扇風機のスイッチ入れて扇風機の後ろ側に立ってみてください。
扇風機の羽は回っているのに全く風が吹いてこないんです!!
なんででしょうか???

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A 回答 (5件)

扇風機の前方へ出ている風は、ただ単に全ての風が後方から前方へ流れているわけではありません。

 一部の風は回転する羽根の周囲より前方から後方へ流れいます、ですから後方へ立っても風の流れははっきり分かりません、後方のガード近くで中心部分に手を持っていくと少しは風の流れが分かります。風の流れはたばこの煙とか線香の煙等を、ガードの周辺15センチから20センチ斜め前方より近づけると風が前方より後方へ流れているのが分かります。また中にはハンカチ等を扇風機のガードにかけて乾かした経験があると思いますがそのときは前方に出る風量が減少するのが分かると思います、これは前方より後方へ行く風の量が少なくなるからです。
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扇風機の羽はねじれた幅の部分にある空気を切り取って前へ押し出すような形状になっていますよね。

押し出されて空気が無くなった部分に何処から空気が流れ込むかというと近いところ四方八方という事になるでしょう。扇風機の羽の後側が気圧が薄くなるようなイメージがありますが、実は羽の厚み部分がそうなるだけで後ろ側はたいした変化がないのではないでしょうか。まわりからの空気の侵入を押さえる形で円筒で被えば羽の真後ろにも大きな空気の流れができると思います。これはもう掃除機の原理のような気もしますが。
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扇風機の前方は、空気が羽の前方の限られた範囲で流れているのに対し、後方は広い範囲から空気を吸入しているので風の流れとして感じにくいということではないでしょうか。


おそらく前方と同じように、空気の流入する範囲を狭くすれば、空気の流れがもう少しはっきりすると思います。
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扇風機は、後ろから空気をゆっくりと吸い込んで、羽で勢いをつけて、風を送っています。


後ろはそれほど強くは吸い込んでいませんから、後ろに経っても判りません。
ガードの後ろ側に手を近づけると、吸い込んでいるのは判ります。
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扇風機の後ろの空気が羽を通して前方に送られるので、厳密には空気の移動が感じられる筈です。



大雑把に扇風機の支柱以外のところを、厚紙で円筒形に囲うと微量の空気が「後方」から「前方」へ流れるのが分る筈です。
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Qインテグラル∫とdxについて

非常にわかりにくい質問だと思いますが、ご容赦ください。∫f(x)dxという式があったとします。これは、積分の成り立ちから考えて、dxという記号が必要なのかどうかずっと疑問なのです。
積分の成り立ちはhttp://izumi-math.jp/sanae/MathTopic/sekibun/sekibun.htmのサイトを見て理解しました。
dxだけなら意味を持たないというのなら理解できます。∫dxがひとつのセットで積分という行為をするという風に捉えられるからです。でもdx単体でも意味を持ちますよね。でもこの成り立ちから考えて勝手にdxに意味を持たせていいのでしょうか。f(x)dxが微小面積で∫を作用させることによって足し合わせるという図のイメージはできますが、数式の上でどうしてそういう風なイメージになるのか理解できません。数学の得意な方、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

そもそも積分とは何か,といえば,「細切れを足したもの」が積分です.
積分を計算したければ,細切れを足す計算を実行すれば(そして,その計算が実行可能なら),それでできます.
積分とは何かを説明するにも,積分を計算するにも,「微分の逆」は本来は出てきません.
積分は微分とは無関係に定義されるものです.

ライプニッツの記法は,この積分の定義を忠実に書き取ったものになっています.
「細切れを足す」以上,足されるべき個々の「細切れ」が何かを明らかにする必要があり,「f(x) に dx を掛ける」という操作を式の中に書くのは当然です.

