初めてアーム付きのギターを買いました。でもフロイトローズ・トレモロ・ユニット付きのギターのチューニングがよくわかりません。どなたかこのタイプのギターのチューニングの正しい手順か参考になるようなホームページを教えていただけないでしょうか?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (5件)

 フロイド・ローズのチューニングにお困りの御様子、御察し致します。

フロイド・ローズが発売された当時、我々弦楽器デザイナやリペアーマンでも、ちょっと悩んだ方がいらっしゃったのではないでしょうか?

 クラシックやフォークギターの様に、普通のギターのチューニングしても、機構的な問題で6本全ての弦が合う事は絶対にありません。

 densuke1017様は既にお悩みなので、フローティングトレモロシステムの致命的な欠陥にお気付きの事と思われますが、他の御解答者の方々はその点にお気付きでは無い様なので、『でしゃばり』とは思いますが、解説させて頂きます(設計者の意図通り使われていないギターを見ると、悲しくなってしまいます・・・・)。

 フロイド・ローズはスプリングと6本全ての弦の張力の和をバランスさせた完全なフローティングトレモロで、その為すごいアームUPもDOWNも思いのママですが、その構造の為に完全にはチューニング出来なくなってしまいました。

 今1弦をチューニングしたとしましょう。そして次は2弦・・・・とすると、弦6本全体の張力が変わり、ユニット全体が動いてしまいます。全弦が緩い状態でチューニングを始めたとすると、2弦を合わせた瞬間、ユニットが引っ張られ1弦がフラットします。しょうが無いのでまた1弦を・・・・とやると、今度は2弦がフラットします。で、また2弦を・・・・
 弦が2~3本しか無いならなんとなく妥協点が見つかりますが、6本もあるとちょっと捨て置けないほど全体のチューニングが狂い、いつまでたっても堂々巡りです。プロの皆様はこんないい加減なチューニングの状態でステージに立ったりレコーディングしたりはしませんし、アマチュアの方々も、絶対音感のトレーニングの為にも可能な限り正確なチューニングで演奏された方がよいと思います。

 そこで、フロイド・ローズ・ユニットのチューニングには、ちょっとした手順と治具が必要になってきます。説明が異常に長くなりそぅですが・・・・。

1.まず、ファイン・チューナがついているなら(最近のフロイド・ローズ系にはどれにもついています。トレモロ・ユニット側にある、ナナメ上に向いたネジです。これをねじ込むとチューニングが高くなるはずです)、このネジを全て緩み方向に回しておきます。ゆるみ方向一杯に回しておくと今度はチューニングを落としたい時に対応出来ませんので、1~2回転程度残して緩めておくのがヨイでしょう。
 尚、この状態では、ロックナットを緩め、弦もある程度緩めておき、また、ユニットの裏にあるスプリングも、ある程度緩めておきましょう(ブカブカにする必要はありません)。

2.ウラのスプリングを外してもヨイですし、手でユニット全体をギコギコ持ち上げてもヨイですし、またユニットをボディに止めているスタッドを回すなどして、自分に合った弦高やユニットの作動範囲(ドロップでどのくらい、アップでどのくらい、など)を大まかに確認し、その位置でユニットを仮固定出来る治具を用意します。
 この治具は木片(板或いはブロックなど)でオッケーですが、要するに、ボディトップとユニットの間か、若しくはボディ裏の穴に見えているユニットのカウンタウエイトとボディの間に差し込んで、ユニット全体を仮に固定しておくモノです(ここで仮にボディトップとユニットの間に挟む治具をAタイプ、ボディ裏の穴のカウンタウエイトとボディの間に挟む治具をBタイプ、としましょう)
 弦のテンションが緩いこの段階ではBタイプ治具だとうまく挟まりませんが、それは無視。あとで剥がせる位置を考えて、セロテープなどで脱落しない様に仮止めしておきましょう。
 さてAタイプ治具ですが、ボディトップにアームUP用のキャビティがあって、ユニットの下にガラガラの空間があるなら、板やブロックでなくとも丸棒でもオッケーですので、寸法が合えばサインペンの軸などでも代用が可能です。勿論、ある程度以上剛性のあるモノでないと、バネの力でドンドン潰れてナニを合わせているか判らなくなってしまいますが。
 あともう一つ。Aタイブ治具を使うと、場合によっては治具がボディにメリ込んでボディトップを傷めてしまう事もあります(弦のゲージが太く、対抗するウラのスプリングも強力にかけた場合など)。治具の、ボディ側に当たる面はなるべく広く取り、場合によってはウェスを1枚挟むなどの気遣いが必要です。

