観しませんので、yu-perokoさんの悲しみと不安を伝播させないように、お辛いでしょうが共に生きてきた集大成の時期として見守ってあげて欲しく思います。

>やはり骨髄が、となったら、本当にもう手の施しようがないのでしょうか。

人間の医療においても未だ治療法が確立されていません。
症状を遅らせ緩和することが治療の目的となります。
現在愛犬は11歳ということですので、生活の質を落とさず、出来るだけ平時に近く永く過ごせるように獣医師さんと相談されることをお勧めいたします。

現状エストロゲン中毒の可能性も有り、確定診断に至っていないということですので、難しいことを申しますが、まずは愛犬のためにも落ち着いてあげて欲しく思います。
お大事に。回復快癒をお祈り申し上げます。

Q愛犬が輸血を頼まれました。

チワワを飼っています。
先日、そのことを知っている知人から電話が掛かってきて、
「知り合いが飼っている犬に輸血が必要な状態なんだけど、協力してくれないか。」と言われました。
私が飼っているチワワは少し大きめですが、5キロ、輸血が必要な犬はミニチュアシュナウザーだそうなので、うちの子より大きめだと思います。

協力したい気持ちもない訳ではないですが、小型犬からの輸血に意味はあると思いますか。
ちなみに、私が住んでいるのは埼玉近辺、その輸血が必要な子がいるのは、千葉です。

Aベストアンサー

私の通っている動物病院でも、献血のお願いという貼紙があり、献血できる犬の条件は体重20キロ前後、献血前診断の後、献血できるとありました。

中型犬~大型犬のみのようですよ。
注射一本分てことはないでしょうし、この時期小型犬の血を抜くのもどうかと思います。

獣医さんがまず反対なさるのでは?

Q犬の非再生性免疫介在性貧血について

今年の秋に8歳になるミニュチアダックスの愛犬が、恐らく非再生成免疫介在性貧血と診断され
2か月が経過します。
最初に見てもらった時、ダックスだと血が濃いらしく40以上はある血液の数値に対し
うちのワンチャンは、18しかありませんでした。
このままではいつ倒れてもおかしくないと言われ早速輸血をして38まで回復しました。


その後、大学病院で検査してもらい、ステロイドと胃薬と肝臓の薬と免疫抑制剤(アトピカ)を処方されております。
ちなみに上記の薬では、数値のさがりは遅くできたのですが、自分で血液を作る事は出来て
いないみたいで、輸血の効果も切れてきてまた23まで数値が落ちてきてしまいました。


ネットで調べた所、同じくステロイドと免疫抑制剤(プレドニゾロン)を併用した所直ったワンチャンが
いたみたいで、今の薬がなくなり次第その薬に切り替えて治療をして行く予定です。
しかし、もしこの方法でもダメな場合は、輸血をし続けるしかないと言われました。
輸血もだんだん効果がなくなるそうで・・
そして輸血にはお金がかかるのでそう何回も出来ません。。


でも私にとっては大切な家族です。
もしプレドニゾンの免責抑制剤を使用しても効果がなかった場合
また違う治療を試してみたいのですが、みなさんで、この治療法があるなど
わかる方はいらっしゃいますでしょうか・・・
どんな事でも結構です。
教えてください。。
恐らく、目も1,2歳から見えていないワンチャンなので先天性なのでしょうが
目が見えない分長生きして、まだまだたくさん遊んであげたいんです。。
お願いします。

今年の秋に8歳になるミニュチアダックスの愛犬が、恐らく非再生成免疫介在性貧血と診断され
2か月が経過します。
最初に見てもらった時、ダックスだと血が濃いらしく40以上はある血液の数値に対し
うちのワンチャンは、18しかありませんでした。
このままではいつ倒れてもおかしくないと言われ早速輸血をして38まで回復しました。


その後、大学病院で検査してもらい、ステロイドと胃薬と肝臓の薬と免疫抑制剤(アトピカ)を処方されております。
ちなみに上記の薬では、数値のさがりは遅くできたのですが...続きを読む

