『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

周りの皆は笑い飯が面白い面白い言ってるのですが、私は何度色々なネタを見ても面白さが理解できません。
別に批判するつもりはないのですが、程度の低い単調なネタを何度も繰り返してるだけで、逆に寒さすら覚えます。

そんなことは個人の感性の違いと言ってしまえばそれまでですが、私と同じように思う方はいらっしゃらないでしょうか?

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A 回答 (13件中1~10件)

同じ意見です。


ネタがくどい感じがします。
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なんかヒネてる人が多いですね。


笑いってどのレベルに照準を合わせるかということもあって、やっぱり毎週土曜は学校終わるとすぐ家に帰って昼飯を食べながら新喜劇を見て育ってきたような人と4~5年前からのお笑いブームでお笑い見始めた人にはやっぱり差があるんです。
万人にウケルお笑いはないと思います。
あと自分の好みじゃないからって悪口を言うのもどうかと思いますよ。
なら自分漫才してやって言われても、笑い飯より笑わせること無理でしょ。
自分が好きじゃないならそれはそれでいいんですよ。
批判しなければね。
すぐ歌手とか芸能人批判する人いますけど人間的にどうなんでしょうね。
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同じモノを見て面白いと思う人もいれば寒いと思う人もいる。


大事なのはそれを面白いと思う人がどれだけ多いかということ。
そのコンビの笑いが最大公約数なのかということ。

笑い飯はあなたの主観では寒いですが世の中全体の反応を見れば客観的に面白いということです。
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何故笑い飯が『面白い』といわれるのか。


それは彼らが、「ボケ・ツッコミが交代する漫才をする」ということにすべての原因があるのではないでしょうか。

まず、彼らのネタがプロの笑える笑いであること。
彼らが獲得してきた今年のお笑い賞レース。
そのうちMBS新世代漫才アワード以外はお笑いの『プロ』と呼ばれる人たちの投票で決まる戦いでした。
プロの笑える漫才をする彼らとしては、容易いものです。

そして、彼らが一番最初注目を浴びたのが『M-1グランプリ』であったこと。
今やM-1といえば若手漫才師たちの目指す最高の賞。これ以外の賞レースは多くが『上方を中心に活躍するお笑い芸人』というのが応募資格であったり、会場が大阪であったりと、どうしても近畿圏内のものです。
M-1グランプリで、麒麟枠で(麒麟枠…まったく無名の新人で1回戦から勝ち抜いて決勝戦まで進出したコンビのこと)、あれだけ味のあるネタをすれば誰もが『面白い!』と声をあげる。
しかし、そのうちどれだけの人間が笑いの「プロ」達の意見に流されたんでしょうか。
お笑いファンの私としては彼らのネタを、生で見たこともないのに面白いと言う人の気持ちがわかりません。


ちなみに私は、彼らのネタは最近好きになりました。
それは、ただ面白いのではなく、baseよしもとについて知ることで彼らの人物像が見えてきたからです。
2人ともすごく頭がいい、とか…西田君は音痴とか…(笑)
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少し回答からずれてしまうのですが、宜しいでしょうか?



最近思うのですが、笑いの好みって個人の感性というよ
り出身地で意見が別れることが多くないですか?

それは私も主人も大阪市出身でテレビを見ていると同
じネタの同じ箇所で同じくらい笑うことでそう感じ始め
ました。
そして面白いとはお世辞にも言えない人たちのネタでは
申し合わせたかのように一緒に凍えてしまうんです。

私たちは笑い飯が大好きです。生まれて初めて見たの
があるテレビの収録でゲストとして登場した時でしたが
その時の衝撃は今だに忘れられません。確かにネタで当
たり外れはありますが、会話のテンポが自分に合ってい
て安心して聞いていられます。

ただたまたま街中で彼らのトークショーを見た主人は
かなりサブかったらしく「彼らはネタがないとキツイな」と
申しておりました。
その時のトークの内容も聞きましたが、これは事実の
ようです(^^;

ちなみに最近テレビでよく見かける青木さやかさんや
だいたひかるさんは周囲の話では評判はかなり悪いで
す。こちらでは関東ほどウケは良くないと思います。

こちらのみなさんがどこのご出身かが非常に気になると
ころです。
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どうも。