3.さていよいよチューニングです。
 上記2.で作った治具を挟みながら、弦をチューニングします。
 チューニングをしていくと、ユニット全体が持ち上がります。
 Aタイプ治具では、治具がブカブカになって脱落する様になります。そこで、ウラのスプリングを締め込んで、治具寸法キッチリになるように調整しながら、弦のチューニングを進めます(決して、治具を強く挟み込むところまでスプリングを締めてはいけません)。
 Bタイプなら反対に、治具がボディとカウンタウエイトに強力に挟み込まれます。その場合は、治具が手でギリギリ抜けるぐらいの感じになる様に、ウラのスプリングを調節します。こちらのタイプの場合はまず弦をチューニングしてしまい、その後治具が抜けるようにスプリングを締めてやればオッケーです。
 弦をチューニングしてもユニット全体が持ち上がらない場合は、この逆、即ちスプリングがキツ過ぎるワケですので、やはり各治具がキッチリになるようにスプリングを緩めます。

4.さて、これでチューニングは完了です。
 ウラのバネの調節と弦のチューニングをウマく同時に進められたなら、ここで治具を抜いてもユニットはほとんど動かない位置でバランスしているはずです。もし治具を抜いた瞬間、ユニットが弦側かスプリング側にグラリと動いたなら、また治具をハメてチューニングのやり直しです。

5.全てが終って、軽く弾いてみて、弦高やアームの作動範囲が不満な場合は、またやり直し、治具から作り直しです。
 尚、この状態でオクターブが合ってない事が発見される場合が多いですが、その場合、また治具を挟んでおき、オクターブを合わせる弦を一旦緩め、ブリッジコマを動かした後チューニングして様子を見ます。
 厳密に言うと、オクターブを合わせると弦高や弦のテンションが変わりますが、その程度の誤差なら許容範囲、とゆぅ事があります。も一度最初からやり直し、とヤケッパチにならず、試しにオクターブだけを合わせてみる事をオススメします。勿論、それで弦高などがガマンならないほど変わってしまったなら、残念ながらまた最初からやり直し・・・・。

6.最後に忘れてはいけません、ロックナットをロックします。適正にセットアップされたロックナットなら、ロックした瞬間音程がロコツにシャープする事はありません(設計者はそれほどマヌケな設計はしていません)。
 ロックナットには「ロックするとチューニングがシャープする」とゆぅ風説がありますが、これはロックナットのセッティングミスによるモノです。
 ロックナットよりペグ側には、ストリングテンショナがあるはずです。このテンショナを下げ、弦がロックナットに完全に沿う様にしてください。ロックナットより弦を下に引っ張るぐらいテンショナを低くしてもよいぐらいです。弦が完全にロックナットのベースに沿っていないと、ロックした瞬間弦が引っ張られ、音程がシャープします。
 また、ロックナットを死ぬほど締め込む必要はありません。「これぐらいならネジが緩まないだろう」的な感じで十分ロック出来ます。これも「ロックすると音程がシャープする」とゆぅウワサの、原因の一つになっています。
 手順が前後してしまいましたが、チューニングする場合は、まずこのテンショナの状態を確認する必要がありますね。

7.さてナットをロックした後のチューニングは、専らファインチューナに頼ります。最初のチューニングの段階で弦を十分伸ばしておけば、このファインチューナの作動範囲でだいたいケリがつくはずです。
 もしこのファインチューナの作動範囲以上に弦が伸びてしまった場合・・・・弦を新品に交換して、やっぱり最初からやり直しです・・・・。


 ・・・・いや~長くなりましたね~。フロイド・ローズのセッティングには、これだけの手順が必要です。ま、文章にすると長いですが、慣れてくればチャカチャカッと合わせられます。しかし今でも、チューニングが全て終って「ん~やっぱ弦高がな~もちょっと落としてよ」などと言われると、思いっきり脱力してしまいますね~。

