画像の赤で丸しているところは何が違うんですか??教えてください!

「楽譜の意味を教えてください!」の質問画像

質問者からの補足コメント

  • ユーフォニアムの楽譜です!
    ところどころdiv.があるので、1onlyは、div.のときに上を吹く人だけが1onlyって書いてるところを吹くっていう意味だと思います。
    それは分かってるんです、でもじゃあ他のやつはなんなのか、というのが分からないです、、、

    No.1の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2017/03/21 19:16

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A 回答 (2件)

>ユーフォニアムの楽譜です!


>ところどころdiv.があるので

ということなら、「1」は div.で「1st」と「2nd」に分かれる「1st」のパートということかと思います。「1 only」も同じ。

「1 Solo」は、もし「1st」を複数人数で演奏するなら、そのなかの1人だけのソロで、ということでしょう。
あるいは「パートのソロ」だという解釈もできますが。

「1 Bar.」は、ユーフォニアムの楽譜が「バリトン」の楽譜も兼ねていて、この部分は「バリトン」で演奏せよということなのでしょうが、通常「バリトン」は高音部記号で書かれていると思います。(「バリトン」が「1st」とイコールなのかどうかは分かりませんが、ここは「1st のバリトンが演奏する」ということなのだと思います)

いずれの場合も、どこで「全員」に復帰するのか、「div.」が終わるのか、書かれているのですか?

とにかく、「パート譜の共用」をしすぎた不親切きわまりない楽譜であると思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございます!!

お礼日時:2017/03/25 18:36

パート譜か何かでしょうか。

何の楽器なのにもよりますし、全体を見ないことにはなんとも言いにくいです。

まず、「1.」はピリオドがあることから、リピートの「1回目だけ演奏する小節」の意味である可能性が考えられますが、これらは反復記号内ではないですか? だとするなら、次のリピート終わりの記号が出るまでが「1回目だけ演奏する小節」ということになります。

もしそうなら、「1 only」と書かれているのは、こちらは「1回目だけ演奏する音符」。
「1 Solo」も「1回目だけ独奏」か、もしくは「1」と「Solo」を分けて考えて「1回目だけ演奏する音符」でなおかつ「独奏」という意味か。どちらかはわかりません。楽譜全体から判断出来ませんか?

Bar.はよくわからないですが、バリトンの略であることが考えられます。サックスの譜で、バリトンへの持ち替えか何かを表しているのでは。持ち替えだとしたら、「1」は「1回目だけ演奏する音符」の意味である可能性が高いです。

以上、憶測です。
この回答への補足あり
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ご紹介したような本もお読みなった上で、あとはご自分で考えていただければよいと思います。私の説明を押し付けるつもりはありませんので。

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ケージ以前と以降とでは、パラダイムシフト的な大転換が起きたのでしょうか?

どう評価していいのかわからないし、この人の作品を聞くべきなのか判断に迷うので質問します。

(※意見表明のための質問ではございませんので、ご安心下さい。 )

Aベストアンサー

No.1&2です。
失礼しました。既に聞かれているのであれば、No.1,2の回答は無視してください。

>ケージは音楽史上のメルクマールにはなっても、作品は捨て置かれるのではないかと思っています。

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日本語では、なんと呼ばれていますか。

Aベストアンサー

日本語では、#1さんのとおり通称「平均律クラヴィーア曲集」と呼ばれます。

第1集が24曲、第2集曲も24曲で構成されます。おのおの、1オクターブを構成する「12の音」(ド、ド♯、レ、レ♯、ミ、ファ、ファ♯、ソ、ソ♯、ラ、ラ♯(=シ♭)、シ」を基準とした「長調」と「短調」の「合計24の調」を1曲ずつ含みます。

当時、「調」によって「その調の音階」の調律が異なっていましたが(純正率)、これを「ほどよく調律」(Well- tempered)することで、「合計24の調」が自由に演奏できることになったことから作られました。
各々の調の「1曲」は、前半の「前奏曲(Prelude)」と後半の「フーガ(Fugue)」のセットでできています。

