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エクセルを使って投資したお金の収益率(年率)を計算したいのですが
何か便利な関数はありますか

例えば

ある金融商品に120万円投資して15日後に122万円で回収した場合

年率換算すると何%になるのでしょうか(手数料は考えないものとします)

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A 回答 (2件)

1日単位でのお金の出し入れを計算式でやろうとするとやたら面倒になります。


そのような場合は、XIRR関数を使いましょう。

仮にA列は金額、B列は日付とします。
セルA1に、-1200000 を、セルA2に 1220000 を入れます。
投資日が2015年1月1日で、回収日が2015日1月16日なら、セルB1に2015/1/1を、セルB2に2015/1/16を入れます。

上記以外のどこかのセルに =XIRR(A1:A2,B1:B2) と入れると、49.51%と年率換算の収益率が表示されます。
なお、金額を入れるとき、上記のように投資金額(手元から離れる金額)にはマイナスの符号を付けてください。
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この回答へのお礼

ありがとうございます

すごく簡単な関数があったのですね!!

早速利用させていただきます

お礼日時:2015/01/12 18:55

=365/15*(122-120)/120*100=40.5556 (収益年率%)

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この回答へのお礼

ありがとうございます

この式を見る限り、エクセルでの関数はなさそうですね

この式を利用させていただきます

お礼日時:2014/12/30 08:34

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Q月次のデータ等から、年率の標準偏差を求めるには…

 株価の値動き等における年間の標準偏差を求めたいのです。
 ただ、1年間の騰落率のデータを使用するのは、計測期間が長くなりすぎるため、あまり意味がないので(高度成長期のデータなども使うことになってしまい、現在の値動きとは異なると思われる)、月次や週次の騰落率を使って標準偏差を求め、それを年率換算するといった方法で求めようと考えています。
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 よろしくご教授願います。

Aベストアンサー

株価がブラウン運動しているという仮定ならそうです。
ただし、その逆、つまり、
「標準偏差を年率換算するには、12^(1/2)倍で求められる」⇒株価はブラウン運動
は一般には成り立ちません。

実際に測定してやると、20分足ぐらいからは1/2乗に比例するようです。

参考文献:経済物理学入門
http://www.economist.co.jp/Finance/EcoPhysics.htm

参考URL:http://www.economist.co.jp/Finance/EcoPhysics.htm

Qエクセル STDEVとSTDEVPの違い

エクセルの統計関数で標準偏差を求める時、STDEVとSTDEVPがあります。両者の違いが良くわかりません。
宜しかったら、恐縮ですが、以下の具体例で、『噛み砕いて』教えて下さい。
(例)
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また、平均値7と各数字の差を取り、それを2乗し、総和を取る(182)、これをデータの個数13で割る(14)、この平方根を取ると3.741657となります。
では、STDEVとSTDEVPの違いは何なのでしょうか?統計のことは疎く、お手数ですが、サルにもわかるようご教授頂きたく、お願い致します。

Aベストアンサー

データが母集団そのものからとったか、標本データかで違います。また母集団そのものだったとしても(例えばクラス全員というような)、その背景にさらならる母集団(例えば学年全体)を想定して比較するような時もありますので、その場合は標本となります。
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Q投資の回収と減価償却

投資の回収と減価償却の関係について教えて下さい。

ある機械Aの購入額が500万円、Aを使用することにより得られるリターンが年間50万円とします。

このとき、Aの償却期間が

 5年の時  5×50-500=-250
10年の時 10×50-500=0
15年の時 15×50-500=250

となり、償却期間が10年超の時、つまり

投資額/リターン<償却年数

の時に投資すべきという考えは正しいのでしょうか?

Aベストアンサー

投資するべきかどうかの意思決定をする際、その判断の仕方には、主に、正味現在価値法、内部利益率法、回収期間法というのがあります。
質問者さんが説明されているのは、回収期間法に近いものですが、一部適切でない部分があります。

(1)損益ではなくキャッシュ・フローで考えるべき
ご説明では、「投資額/リターン<償却年数」のとき投資すべきとなってますが、投資の意思決定は償却年数や減価償却方法など会計処理の方法に影響を受けることなく行われるべきです。(質問者さんの例で言えば、償却年数が5年ならば投資しないという結論になりますが、6年以降も10年、15年とリターンが得られれば投資するべきですよね。)
そうではなく「投資額を将来キャッシュフローで回収できる期間<投資したことによりプラスの将来のキャッシュ・フローを得られる期間」であれば、投資するべき、と考える必要があります。

(2)ほかの項目についても考慮してみる
法人税等の納税にかかるのキャッシュフロー(リターンと減価償却の分)や、場合によってはその投資案件が終了するときのキャッシュフローについても考慮したほうがより正確になります。

