例えば、MP3にデコードとエンコードしたい。
であれば、
MP3→WAVがデコードで、(MP3を違うメディアへ)
WAV→MP3がエンコード(違うメディアをMP3へ)
との解釈でしょうか?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (5件)

すでに答えは出てる状況ですがちょっと気になったので補足を。



> MP3→WAVがデコードで、(MP3を違うメディアへ)
> WAV→MP3がエンコード(違うメディアをMP3へ)

これは括弧の中が違います。
ある状態を本来の形に戻すのがデコード、その逆がエンコードであり、音声ファイルの本来の形は無圧縮Waveなので…

MP3→WAVがデコードで、(違うメディアをWAVへ)
WAV→MP3がエンコード(WAVを違うメディアへ)

が正しい表現になります。
ymmasayanさんの食べ物の例えに当てはめてみれば理解できると思います。
PCやCDプレイヤーはMP3を直接食べることはできません。Wave形式でないとダメなわけです。
# CDプレイヤーはWAVファイルそのものではないですけどね
MP3プレイヤーやCDから直接取り込めるエンコーダーなども実際にはメモリ上でデコード/エンコードを行っています(いるはずです)。
    • good
    • 0

いろんな解釈があるようですが。



食べ物に例を取ります。
普通に食べられる形の食品を基準にします。
遠くに送るとか、長期保存するとかで、何らかの加工を加えるのがエンコードです。冷凍、冷蔵、干物、塩づけなどがそれに当たります。

逆に、食べられる形に戻すのがデコードです。解凍、温め、水戻し、湯戻し、塩抜きなどがこれに当たります。

従って、前後の大きさがどうとか言うのは関係ありません。暗号化もエンコードの一種といえなくもないですが、目的が違うので、含める場合と含めない場合があるようです。(衛星放送のスクランブル解除は確かデコーダだったような・・・)
    • good
    • 1

MIMEエンコードすると、元のバイナリよりサイズが増えるので、必ずしも


エンコード=圧縮
とは言えないかも。
昔なつかしishなどもエンコードした方が容量が増えてました。
    • good
    • 0

簡単に説明すると


無圧縮のような状態から圧縮するのをエンコード
圧縮されているものから無圧縮のものを作るのがデコードです。

エンコード ->圧縮
デコード  ー>解凍

だとわかりやすいかな
(あくまでわかりやすく説明するとです)
    • good
    • 0

>>MP3→WAVがデコードで、(MP3を違うメディアへ)


>>WAV→MP3がエンコード(違うメディアをMP3へ)
そうです。
encode=暗号化
decode=復号化
なので、基本的に単純なコード(ビットがベタで並んでる)をより複雑なコード(JPEG、MPEG、LZWなどの変換をかけたもの)にすることをエンコードと呼んでいます。
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qwav→mp3(192k)/wav→mp3(320k)→mp3(192k) 音質・容量に差はでますか?

1,wav→mp3(192k)
2,wav→mp3(320k)→mp3(192k)

1、2を比較した場合、音質・容量に差はでますか?

Aベストアンサー

厳密に言うと出ます。
ただし、1,2を比較するより、wavからmp3に変換する際のエンコーダーに何を使うかとかのほうが影響は大きいと思います。
1,2の違いを一般人が聞き分けれるとは思えません。

QMP3→WAVに変換保存したものと、MP3→MP3のまま保存したもので

MP3→WAVに変換保存したものと、MP3→MP3のまま保存したものではどちらが高音質なのでしょうか。
私のオーディオ機器が安物なので断定できませんが、前者だと幕を通して聞いているような感じがします。
どなたか教えてください。

Aベストアンサー

「MP3→MP3のまま保存」というのは変換処理を一切せずに保存、ということですね?
また、WAVとは通常のリニアPCM(非圧縮)のWAVということで宜しいですね?

上記が前提なら、まず後者は当然音質はそのままです。
問題は前者ですが、ビット数やサンプリングレートの変更が無い場合は劣化はせず音質はそのままです。但し例外的ケースとして、MP3→WAVにおいてビット数やサンプリングレートの変更がある場合は僅かに劣化します。

基本的にMP3の再生というのはMP3の圧縮を解いて(デコード)リニアPCMにし、それを音声に変換します。
またMP3→WAVとはMP3の圧縮を解いてリニアPCMにし、それをRIFFコンテナに格納することです。
つまり、両者は再生時に圧縮を解くか、事前に圧縮を解いておくかの違いであり、基本的に音質に差が出るはずがありません。変換で音質が落ちるのは、非可逆圧縮形式でエンコード(圧縮)する場合の話ですので、混同しない様に。

もし明らかにMP3→WAVの方が劣化を感じるなら、ビット数やサンプリングレートを変更しているか、或いは変換に使ったデコーダに品質的欠陥があったか、のどちらかだと考えるのが自然ですね。

「MP3→MP3のまま保存」というのは変換処理を一切せずに保存、ということですね?
また、WAVとは通常のリニアPCM(非圧縮)のWAVということで宜しいですね?