Aベストアンサー

我が家のコーギーも免疫介在性(自己免疫性)溶血性貧血です。

因みに、プレドニゾロンはステロイド系の薬です。
ウチの犬は今のところ、プレドニゾロンで効果が出ていますが……


とりあえず、私が調べて行き着いたサイトさんをご紹介します。

http://happytail31533.web.fc2.com/index.html

免疫介在性(自己免疫性)溶血性貧血は発症の仕方も進行具合も、更には治療に対しての反応も、予後も個々様々です。
必ずしも同じ結果を得られるかという保証はありませんが、同じ病気の症例を集めていて、拝見できるようになっていますので、私も参考にさせてもらいました。

一度ご覧下さい。




他に、以下の様な論文の記述も有ります。

最初にプレドニゾロン(ステロイド)やシクロスポリン(アトピカ)での治療を試みたが効果が得られなかったため、レフルノミドという人間の抗リウマチ薬を使用したところ、貧血の改善が認められた。
またレフルノミド単独よりもプレドニゾロンを併用することで、安定した数値を保てることを確認した。





ワンちゃん、回復すると良いですね。
大切な家族ですものね。

ウチのは、1月に発症し、3月に寛解と判断して一旦ステロイド投薬を終了するも、7月に再発ということで投薬再開。
今週、漸くそれも終了しました。
投薬は終わっても、2週間から1ヶ月に1度の血液検査は欠かせません。
嵩む治療費に頭を抱えつつも、助けられるなら助けたいという一心で、病院へ通い続けています。

出来るだけ長く、愛犬が楽しそうに駆けている姿を見ていたい。
私も、そう思っています。

一緒に頑張りましょう。

我が家のコーギーも免疫介在性(自己免疫性)溶血性貧血です。

因みに、プレドニゾロンはステロイド系の薬です。
ウチの犬は今のところ、プレドニゾロンで効果が出ていますが……


とりあえず、私が調べて行き着いたサイトさんをご紹介します。

http://happytail31533.web.fc2.com/index.html

免疫介在性(自己免疫性)溶血性貧血は発症の仕方も進行具合も、更には治療に対しての反応も、予後も個々様々です。
必ずしも同じ結果を得られるかという保証はありませんが、同じ病気の症例を集めていて、拝見できる...続きを読む

Q情報求む<自己免疫溶血性貧血

もうじき8歳になるシェルティ(雄)です。
自己免疫溶血性貧血と言う病気になったようです。
病院での血液検査だけでは確実に自己免疫溶血性貧血だとは言い切れませんが、その可能性が高いとの事です。
タマネギなどのネギ類でも起こる事があるそうですが、それらの食べ物は食べていません。
去年7月、今年7月の2度、耳血腫と言う耳の病気にもなっています。

あまりに聞きなれない病名に戸惑っております。
経験者の方、詳しい方など・・・何らかの情報をお持ちの方、御連絡下さいますと助かります。

Aベストアンサー

始めまして。
お気持ちお察し致します。
家も6歳の愛犬を溶血性貧血と判断されました。

それらしき(玉ねぎなど・・・)原因のある物など心当たりもありませんでした。
貧血の原因として門脈シャントと言う物もあります。

獣医さんからは突発性の可能性か先天性との事です。
家の場合は突然の黄疸から始まりました。
最初は肝臓の食事療法でなんとか完治するまで回復していたのですが、
赤血球の減少がひどくなり歯茎、耳が白い状態が続きました。
黒い便で腸からの出血と思われてましたが・・・
黒い便が直っても貧血は改善されず原因不明です。