例えば、実効税率40%。その機械の耐用年数が15年で定額法で減価償却を行う。15年経つとその機械は使用不能になる。年間50のリターンは最低15年は継続するものとする。このようなケースを考えるとします。
毎年の減価償却費は30(=500*0.9/15)であり、リターンと減価償却費により毎年の税額は8(=(50-30)*0.4)、15年間のキャッシュ・フローは毎年42(=50-8)となる。
500/42=11.9年 ⇒12年で回収可能
「投資額を将来キャッシュフローで回収できる期間<投資したことによりプラスの将来のキャッシュ・フローを得られる期間」=「12年<15年」
結果として、投資するべきであるという結論になる。

ただし、回収期間法だと投資額の回収期間しか計算されません。投資を行うことによってどれくらいの利益(キャッシュ・フロー)が得られるのか計算する場合は正味現在価値法の方が都合がいいです。計算方法についてはWeb検索してみてください。「投資 意思決定 正味現在価値法」などで検索。
でも回収期間法は、暗算でも計算できるので便利なんですよね。

投資するべきかどうかの意思決定をする際、その判断の仕方には、主に、正味現在価値法、内部利益率法、回収期間法というのがあります。
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Q投資信託の年率リターンについて

投資信託の年率リターンの見方についてお伺いします。

例えば、この投資信託のパフォーマンスを見ると、
http://www.morningstar.co.jp/FundData/SnapShot.do?fnc=2008032813

トータルリターンは
1年:35.54%
3年(年率):22.15%
5年(年率):18.01%
となっています。

これは、5年前にこの投資信託を購入し、分配金などを再投資していた場合、18.01%の利回りでリターンが得られていたということでしょうか?

それとも、実際には信託報酬などが差し引かれ、15%ぐらい?の利回りになるのでしょうか?
15%でも、普通の株式の配当利回りから考えると、とても大きいと感じます。

もちろん、運用に失敗したり株式市況が下落すれば、元本割れや利回りの低下もありうることは承知ですが、少なくとも5年前に購入していれば、今のところ5年間は毎年18%の利回りが得られているという解釈でよろしいでしょうか?

詳しい方、わかりやすく解説いただけると助かります。
どうぞよろしくお願いします。

トータルリターンに関する説明
http://www.morningstar.co.jp/moneyschool/fund/d103.html

投資信託の年率リターンの見方についてお伺いします。

例えば、この投資信託のパフォーマンスを見ると、
http://www.morningstar.co.jp/FundData/SnapShot.do?fnc=2008032813

トータルリターンは
1年:35.54%
3年(年率):22.15%
5年(年率):18.01%
となっています。

これは、5年前にこの投資信託を購入し、分配金などを再投資していた場合、18.01%の利回りでリターンが得られていたということでしょうか?

それとも、実際には信託報酬などが差し引かれ、15%ぐらい?の利回りになるのでしょうか?
15%で...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちわ。

5年で18.01%年というのは、手数料を差し引いた後の数字です。5年前に投資した10,000円が、今ごろ22,887円(2.29倍=1.1801の5乗)になりました。配当再投資を仮定して、複利の計算です。これは2008~2013年の数字ですので、リーマンショック後の最悪時期をスタート地点に設定して計算しています。最悪から普通への回復時の数字です。一過性のモノですので、継続はしません。

もし投資を考えているのなら、利益率は5年とか3年とかましてや1年とかではなく、10年以上の数字を参考にすべきです。ちなみに過去26年間におけるSP500のトータルリターンは10.22%年です。26年前の10,000円が、今ごろ125,535円(12.55倍=1.1022の26乗)になる計算です。

利益率を見る前に、経費率を見ましょう。どちらかと言うと、経費率の方が重要です。何故なら利益は未知ですが、経費は確定しているからです。確定している経費は、未知の利益を喰らいます。

当該投資信託「厳選投資」の、手数料及び利益率は以下の通り。
3.15% 購入時手数料
1.722% 信託報酬
0.3% 留保額
18.01% 単年度換算5年利率
??% 単年度換算10年利率
http://www.sparx.co.jp/mutual/uploads/pdf/prosk-gen.pdf

参考までに、小生が愛してやまないVTSAXは以下の通り。
0.00% 購入時手数料
0.05% 信託報酬
0.00% 留保額
19.65% 単年度換算5年利率
8.28% 単年度換算10年利率
https://personal.vanguard.com/us/funds/snapshot?FundId=0585&FundIntExt=INT#tab=1

