Windows2000 pro IE5.0sp1のタイムアウト値の変更方法について何方かご存知の方がいましたら教えてください。
因みに、Win98 IE4.0sp1aの場合、ウェブにあった以下の方法で変更できました。

HKEY_CURRENT_USER\Software\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Internet Settingsで[編集]メニューをクリック[新規作成]-[DWORD値]をクリック。
Newvalue#1というエントリがさくせいされるので、ReceiveTimeoutにリネームして[Enter]キーを押す。
ReceiveTimeoutをダブルクリックして、[ベース]セクションで10進数にして、ミリ秒単位でタイムアウト値を入力。
レジストリエディタを終了し、再起動。

win2ooo IE5.0の場合同じことをやっても上手くいきません。
何方か宜しくお願いします。

A 回答 (1件)

クライアント側だけの問題ではなく、サーバがわのタイムアウトに


引っかかることもあるので気をつけてください。
有名なwebサーバだと300秒がデフォルトのことがおおいです

この回答への補足

アドバイス有難うございます。
ただ今回のタイムアウト値の変更にあたっての前提は、タイムアウト値を伸ばすのではなく、短くしたいと考えています。

因みにwin98 IE4,0で実験した際は1秒に設定して上手くいきました。
このことから考えた場合、サーバ側の設定ではなく、クライアント側のレジストリか、OSもしくはアプリのバージョンの問題ではないかと考えます。

もう1点補足すると、Win98 IE5.5の場合は失敗しました。
何か良い方法ありませんでしょうか。

補足日時:2001/06/05 09:08
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With Application.FileSearch
.LookIn = largept
.Filename = "*.txt"

If .Execute > 0 Then

  For i = 1 to .FoundFiles.Count
    ...
    処理
    ...
  Next i

Else
End If
End With

Aベストアンサー

#1です。

プロシージャ内での変数はプロシージャ内でしか有効ではありません。

Sub test1()
  c = 1 'この c と
End Sub

Sub test2()
  MsgBox c 'この c は全然別のもの
End Sub

今回の例でどうしても分けたいなら、FoundFilesオブジェクトを引数として渡すとか。

Sub Test()
 With Application.FileSearch
  '.LookIn = largept
  .LookIn = "C:\My Documents"
  .Filename = "*.txt"
   If .Execute() > 0 Then
     Call AAAA(.FoundFiles)
   Else
     MsgBox "ファイルはありません"
   End If
 End With
End Sub
'-----------------------------------------------
Private Sub AAAA(c As FoundFiles)
 For i = 1 To c.Count
   '// 処理
   MsgBox c(i)
 Next i
End Sub

#1です。

プロシージャ内での変数はプロシージャ内でしか有効ではありません。

Sub test1()
  c = 1 'この c と
End Sub

Sub test2()
  MsgBox c 'この c は全然別のもの
End Sub

今回の例でどうしても分けたいなら、FoundFilesオブジェクトを引数として渡すとか。

Sub Test()
 With Application.FileSearch
  '.LookIn = largept
  .LookIn = "C:\My Documents"
  .Filename = "*.txt"
   If .Execute() > 0 Then
     Call AAAA(.FoundFiles)
   Else
   ...続きを読む


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