 尚、最後に。
 この治具を使ったアームユニットのチューニング方法は、フェンダ系のオリジナルユニット(いわゆるシンクロナイズド・トレモロ)にも使えます(と、申しますか、そもそもこれはシンクロナイズドのチューニング方法でした)。
 シンクロナイズドではユニットを止めているネジ(フェンダのオリジナルなら6本もありますね)のセッティングやユニット側の穴加工、或いはナット溝やスプリングのセッティングなどに一工夫必要ですが、基本的にはこの方法でチューニング出来ます。
 シンクロナイズドでアームUPしたい方は、一度お試しください。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

すごい!ライブの前はこの方法できっちりチューニングします。熱心なお答えありがとうございました。

お礼日時:2001/04/26 10:02

 度々すみません。

先のワタシの回答の補足です。

 先ほど、ワタシの回答を見た知合いから、以下の様にツッコミが入りました。

「Aタイプの治具でチューニングする場合サ、まず治具を挟んでバネをギンギンに締めておいて、そんでチューニングした後治具がポロリと落ちるところまでバネを緩めればいぃんじゃないの?」

・・・・ん~そぅすればカンタンなんだけど・・・・。

 スプリングのネジは多くの場合単なる木ネジで、直接ボディにメスネジを立てながら進みますが、この木で出来たメスネジがクセモノです。
 この知合いのツッコミだと、木ネジを緩めたところで演奏しなければならないワケですが、木のメスネジは機械工学的にそれほど安定したモノではありません。出来れば、締め込んだギリギリのところで使った方が、強度的に安定しますし、精神的にも安心です。
 また、この方法では最初に無遠慮にグイグイとネジを締め込みますが、下穴が無い領域までズカズカと締めると、最悪ボディが割れてしまう事も考えられます。

 よって、先の回答の様に『慎重にネジを締め込む』作業としたワケです。

 以上、下記回答の補足でした。
    • good
    • 0

hobbitさんがおっしゃっておいるようにロックナットを緩めてから通常のギターと同じようにペグ側でチューニングを行います。

ここで弦の余計なたるみなどは治しておいて方がいいかと思います。
次にロックナットを締めるとまたチューニングが狂っています(ほとんどの場合)ので、ここでブリッジ側についているファインチューナー(手で回せるノブみたいなのが各弦ごとについているはずです)で微調整を行ってください。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

ありがとうございます。この方法ではやっているんですけど、どうしても狂ってしまうので・・・。手順は間違えてなかったんですね。

お礼日時:2001/04/26 10:00

 ナットがなんていうか、ねじみたいので締まるようになってるんですけど、そこをロックすることで弦の余計なのびを防ぐんだったと思います。

だから、ほとんどその他のギターと弦の張り替えは同じですが、チューニングするときはナットを緩めてからすればいいんじゃなかったかと思います。くわしくは、たしかリットーミュージックかシンコーミュージックから出版されているギターメンテナンスの本に出てます。参考にしてください。専門のサイトはちょっと分かりません。
 それと、アームは、ギブソンのやつ、なんか、ボディ側の金属部分とくっついてるようなやつじゃなければ、あんまり関係ないと思います。チューニングはトレモロの場合けっこうすぐ狂うのでがんばって下さい。
    • good
    • 0

kikumaroともうします。



densukeさんは今までにギターのチューニングをやったことは有りますか?
クラッシックでも、フォークでもいいのですが…
『フロイトローズ』が付いているからといっても、全く変わりません。
ひょっとして、ギターの弦を張ればブリッジが動くからチューニングが変わる…と勘違いしたかな?
ペグを回して、弦を張ってもブリッジは動きませんよ(笑)。
チューニングメーターを使用して、いつもどおりにやってください。
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qチューニングとは

よくチューニングを変えて馬力アップと聞きますが、

1.一般ユーザー所持の車を街の車屋さんでやってくれることなのですか?
2.その場合、2L,直4ガソリンエンジンでいくらくらいですか?
3.それは違法ではないのですか? 車検は通るのですか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

チューニングとは、本来は調律という意味です。チューニングを変えるとはそのエンジンの本来の馬力を
出すことなのですが。
今はチューニングというと改造の意味になっています。

1.街の車屋ではなくチューニングショップに持ち込むことになります。

2.2L直4ガソリンエンジンでも種類よって異なります(ターボ付きか、DOHCかなど)