上記が前提なら、まず後者は当然音質はそのままです。
問題は前者ですが、ビット数やサンプリングレートの変更が無い場合は劣化はせず音質はそのままです。但し例外的ケースとして、MP3→WAVにおいてビット数やサンプリングレートの変更がある場合は僅かに劣化します。

基本的にMP3の再生というのはMP3の圧縮を解いて(デコード)リニアPCMにし、そ...続きを読む

QMP3→WAV→CD作成

音楽を沢山頂いたのですが、MP3をCDに焼いても当方のデッキでは聞けませんでした。
WAVに変換して、CDに焼くように言われたのですが…

初心者の私でも、フリー・有料、どちらでも構いませんので
簡単に一つのソフトで全て出来るソフトをご存知の方がいらっしゃいましたら、教えて下さい。

希望は、
MP3 → WAV → CD 作成

欲を言えば…
WAV → MP3 → CD 作成も出来ると嬉しいです┏○

Aベストアンサー

私はいつもitunesで利用しています。
まあ、最近の大抵の音楽ソフトなら可能だと思いますけど。ちなみに、ものすごく簡単です。
メール送るくらい簡単です。

基本的に、
MP3 → WAV → CD 作成
ではなく、操作上はダイレクトに
MP3 → CD 作成
となります。

ちなみに、WAVファイルはデータ量が莫大に増えるので(10倍くらい)、保存に向きません。なので、WAVからの変換やWAVへの変換はお勧めしないですね。

Q【MP3?WAV?】Craving Explorerで音声をダウンロードする場合、MP3とWAV、どっちが良いか?

Craving Explorerでニコニコ動画やYouTubeから音声をダウンロードする場合、MP3かWAVを選べますよね?

今までは、特に考えもせず、カンタンそうなので、「MP3(iTunesに自動登録)」を選んでいました。

しかし最近、WAVについて調べたら、「無圧縮。容量は大きいがCDと同じ音質。」等ということが分かりました。

そこで、MP3よりもWAVの方が高音質な音声がダウンロードできるのではと思い、とりあえずニコニコ動画から1曲、それぞれの形式でダウンロードしてみました。
※ちなみに、ビットレートの制限は解除(-acodec copy)してあります。

MP3→296kbps(VBR)・6.2MB
WAV→1411kbps・29.4MB

はっきりとした違いは解りませんでしたが、なんとなくWAVの方が音が良い気がしました。
また、ビットレートが約5倍違うので、「やはりその分、WAVの方が音がいいのか。」とも思いました。

個人的には、容量はそれ程気にしません。
それよりも、より高音質で、CDに近い音質で聞きたいです。
(例え違いが解らなくても、です。)

実際、どちらでダウンロードすべきなのでしょうか?
それぞれのメリット・デメリットも併せて回答頂ければ幸いです。

よろしくお願いします。

Craving Explorerでニコニコ動画やYouTubeから音声をダウンロードする場合、MP3かWAVを選べますよね?

今までは、特に考えもせず、カンタンそうなので、「MP3(iTunesに自動登録)」を選んでいました。

しかし最近、WAVについて調べたら、「無圧縮。容量は大きいがCDと同じ音質。」等ということが分かりました。

そこで、MP3よりもWAVの方が高音質な音声がダウンロードできるのではと思い、とりあえずニコニコ動画から1曲、それぞれの形式でダウンロードしてみました。
※ちなみに、ビットレートの制限は...続きを読む

Aベストアンサー

「wavかmp3か、ぶっちゃけどっちがいいの?」
これは音楽好きがpcを始めた場合、最初に出逢う最大の疑問であり、あとから「何でそんなことで悩んでたんだろう」と恥ずかしく思うことでもあります。
専門的なことはネット上にいくらでも転がっていますので、「ぶっちゃけ」の方を申し上げます。そちらをお望みですよね?

