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私は最愛の母を4/17に亡くしました。
すい臓がんでした。

亡くなって直ぐ、葬式、仏壇購入など瞬く間に過ぎました。
半年間、母はあんな恐ろしい病気に真っ向から闘っていました。
主治医から治療方法がもう無いので緩和ケアに移るよう進言されても
諦めずに他の治療法を探して欲しいいと頼まれました。

国立がんセンターなどセカンドオピニオンにも相談したのです。
探しましたけれど、もう痛み止め以外なかったのです。

母には体調が戻れば新しい薬が試せると伝えました。
母は喜んでいました。

私は3月で会社を退職していました(会社都合の解雇)。
母には隠していました。ショックを与えて死期を早める事を避けたかったからです。

亡くなって暫くは、何故か母はもうこれ以上苦しまなくて済むと考え、気が楽だったのです。
でも、仕事も無く家に居て母の思い出が詰まっている家にいて、母がいない現実にただ、心が
淋しいのです。心が晴れる事はあれ以降全くありません。無気力に日々が過ぎていきます。

仕事探しもこんな状態なのでうまく行きません。引きこもりになっています。
安定剤は飲んでいますが、効いているのか、いないのかさえ分からないです。

こう言う時、皆さんならどうしますか?

A 回答 (7件)

そちらの地域の、


グリーフ・ケアの専門家に
会ってみることを
お勧めします。

世界周航のセンチメンタルジャーニーに
出かけてみるのも1つの方法ではないでしょうか。
長い船旅で、ホスピタリティのプロフェッショナルたちが
質問者さまを慰めてくれるでしょう。中には、
グリーフ・ケアのプロもいるでしょう。
お母さまの遺影を抱いて、お母さまが好きだった国や
都市を巡るのもお勧めです。旅のプロセスで、
記憶の糸を手繰って、質問者さまの幼い頃からの、
お母さまとの思い出の数々を
B6版のカードかルーズリーフのノートに書いて、
お母さまの俳句や短歌などがあれば一緒に
ご本に纏め上げて、ご法事の引き出物の1つにして
皆さんに偲んで貰うようにすることも考えませんか。

毎日、お母さまに《こんなことがあったわね》
《あんなこともあったわね》と話しかけてあげませんか。
それをライフログの書いておきませんか。
Good friends are always together in spirit. (『Anne of Green Gables』)
のお友達を、家族に置き換えて書いて
日々のライフログの「栞」にしませんか。

〈ふろく〉
上記の思い出の記録とは別に、
幼児期・小学校低学年~高学年、中学生時代、
高校時代~~~、できるだけ細かく分けて、
a.What you recieved from your mother
(お母さまにしてもらったこと)
b.What you did for her
(お母さまにして返したこと)
c.The troubles you caused her
(お母さまに迷惑かけたこと)
を書いてみませんか。書き終わったら、
ゆっくりと声に出して読んでみましょう。

いろいろ無意味なことを書いてしまいました。
ごめんなさい。
グリーフ・ケアの専門家の助けを借りて、
ご自身で、暮らしの再デザインをするのが
ベストです。

なお、新興宗教などにキャッチされないように、
くれぐれも注意なされてくださいませね。
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お気持ち、お察しいたします。


気休めにしか受け取ってもらえないかもしれませんが、お母様のいのちは今もつながり続けています。
お気持ちの整理に少しでも役立てば幸いです。
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それは、本当にお辛いですね。


私も、平常心になれるまで、10年かかりました。
とりあえずは、仕事をみつけて、打ち込むことだとおもいます。
一生懸命に働いている時は、仮にも忘れられますから。
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こんにちは



最愛のお母様が亡くなったことをお悔やみ申し上げます。

私も、大好きだった父が5年前に亡くなりました。

私は、事あるごとに『父に会いたい』と悶々とした時期があります。

そんなとき、
『父の肉体は滅んでしまったけれど、今も存在していて、私の苦しみ、悲しみ、全てを知っていてくれている』
という言葉に励まされ、それからは父がどんなときも見守っていてくれているんだ、と考えるようになりました。

質問者様の心が癒えることを、心より祈っています。
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4月なら、まだ心が晴れるのは無理でしょう。


誰でも同じだと思います。

今は、まだ喪失感に耐えるしかない時期です。

しかし、絶対に時が解決します。親の死が乗り越えられないことは、絶対にありません。

こういうものだと思い、頭を低くして、やり過ごしましょう。
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暇なのが一番よくないんですよね。


お母様と二人だけの家族だったのでしょうか?
収入はあるのでしょうか?

他に家族がいるのであればその人たちのことを考えましょう。
今生きている人たちをないがしろにしてはいけませんよね。

家族がいないのであれば自分で収入を得ないと困りますよね?
泣いてる場合ではないはずです。

無理にでも体を動かして仕事(家事含む)をする。
仕事がないなら面接の予定をバンバン入れてスケジュールをうめる。
毎日散歩でもいいからとりあえず外に出る。人と挨拶する。
引きこもりが長くなるほど外に出るのが大変になります。
それだけ病気と闘ったお母様のこと、
貴方にもしっかり生きていってほしいと思っているのではありませんか。
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遺品をすべて捨てます。



つらいでしょうけど、前に進むために。
一時の痛みで済みます。

残しておくとずっと苦しみは続くでしょう。
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