『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

今、アカペラにはまってます!!
そこでオススメのアカペラバンドがありましたら、ぜひ教えてもらえないでしょうか☆
メジャー、インディーズは問いません♪いろいろな人の歌声を聴いてみたいので、有名じゃないけど、メジャーじゃないけど、このグループはいい!!なんてのがあれば、ぜひぜひ教えて下さい!
お願いします(^▽^)

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A 回答 (3件)

早速のご連絡、ありがとうございました。

それではまず、洋楽からご紹介しますね。
(基本的にはメジャーなグループ中心です。インディーズはないと思います)

・Boyz II Men(IIはローマ数字の2です。機種依存文字になるかも知れないので、Iを代用しました)
・Take6
・All-4-One
・14 Karat Soul
・Blue
・7 Mile
・After 7


邦楽は、若手が中心になります。(ハモネプ出身者が結構メジャーデビューしています)

・ゴスペラーズ
・RAG FAIR
・チン☆パラ(残念ながら解散してしまいました)
・INSPi
・ア・カッペラーズ
・AJI
・BABY BOO
・TRY-TONE(カバーが多いですが、ポピュラーな曲が中心なので、とても聞きやすいと思います)

メジャーレーベルのグループだけ、一通りご紹介してみました。CDショップでは試聴できるところもあります。(洋楽なら、タワレコのHPで輸入版に限り試聴が出来るものもあります)

海外アーティストとゴスペラーズは、完全なアカペラ(声だけ)ではなくBGM付きが結構多いです。
そうした中、TAKE6とRAG FAIRはほぼ完全に声だけのアカペラを実現しています。

アカペラだけのコンピレーションも沢山出ていますので、タワレコのHPでキーワード検索で「アカペラ」と入力してみると結構出てきますよ。

参考URL:http://www.towerrecords.co.jp/sitemap/CSfSearchR …
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます!邦楽はとりあえず全グループ聴いたことがありました☆洋楽はTake6はまだ聴いたことがないので、今度聴いてみようと思います(^▽^)ありがとうございました♪またなにかありましたら、お願いします☆

お礼日時:2004/04/27 18:27

アカペラのバンドではないかもしれませんが、個人的にファンなCDアルバムがありますのでお知らせします。


・ジャズ
 シンガーズ・アン・リミテッド
 ジャズのアカペラです。ビートルズの「ミッシェル」
 などもアレンジしてカバーしています。
・ロック系
 トッド・ラングレン 「ア・カペラ」
 87年くらいに発表した一人アカペラのアルバム。
 エネルギッシュでロックなボイスが聴けます。
・スターダスト・レビュー「チャーミング」
 バンド形式ではなくメンバー全員がアカペラで
 作ったアルバム。「上を向いて歩こう」収録。
 
 楽しんでいただければ、と思います。
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この回答へのお礼

幅広く聴いてみたいと思っていたので嬉しいです☆ありがとうございます!

お礼日時:2004/04/28 19:13

邦楽グループですか、それとも洋楽グループですか?


あるいは両方ですか?
すみませんが、補足をお願いいたします。

この回答への補足

洋楽、邦楽どちらでもかまいません☆
幅広く聴きたいので♪邦楽だと嬉しいかな?ぐらいです(^▽^)

補足日時:2004/04/27 10:37
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Q音楽の種類(ポップとかジャズとか・・・)

音楽には非常に疎い者ですが、この際聞いて確認してしまいたいと思います。

音楽のジャンルとしてよくpopとかjazzとかClassicとか聞きますが、他にどんなものがあるのでしょうか?それぞれの特徴も共に教えてください。

実際にmidやmp3等で聞けるサイトも紹介していただけるとありがたいです

Aベストアンサー

またまた、ただいま。(笑)


私からの解説をどういう内容にするか悩みましたが、
この際、クラシックの解説は全部やめて、かつ、最近よく耳にするジャンル名だけに絞って、そして・・・・・


私の主観を大いに交えて!!!

解説することにします。



「ロック」
9割以上が4拍子で、ドラムのリズム(4ビート、8ビート、16ビート)に合わせて、ギターとベースギターが演奏、それにボーカルを加えたのが基本形態。
さわやかにストレートに表現するロックが「ロックンロール」。
感情表現がディープになるにつれて、ハード・ロック→メタル(ヘビーメタル)→デス・メタル といったジャンル名になる。これらのバンドは、髪型は概して長髪で、パーマがかかっている。(長髪だと、リズムに合わせて体や頭を動かしたときの視覚効果もある)

一方、穏やかな大人の男の雰囲気を醸し出すロックは、AOR(アダルト・オリエンテッド・ロック)と呼ぶが、最近あまり使われていない言葉のような気がする。

また、パンクロック(若しくはパンク)と呼ばれるものがあり、これは、能天気でハチャメチャなロックで、ファッションや髪型・色も奇抜である場合が多い。



「ポップ、J-POP」
ポピュラーミュージック。
一言で言ってしまえば「流行歌」。
日本では「歌謡曲」という名称であったが、時代とともにメロディラインやコード進行・アレンジに進化が認められるため、現在の呼称は「J-POP」となっている。
しかし、大昔の曲をカバーするケースが最近特に目立ってきていることからも分かるとおり、決して昔の歌謡曲が現在に比べて劣っているわけではない。
「時代(流行)は繰り返す」
という格言を実証しているとも言える。
個人的には、例えば、石田あゆみの「ブルーライト横浜」や、由紀さおりの「夜明けのスキャット」などは、不朽の名作だと思っている。