VTSAXはSP500を目指すインデックスファンドです。SP500ほどの厳選投資は他に無いのでは?超優良企業であるこの500社が、手数料世界最安のVanguardと結びつき、もはや世界最強のタッグです。

健闘を祈ります。素晴らしき投資人生を。

こんにちわ。

5年で18.01%年というのは、手数料を差し引いた後の数字です。5年前に投資した10,000円が、今ごろ22,887円(2.29倍=1.1801の5乗)になりました。配当再投資を仮定して、複利の計算です。これは2008~2013年の数字ですので、リーマンショック後の最悪時期をスタート地点に設定して計算しています。最悪から普通への回復時の数字です。一過性のモノですので、継続はしません。

もし投資を考えているのなら、利益率は5年とか3年とかましてや1年とかではなく、10年以上の数字を参考にすべきです。ちな...続きを読む

Q加重平均と平均の違い

加重平均と平均の違いってなんですか?
値が同じになることが多いような気がするんですけど・・・
わかりやす~い例で教えてください。

Aベストアンサー

例えば,テストをやって,A組の平均点80点,B組70点,C組60点だったとします.
全体の平均は70点!・・・これが単純な平均ですね.
クラスごとの人数が全く同じなら問題ないし,
わずかに違う程度なら誤差も少ないです.

ところが,A組100人,B組50人,C組10人だったら?
これで「平均70点」と言われたら,A組の生徒は文句を言いますよね.
そこで,クラスごとに重みをつけ,
(80×100+70×50+60×10)÷(100+50+10)=75.6
とやって求めるのが「加重平均」です.

Q内部利益率(IRR)をわかりやすく説明してください

内部利益率(IRR)に関する資料を読んでいるのですが、うまく頭に入ってきません。

どなたか、わかりやすく説明していただけませんか?

Aベストアンサー

>NPV=(初期投資額)+(将来予想されるCFの和)
>がゼロになる、またFINDRUNKさんのご説明でも、「NPVがゼロとして」とありますが、NPVがゼロになる、というのはどのような意味をもつのでしょうか?

NPVの式と意味は理解しているという前提でお話しします。

NPVの式で分母に出てくる割引率は「投資プロジェクトの要求利回り(資本コストとも言う)」を表しますが、これが上昇すると、分母が大きくなるので、NPVは小さくなります。
ここで、プロジェクトの要求利回り(r)で割り引いて、NPV>0となった場合を考えましょう。
この割引率をrからさらに引き上げていけば、NPVは減少していき、いずれNPV=0になりますが、このときの割引率(これがIRRです)は、(値をrから引き上げていったのだから)当然rよりも大きい値になっているはずです。
したがって、NPV>0ということと、IRR>rということは、ほぼ同じことを意味しています。
(同様に、NPV<0であれば、IRR<rとなっています)

では、このNPV=0となるときの割引率であるIRRとは何ものなのかということですが、「投資とリターンが等しくなるときの利回り」なので、要するに「その投資の平均利回り」と考えることができます。

簡単な例として、初期投資100万円、1年後に105万円得られるプロジェクトを想定してみて下さい。
NPV=-100+105/(1+0.05)=0
となるので、IRR=5%です。
これは「100万円を1年間投資して1年後のリターンが105万円である場合の利回りは5%です」というのと同じですよね。
因みに、もしプロジェクトの要求利回りが3%であれば、
NPV=-100+105/(1+0.03)=1.94
で、NPV>0で、IRR>要求利回り3%となっています。

したがって、極めて粗い言い方をすれば、
プロジェクトの要求利回り(r)=プロジェクトの借入金利%
IRR=プロジェクトの平均利回り%
NPV=プロジェクトの最終的な儲け¥
であり、
プロジェクトの利回りが借入金利より高ければ(IRR>r)、儲けが出ている(NPV>0)
と、感覚的にとらえてもいいと思います。(厳密な表現ではありません)

>NPV=(初期投資額)+(将来予想されるCFの和)
>がゼロになる、またFINDRUNKさんのご説明でも、「NPVがゼロとして」とありますが、NPVがゼロになる、というのはどのような意味をもつのでしょうか?