3.大幅に改造した場合は陸運局に改造申請を出して通らなければ違法となります。

Qフロイトローズのギターの弦交換とチューニングについて

以前にもこのような質問がされた方がいて色々参考にはなったのですがそれでも解決しないので改めて質問させて頂きます。フロイトローズのトレモロで弦を1~6弦を初めて全てを張替えしました。(今までは単弦、または2本弦位の交換でした。)そこで問題発生です。普通にチューニングを合わせるとブリッジがアームダウンされた状態の斜めに傾いてしまいます。弦はいつもと同じゲージです。とりあえず裏のバネをしめて調整を試みたのですが限界くらいまでしめて再びチューニングをあわせてもやはり同じ現象が。また、チューニングも極端に合わせづらいです。6弦から1弦まで合わせると6弦が極端にくるっていてその繰り返しで段々とブリッジがアームダウンした状態の斜めに傾く減少になります。
初めてフロイトローズのアームのギターを購入したのでこのような現象に混乱しています。どなたか良い解決方法教えて頂きたく思います。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

 御質問文の内容から察っしますと、現在の状況は、”ペグを回してチューニングし、基本的な調整を行う際に、6弦共にチューニングすべき音に近づけていくと、どうしてもブリッジがアームダウン方向に傾いてしまう”ということであると思います。

 この状況については、まず、これまでは1~2本の弦ずつ交換されていたということですので、全ての弦を新品にしたことで、弦全体のテンション(張力)が大きく上がってスプリングの張力に勝り、アームダウン方向にブリッジを傾ける結果になったものかと推定されます。(⇒基本的には、今回のようなトラブルを避けるためにも、常に、弦は全て同時に取り替えるべきとなります。(アーム無しのギターでも同様です))

 また、同じ弦のゲージでも、弦のメーカーによってテンションが異なることがありますので、そのようなことが原因とも考えられますが、いずれにせよ、明らかに弦の張力とスプリング側の張力とのバランスが適切でない状況かと思いますので、対応策が必要ということになるでしょう。


 ”裏のバネをしめて・・”とは、スプリングが掛かっている金具の2本のネジを締めて張力をアップさせることを言われているのかと思いますが、限界まで締めても改善されないとのことですので、そのようですと、以下のような対策が必要かもしれません。

1.スプリングの本数を増やす

⇒近年のアームユニット付きのモデルではスプリングが3本で販売されているものが多いようですが、ピッキング時のブリッジの安定度や、チョーキング時の傾き等を考えると、スプリングは4本のほうが、実用的なものとなります。
 よって、現在3本または2本といったことであれば、スプリングをもう1本購入して増やしてみても良いかと思います。(張力の大きいタイプのスプリングを使えば、3本で済むこともあります。)
 

2.弦のゲージを下げる

⇒これまでは、新しい弦と張力の劣化した古い弦を混ぜて使われていたようですので、全体としては、そのゲージでの本来の張力よりも低い状態となっていた可能性もあります。
 一般的なフロイドローズ系のユニットでは、1弦が.009からのセットを基準に設定されていることが多いので、もしそれよりも太いゲージのセットを使われているならば、ゲージを下げてみても良いでしょう。


 ということで、上記のような対策でブリッジが水平になったならば、次に、弦高調整(場合によっては、ネックの反り調整も含む)とオクターブ調整を行うことになりますが、これで、ブリッジが再び傾いてしまうようであれば、上述したような流れでの調整をさらに繰り返し、合わせこんでいくことになるものです。

 特に、オクターブ調整でのサドルの位置によって、バランスのポイントがずれて、ブリッジの傾きが大きく変わることもありますので、オクターブ調整は日頃からマメに確認することが必要です。

 御質問文の内容から察っしますと、現在の状況は、”ペグを回してチューニングし、基本的な調整を行う際に、6弦共にチューニングすべき音に近づけていくと、どうしてもブリッジがアームダウン方向に傾いてしまう”ということであると思います。

 この状況については、まず、これまでは1~2本の弦ずつ交換されていたということですので、全ての弦を新品にしたことで、弦全体のテンション(張力)が大きく上がってスプリングの張力に勝り、アームダウン方向にブリッジを傾ける結果になったものかと推定されま...続きを読む

QDrop D Turning とは?