この「ほどよい調律」は、現代では「平均律」として完成されていますが、バッハの当時は数学的な「平均律」ではなく、「古典調律」と呼ばれる調律だったと考えられています。それを、和訳の通称として「平均律クラヴィーア曲集」と呼んでいます。その意味では正確な訳ではありません。
興味があれば、「純正率」(和音が美しく響く、周波数比が整数)、「平均律」(オクターブを数学的に均等に12分割)などについての説明を参照ください。「耳で聞く音の調和」と「物理的な音程」の「微妙な差」に関するちょっと奥の深い話です。
「平均律」
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B9%B3%E5%9D%87%E5%BE%8B
「純正率」
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B4%94%E6%AD%A3%E5%BE%8B
「古典調律」
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%A4%E5%85%B8%E8%AA%BF%E5%BE%8B
http://gthmhk.webcrow.jp/agordo.html

なお、このバッハの曲にならって、ショパンやラフマニノフ、ショスタコーヴィチなどは、「24曲」の「前奏曲集」ですべての調を網羅するものを作っています。

日本語では、#1さんのとおり通称「平均律クラヴィーア曲集」と呼ばれます。

第1集が24曲、第2集曲も24曲で構成されます。おのおの、1オクターブを構成する「12の音」(ド、ド♯、レ、レ♯、ミ、ファ、ファ♯、ソ、ソ♯、ラ、ラ♯(=シ♭)、シ」を基準とした「長調」と「短調」の「合計24の調」を1曲ずつ含みます。

当時、「調」によって「その調の音階」の調律が異なっていましたが(純正率)、これを「ほどよく調律」(Well- tempered)することで、「合計24の調」が自由に演奏できることになったことから作ら...続きを読む

Qフルスコアが無料で閲覧できるサイトは?

お世話様です。ベルリオーズのラコッツィ行進曲のフルスコアが無料で閲覧できるサイトは、ご存じありませんでしょうか?お分かりになる方ご教示ください。

Aベストアンサー

『ラコッツィ行進曲』と呼ばれるものは、原題を『ハンガリー行進曲』(Marche hongroise)といいます。
ハンガリー民謡の『ラコッツィ行進曲』を引用しているのでこのように呼ばれることが多いです。
(ほかに、リストの『ハンガリー狂詩曲』などでも同じ旋律が引用されています。)
ベルリオーズの『ハンガリー行進曲』は単独の曲ではなく、
ゲーテの『ファウスト』に基づく大規模な曲、『ファウストの劫罰』の中の1曲なので、
こちらの方の題名で検索しないと出てきません。
Petrucci(IMSLP)には、全曲のフルスコアと、『ハンガリー行進曲』のみのフルスコアが出ています。
『ハンガリー行進曲』のみのスコアが必要なら、
Full scoresの項目の下の方のSelectionsに、3つの異なる出版社の楽譜が出ています。
1番目のRichault社のものは古くて、スキャンも鮮明ではないので、
2番目のBreitkopf und Härtel社のものがよいでしょう。
3番目のHeugel社のものもよいですが、この『ファウストの劫罰』に含まれるほかの代表的な作品2曲も含まれています。

http://imslp.org/wiki/La_damnation_de_Faust,_H_111_(Berlioz,_Hector)

『ラコッツィ行進曲』と呼ばれるものは、原題を『ハンガリー行進曲』(Marche hongroise)といいます。
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Q弦楽四重奏曲とへ長調の関係性について

ラヴェル唯一の弦楽四重奏曲の調性はへ長調です。
他の作曲家では、
ドボルザーク12番「アメリカ」
伝ハイドン17番
プロコフィエフ2番
ブリテン、リムスキー=コルサコフ
(ベートーベンは数が多すぎるので省きます)

前提条件が間違っていたら、質問が成り立たないのですが、へ長調と弦楽四重奏、あるいは弦楽器に何か関係性はあると思いますか?
(正解ではなくても、推論でもOKです。質問する側が正解かどうか判断出来ないので)