病院からステロイド、鉄剤シロップ、止血剤などを処方され飲ませた所、赤血球も正常値まで一時的に回復しましたが、再発の繰り返しです。
元気になり食欲も増えたと思いきや、また黄疸、貧血が出てしまいました。
溶血性貧血とても大変な病気だと思います。
家の場合は肝臓も悪いの為に(血液が止まりにくい)手術して原因を突き止めるには危険な状態だと言われ、薬治療と食事療法で頑張りました。
鉄剤だけでもとても効果があると思います。
血色はすごく良くなりましたよ。
免疫が何らかの異常で赤血球を破壊してしまうそうですが、とても厄介だと思いました。
免疫って良い働きをしてくれるはずなのに・・・。
間違った働きをする免疫を食い止めるのにステロイドが使われますが、私個人の意見ですが、副作用が強いので十分話を聞いて使われた方が良いと思います。
あまり参考になってないと思いますが
頑張って下さいね。

始めまして。
お気持ちお察し致します。
家も6歳の愛犬を溶血性貧血と判断されました。

それらしき(玉ねぎなど・・・)原因のある物など心当たりもありませんでした。
貧血の原因として門脈シャントと言う物もあります。

獣医さんからは突発性の可能性か先天性との事です。
家の場合は突然の黄疸から始まりました。
最初は肝臓の食事療法でなんとか完治するまで回復していたのですが、
赤血球の減少がひどくなり歯茎、耳が白い状態が続きました。
黒い便で腸からの出血と思われてましたが・・・
黒...続きを読む

Q老犬の貧血に良く効くものを教えてください

11歳のG・レトリバー(♀避妊済)
9月始め膀胱移行上皮癌と診断されました。
手術の難しい場所にあるため化学治療をすることになっていました。

下痢が続いていたので検査すると下血が見られ血小板も殆ど無い状態らしく(5.5)
貧血になっているので抗がん剤治療が受けられないと言われました。

消化器官(胃に近い)で出血している可能性がありそれが収まらないと
このままではいつぽっくり逝ってもおかしくない状態にいるとも言われました。

体重は7月から急激に痩せ7キロ減で26キロ。一日中呼吸が荒く横になったままです。
また腰椎を痛めたらしく(転移している可能性あり)後ろ足が少し不自由になっています。
口の渇きも酷く、夜中でも唾液の状態を見ながら水を与えています。

膀胱炎は治療で快方に向かっていますが下痢(時には軟便)は続いています。
食べ物は拒否するので少量ずつ強制的に与えています。
(ふやかしたアズミラフードとロイヤルカナン高栄養サポートオウダーを混ぜて練ったもの)
病院で購入したa/b缶も与えましたが食べたのは初めだけで今では吐き出します。

ローヤルゼリーなどを与えることも考えていますが
お腹に優しいものでないといけないと言われ悩んでいます。

少量しか食べられないので効果的に高栄養を摂取できるものをご存知の方、
おられましたら是非教えてください。

服用している薬は(抗)クロロマイセチン250mg・抗炎症剤バキソ錠10mg
下痢止め薬ディアバスター・お腹の抗生剤フラジール錠250mg・胃薬サイトテック100mgです。

11歳のG・レトリバー(♀避妊済)
9月始め膀胱移行上皮癌と診断されました。
手術の難しい場所にあるため化学治療をすることになっていました。

下痢が続いていたので検査すると下血が見られ血小板も殆ど無い状態らしく(5.5)
貧血になっているので抗がん剤治療が受けられないと言われました。

消化器官(胃に近い)で出血している可能性がありそれが収まらないと
このままではいつぽっくり逝ってもおかしくない状態にいるとも言われました。

体重は7月から急激に痩せ7キロ減で26キロ。一日中呼吸が荒く...続きを読む

Aベストアンサー

ご心配ですよね。治してあげたい気持ち、良く分かります。

私も今月15歳の愛犬を肺腫瘍と腎不全で亡くしましたが、こちらのコーナーで質問しいろいろな方にアドバイスや励ましのお言葉をいただきました。
今度は自分が経験者としてアドバイスをさせていただく身になったので、少しでも参考になればと思いお返事させていただきました。

