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セキュアブートでWin8がインストールされて販売されているPCがあります。
別途、Win8のインストールISOファイルがあります。
このPCをオリジナルのWin8のプロダクトキーを使ってインストールして、レガシーブートに変更できますか?
あるいは、Win8のインストールせずに、今のWin8のCドライブのディスクイメージを使って、レガシーブートに変更することできますか?

A 回答 (6件)

ANo.2 です。



「マイリカバリの勧め」 とは、 EaseUs Todo Backup を使ったイメージバックアップで、それをリストアすることですね。

引っ掛かっているのは、セキュアブートが有効になっている UEFI モード(GPT フォーマット)でインストールされた Windows8 のパソコンのリストア時のエラーとのこと。
→ リストア時にセキュアブートを無効にしてできませんでしょうか? セキュアブートは、システムの改変を阻止するのが役目ですので、無効にしないとリストアができないように思います。

"成功している別のWin8のPCはレガシーブート(MRSモード)"
→ これが良く判らないのですが、MRS モードとは何でしょう。MSR なら、Microsoft 予約パーティションのことで、GPT フォーマットすると、C:ドライブの前に作られます。当然、UEFI モードでインストールされている場合です。MRS が MBR なら判りますが。
https://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/windows …(v=vs.85).aspx

セキュアブートは UEFI モードでないと設定できないものです。UEFI モードでインストールされたシステムを、レガシーモード=非 UEFI モードに切り替えることはできません。

"しかし当該PCでは、復元しようとすると 「このバージョンはこの機能をサポートしなく、有償バージョンに進級ください」 のエラーで失敗します。"
→ 前にも書きましたが、セキュアブートは不用意にシステムが変更されないように監視するためのものなので、リストア時は無効にしないと失敗するのではないでしょうか。

本来、イメージバックアップを行ったシステムに書き戻すのであれば、問題は無いはずですので、そのようなエラーが出るのはセキュアブートの所為だと思います。これは、UEFI モード(GPT)を非 UEFI モード(MBR)に変換することとは関係なく、UEFI(BIOS)でのセキュアブートを無効にする必要があると言うことではないでしょうか。

繰り返しになりますが、UEFI モードでイメージバックアップしたシステムを、非 UEFI モードにリストアはできませんし、単にセキュアブートの問題なら、UEFI(BIOS) でセキュアブートをリストア時に無効にすれば良いだけだと思います。

"Win8のインストールせずに、今のWin8のCドライブのディスクイメージを使って、レガシーブートに変更することは可能ですか?"
→ UEFI モード(GPT)でインストールされたシステムを、非 UEFI モード(MBR=レガシーモードとするならば)でリストアはできません。
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この回答へのお礼

再度の回答、ありがとうございます
すいません、「レガシーブート(MRSモード)」は、「レガシーブート(MBRモード)」のタイプミスです。

>→ 前にも書きましたが、セキュアブートは不用意にシステムが変更されないよ
>うに監視するためのものなので、リストア時は無効にしないと失敗するのではな
>いでしょうか。
もちろんUEFI(BIOS) の設定で「セキュアブートは無効」にしてWin8を起動して、HDD上のEaseUsTodoBackupでリストアを試みるのですが、エラーが出てしまうのです。

>単にセキュアブートの問題なら、UEFI(BIOS) でセキュアブートをリストア時に無効にすれば良いだけだと思います。
 UEFI(BIOS) の設定で、「セキュアブートを無効」にして
 CDからLINIX版の EaseUS Todo BackupのCDで起動
すると、HDDが見えずにアクセスできません。したがって、リストアできません。
 UEFI(BIOS) の設定で、「セキュアブートを無効」にして
 CDからWindows PE 版の EaseUS Todo BackupのCDで起動
すると、復元は可能です。

したがって現状では、
 「Windows PE 版の EaseUS Todo BackupのCD」を使えば、「マイリカバリの勧め」を実現できる
のですが、これを
 HDDだけで実現できる
ようにしたいのです。