なお、CDショップやレンタルCD屋に行くと、日本のアーティストは全部「J-POP」というジャンルの棚に置いてある場合がある。
たぶん、あいうえお順で探すのに便利だからだと思われる。



「ジャズ」
玄人好みの音楽。
拍子に捉われないリズム、時折変態的な和音を交えたコード進行、アドリブをふんだんに加えたメロディーライン・・・・・天馬空を駆るがごとく、自由に展開される音楽形式。



「イージーリスニング」
これは、昔からある音楽であるが、ジャズやクラシックを、老若男女誰でも受け入れられるような聴き易い(=イージーリスニングという名前の由来)音楽として演奏するもの。
ポール・モーリアやリチャード・クレイダーマンが昔から有名。



「フュージョン」
ポピュラー音楽・ロック・イージーリスニングなどとジャズとを足して2で割ったような音楽。(「フュージョン」とは融合を表す英語。)
インストルメンタル(ボーカルなしで、楽器のみの演奏)の形態が多い。
(最近は、「フュージョン」と言わず、単に「インストルメンタルバンド」、若しくは略して「インスト」という場合が多い。)
フジテレビのF1レース中継のテーマ曲で有名な「Tスクエア」が、それ。



「クラブ・ミュージック」、「ユーロビート」等
一言で言えば、ダンスミュージック。
昔、「ディスコミュージック」と呼ばれたものと同じ、とまでは言えないものの、同じリズムを延々と繰り返す点は非常に似ている。



「ヒップホップ」、「ラップ」
メロディ無しで、リズムに乗せて言葉を喋るもの。
(たまに、メロディありの部分がある曲もある。)
日本の古くからの民謡でも「秋田音頭」(♪秋田名物八森ハタハタ男鹿で男鹿ぶりこ、あーそれそれ・・・という歌詞)があるが、それと同じこと。
最近は、キック・ザ・カンクルーなどが有名だが、私としては、古谷一行の息子がボーカルを務めるドラゴンアッシュを推したいところ。

なお、蛇足であるが、
最近人気のお笑いコンビ「オリエンタルラジオ」は、リズムに合わせて喋ることで有名。ちなみに、エンタの神様(日テレ)でのキャッチフレーズは「HipHopな武勇伝」。



「スカ」
文字通り、「すっか、すっか、すっか、すっか」というリズムを延々と続ける音楽。
他のジャンルの音楽では、通常、「す」の方にアクセントを置くものだが、スカの場合はむしろ「か」の方にアクセントがあり、このリズムを刻み続けるのには、聴いている側にとっては意外なほど、高度な演奏技術を要する。
トランペット、トロンボーン、サックスなどと言った、ビッグバンドで使われるような楽器を各1~2本程度という最小限のバンド構成で演奏。
スカで唯一有名なバンドが「東京スカパラダイスオーケストラ」(通称スカパラ)であり、CM、テレビ番組でも多用されている。



「ブラックミュージック」(黒人系音楽)
  ・・・ソウル、ゴスペル、リズム&ブルース等
黒人は、優れた身体能力と、独特の文化・歴史的背景を持つことは勿論であるが、
音楽においても、演奏能力、動きを伴うパフォーマンス能力、力強くて表現豊か声・音域という優れた性質を持っている。
これらを生かした音楽がブラック・ミュージックである。
代表すべきアーティストを挙げるとすれば、やはり、アース・ウィンド&ファイアー。
プリンスやマイケルジャクソンも、ある意味ブラックミュージックに分類されるが、彼らの場合は、手がけている音楽の種類が多岐にわたるので、ここだけに当てはめるのは適当でない。

黒人でなくても、彼らに憧れてブラックミュージックの道へ進んでいるアーティストも多い。
日本では、上田正樹、宇多田ヒカル、鈴木雅之と姉の聖美などがそうである。



「レゲエ」
南国調の2拍子の音楽で、やはり黒人のアーティストが多いが、往年のスターであるUB40のように白人のレゲエバンドもある。
近頃、日本国内でレゲエ人気が高まっているようである。



「ブルース」
渋い感じの曲調。
例えば、ハ長調でありながら、ミに♭を付けた音を多用したりする。
ジャンルの一つではあるが、他の様々なジャンルのアーティストでも、曲目の中にブルース調の曲をいくつか持っている人は多数。



「バラード」
これは、1つのジャンルの項目というよりは、あらゆるジャンルの音楽において、リズムをスローにしたりして、泣かせる曲調に仕上げているもの、という解釈でよいと思われる。
「泣かせる」とは言っても、短調とは限らず、むしろ、長調のバラードの方が多いような気がする。



以上です。
ほな、しゃいなら!(笑)

またまた、ただいま。(笑)


私からの解説をどういう内容にするか悩みましたが、
この際、クラシックの解説は全部やめて、かつ、最近よく耳にするジャンル名だけに絞って、そして・・・・・


私の主観を大いに交えて!!!

解説することにします。



「ロック」
9割以上が4拍子で、ドラムのリズム(4ビート、8ビート、16ビート)に合わせて、ギターとベースギターが演奏、それにボーカルを加えたのが基本形態。
さわやかにストレートに表現するロックが「ロックンロール」。
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