うちの子は腎不全と肺腫瘍だったので同じ癌でも質問者さんのわんちゃんとは種類が違いますが、やはり貧血はありました。
お話を伺うとかなり急激な体重の減少にも関わらず、わんちゃん頑張っていますね。
うちの子は症状が現れ始めたのは7月でしたが、亡くなる今月まで体重の減少は2キロしかありませんでした。いかに進行が早かったかということになります。

病院に通いながら、自分で見つけたサプリや水素水を与えていましたが、偶然ネットで見つけたサイトで漢方を併用しながら治療をする動物病院に出会いました。
そちらは熊本にありますが地元のみならず、県外からも訪れるというとても評判のいい獣医さんがいる病院で、心臓病、皮膚病、がん、腎不全など難病専門の病院です。
実際人間が利用している漢方薬局と提携し、専門スタッフが先生の指示で漢方を調合してくれます。
通える方はいいですが、遠方の方は先生と相談したあと飼い主さんの依頼があったら、漢方を送ってくれます。

治療はかかりつけの病院で化学療法(手術や投薬など)を行っていただき、さらに漢方との併用で両方から病気をやっつけるという治療法です。
まずは専用のメルアドにメールで相談して頂き、現在の症状や治療法、服用している薬などをお知らせし、先生がそれらを踏まえて判断した上で、どういった漢方が必要か教えてくれます。
何回かメールのやり取りをしていただくことになりますが、漢方のことからは漢方専門スタッフとやり取りすることになります。

定期的に症状を報告し、症状によって量を増やしたり減らしたり、また漢方を変えたりしていきます。
うちの子の場合腎不全と肺腫瘍に対する漢方3種類で、1か月分2万円でした。
結構なお値段ですが、わたしは藁をもすがる思いで送っていただきましたが、出会いが遅かったです。
亡くなった翌日届き、試すことが出来ませんでした。
事情を説明し、返品させていただきましたが。。。

そちらは火~金の配送になるので、土日にお願いしても届くまでには時間がかかってしまいます。
もし相談してみようかな?と思いましたら、今日明日にでもメールで相談してください。
強制的に薦めるということはないので、あくまで飼い主さんの判断になります。
私は注文した際、かかりつけの獣医さんに事後報告になりましたがお話し、了承も得ました。

ただ漢方を使ったからと言って、絶対効果が現れるというお約束はできません。
漢方はお薬と違って即効性はないので、少なくても1週間以上は時間が必要です。
でも中にはすぐに効果が現れたという子もいますし、全く現れなかった子がいるのも事実です。
その子の症状に合えば即効性はゼロではありません。
信じるかどうかは飼い主さん次第だと思いますが、相談してみるだけでもいいかもしれません。
今のワンちゃんの症状からいって深刻そうなので、早いほうがいいと思います。
そちらは漢方のことでいきなり病院に電話するのはNGなので、まずはメールで相談して頂きます。

この間までうちの子の闘病中の苦しさを目の当たりにしていたので、とても他人事とは思えませんでした。
高栄養食のお薦めは出来ませんが、漢方参考になさってください。

元気に回復できることを祈っています。

参考URL:http://www.petkanpo.com/index.html

ご心配ですよね。治してあげたい気持ち、良く分かります。

私も今月15歳の愛犬を肺腫瘍と腎不全で亡くしましたが、こちらのコーナーで質問しいろいろな方にアドバイスや励ましのお言葉をいただきました。
今度は自分が経験者としてアドバイスをさせていただく身になったので、少しでも参考になればと思いお返事させていただきました。

うちの子は腎不全と肺腫瘍だったので同じ癌でも質問者さんのわんちゃんとは種類が違いますが、やはり貧血はありました。
お話を伺うとかなり急激な体重の減少にも関わらず、...続きを読む

Q犬の自己免疫介在性溶血性貧血について

愛犬がこの病にかかり今必死で闘っています。
そして色々調べていたら『トランスファーファクター』というサプリメントがとても効くと言う書き込みを発見しました。
ですがその体験談が1件のみ(1件しか載せてないだけの様ですが)で
アメリカ人の愛犬家の体験談でした。
そこでこのサプリメントを与えてこの病気が改善したもしくは完治した等の経験のある方が居れば
発症した時の愛犬の様子、経過、このサプリを与えた結果どう変わったのか等教えていただけませんか?

