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授業で小説が元になっている映画のレビューを書かなくてはならないのですが、あまり書きたい物が思いつきません。
下記に挙げたもの以外で知っている作品があれば、是非教えて下さい!

emma,great expectations,train potting,harrypotter,load of the ring,ジェーンエア、嵐が丘、眺めの良い部屋

スペルミスはご容赦ください(^^;)

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A 回答 (26件中11~20件)

新しい作品でないし、すごくメジャーってわけではないですけれど、


・ジョン・アービング原作
 「サイダーハウスルール」
 「カープの世界」

・児童書ですがアスリッド・リンドグレーン原作
 「ロッタちゃん、はじめてのおつかい」
 「やかまし村のこどもたち」

・アメリカの作家ポール・オースターが書き下ろした「オーギー・レンのクリスマス・ストーリー」をもとに映画化した「スモーク」、続編の「ブルー・イン・ザ・フェイス」というのもどうでしょうか?(
でもこれは、映画の為に書き下ろした小説のようなので、駄目かもしれませんが。)
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ジャンルを指定しなければ山のようにあります。



例に挙げられたものからして、文学的な名作という
ことかと思いますのでその線で行くと・・・

1)三銃士
2)アーサー王伝説
3)タイムマシーン(19世紀のSF小説です)
・これ2回映画化されてますが、1960年の
 ほうが小説に忠実な内容です。
4)海底二万海里(潜水艦ノーチラス号が出てくるものです)
・1920年代から映画化されているようですが、
 今日本で入手できるものとしては、1970年
くらいにディズニーが映画化したものです。

ちょっと海つながりで
5)白鯨(はくげい)<モービーディック>
・エイハブ船長が白い鯨を追いかける
 話です。グレゴリ-ぺック主演のが
 有名ですが、2,3年前にパトリック
 スチュアートさん主演で再映画化されました。

6)老人と海(へミングウェイの名作ですね)


 あと変わりどころでは・・・
7)ロリータ
 少女趣味という意味のロリコンの語源になった
作品です。やはり2回映画化されています。
ロシア系移民のウラジミール・ナボコフ
が書いた作品で、現在では優れた文学の
1つとして認められていますが、当初はこれ
までの文学作品とも違うが官能小説とも違う
ということで出版にかなり時間がかかった
そうですが。

 大衆小説やSFでよければまだありますが・・・
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「ブリジットジョーンズの日記」はどうでしょうか?



恋愛小説で映画化されてます。結構笑えますよ!

参考URL:http://www.uipjapan.com/bridgetjones/index.htm
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いっぱいありますよ。

既出以外にも『ハワーズ・エンド』とか『日の名残り』とか。

『覇王別姫』なんかもそうでしたか。『風と共に去りぬ』もそうですね。

あと思い出せないのですが、『砂の器』とか『天城越え』とか。
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「ショーシャンクの空に」と「ゴールデン・ボーイ」


も原作はSキングの小説です。

あとは「ライト・スタッフ」もそうだったと思います。
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小説と映画と両方を比べて楽しむのなら、一番のお勧めは、ヒッチコックの『裏窓』です。



作者は、コーネル・ウールリッチ。
ペンネームが、ウィリアム・アイリッシュなので、日本語訳は、アイリッシュ短編集の中に入っています。
短編なので、すぐ読み終わってしまいますが、映画と比べると、見応え、読み応えありますよ。
-----------
コーネル・ウールリッチ作のものは結構映画化されていて、トリフォー監督の『黒衣の花嫁』もありますが、
たしかビデオってまだあるのかな?
トリフォー監督で、『暗くなるまでこの恋を』も映画化されています。

最近だと(2年くらい前)、『ポワゾン』もコーネル・ウールリッチ原作で映画化。
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アン ライス作『夜明けのヴァンパイヤ』は、『インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア』のタイトルで映画化。
トム・クルーズ、ブラッド・ピットもステキです。
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最近の邦画ですが、小説はアメリカだったと思います。


「白い犬とワルツを」

感動しましたよ!絶対お勧めです!主演は仲代達也です。ちなみにレンタルは開始されているので、ご心配なく。

http://www.cinematopics.com/cinema/works/output2 …
http://www.j-energy.co.jp/hanataba/square/wadai/ …
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トム・クランシーのシリーズでいえば


『愛国者のゲーム』 Patriot Game
『レッドオクトーバーを追え』 The Hunt For Red October
『いま、そこにある危機』 Clear And Present Danger
『トータルフィアーズ(恐怖の総和)』 The Sum Of All Fears
なんかどうですか?
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●『インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア』


原作は『夜明けのヴァンパイア』
本筋をなぞってるだけの、トホホな出来になってしまいました…というのが主観なのですが、これを成功作ととるか失敗作ととるかで、レビューも異なってくるかもしれません。

●『シャイニング』
原作者が大いに不満だったという映画化。
でも映画ならではの恐怖を増長させるつくりが、個人的にとてもお気に入りです。
原作と異なっているという点で面白く書けるかも?

●『戦慄の絆』
原作でメインになっているかのような兄弟間の同性愛(肉体関係あり)の要素をばっさり切り取って映画化。
クローネンバーグとはいえ、この時代はまだタブーを恐れた?

●『裸のランチ』
はっきり言って原作は何が何やら?
ジャンキーの妄想が書き綴ってあるとしか思えません。
それを映画化。ヤク中毒の‘書く’ことってこういうことなのか、という精神世界を見せられた気がしました。原作と映画、ふたつでやっと何かが見えてくる感じです…

●『ロミオ+ジュリエット』
ディカプリオが主演のやつです!
あの原作は誰もが知ってますが、衣装や舞台が斬新!(アロハとか着てるし)
せりふはそのままに、こんなつくりもできるのだなあ…と。

まだ色々ありますが… 自分だったら、コレらからチョイスするかな~ってのを選びました。
ご参考になれば幸いです。
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映画ではブラットピットやブラットレンフロが出てる「スリーパーズ」です。

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