まず、wavというのはウィンドウズの音声ファイル標準規格であり、それ以上でもそれ以下でもありません。「無圧縮も可能」ですが、そのぶん容量は膨大です。
あなたが音質にこだわる方で、「PC音源なんぞで音楽が聴けるか!PCはダウンロードマシンだ、CDに焼いてなんぼだ、PC内にはLP10枚くらいしか入れるつもりはない、音楽はあくまでAV機器で聴くもんだ!」というならwavにすべきでしょう。

mp3というのは圧縮率が非常に高く軽量ですが、そのぶん音質は落ちます。軽量ゆえに、粗悪だと言われようと、古い規格だと言われようと、ネット界はmp3で溢れかえっているのが現状です。「特に考えもせず、カンタンそうなので」と思ったのは、あなただけではないということです。
それにしても、音質の差が「何となくいい音のような気がする」程度の割には、wavとmp3、容量の差が激し過ぎる、とは思いませんか?
もしあなたが「CDとかかさばってしょうがないよ、せっかくPC持ってんだからCD100枚くらいデータ化して保存しとこう。あとで好きなやつだけまたCDに焼けば、wav焼いた時と大して音質変わらないし。第一、どこいってもmp3ばっかだしな。」というなら、mp3にしましょう。

あなたが、どういう目的でPCを使うのか、ということを考えればおのずと答えは出るでしょう。PCをダウンロードマシンとして捉えるか、データ倉庫として捉えるかです。

wavという言葉でネット上を検索すれば、良い事ばかりが引っ掛かります。だって「天下のウィンドウズ」規格ですから。
でも、世界的な常識として、ぶっちゃけ、そんなもん使ってる人いないですハイ。簡単に言えば、VHSとベータ、DVDとレーザーディスクみたいなもんです。自分も最初知らずにwav使ってて、散々アホ呼ばわりされました。こういうことって誰も教えてくれないんだよね(^_^;)

もちろん、これはあなたが音楽を「聴く」方であるという前提で話しています。音楽を「作る」方であるなら、また話は違ってきますが。

「wavかmp3か、ぶっちゃけどっちがいいの?」
これは音楽好きがpcを始めた場合、最初に出逢う最大の疑問であり、あとから「何でそんなことで悩んでたんだろう」と恥ずかしく思うことでもあります。
専門的なことはネット上にいくらでも転がっていますので、「ぶっちゃけ」の方を申し上げます。そちらをお望みですよね?

まず、wavというのはウィンドウズの音声ファイル標準規格であり、それ以上でもそれ以下でもありません。「無圧縮も可能」ですが、そのぶん容量は膨大です。
あなたが音質にこだわる方で、...続きを読む

Qwav→mp3変換時におけるレート設定について

はじめまして。
wavからmp3に変換する際なんですが、不具合が生じるので質問させていただきました。

wav録音には「WAVREC」、変換には
「EASY MP3 ENCODER ver1.2a」と「AudiCO v1.00 for Windows95/98/98SE/ME/NT4.0/2000」を
使用しています。
wav録音時の音質設定を「22kHz 8bit ステレオ」で録音し、
それを上記ソフトでmp3に変換するといつも変換ミスが起こるのです。
ステレオ設定にあわせても、サンプルレートを自動設定にしても…。
変換ソフト側の設定のしかたにポイントがあるのでしょうか?
また、試してみたところ、wav録音を「44kHz」で録音したときのみ、うまく変換できるようなんです。
この不具合を解消する方法はないでしょうか。

また、ほかに良いソフト(市販、フリーソフト問わず)がありましたら是非教えていただければ幸いです。

どうか、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

22KhzのWAVファイルならば、MPEG2 Audio Layer-IIIとしてMP3を
作ることができるのですが、8ビットというのが悪さをしているものと
思われます。いろいろなエンコーダがあるものの、8ビットのファイルを
直接変換できる機能をもったエンコーダは知りません。

大抵のエンコーダでは16ビット深度のファイルを用いていますので、
録音の際に、「22kHz 16ビット ステレオ」としておくか、
波形編集ソフトなどで8ビットを16ビットに変換しておくといいかもしれません。

深度変換のソフトだと、フリーの波形編集ソフトとして、ヤマハの「TWE」と
いうものが真っ先に思いついたのですが、より良いソフトがあるかもしれません。

ご存知かと思いますが、44kHz128kbpsが標準とすると、22kHz64kbpsが
それに相当します。


このカテゴリの人気Q&Aランキング

おすすめ情報