またこれらでもなく、別のこんな方法で愛犬が死の淵から救われたと言う方のアドバイスもお待ちしております。

Aベストアンサー

色々大変だと思いますが頑張ってください
実は我が家の愛犬が6歳でこの病気で昨日逝ってしまいました
チャムの場合は原因が判らずプレドニゾロンの副作用で何とか食べていた状態でした。服用を止めると途端に食べなくなる状態でした。
貧血の数値HCTも基準値37~55%に対して25~15%で重度のものでした
体重も19キロから12キロ台まで落ちてしまい半年間の通院の果てに病気に負けてしまいましたがある期間だけ病状を言って犬の漢方薬を調合して頂き服用したのですがその間は30%まで改善していました
ただはっきり自己免疫介在性溶血性貧血でも例に見ないタイプでプレドニゾロンでは数値に効果が表れず漢方を服用しているとはっきりとした結果や診断だ出せず一旦漢方を止めてしまいました
その後プレドニゾロンも効果が無く急激に悪化してしまいました
ただあのまま漢方を付けていれば安定していたのではと後悔しています
漢方は長期間使用してこそ効果が有るものです
ただ飲ませていた期間だけは数値が良かったので参考にと思いました

Q腎臓病で食欲がない老犬について教えてください

13歳のシェットランドシープドックです。
ここ1~2年寝ている時間が増え、歩くときもヨロヨロしていましたが年のせいと思っていました。
食欲は旺盛でそれなりに元気そうでした。

10月中は皮膚病で抗生物質を投与されていましたが、2週間ほど薬を飲んだ後どうやっても飲まなくなったので体を拭くなどで対処していました。

11月に入り体調が悪そうで食欲が落ち、方向が解らなくなる痴呆のような症状も出てきました。
5日に何も食べず明らかに顔つきがおかしかったので病院に連れて行くと腎臓病と診断されました。
血液検査の数値が既にかなり悪く
ALP2580 GPT113 BUN128.8 Cre 2.9 となっています。

現在毎日点滴と制吐剤 抗生物質の注射を打っています。
顔つきは少し良くなり、歩くときも生気が出てきていますが、ほとんどの時間は寝ている状態(これは以前からですが)です。

現在困っているのは
昨日から 水を飲まなくなった(水の所に行きにおいをかぐけれど 表面をなめようとしてやめる)事です。
点滴のをしてるせいでしょうか、尿は出ていますが便は5日からしていません。

食欲も戻らず5日から今日(7日)まで何も食べません。
食欲のあるときは大好きだった肉類にも反応しないし、豆腐、甘いモノも駄目です。
色々な食事を置いておくと、見て少しにおってはいるのですが、興味はわかないようです。
柔らかなモノを口に入れてもはき出してしまいます。
食欲が戻れば体に良いモノとも考えられますが今はとにかく何か食べて欲しいと思っています。

皆さんのわんちゃんで このような状態で何か好んで食べた モノがあれば教えてください。
水は今日獣医さんでシリンジを分けてもらい少し流し込んでいます。

また、腎臓病についても、どんなことでも教えていただければと思います。
血液検査の後、この状態で早い子だと1~2週間で亡くなることもあると聞き 驚きショックを受けました。
なにかできることがあれば 少しでもしてあげたいので よろしくお願いします。

13歳のシェットランドシープドックです。
ここ1~2年寝ている時間が増え、歩くときもヨロヨロしていましたが年のせいと思っていました。
食欲は旺盛でそれなりに元気そうでした。

10月中は皮膚病で抗生物質を投与されていましたが、2週間ほど薬を飲んだ後どうやっても飲まなくなったので体を拭くなどで対処していました。

11月に入り体調が悪そうで食欲が落ち、方向が解らなくなる痴呆のような症状も出てきました。
5日に何も食べず明らかに顔つきがおかしかったので病院に連れて行くと腎臓病と診断されました。...続きを読む

Aベストアンサー

15歳のシェルティーと暮らしていますが、約1年前に腎臓病と診断されました。
腎臓病のどのようなことが知りたいのでしょうか?