NPVの式と意味は理解しているという前提でお話しします。

NPVの式で分母に出てくる割引率は「投資プロジェクトの要求利回り(資本コストとも言う)」を表しますが、これが上昇すると、分母が大きくなるので、NPVは小さくなります。
ここで、プロジェクトの要求利回り(r)で割り引いて、NPV>0となった場...続きを読む

Qエクセルで数式の結果が反映されない(自動計算になっているのに)

すいません、教えてください。

エクセル(XP)で数式が自動計算されなくなって
しまいました。

  ※ツールのオプションはちゃんと自動計算に
   なっているのに全く反映されません。

今まで全く問題なく作業できていたので
原因が分からず困っています。

数式等のエラーだとは考えにくいです。
と言うのも数式のあるセルをダブルクリックして
選択し、そのままEnterキーを押すと計算結果が
反映されます。
ただ、今まで全て自動計算されていたのが
全く動かなくなってしまったんです。

同じようなトラブルを経験された方、又は
詳しい方、どうかよろしくお願いします。

Aベストアンサー

原因は分からずじまいになってしまいましたが
同じことがありました。

「Officeの救急隊」を試してみましょう。
ボタン一発で全ての設定が元に戻ります。
http://www.vector.co.jp/soft/win95/util/se247118.html
(ツールバーなども初期状態に戻ります)

私の場合はコレで直ってしまいました^^

参考URL:http://www.vector.co.jp/soft/win95/util/se247118.html

Qエクセルで計算すると2.43E-19などと表示される。Eとは何ですか?

よろしくお願いします。
エクセルの回帰分析をすると有意水準で2.43E-19などと表示されますが
Eとは何でしょうか?

また、回帰分析の数字の意味が良く分からないのですが、
皆さんは独学されましたか?それとも講座などをうけたのでしょうか?

回帰分析でR2(決定係数)しかみていないのですが
どうすれば回帰分析が分かるようになるのでしょうか?
本を読んだのですがいまいち難しくて分かりません。
教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

★回答
・最初に『回帰分析』をここで説明するのは少し大変なので『E』のみ説明します。
・回答者 No.1 ~ No.3 さんと同じく『指数表記』の『Exponent』ですよ。
・『指数』って分かりますか?
・10→1.0E+1(1.0×10の1乗)→×10倍
・100→1.0E+2(1.0×10の2乗)→×100倍
・1000→1.0E+3(1.0×10の3乗)→×1000倍
・0.1→1.0E-1(1.0×1/10の1乗)→×1/10倍→÷10
・0.01→1.0E-2(1.0×1/10の2乗)→×1/100倍→÷100
・0.001→1.0E-3(1.0×1/10の3乗)→×1/1000倍→÷1000
・になります。ようするに 10 を n 乗すると元の数字になるための指数表記のことですよ。
・よって、『2.43E-19』とは?
 2.43×1/(10の19乗)で、
 2.43×1/10000000000000000000となり、
 2.43×0.0000000000000000001だから、
 0.000000000000000000243という数値を意味します。

補足:
・E+数値は 10、100、1000 という大きい数を表します。
・E-数値は 0.1、0.01、0.001 という小さい数を表します。
・数学では『2.43×10』の次に、小さい数字で上に『19』と表示します。→http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%8C%87%E6%95%B0%E8%A1%A8%E8%A8%98
・最後に『回帰分析』とは何?下の『参考URL』をどうぞ。→『数学』カテゴリで質問してみては?

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%9E%E5%B8%B0%E5%88%86%E6%9E%90

★回答
・最初に『回帰分析』をここで説明するのは少し大変なので『E』のみ説明します。
・回答者 No.1 ~ No.3 さんと同じく『指数表記』の『Exponent』ですよ。
・『指数』って分かりますか?
・10→1.0E+1(1.0×10の1乗)→×10倍
・100→1.0E+2(1.0×10の2乗)→×100倍
・1000→1.0E+3(1.0×10の3乗)→×1000倍
・0.1→1.0E-1(1.0×1/10の1乗)→×1/10倍→÷10
・0.01→1.0E-2(1.0×1/10の2乗)→×1/100倍→÷100
・0.001→1.0E-3(1.0×1/10の3乗)→×1/1000倍→÷1000
・になります。ようするに 10 を n 乗すると元の数字になるた...続きを読む

QEXCELで損益分岐点って作れますか?

エクセルで損益分岐点は作れますか?知っている方、作られた方アドバイスをお願いします。

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エクセルのテンプレートのなかにあります。
「ファイル」→「新規作成」→「BusinessPlannerJapanese」の中に「損益分岐点.xlt」と言うテンプレートです。
テンプレートはもしかしたら追加しなければならないかもしれませんが。

QエクセルのIF関数で、文字が入力されていたならば~

エクセルのIF関数で文字が入力されていたならば~、という論理式を組み立てたいと思っています。

=IF(A1="『どんな文字でも』","",+B1-C1)

A1セルに『どんな文字でも』入っていたならば、空白に。
文字が入っていなければB1セルからC1セルを引く、という状態です。

この『どんな文字でも』の部分に何を入れればいいのか教えてください。

またIF関数以外でも同様のことができれば構いません。

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

=IF(ISTEXT(A1),"",B1-C1)

でどうでしょうか?


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