ところが,微積分学の基本定理の発見によって,(1変数の場合は)わざわざ細切れを足さなくても「微分の逆」を使えばうまく積分を計算できるという「裏技」(←説明のために批判を恐れずあえてこう書きます)が編み出されたのです.
「積分は微分の逆」という標語は,「結果的に成り立つ事実」「計算のための便利な公式」という程度に認識すべきで,「積分とはそういうものである」と解釈すべきではありません.

高校数学カリキュラムで原始関数を使って積分を導入しているのは,「細切れを足すのを高校生にきちんと説明するのは困難だから」という消極的な理由による「方便」です.こういう高校数学の方便としての積分の見方は,大学で微積分学を学び始める段階でリセットすべきものです.

========
ところで,こうして積分の本来の意味とライプニッツの記法を見直してみると,∫ という記号はあくまで「足す」という意味で,「微分の逆をせよ」という意味は込められていないことに気づきます.その意味で,「∫ を微分の逆の作用素とみなして, dx を書かない」というのは,新たな記法の提案としても無理があるでしょう(∫ と dx のセットで「微分の逆」と説明するのなら,本来の意味とは異なるとはいえ,結果的につじつまが合うので,高校数学の方便として通用します).
1変数に限定して,たとえば I[f(x)] で f(x) の原始関数を表すとか,dx に相当する記号を使わない積分の記法を考案するのは自由ですし,そういう試みは過去にあったかもしれません.でも,そのような記法に,すでに定着したライプニッツの記法と比べて「dx を書く手間が省ける」以上のアドバンテージがあるとは思えず,提案してもたぶん流行らないでしょう.

そもそも積分とは何か,といえば,「細切れを足したもの」が積分です.
積分を計算したければ,細切れを足す計算を実行すれば(そして,その計算が実行可能なら),それでできます.
積分とは何かを説明するにも,積分を計算するにも,「微分の逆」は本来は出てきません.
積分は微分とは無関係に定義されるものです.

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「細切れを足す」以上,足されるべき個々の「細切れ」が何かを明らかにする必要があり,「f(x) に dx を掛ける」...続きを読む

Q冷たい風が吹く扇風機

部屋にあったウインドクーラーが崩壊してしまったため、最近毎日寝苦しい夜を向かえています。
部屋は風通しが悪いため、ただでさえ外の温度が高いのに、部屋の中は外の温度を上回り異常な暑さです。
このままでは多分、暑死してしまうので何か涼しくなる機械を買おうと思っています。
クーラーは高くて買えないし、扇風機は部屋の温度があまりにも高いため何の効果もありません。
もしも冷たい風が吹く扇風機があったら、それで十分なので買いたいのですが、そういうの売っていますか?知っている方教えてください。

Aベストアンサー

冷たい空気の出る冷風機(または冷風扇)というのがありますが、あまりオススメしません。
家電量販店やホームセンターではいろんな種類が出ていて、うちは一番人気の「コンビニクーラー」という商品を買ったのですが、冷風機は冷たい空気が前から出るのと同時に、温風が後ろから出ています。
(クーラーと室外機が一緒になっている構造です)
だから、夜寝るときなど、締め切った室内で使うと、逆に室温が上がってしまうという訳です。
(この手の商品のほとんどにこの点の注意書きが書かれています)
あまりに期待はずれだったので、うちは早々に物置行きになってしまいました…。
でもコロナの冷風除湿機はダクトを外に出せるタイプでした。今思うとそっちにすればよかった…と後悔しています(下のURLご参考に)。
できればウインドクーラーを買われたほうがいいと思います。
求めてらっしゃるアドバイスにはならなかったかもしれませんが…。

参考URL:http://www.corona.co.jp/zoom_up/dc_index.html

Q風翔ける国のシイちゃん・・・

漫画家 中田友貴(なかた ゆうき)さんの漫画で
『風翔ける国のシイちゃん』1.2巻は持っているのですが
その他にDX版が有るようなのですが、DX版の内容が分かる方又は持ってる方いますか?
1.2巻の総集編なのでしょうか?