腎臓病を大きく4つのステージにわけると犬に嘔吐・下痢・食欲不振などの、変化があった場合は3ステージ目と言うことが多いです。
腎臓の3分の2~4分の3程度の細胞が破壊されている状態です。

長文になってしまうので、簡単な説明ですが…
1ステージの初期段階では尿検査でしか変化が見られません。
2ステージ目でやっと血液検査に変化が見られます。
3ステージ目で犬自身に変化が現れ、4ステージは末期の状態です。

そして多くの場合、3ステージ目でやっと発見されることが多いです。
それだけ腎臓病の早期発見は気づきにくいということです。


確かに数値は高いですね。
CREの数値が低めなのが唯一の救いかもしれません。

基本、点滴をしていても飲食はします。
食べなければ出すものがないと言うことなので、便は出ないと思います。

うちの犬も体調の悪かった時期は中々食べず、苦労しました。
それだけでなく、なれない病院通い・点滴がストレスとなり、重なっていたのだと思います。
好物であった肉類も食べませんでした。
点滴などの治療を行い、数値が緩和されだすと普段通りに食べるようになりました。

食べなかった頃はおかゆを作り手で食べさせたり、食べることを第一に考え、何でも与えてみました。
その中で食べるものがあればまずはそれを食べさせていたので、数うちゃあたる作戦でした。

そのうち、好物でもあった鳥のササミ(腎臓病の犬に与えないほうがいいのですが)をゆで、療養食と一緒に与えたり、本当に色々試しました。

暫くは犬自身もしんどくて辛いと思いますが、食事を出すだけではなく、手から与えてみてはいかがでしょうか?
水は自ら飲むようになるまで、シリンジで与えてください。

また、腎臓の働きを助けるサプリメントがあります。
今の時点で効果のあるものかはわかりませんが、一度、獣医師の方に聞いてみて下さい。

今はまだショックも大きく迷いもあるかと思いますが、犬の生命力・回復力を信じて、ささえてあげてください。

15歳のシェルティーと暮らしていますが、約1年前に腎臓病と診断されました。
腎臓病のどのようなことが知りたいのでしょうか?

腎臓病を大きく4つのステージにわけると犬に嘔吐・下痢・食欲不振などの、変化があった場合は3ステージ目と言うことが多いです。
腎臓の3分の2~4分の3程度の細胞が破壊されている状態です。

長文になってしまうので、簡単な説明ですが…
1ステージの初期段階では尿検査でしか変化が見られません。
2ステージ目でやっと血液検査に変化が見られます。
3ステージ目で犬自身に変化が現れ...続きを読む

Q血小板減少症は治らないのでしょうか?

●マルチーズ花子(女、8歳3ヶ月、避妊)が25日に入院しました。
病名は血小板減少症のようです。
1.25日に花子の下腹部に赤紫の斑点が数箇所あるのに気付いた。食欲はあり元気であるが腹(腸)がゴロゴロと鳴っていました。
2.翌26日お昼ごろ確認したら斑点は減っていた。しかし心配なのでかかりつけのペットクリニックで診察してもらいました。
 血液検査の結果、血小板数(Piat)が計測値が0.0(数値が小さくて計測出来ない)でした。他の数値はほぼ標準値内に収まっていました。治療のため点滴入院することになった。
3.翌27日11時ごろの問い合わせで、点滴治療では効果なく血小板は回復しませんでした。26日入院当日の夜は夕ご飯は食べたので食欲はあったようです。
そらに原因究明のためレントゲンとエコーを撮ると言われた。その後の経過は怖くてまだ聞いていません。
以上が経過です。
ある筋のお話では、この病気は治りにくいと聞いております。心配です。
★血小板減少症で治癒した体験をお持ちの方々にお尋ねします。
 1)血小板減少症はどのような場合発病するのでしょうか
 2)完治するまでに時間がかかりますか
 3)手術しないと直らないのでしょうか
 4)薬での治療方法はあるのでしょうか
等々、伺いたいことが上手にまとまらず素人質問で申し訳ありません。