いや~同意権の人がいてうれしいですね!!
僕も笑い飯はどこが面白いの?って思います。でも何かお笑いのグランプリみたいなので(M1だったっけ)優勝かなんか良いところまでいったそうですね。あとどちらもツッコミとボケが出来るみたいですね。それに結構芸人の方でも笑い飯は面白いといっている人がいるみたいですね。テレビでそれを見ていて???っえどこがって思います。まあ、好きな人は好きなんでしょうが。その人には僕の発言は失礼に当たりますのでお詫びしておきます。
あと、よだんですが、僕は侍のはたようく?でしたっけ、あれも面白くないと思います。テレビで出てるとチャンネル変えてしまうほどに。
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こんにちは。



個人的な好みが大きいところですが、自分も面白くないと思っています。二人が次々にボケるので、テンポを保とうとしてツッコミがおろそかになっている気がします。やはりボケとツッコミはどちらも同じくらい力を入れないとバランスが崩れると思います。

斬新ではあるとは思うんですけどね~。

この回答への補足

斬新などとスタイルを評価する声をよく聞きますが、話によるとダブルボケタイプのコンビは結構いたようですね。
というか、漫才のスタイルや技術云々ではなくて、ようは見て笑えるか笑えないかだと思います。

補足日時:2004/10/14 17:48
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笑いなんて好き嫌いが出て当たり前だから、質問者と同じ感性の人が多くいてもおかしくない事です。



ネタの構成力の未熟さは感じる所があるけど、ボケをボケで返す手法の妙は面白いと思える部分。
漫才の型を破る芸なので、一般人には複雑な笑いのタイプになるかと思えます。
関西に住む人間からしたら、ボケ続けても破綻させない技術は凄いと思う。

あの出まくっている明石家さんまさんでも、全ての人に面白いと思われている訳でもないので、「笑い」とは難しい物だと思いますよ。

>程度の低い単調なネタ
笑いってそんなものです。
高度な事をやっても誰も笑いません。
笑いは客が育てるので、劇場に行く人のレベルが低いという事も言えます。
それにまだまだ若いコンビなので、未熟なのは仕方ないかなと思う。

分からんものは分からんし、それは仕方ない事だと思う。

この回答への補足

> 笑いってそんなものです。高度な事をやっても誰も笑いません。

ドリフ大好きさんでしょうか?
未熟というか、笑い飯のネタを冷静に紐解いていくと、別段斬新ではないベタなネタばかりで、しかもそれを次々と畳み掛けていくので、私には生理的に合いません。

補足日時:2004/10/14 17:43
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感性とか好みによって違うので気にする必要もないとおもいます。


自分で「面白くないな」と思った人の名前は覚えてても意味がないのですぐに忘れてしまいますけど。

去年、始めて寄席に行きましたが「なるほど、コレがプロなんだな。」と思わせるというか
うならせる方が多く、最近の若手のその場だけの笑いとの違いを
感じさせられました。
他人を笑いモノにして笑わせるというのは最低の笑いであるにもかかわらず
最近はそういうのはあまり問題にならないみたいですね。

この回答への補足

名前を覚えるつもりは全くないんですが、露出が多いので自然と入ってきました。

> 他人を笑いモノにして笑わせるというのは最低の笑いであるにもかかわらず
> 最近はそういうのはあまり問題にならないみたいですね。

ごもっともな意見ですね。笑わせるのではなく笑われるタイプの芸人や、素人弄り系の芸人はちょっと…です。

補足日時:2004/10/14 17:38
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まさしく仰るとおりで感性の違いですね。

というか単なる好みですけどね。

僕は笑い飯好きですけど彼らはネタによってムラがありますね、その辺は紳助さんや松ちゃんも言ってましたが。

僕の場合はカンニングが苦手です、ただ単に切れて文句言ってるだけなのでちょっときびしいですね。

あと、昔は苦手だった『よゐこ』の2人が最近になって好きになってきたので自分自身の波もあるのかもしれないですね。

では、Jet-Setのお気に入りのお笑いが見付かりますように。

この回答への補足

有名芸人がどう評価しようが関係ないですし、本当に感性の違いでしょう。
それより、私がお気に入りのお笑い芸人がいないって解釈が何処から生まれたのかの方が気になりますが。

補足日時:2004/10/14 17:34
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Qナベツネはどうして嫌われているの?