Aベストアンサー

懐かしい…。
DX版は1巻に収録されている第一話「シイちゃんユーリーと会う」が再録で、全30話+特別番外編2話+あとがき漫画で構成されていて、1、2巻の総集編ではありません。

コミックス未収録作品から作者が選んだ傑作選です。
ちなみにまだたくさん(39話分!)未収録作品があるのですが。

ユーリーのストレス袋がイカス漫画でしたね。

Q扇風機フィルター 風が吹かない

ホームセンターから扇風機の裏の網に貼る扇風機フィルターと言う物を購入しました。
それで早速張ってみましたが・・・風が吹かない。
そりゃそうだ、後ろ塞いでいるもん。
で、一部だけ切り取って風の通り道を作ると風が出ます。

説明書には全て隙間無く張られてあるのにそれで風が吹くようになっていますが実際やってみると一部透き間空けないと風が来ません。

何かやり方が悪いのか?
どうなんでしょうか?
回答お願いします。

Aベストアンサー

詐欺とまで言わないかもですが、騙されましたね。
空気が扇風機の後ろから前に流れて初めて風になりますね。
細かな埃も防ぐほどの細かなメッシュなら、空気も通りずらいし、
スースー通るほどならフィルターは効かないし。

Q微分 (d^2)y/(dx^2)

微分で、(d^2)y/(dx^2)っていう表現よく出てきますよね? これについてそもそもなぜ2乗の位置が違うのかって言うのがわからなくなったのですが,,,


そもそもdというのはたとえばxで微分したら、微分したののあとにxで微分したことを示すためにdx、yで微分したのならそのあとにdyとかくのですよね?

そこから考えたのですが(数学的に正しいかどうかは一切わかりませんが個人的にはこれが一番筋が通りそうな気がしました)、たとえばy=x^3とかで

dy=3(x^2)dx
d(dy)=D[3(x^2)]dx
(d^2)y=6x(dx)dx=6x(dx^2)

とつまりdxのまえにxの文字式があればxで微分できるため新しいdxができるが、dyの前にyを含んだ文字がないのでyで微分できないため?といった風に考えました。。。(汗)

正確な解釈を教えてください。あとdxとかの扱い方がいまいちよくわかってないので、上ので間違ってるところの指摘お願いします。

Aベストアンサー

d dy
-- --
dx dx

を、カッコを使わずに書いて
d^2 y
-------
dx ^2
という書き方になったのではないかと、かってに推測しています。

Q扇風機の羽

つまらない質問で恐縮なのですが・・・

結婚して初めての夏を迎えるということで、最近扇風機を購入しました。
よーく見てみると・・・な、なんと羽が5枚ではありませんかっ!!
実家で使っていたのは確か3枚だったのでびっくりしたのですが、大型量販店などのチラシを見ると
ほとんどの商品が5枚でした。
どうしてでしょうか?
5枚の方が風力が大きいとか、音が静かだとか、そういう理由なのでしょうか?
(まだほとんど使ってないので使い心地はわからず・・・)
ほとんどの商品が5枚ということは、その方が良いからそうなったのかな?とも思うのですが・・・。
ご存知の方がいらっしゃったら教えてください。
ちなみにみなさん家の扇風機の羽は何枚ですか??

Aベストアンサー

よく見ていらっしゃいますね
送風機の(扇風機もつまり送風機です)
羽はその形、角度、大きさ、枚数、回転数により
騒音、風量、圧力が変化します
同条件にて比較した場合
当然羽枚数が多いほうが 騒音、風量において有利です
羽枚数が少ないものは 比較的小型のものや安価のものに多く採用
されています

エアコンが普及した現在
扇風機の存在意義は微妙なものになりました
しかしこれはこれでいいところがあります
多くの方は エアコンとの併用(サーキュレーター代わり)
に使うようですね
”自然の風”、”心地よい微風” を求めるには
3枚羽ではムリがありますね
ちなみにウチは 壁掛けが3枚 床置きが4枚です(安いから)
昔は 4枚が主流だったと思ったのですが・・・