Aベストアンサー

弦楽四重奏というジャンルは、古典から現代まで膨大な作品が書かれています。
主要な作曲家の作品表を網羅した辞典などで統計的にのみ見た場合、
ヘ長調が占める割合は比較的少ないと思います。
ベートーヴェンの場合は16曲中3曲がヘ長調なので、多い方だと言えますが、
もっとたくさん書いたハイドンやモーツァルトではそれほど目立って多くはありません。
挙げておられる曲以外にも、シューマンやチャイコフスキーなど、
書いた曲数が少ない作曲家に限ってヘ長調の曲があるのはちょっと不思議ですが、
ヘ長調の曲に特に名曲が多いとも言えないでしょう。

弦楽器がよく鳴るかどうかは、調弦と関係します。
ヴァイオリンが一番良く鳴るのはニ長調とされており、
多くのヴァイオリン協奏曲の名曲がニ長調もしくはニ短調で書かれているのはよく知られています。
ニ長調の主要三和音を考えてみれば、4本の弦が共鳴して楽器が鳴りやすくなり、
重音奏法のときに開放弦を活用できるチャンスが多くなるというメリットがあると言えます。

弦楽四重奏の場合は独奏ではないので、すでにハイドンの時代から
あまり特定の調への偏愛というのは見受けられません。
ただ、シャープやフラットがあまり多い調は選ばれないということはあります。
通常は、多くても4つくらいまでの調にとどまっています。

響きの豊かさと演奏技巧上の都合を考慮すると、
いずれかの解放弦の音を主音とする長調や短調、
もしくはそれらの並行調で書くのは理に適っていますが、
ヘ長調にも同じ観点から見て大きなメリットがあります。
すべての弦楽器が共通して持つD線とA線は、
ヘ長調の音階上の音で、Aは主和音の第3音、
Dは下属和音の第3音に当たります。
また、もっとも近い関係調であるニ短調ならば、どちらも主和音に含まれることになります。
ですので、音響的にも奏法的にもこれらの弦が生きてくるということがあります。
それに加えて大きなメリットは、ヴィオラとチェロの最低音であるC線を、
ヘ長調の属音という重要な音として生かせるということが大きいでしょう。
特に4つの楽器の中で一番低く、バスを支えるチェロの最低音を属音として活用できるため、
四重奏全体の音域を広く使えることになりますし、
属和音を使用するさいには、当然残りのG線も活用しやすくなり、豊かな響きが出せます。

ヘ長調で書かれた弦楽四重奏曲を見ると、やはりこれらの条件がメリットになっています。
特に、楽器法の大家であったラヴェルは、このメリットを十分生かし切る書き方をしています。
時代を下るほど、作曲家はこのような技法にたけてくるので、
プロコフィエフのヘ長調も非常に演奏効果が高くなっています。

弦楽四重奏というジャンルは、古典から現代まで膨大な作品が書かれています。
主要な作曲家の作品表を網羅した辞典などで統計的にのみ見た場合、
ヘ長調が占める割合は比較的少ないと思います。
ベートーヴェンの場合は16曲中3曲がヘ長調なので、多い方だと言えますが、
もっとたくさん書いたハイドンやモーツァルトではそれほど目立って多くはありません。
挙げておられる曲以外にも、シューマンやチャイコフスキーなど、
書いた曲数が少ない作曲家に限ってヘ長調の曲があるのはちょっと不思議ですが、
ヘ長調の...続きを読む

Qヴァイオリニスト・ピアニスト・ギタリスト・ベーシスト トランペッター・ドラマー オルガン奏者・サック

ヴァイオリニスト・ピアニスト・ギタリスト・ベーシスト
トランペッター・ドラマー
オルガン奏者・サックス奏者・フルート奏者・トロンボーン奏者・クラリネット奏者
なんで呼び方が統一されてないのですか?

Aベストアンサー

No.3です。言うまでもないと思いますが、「~-er」「~-ist」にして「~をする人(もの)」にするのは、演奏、楽器だけに限りません。

drive (動詞)運転する → driver (名詞)運転手、ドライバー
run (動詞)走る → runner (名詞)走者、ランナー
print (動詞)印刷する → printer (名詞)プリンター、印刷機

tour (名詞)旅行 → tourist (名詞)旅行者、旅人、ツーリスト
terror (名詞)恐ろしいこと、テロ → terrorist (名詞)テロリスト
anarchy (名詞)無秩序、無政府状態 → anarchist(名詞)無政府主義者、アナーキスト


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