カルト映画、といいますか、
映画『π<パイ>』 のような「不思議」な
雰囲気を漂わせる映画、又は幻想・狂気的な
映画ってありますか。

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A 回答 (11件中1~10件)

”映画『π<パイ>』 のような”という表現から想像するに




世にも怪奇な物語
  http://atoazi.blogspot.jp/2012/06/blog-post_24.h …

  映画界の巨匠が、カルト的な世界を描いた短編作3つをパッケージしたものです。
  異様な世界です

メメント
  http://atoazi.blogspot.jp/2012/05/blog-post_9582 …

  映像の雰囲気、カルト的な人気を博しているところが似てると思います

参考URL:http://atoazi.blogspot.jp/
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デビット・リンチ監督の「エレファントマン」「ロストハイウェイ」


デビット・クローネンバーグの「裸のランチ」はかなり不思議な映画だとおもいます。幻想的といえばフェデリコ・フェリーニの映画なんか見ました?
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18歳以上なら、日活ロマンポルノの文芸作が非常にカルト度が高くお薦めです。


『夢野久作の少女地獄』など。下記url

参考URL:http://nikkatsu.romanporno.com/shousai/r102.html
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πに近い感じでは、「イレイザーヘッド」はお勧めです。


かなり感じは違いますが、「アンダーグランド・USSA」「リキッド・スカイ」などはどうでしょうか?

狂気的では、カルト名作「ロッキンホラーショー」ですかね?
「ピンク・フラミンゴ」という映画もあるのですが、これは狂気というよりは、気持ち悪さを私は感じました。
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ティム・ロビンス主演の「ジェイコブズ・ラダー」なんてどうでしょう?お望みの「幻想的・狂気的」とはちょっと違うかも・・・。

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月並みですが、


アレハンドロ・ホドロフスキ監督「エル・トポ」
ピーター・グリーナウェイ監督「ZOO」
デヴィッド・クローネンバーグ監督「ビデオドローム」
とかどうっすか?
「π」っぽさでは僕も「CUBE」「イレイザーヘッド」です。
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デビッド・フィンチャー監督の作品は基本的に暗いイメージです。


「セブン」とか「ゲーム」とか
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「死の王」という映画があります。


しかしこれはカルト的というより自殺を幻想的に描いたものですから
不思議な気分になります。

狂気的な映画なら「人類狂気時代」という人間の残酷さを描いた映画があります。
血の海など、世界の裏を見せた映画です。
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デビッド・リンチ監督の「イレイザーヘッド」なんてどうでしょう?


後味の悪~い映画なんで、おすすめしていいものやら…。
あと、これはカルトじゃないと思いますが、鈴木清順監督の「ツィゴイネルワイゼン」はおすすめします。「気配」の映画です。
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私も「Cube」お勧めです。



あと、非常にマイナーですが、ドイツのヴェルナー・ヘルツォーク監督作品、見つかれば見てみてください。彼も独特の世界観を築いています。
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Aベストアンサー

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http://gacchi.jp/movies/iron-sky/

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Aベストアンサー

古めの映画でよろしければ。
「おもいでの夏」
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人妻役のジェニファー.オニール(もの凄く美人)が浜辺に立ち、風に煽られた麦藁帽子を思わず掴むシーン(それがパンフの表紙だったかちょっと不明ですが)は、自分も含め、当時の少年にとっては、胸が締め付けられるような、甘い思い出の映画でした。
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サントラも超有名!
多分?ですが(異論は覚悟で)、この映画の一番印象的な「シーン」は、2人が浜辺を歩くシーンです。とても印象に残りました(リアルタイムではありませんが)。
「ベニスに死す」
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浜辺で遊ぶ水着姿の美少年を、老人がじっと見つめる所は秀逸です。
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海で起こった事件が、浜辺で終わる。
最近リメイクされましたね。

もうご存知の映画でしたら、お許しください。

参考URL:http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=3828

古めの映画でよろしければ。
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人妻に憧れる思春期の少年の、ひと夏の出来事を描いて映画です。
人妻役のジェニファー.オニール(もの凄く美人)が浜辺に立ち、風に煽られた麦藁帽子を思わず掴むシーン(それがパンフの表紙だったかちょっと不明ですが)は、自分も含め、当時の少年にとっては、胸が締め付けられるような、甘い思い出の映画でした。
個人的に、少年役のゲイリー.グライムスが、もう少しいい男だと、もっと良い印象だったかも知れません。
「ラストコンサート」
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Q映画の映像と自分が撮ったビデオと雰囲気が違うのはなぜ??