Qdy/dxについて

dy/dxはなぜ置換積分をする時(1)のように分数の計算みたいに計算できるんですか?高校の時も先生はそのことについてこれはこうなるという風にしか説明しませんでした。他の専門書とかにもとりあえずこうなるみたいな書き方をしてありました。そんなに難しい理論なんですか

(1)t=2x^2とすると dt/dx=4x⇒dt=4xdx

Aベストアンサー

http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=236331
でほぼ同様な疑問に対してかなり突っ込んだ回答がなされています.

Q扇風機の羽の枚数について

扇風機の羽が、3枚あるのと4枚、5枚あるのではどんな点が違ってきますか。

枚数が多いほで風量が大きいというようないえるのでしょうか。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

むかし船のスクリューに付いて
か少し勉強したので、役に立つかな・・。

物凄く簡単に書くと^^;
羽根が多いと振動が減るが、高速時の効率は少し下がる。
しかし、
羽根少ないと、振動は増えるが高速時の効率が少し上がる。
と言う結果でした。

あくまでも船の話で、このまま扇風機に
応用が聞くのか解りませんが、
船の場合は、低速で力の必要な船は羽根が多く、
軽い早い船は、羽根が少ないです。
このことから、低速でも効率よく風を出せるのは、
3枚羽根より、5枚羽根と言う事でしょうか?

扇風機の羽根はどうも高級品は羽根が多いようですね。

Qdy/dx・dxは置換積分を使ってdy?

次の微分方程式を解け 2yy'=1
とありました。解答は
--------------------------------
2y・dy/dx=1の両辺をxで微分して
∫2y (dy/dx) dx=∫dx
置換積分法により ∫2y dy=∫dx
ゆえに y^2=x+C (Cは任意定数)
--------------------------------
となっています。ここで疑問に思ったのが
”置換積分法により”という箇所です。
これはdy/dx・dxを”約分して”dyにしてはならず、
”置換積分法により”dyにしなくてはならない、
ということが言いたいのだと解釈しました。
疑問1.
そこで、ここにおける”置換積分”とは具体的には
どのような作業を指すのでしょうか?
疑問2.
以下は全て同じことを表現したいと意図している
のですが、誤解を招くことはないでしょうか?
2y・dy/dx・dx   
2y (dy/dx)・dx  
2y dy/dx dx
2ydy/dx dx
2y*dy/dx*dx
2yとdyの間に半角スペースを入れた方がよいか
・と*と半角スペースどれが妥当か
dy/dxは()でくくるべきか
などなどです。

次の微分方程式を解け 2yy'=1
とありました。解答は
--------------------------------
2y・dy/dx=1の両辺をxで微分して
∫2y (dy/dx) dx=∫dx
置換積分法により ∫2y dy=∫dx
ゆえに y^2=x+C (Cは任意定数)
--------------------------------
となっています。ここで疑問に思ったのが
”置換積分法により”という箇所です。
これはdy/dx・dxを”約分して”dyにしてはならず、
”置換積分法により”dyにしなくてはならない、
ということが言いたいのだと解釈しました。
疑問1.
そこで、ここにおける”...続きを読む

Aベストアンサー

そもそも置換積分をご存知ですか?
∫(x^2+x+c)^{100} dx とか計算したことがあれば
ご存知だと思いますが?

置換積分の公式は
高校の教科書風に書くとこんな感じ

∫f(y) dy = ∫f(g(x)) g'(x) dx
ただし,y=g(x)
#積分区間とかgの条件は省略

これをちょろっと書き換えます.
g'(x) = dy/dx とかけば

∫f(y) dy = ∫f(g(x)) g'(x) dx
= ∫f(y) dy/dx dx

となるので「形式上」ですが約分の形が成り立つのです.
したがって「置換積分より」となります.