ナベツネこと渡辺恒雄氏はどうして嫌われているのでしょうか
ニュースでよく取り上げられていたときには注意して見ていなかったのですが急に気になってしまいました。
検索してみるとナベツネの存在は害悪だ!という内容のページはたくさんでてくるのですが具体的にどんなことをしてここまで悪口をいわれているのかもう少し細かく知りたいと思い質問させていただきました。

Aベストアンサー

ドラフトの逆指名、FA制度の導入などは良くも悪くもナベツネがオーナー連中をまとめた結果だといえるでしょう。ただ、現行のドラフト逆指名やFA制度にはなはだ問題があるのはご承知の通りかと思います。なぜこんな制度が導入されたのかというと、一言でいえば「巨人を優勝させるため」です。現行FA制度の実態は「いい選手を、金のあるチームが買いあさることができる」です。これで一番有利なのが一番金を持っている巨人です。ナベツネの読みでは、実力のある他チームの選手を巨人が買い占めればV10だろうがV11だろうが楽勝、のはずでした。ところがこれはFAを使って選手がメジャーを目指すという全く想定外の方向に進んで目論みは途中から外れました。巨人が全てだと信じていたナベツネにとって巨人の看板選手である松井秀樹がメジャーに行きたがるなんて全く持って想定外だったのでしょう。
逆指名も、第二の江川事件を起こさずに欲しい選手を集めるための手段でした。しかしこれも巨人が予想以上に人気が凋落し、なにより「巨人に入団すると伸びない」というレッテルが貼られてしまったのでこれも予想外の苦戦でした。しかも優秀な選手に限って「いずれはメジャーに・・・」と言い出すのです。「将来メジャー行きを認めるという文言があるなら逆指名します」ではチームとしては困りますよね。

また、ヴェルディの人気があったJリーグブームのときはヴェルディオーナーとして選手に身分不相応な高額の年棒を与えてバブルを作り結果的に他チームの選手の年棒も経営に不釣合いなほど上がりブームが去った後はいくつかのチームを破綻に追い込みました。
Jリーグを「地域密着」とする川淵チェアマン(当時)とはしばしば対立し、「チームには企業名を入れること」「地域密着なんてことはしないこと」を迫り、川淵氏が断るとヴェルディを引き連れて新リーグ発足を画策しました。結局のところ賛同するチームが少なく新リーグ構想は頓挫、Jリーグブームの終焉と共にナベツネがヴェルディへの興味を失くすとチームはあちらこちらに移転を繰り返してしかもナベツネの方針で地域密着なんかをしなかったため観客動員数も成績も低迷、かつての名門がいまやJ2落ちという体たらくとなりました。

なお、「たかが選手」発言ですが、スト騒動のときに古田選手会長(当時)がスト回避の話し合いのためナベツネへの直談判をマスコミに語ったところ、それを番記者から聞いたナベツネが「たかが選手の分際で(俺に会おうだなんておこがましい)」とはき捨てたのです。これで世論はスト支持にまわりました。
ついでにいえば、そのときナベツネはもう1チームを整理して「10チーム1リーグ構想」を画策していました。ナベツネのいただけないところは、FAにしても逆指名にしても1リーグにしても球界の大物はもちろんファンの声も全く聞かずに独善的に決めるところです。彼にとっては巨人の選手も監督も読売新聞の社員と同じにしか見ていないのです。

ドラフトの逆指名、FA制度の導入などは良くも悪くもナベツネがオーナー連中をまとめた結果だといえるでしょう。ただ、現行のドラフト逆指名やFA制度にはなはだ問題があるのはご承知の通りかと思います。なぜこんな制度が導入されたのかというと、一言でいえば「巨人を優勝させるため」です。現行FA制度の実態は「いい選手を、金のあるチームが買いあさることができる」です。これで一番有利なのが一番金を持っている巨人です。ナベツネの読みでは、実力のある他チームの選手を巨人が買い占めればV10だろう...続きを読む


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