1950年代からのみほん切手を所持しているのですが、みほん切手はプレミア価値がありますか?

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A 回答 (1件)

こんばんは。

それなりの価値はありますね。みほん字入り切手を専門に集めている人もいますから。
ただ、どんな切手でもそうですが、状態が悪いとプレミアムは付きませんから、
お持ちの物が綺麗な常態か再確認してください。
なお手放す場合普通の切手なら金券屋さんで買い取ってくれますが、
みほん字入りは趣味の切手屋さんしか買い取りませんね。あとはオークションに出すかです。
切手の種類によっても価値は違いますから、一度切手屋さんで鑑定してもらうことをお薦めします。
新宿には切手センターがありますが、各地で行われるイベントにお持ちになるのも良いでしょう。
名古屋なら今週末に栄の明治生命ビルで、東京なら9月中旬に有楽町交通会館で、
大阪でも10月に心斎橋で切手やコインの展示即売会があります。
イベントのスケジュールなどは、切手商組合のホームページなどでご確認下さい。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
参考になりました。

お礼日時:2011/08/22 14:31

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Q使用済みの古切手にはどれくらいの価値があるのでしょうか?

オークションを見ていた時に、使用済みの古切手が売っていました。
切手の回りを5ミリ位残してありました。
確か、500gで700円位だったと思います。

使用済みの切手なんて誰が買うのだろうと思っていたのですが、入札件数が
沢山ありびっくりしました。
使用済みの古切手にはどれくらいの価値があるのでしょうか?
出来れば具体的に、○○gで○○円と教えていただけると助かります。
また、切手を水などに浸して、切手をはがしたもの(回りの幅がない)と価値はないのでしょうか?

それと、購入した方はどの様な用途でお使いになるのでしょうか?

度重なる質問で申し訳ありませんが、何卒よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

元コレクターとしての意見です。僕は、ある支部にいたことがありました。そこには、ものすごい収集家がたくさん居りました。彼らは、未使用の収集だけでは飽きたらず、収集範囲は、使用済みへと移っていっていました。なぜ、価値のなさそうな使用済みか?と申しますと、その消印に関心があるのです。消印にもたくさん種類があり、価値も違います。(初日印と呼ばれる切手発行日の印は結構高いです。)そして、彼らの喜びは膨大な量の使用済み切手からエラー印や特殊な印を見つける事です。ですから、水に浸して剥いでしまうと価値はほぼなくなります。(収集対象としてであり、寄付は別。)出来れば、封書のままが一番いいです。また、使用済み切手から切手の印刷ずれや印刷の変化の歴史なんかも見ます。こういった時にも安く、いつ使われたかわかる消印付きの使用済み切手を用います。
次に値段ですが、10kg位の箱入りを希望者で割り勘して買っていましたが、かなり高額でした。値段ははっきりと覚えていませんが、7・8人でお札を出していました。
値段の方では、全く駄目ですが古切手の価値はわかってもらえたでしょうか?

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Q昔の50円硬貨(穴あき、穴無し)の価値をおしえて

おばあちゃんが集めていた昭和30年頃の、50円玉を、
ほしい方がいたら売りたいと言っているのですが、
どのくらいの価値があるのか、また、何処へ持っていけば
良いのか、わかりません。
詳しい方がおいででしたら、どうぞ教えてください。

Aベストアンサー

 「昔の50円」という事は昭和41年までの50円という事ですよね。

  昭和30年~昭和33年:穴無し
  昭和34年~昭和41年:穴有り

 となっていますが、一般の家庭にあった物として判断した場合、昭和35年
以外の50円にはプレミアは付かない、と思って間違いありません。
 (最近は収集家も少なくなっており、市場に大量に残っているのが実情です。)


※理由と現在の引取価格目安

 昭和35年:発行枚数が少なく、プレミア対象になっている。
       おおよそ500~2500円程度で引き取ってもらえる。
       (状態によって価格差有り)

 その他年号:プレミア無し(存在量が多く、どのお店にも大量の在庫有り)
       額面通りの価値


 その他に、一般年号でもプレミアが付く可能性があるのは、俗に言う
「エラーコイン」です。一般的なものは下記です。

・角度ズレ
 表裏の角度がずれているもの。
  通常は±10度以上ずれていないと、「角度ズレ」として評価してもらえない
 場合がある。

・穴ズレ(昭和34年~昭和41年)
  穴が中心になく、ずれているもの。
  穴の縁が切れる程ずれていれば確実。
  少々のズレでは評価してもらえない場合が多い。

・穴なし(昭和34年~昭和41年)
  穴が無いもの
  前述の二つよりも評価が高い。

 エラーコインの場合、エラーの度合いにより評価が異なります。
 (価値もピンからキリまでです。)


 処分の方法ですが、下記の方法が考えられます。

1.古銭屋さん
  買取価格は何処でもほとんど同じと思って良い。
  当然プレミアも加味した金額となるので一番無難です。

2.骨董屋さん、リサイクルショップ屋さん
  古銭が弱いお店の場合は、全て額面という場合があるので注意。
  リサイクルショップ屋では引取らないお店もある。
  通常は高値の期待はしない方が良い。

3.インターネットオークション
  熱くなってくれる人が入札してくれると高値になる場合がある。
  (出品方法に一工夫が必要)
  自分だったらこの方法を選びます。

4.フリーマーケット
  安く買い叩かれる場合や、売れ残ってしまう場合の方が多く、
  値付けが難しい。
  手間を考えると個人的には絶対にしません。

5.銀行
  プレミア等一切関係なく、額面で引取ってもらえます。


 こんな所でしょうか。
  




 

 「昔の50円」という事は昭和41年までの50円という事ですよね。

  昭和30年~昭和33年:穴無し
  昭和34年~昭和41年:穴有り

 となっていますが、一般の家庭にあった物として判断した場合、昭和35年
以外の50円にはプレミアは付かない、と思って間違いありません。
 (最近は収集家も少なくなっており、市場に大量に残っているのが実情です。)


※理由と現在の引取価格目安

 昭和35年:発行枚数が少なく、プレミア対象になっている。
       おおよそ500...続きを読む


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