お礼日時:2018/06/11 23:10

ANo.5 です。



それで良いと思います。"diskpart clean" で HDD の GPT を解除し、「4) オリジナルのWin8のプロダクトキーを使ってインストール」 すれば大丈夫でしょう。インストール時に UEFI のデバイスを選ばなければ、自動的に MBR=レガシーモードになります。

当然、オリジナルのプロダクトキーですので、認証も通るでしょう。普通のインストールの仕方になりますので、失敗することはないと思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

オリジナルのWin8のプロダクトキーが有効なら安心です。

お礼日時:2018/06/12 10:20

ANo.4 です。



ANo.3 のお礼にも書いてありましたね。
"CDからLINIX版の EaseUS Todo BackupのCDで起動すると、HDDが見えずにアクセスできません。したがって、リストアできません。"
https://jp.easeus.com/knowledge-base/how-to-crea …

WindowsPE 版は、日本語化されておらず、そのパソコン専用になるような感じですね。
https://freesoft.tvbok.com/tips/windows_clone/wi …
https://freesoft.tvbok.com/tips/windows_clone/wi …

こんな情報もありました。"* Linux版はUEFI非対応、リカバリーとクローン機能のみ"
http://www.palm84.com/entry/20171111/1510378375

"まっさらの状態で最新のEaseUs Todo Backup 11.0 をインストールして、マイリカバリを試みましたが、エラーメッセージが、「LinuxブータブルディスクはGPTには対応していません。WinPEブータブルディスクを作成してもう一度実行してください」 に代わってましたが、失敗しました。つまり、「HDDをGPTをやめて、MBRのレガシーブートにしろ」 ということですよね。"
→ 起動用 HDD では、GPT が必須ですので、UEFI モードでのインストールになっています。ということは、そう言うことになるでしょうね。

あと、一旦 GPT フォーマットした HDD は下記でクリーンにしないと影響が出ます。
Windowsで、diskpartのcleanコマンドを使ってディスクの内容を消去する
http://www.atmarkit.co.jp/ait/articles/1004/16/n …

Linux 版で MBR の Windows8 のパソコンがリストアできたのでしたら、GPT(UEFI ブート) が原因であることは明らかですので、それで判断したらどうでしょう。それでどうなるのか、何が問題なのかが一寸判らかなくなりましたけど ・・・・・・
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この回答へのお礼

何度も回答ありがとうございます

問題を整理すると、

別のPCですが、Linux 版で MBR の Windows8 のパソコンがリストアできています。
当該PCは、Linux 版では、GPT(セキュアブートを無効化しても)Win8のリストができない。
→ GPT(UEFI ブート) が原因である
→ HDDをGPTをやめて、MBRのレガシーブートにしたい
→ 今のWin8のCドライブのディスクイメージを使って、レガシーブートに変更できるか
No3の回答
→ UEFI モード(GPT)でインストールされたシステムを、非 UEFI モード(MBR=レガシーモードとするならば)でリストアはできません。

ということです。

始めの質問に戻って

1) Windowsで、diskpartのcleanコマンドを使ってディスクの内容を消去
2) Win8のインストールISOファイルでPCを起動して、
3) MBRでHDDをパーティションを切って、
4) オリジナルのWin8のプロダクトキーを使ってインストール
して、レガシーブートに変更する。

の手順4)で失敗することはないのでしょうか?

お礼日時:2018/06/12 09:20

ANo.3 です。



了解です。MBR ですね。

良く判らなくなりました。質問者さんがリストアできないのは、マイリカバリの環境に何らかの変更があったのではないでしょうか。

"UEFI(BIOS) の設定で、「セキュアブートを無効」 にして、CDからWindows PE 版の EaseUS Todo BackupのCDで起動すると、復元は可能です。" ということなので、イメージバックアップのデータ自体には問題が無いのは明らかです。

インストールされている EaseUs Todo Backup の設定が変更されたのか、Windows8(8.1?) の Windows Udate で意図しない変更が行われたため(時々あります 泣)なのか?

それが 「このバージョンはこの機能をサポートしなく、有償バージョンに進級ください」 と言うメッセージになっているのでは?