タブ譜でDrop D Turning 6th Strings=Dでカポは3、というのを見つけました。
これはカポを3フレットにしただけでいいのでしょうか。6弦をDにチューニングするのでしょうか。それはカポをつけた状態でするのでしょうか。
教えてください。

Aベストアンサー

第6弦をDに1音下げチューニングした後、カポ3フレットで
間違いないです。

QLes-Paulタイプでアーム付きのギターを探しています

質問タイトルの様な楽器を探していますが、
なかなか良いモノが見つかりません。

・価格は10万円程度(良いモノならば20万。。。)くらい。
・新品でも中古でも上記価格くらいが相場であれば問題ありません。
 (中古の方がより上位モデルを狙える可能性もあるので
  中古をベースに今まで探していました。)
・ギターシェイプは基本的にレスポール。  
 トップがメイプルでマホガニーバック、アーチトップ加工であれば
 シングルカッタウェイでもダブルでも問いません。
・ネックはデタッチャブルでもセットでもスルーでも良いのですが
 出来ればセットネック。
・ネックはマホガニーでも、メイプルでも良いのですが、
 出来ればマホガニー。
・ピックアップは2ハムでパッシブ(アクティブはNG)で
 エスカッション取り付けが良いです。(ダイレクトはNG)
・ブリッジは出来ればフロイドローズタイプ。
 (オリジナルでなくてもロック式であればOK)
・ボディーカラーはシースルーレッドなど、ライブで栄える感じ。
 (ベタ塗りの塗装は極力避けたいです)

という感じで、かなりイメージは固まっているのですが
グッと来るものがなかなかありません。

自分でイロイロ調べた中では
一番近いのはO.Z.YのTP-230というモデルかもしれません。
(ただこちらは限定20本だったり納期5ヶ月だったり・・・)

ピービーのWOLFGANGもかなり良い感じなんですが
 中古で相場上がり気味だったり、ピックアップがダイレクト
 (取付)だったり、ちょっと違う感じだったりします。

ボクの知らないこんな感じのモデル、どこかにありませんか?

ぜひぜひ教えてください。よろしくお願い致します。

質問タイトルの様な楽器を探していますが、
なかなか良いモノが見つかりません。

・価格は10万円程度(良いモノならば20万。。。)くらい。
・新品でも中古でも上記価格くらいが相場であれば問題ありません。
 (中古の方がより上位モデルを狙える可能性もあるので
  中古をベースに今まで探していました。)
・ギターシェイプは基本的にレスポール。  
 トップがメイプルでマホガニーバック、アーチトップ加工であれば
 シングルカッタウェイでもダブルでも問いません。
・ネックはデタッチャブル...続きを読む

Aベストアンサー

このモデルで決まりでしょう。
ESP HA-650LP

http://www.espguitars.co.jp/gallery/hatake/index.html

Qsmartdoctor is running alreadyとは?

友人に中古部品でパソコンを組んでもらったのですが、電源を入れると必ず(warning "smartdoctor is running already")と出ます。
友人も原因がわからずとりあえず使えるのですが、気になるので直したいと思っています。
どなたか教えてください。
必要な情報はこんな感じでしょうか?
cpu 1G
メモリ512
ビデオカード
    v7100MAGIC
    NVIDIA GeForce2 MX100/200
DAC   Integrated RAMDAC
メモリ 32MB
BIOS  Ver3.11.01.24.00ご教授お願いします。

Aベストアンサー

>たびたびすいません。原因はASUS製品がついていることですか?

そうです。

>ASUS製のグラボにSmartDoctorのチューニングツールが入っているのはいいんですよね?

正確にはv7100MAGICを物理的に取り付けているから
HDDにインストールされるドライバと同時に入るツールです。
http://support.asus.com/technicaldocuments/technicaldocuments.aspx?no=728&SLanguage=ja-jp
恐らくドライバと連動してOS起動前に起動するので
BIOSが違うメーカーの物なので警告を発しているだけです。
(警告になっていますが問題はありません)

警告を出るのを直そうと思ったら
ドライバをアンインストールしなければならない。
そうなるとv7100MAGICが使えなくなるので
使えない物をつけていても仕方が無いので
v7100MAGICも外す事になるとそう言うオチです。

