防犯カメラの構造がしりたいです。どうして、うつるのかを。ご相談の方いらしたら、教えてください。

A 回答 (2件)

防犯カメラは←ビデオカメラとほぼ同じですが、



ビデオカメラと違う処は、←動体感知(検知)で動作する点です。

物体(人や動物等が)の動きに感じるセンサーが組み込まれて居て、辺りの動きを感じて、→ビデオカメラが動作し、動きが無い時は、ビデオカメラが動作しません。

24時間監視する為には、夜間には、赤外線感知、機能も必要です。
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録画機(HDD)と、カメラの設置場所が離れて居る場合には→カメラの側に100Vの電源か(電池等)が必要。

離れた場所のカメラと←録画機(HDD等)の間は、ケーブールで繋ぐか、無線(電波で)繋ぎます。
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この回答へのお礼

詳しい回答ありがとうございます。

お礼日時:2017/06/16 01:42

一から説明すると分厚い本のボリュームになる。



簡単に言うと、基本的な仕組みは、貴方が普段視ているテレビと同じ。
走査線を何段か重ねて、1枚の絵を作る。後はパラパラ漫画の仕組み。

走査線の本数とかスキャンの方法にプログレシップスキャンとかインターレーススキャンやフィールドとフレームの関係とかあるんだけど、専門的になるので話は省く。

テレビカメラと防犯カメラの違いは、夜間屋外用だと赤外線に反応するセンサーを搭載したカメラとか、屋内でもカラーの必要性は薄いのでモノクロであったり、動きを感知した時だけ録画するものとか、用途によって機能も違う。

こんなところ良いかな???
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この回答へのお礼

なんとなく、わかりました。回答ありがとうございます。

お礼日時:2017/06/16 01:43

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