原因が何か判りませんが、EaseUs Todo Backup が原因だとしたら、再インストールしてみたらどうでしょう。イメージバックアップ自体は、EaseUs Todo Backup を再インストールしても使えますので。
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この回答へのお礼

何度も回答ありがとうございます

>インストールされている EaseUs Todo Backup の設定が変更されたのか、Windows8(8.1?) の Windows Udate で意図しない変更が行われたため(時々あります 泣)なのか?

>原因が何か判りませんが、EaseUs Todo Backup が原因だとしたら、再インストールしてみたらどうでしょう。イメージバックアップ自体は、EaseUs Todo Backup を再インストールしても使えますので。

Windows PE 版CDでリカバリできることが確認できているので、
 PCそのものを工場出荷状態にリカバリして、
 まっさらの状態で最新のEaseUs Todo Backup 11.0 をインストール
して、マイリカバリを試みましたが、エラーメッセージが、
 「LinuxブータブルディスクはGPTには対応していません。WinPEブータブルディスクを作成してもう一度実行してください」
に代わってましたが、失敗しました。

つまり、「HDDをGPTをやめて、MBRのレガシーブートにしろ」ということですよね。

お礼日時:2018/06/12 07:29

ANo.1 です。



UEFI/BIOS にセキュアブートの 「有効・無効」 又は 「Enable or Disable」 の設定がある場合、「無効」 か 「Disable」 にするだけです。その場合、CSM の方も同様な設定があるはずです。

セキュアブートが "無効" の状態で CSM を "有効" にすれば、レガシーモードになると思いますが、それでは駄目なのでしょうか?

この状態なら、新しいグラフィックボードを追加する場合なども、セキュアブートで起動しなくなることも無いでしょう。ただ、Intel の 60 系・70 系のマザーボードを使っている場合は、下記の問題などで起動しないこともあるようです。
https://blog.tsukumo.co.jp/fukuoka/2015/08/post_ …

"当該PCのHDDは、パーティションが5つあるので、BIOSが理解できる形式(プライマリ3+拡張2)に書き直す必要があるので、その手順も含めて教えていただきたいです。"
→ これは UEFI モードで GPT フォーマットしてあるようですね。それを "BIOSが理解できる形式(プライマリ3+拡張2)" ということは、MBR モードにするということでしょうか? それだと、基本的には OS を改めて非 UEFI モードでインストールし直さないと駄目ですね。

単にセキュアブートだけをレガシーモード(=非セキュアブート)にする場合は、UEFI モードのままでもできますが、GPT フォーマットされているものを MBR にするには、インストールし直すしかありません。また、MBR では 2.2TB 以上の HDD/SSD は扱えません。
https://freesoft.tvbok.com/tips/efi_installation …

UEFI モードでインストールしたシステムは、GPT フォーマットされていてパーティション数に制限はありませんが、非 UEFI モード=MBR でインストールすると、プライマリパーティションが 4 つまでしか作成できません。後者をレガシーモードと言っておられるのであれば、インストールし直すしかないように思います。
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この回答へのお礼

再度の回答、ありがとうございます

別のWin8のPCで問題のないマイリカバリが当該PCではエラーになって実行できません。違いは、成功している別のWin8のPCはレガシーブート(MRSモード)、当該のWin8のPCはセキュアブートという点です。

で最初の質問になっています。

PCを長期間、快適に運用しよう マイリカバリの勧め
http://hp.vector.co.jp/authors/VA000037/140628.htm

当該PCでの症状として、EaseUs todo backup でドライブイメージの保存はできるのですが、復元ができません。
(Windows PE 版の EaseUS Todo BackupのCDを作成し、PCをCD起動すれば、復元は可能ですので、ドライブイメージは正常に保存できています。)
しかし当該PCでは、復元しようとすると
「このバージョンはこの機能をサポートしなく、有償バージョンに進級ください」
のエラーで失敗します。

そこで、レガシーブートに変更すれば、マイリカバリができるのではと考え、質問しています。

>単にセキュアブートだけをレガシーモード(=非セキュアブート)にする場合は、UEFI モードのままでもできますが、GPT フォーマットされているものを MBR にするには、インストールし直すしかありません。
Win8のインストールせずに、今のWin8のCドライブのディスクイメージを使って、レガシーブートに変更することは可能ですか?