Qギターのトレモロアーム

ギター(Ibanez)を購入したんですが、トレモロアームを試そうとしたら、中ではまってしまい、取り出せません!普通ならアームを回して、きつく又は緩くして取り出せるはずなんですが、ゆるゆるの状態でどうしようもできません。なにかいい方法はないでしょうか。

Aベストアンサー

>中ではまってしまい
という状況がイマイチ飲み込めていないので、
見当違いな返事になってたらゴメンナサイ
(と、まず誤っておいて・・・ ^^;)

ギターの裏側にネジ止めしてあるプラ板みたいのはありませんか?
そのネジを外してプラ板を取ると、
トレモロユニットの裏側が見れます。

多分ユニットの取り付け方が悪くて、埋まったのかな
と思うのですがいかがでしょう?
後はちゃんと起こしてやって、取り付ければ良いのではないかと思います。

本当に、違ってたらゴメンナサイ~

Qアコギのチューナーとは?

アコースティックギターを始めることになりました。
チューナーがいるらしいのですが、どのようなものなのでしょうか?
いくらくらいで買えるでしょうか?
URLなどで紹介してくださるとありがたいです。

Aベストアンサー

先生について習ってらっしゃるのですか。その先生が「チューナー」とあえて仰ったのなら音叉や調子笛ではないのかもしれませんね。
チューニング自体はわかりますよね?楽器の音を正しく調節することです。絶対音感がある人は不要なのかもしれませんが、一般的には音叉やチューニング用の笛(調子笛)を鳴らしてその音にあわせます。なければ普通の笛でもピアノでも(私はバンドをやっていますが私のギターに他のメンバーが合わせたりもしますね)何でも構わないのですが。
で、チューナーとあえて言われると多分エレキギターなどで使う「チューナー」でしょうね。楽器屋さんに行けば普通に売ってます。お店やモノによりけりですが安い物で1000円程度からあります。
内臓マイクでアコギの音を拾って音を合わせます。
なお練習のときも正しいチューニングで練習しましょう。
大手の楽器屋さんのHPやBOSSなどのメーカーのHPでチューナーで検索すれば色々出てくると思われます。

Qギター(ST16)にトレモロアームの取り付けはできるけど動きません

サクラ楽器さんで購入したST16にトレモロアームを取り付けようとしたのですが、ネジを回してちゃんと取り付けられましたが、倒そうとしても動きません。
なるべくお金をかけない方法で動かすようにする方法はありますか?

Aベストアンサー

ブリッジを本体に取り付けてあいるネジ、ピックガードとの境目弦の下に小さいのが6つあると思いますが、それがガチガチに締まっているとアーミングはできません。
これを気持ち緩めると動きやすくなるかも、です。

また、ボディ裏側の蓋を開けるとブリッジを吊っているバネがあります。
これが締まりすぎていてもアーミングはしんどくなります。

いずれの作業もやり過ぎると収拾がつかなくなること可能性があるので様子がわかるまでは慎重に。
あと、一般論としてアームが利くようになるとチューニングが合いづらくなりますが、根気よく調整してください。

Qピアノの調律師の必要性とは?

チューナーでやれば誰でも人間の耳よりもはるかに正確にきれいにできるとおもうのですが、どうなのでしょう?かなり特殊な技術がいるのでしょうか。ただ音聞いてねじまわしてるだけにしか見えないのですが・・・

Aベストアンサー

こんにちは。何度もすみません。補足です。
確かに多数の一般向け調律に関してはご指摘の通りだと思います。当方以前楽器店に勤めていたころ、経験の浅い調律師がチューナーを持って一般家庭を回っているという話は聞いたことがあります。また、電子ピアノの調律方式もしかりです。
ただ、ある程度上級演奏者(例えば講師や演奏家)に関してはチューナーでの対応は不可能になります。これは前述した通りです。あと、他の方が書いている通りメンテナンス(整音・整調・修理など)が大切な役割です。

Qギターのトレモロアームの取り外し

エレキギターにトレモロアームとゆうのがついていますが、必要ない場合は取り外す事はできるのでしょうか?
取り付け、取り外しは難しいのでしょうか?
詳しい方よろしくお願いします。

Aベストアンサー

あれはネジですから、くるくると回せば取れます、中にスプリングが入っている事もあるので、なくさないように。


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング

おすすめ情報