●マルチーズ花子(女、8歳3ヶ月、避妊)が25日に入院しました。
病名は血小板減少症のようです。
1.25日に花子の下腹部に赤紫の斑点が数箇所あるのに気付いた。食欲はあり元気であるが腹(腸)がゴロゴロと鳴っていました。
2.翌26日お昼ごろ確認したら斑点は減っていた。しかし心配なのでかかりつけのペットクリニックで診察してもらいました。
 血液検査の結果、血小板数(Piat)が計測値が0.0(数値が小さくて計測出来ない)でした。他の数値はほぼ標準値内に収まっていました。治療のため...続きを読む

Aベストアンサー

血小板減少症に関しては獣医師に説明を受けられてください。
我が家では、3男がいわゆる突発性紫斑病を患った経験があります。
足に赤紫の1mm程度の斑点ができて3日目の朝に歩行に乱れが生じました。
で、不思議に思って県立病院へ連れていきました。
で、で、医師は息子を見るなり「緊急入院」」を言い渡しました。
で、で、私は、血小板減少症に関しての文献を片っ端から読みました。

また、シー・ズー犬も血小板減少症を患いました。
どうやら、我が家にとっては血小板減少症は珍しい病気ではないようです。

http://www.iris-pet.com/wan/jyui/58.html

非常に簡単ですが、ポイントよく説明されています。
で、これ以上は、獣医師に説明を受けられてください。
ここでのやり取りでは、これ以上に立ち入るのは無理です。

さて、3男とシー・ズー犬との闘病で感じた点を幾つか列挙します。

1、ベテランの獣医は一様にベテランであるが、未熟な獣医はそれぞれに未熟である。
2、動物病院の検査設備、検査水準は、正に、ピンからキリである。
3、1、2の相乗効果で治療方針も様々であれば水準もそれぞれ。

「血小板減少症が計測不能という状態です」と医師。
「なら、希釈して再検査してください」と私。
「この子は血小板減少症です」と医師。
「そんなの検査結果を見れば誰だって判る」と私。

で、私は、ここで迷わずにセカンド。

「この子の血小板減少症のメカニズムを私に判るように説明してください」と私。
「判りました。あらゆる検査をして説明しましょう」と医師。

で、で、かなり分厚い検査結果を前に色々と説明を受けました。

「このタイプの対処療法について説明してください」と私。
「こうだ、あーだ」と医師。
「このタイプの対症療法から根治療法への切り替えの可能性も説明してください」と私。
「こうだ、あーだ」と医師。

200Km圏内にある動物病院の主だった所を全てピックアップ。
で、獣医師の常駐人数を確認。<-- 一人体制は対象外。
で、検査設備の程度も確認。<-- レントゲン、エコーという設備も対象外。
で、血小板減少症の治療経験の有無をも確認。<-- 治療経験がなく非得意分野なら対象外。
で、ヒットした動物病院を3つ程回ることになります。

問題は、質問者の足で<納得>を得られることが肝心だと思いますよ。

お大事に!

血小板減少症に関しては獣医師に説明を受けられてください。
我が家では、3男がいわゆる突発性紫斑病を患った経験があります。
足に赤紫の1mm程度の斑点ができて3日目の朝に歩行に乱れが生じました。
で、不思議に思って県立病院へ連れていきました。
で、で、医師は息子を見るなり「緊急入院」」を言い渡しました。
で、で、私は、血小板減少症に関しての文献を片っ端から読みました。

また、シー・ズー犬も血小板減少症を患いました。
どうやら、我が家にとっては血小板減少症は珍しい病気ではないよ...続きを読む


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