一旦Win8をインストールして、今のWin8のCドライブのディスクイメージを使って、レガシーブートに変更する手順は考えたことあります。
------
ブートセクションは変更しなければならないので、
1)HDDをまっさらにしてMBRでパーティションを切る
2)現在のCドライブと同容量のパーティションをCドライブとしてきり、そこにWin8をとりあえずインストールする
は必要と思います。そのあと、
3)Cドライブに保存してあるセキュアモードで起動するWin8のドライブイメージを復元する
4)Win8を起動して、その中でHDDの残りの部分を拡張フォーマットで2つのパーティションを切り、それぞれ保存してあるデータを書き込む
-------
アドバイスありましたらよろしくお願いします。

お礼日時:2018/06/11 10:25

セキュアブートは、何時でもレガシーブートに変更できます。

UEFI(BIOS) でセキュアブートの有効・無効は可能です。Windows 8 のインストールディスクやプロダクトキーも必要ありません。
http://michisugara.jp/archives/2017/csm_securebo …

ただし、セキュアブートを有効に戻した場合は、CSM(Compatibility Support Module) を必ず無効にしなければなりません。セキュアブート無効時は、CSM は任意の設定が可能のようです。

セキュアブートが可能なのは、UEFI モードでインストールしているパソコンで、UEFI(BIOS) にセキュアブートの有効・無効の設定がある必要があります。

UEFI モードでの OS インストールに関しては、切り替えができませんので、非 UEFI モードからはクリーンインストールになります。
http://www.atmarkit.co.jp/ait/articles/1403/27/n …
http://www.atmarkit.co.jp/ait/articles/1403/27/n …

ただ、UEFI モードから旧来の BIOS モードにする方法はあるようです。試したことはないので、実際はどうなるのか判りませんが、他のドライブに C:ドライブをコピーして修復を掛ける変則的な方法のようです(笑)。
http://www.lifeboat.jp/blog2/?p=3183
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます
>セキュアブートは、何時でもレガシーブートに変更できます。
教えてくださった記事では、具体的にレガシーブートにする手順がわかりません。

当該PCのHDDは、パーティションが5つあるので、BIOSが理解できる形式(プライマリ3+拡張2)に書き直す必要があるので、その手順も含めて教えていただきたいです。

お礼日時:2018/06/11 06:37

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最近のPCは、高速化すべくレガシーフリーを進めているようです。しかし、PCをよく見てみるとRS-232C・PS/2・プリンタポートなどのレガシーインターフェースがいまだに残っているPCを見かけます。
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にもかかわらず、現時点の最新モデルでもSOTECなどのPCではこうしたレガシーインターフェースを見かけます。個人的にはこうしたレガシーインターフェースは撤去して高速化なりコスト削減なりをしたほうがいいと思うのですが、なぜ今も残っているのでしょうか?

Aベストアンサー

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理由は2つ程考えられます。1つはメーカの都合。個人用・企業用とうたっていても、実はメインのマザーボードは共通かもしれません。プレインストールソフトや、外観、価格、オプションなどを変えての差別化ですね。メイン部品が共通だと、その分コストを抑えられるので、割安に出来ます。
2つ目は、個人でも使うユーザさんが居ると企画部門が判断した場合ですね。実際には少数派だと思いますが、黎明期からPCを使っている人にとっては、最新の物(周辺機器など)が必ずしも使いやすいとは限りません(実際私は、光学マウスよりもボール式の方がレスポンスが良いので好きですが、ほとんど売られなくなってきました…)。

あと、国内で売られている最近のPCは、ほとんどが台湾製のOEMです。台湾メーカは、日本国内の事情だけではなく、ワールドワイドの視点で設計している場合もあります。海外では、未だDOS環境でも珍しくはありませんし、ドットインパクトプリンタも現役だと聞いた事があります。市場(日本や米国など)毎に設計を変えると割高になりますので、共通にしてる訳です。また、わざわざ付いているコネクタを、取ったり隠したりするのも割高になるだけですから。
コスト面で、ユーザ利益を考えているとも言えますね。

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