きちんと置換積分に言及してる解説は
経験上そんなに多くはありません.
その解説を書いた人はまめというか,
きっちりした方なんでしょうね.
普通は,No.1さんのように
本当は初歩的な段階では「約分」ではないのにも関わらず
形式的に約分をしてしまう解説がほとんどです.
そもそも,dy/dx は定義してても,dyとかdxというものは
定義してないですよね?定義してないものに対して
計算を行うというのは変なんですよ

ただし,No.1さんのような「約分」というのは
実際は,上述のように「置換積分」によって正当化されるので
積分記号のもとではやってしまってかまわないのです.
そして,いちいち積分記号とか書いていると
まどろっこしいので,あとで積分で使うことを前提として
なんだかわかんないけども,dxやdyというものを使って,
さらに積分記号を省いてしまって,「普通に約分」とかして
計算してしまって,それを使うというのが現実的な解法です.

つまりは「表記の問題」にすぎません.
こういうふうに「省略して書く」というのが一般的で,
なおかつ,あまりにうまく機能するので逆にややこしい,
つまり,dxとかdyが普通の数に見えてしまうということです.

これには裏があって,じつは
もっと数学を勉強していくと,積分とかにまったく無関係に
関数 f に対して,df というものがでてきます.
微分形式というのですが,ここまでいくと
約分とか,そもそも``dx''ってなんだ?という問題は
すべて解決されます.
さらにこの微分形式ってものに対して「積分」という演算が
定義されるのですが,それは「普通の積分」とうまく
噛み合うように定義されます.

そもそも置換積分をご存知ですか?
∫(x^2+x+c)^{100} dx とか計算したことがあれば
ご存知だと思いますが?

置換積分の公式は
高校の教科書風に書くとこんな感じ

∫f(y) dy = ∫f(g(x)) g'(x) dx
ただし,y=g(x)
#積分区間とかgの条件は省略

これをちょろっと書き換えます.
g'(x) = dy/dx とかけば

∫f(y) dy = ∫f(g(x)) g'(x) dx
= ∫f(y) dy/dx dx

となるので「形式上」ですが約分の形が成り立つのです.
したがって「置換積分より」となります.

きちんと置換積分に言及して...続きを読む

Q霧状の水を吹く扇風機

タイトルの通りです。霧状の水を吹く大型扇風機って日本にありますか?
去年アメリカに行ったときに、砂漠の熱い都市でそれが路上にありました。霧状の水が扇風機から吹き出しながら、大型扇風機が稼動し、扇風機の前は大変涼しい状況でした。
実際は扇風機から水が噴射しているのか、扇風機の直前で何かホースから水を噴射しているのか忘れました。(確か前者だったと思います。)
これはあると便利だと思うのですが、日本に売ってあるかどうか(どこかの路上にあるような気もしますが、見たことはありません。)ご存知でしょうか?
もしなければ、自分で作ることも可能な気もしています。

Aベストアンサー

日本では、「霧のいけうち」というメーカーが有名ではないかと思います。
http://www.kirinoikeuchi.co.jp/
ここが開発した「涼霧システム」が同じ原理を使っていると思います。
http://www.kirinoikeuchi.co.jp/lyohm.html
「涼霧システム」を取り入れた大型扇風機タイプが↓です。
http://www.kirinoikeuchi.co.jp/cool.html

昨年、東京ビックサイトで行われた「エコプロダクツ2007」で同社がデモを行っており、そこで初めて知りました。
http://www.vcc.ne.jp/eco2007/index.html
屋内でのデモだったのですが、デモブース内が大変涼しく、熱気溢れる会場の中で大勢の人が涼んでいたのを記憶してます。
噴射された水が地面に残ってしまうので、現状では屋内での利用に向かないとの説明でした。
日本では、主に駅や公園などで、いけうちのシステムが使われているとの事です。


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