うまく説明が伝わるかわかりませんが、映画で見る映像はどことなく雰囲気がありますよね?現実なのに現実的じゃないように見えるというか、頭がぼーっとするというか。実際に自分でビデオで撮影を行うと、こういった映像は絶対とれませんよね?
分かる方教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ビデオは1秒に30フレーム、映画は24フレームという違いがあるので、『画』の違いはそこから来ているところもあります。

キャノンなどの一部のビデオカメラでは24フレームでの録画も可能です。編集でも30フレームで撮影したものを24にすることもできます。
そうするとビデオの映像もややフィルムぽくなります。また編集機器のエフェクトで『フィルム効果』(正式名称はよくわかりません)というのを使うと、ビデオ映像がフィルムに似た質感になります。

一番の大きな違いはフィルムとビデオという、素材のい違いになるわけですが、ビデオで撮影された映画も存在します。
ビョークの主演した「ダンサーインザダーク」はビデオ撮影、それも民生器レベルのビデオを使用しての撮影でした。
劇場で見ると、それほどビデオぽさはありませんでした。邦画の「ラブアンドポップ」も同様です。
ただこれらはビデオをフィルムに変換する際に、ハイビジョンを使うなどかなり高価なシステムを使ってはいるのですが。(

>映画で見る映像はどことなく雰囲気がありますよね?現実なのに現実的じゃないように見えるというか、頭がぼーっとするというか

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ビデオカメラでも工夫次第でこういった効果を作ることは可能です。

すごく簡単な方法は、レンズの前にフィルターを付けて、そこにうっすらとポマードのような整髪料を塗ると、被写体がややぼやけた、どこか夢や幻想ぽい効果が出ます。

他にもアウトドアで使う固形燃料に火をつけてレンズの少し前にかざすと、夏の暑い日に地面から陽炎が昇るような効果を得ることができます。

こういった効果はビデオ撮影の解説書にも載っているので調べればいろいろとわかると思いますよ。

ビデオは1秒に30フレーム、映画は24フレームという違いがあるので、『画』の違いはそこから来ているところもあります。

キャノンなどの一部のビデオカメラでは24フレームでの録画も可能です。編集でも30フレームで撮影したものを24にすることもできます。
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Q摩訶不思議な映画

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そうですねぇ、私は「エレンディラ」を。かなり前に予備知識無しでTVで見たのですが、時代設定からストーリー(そんなの果たしてあったのか?)から何が何やらさっぱり。さらに登場人物もイエーネ・パパスや娘役のクラウディア・オハナが演技なんだか地なんだかよくわからない人を喰った迷演で。
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Aベストアンサー

私もエレンディラは観ていません。
摩訶不思議と言うよりは、私が納得できない映画。

太陽はひとりぼっち(1962)
赤い砂漠(1964)
j既出のアントニオーニですが…。
映像が絵画的であったり、
現代の悲哀を描いているとは思いますが、
起承転結がないので物語として成立していない感じで、
退屈になるのは確かなのに、
評価されているのが不思議。

泳ぐひと(1968)
これも現代の悲哀を描いていまが、
話が逆行というか逆進している感じなので、
観る側が充実感を得られません。
そればかりか観る側が、かえって徐々にみじめな気持ちに。
この話を映画制作したのが不思議。
(10代後半で観た時は、理解すら出来ませんでした。)

バルカン超特急(1938)
サスペンス・ミステリーとしては良く出来ていて、面白いのですが、
暗号の謎解きをしてくれないので、何を守ったのか。
(暗号を知ったところで、面白くは無いかも知れませんが。)

単なる私の愚痴iなのかも。

Q不思議な空気が漂う映画

タイトル通りです。
不思議な空気の匂いがする映画を教えてください。
故・黒澤明監督の「夢」や、ネバーエンディングストーリーのような・・・。
そういえばスピルバーグ監督のオムニバス映画もありましたよね。
そんな感じのです。
なぞなぞだらけで最後に疑問が残ったりする???な映画ではなく、
観てるうちにふし~ぎな空気に包まれていくような映画です。
よろしくおねがいします!

Aベストアンサー

No.10の回答者のchococoです。

>それってレンタルしてるんでしょうか??
>私チョコレ-ト大好きなんですよ~~。

レンタルされてますよー。私はTSUTAYAでレンタルしました。
Yahooで「夢のチョコレート工場」って検索しても結構でてきますんで見てください。私はDVD買おうかな~と思ってます。(←DVDまだもってないですけど)

※同じ情報をしつこくごめんなさい。


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