出産前後の痔にはご注意!

結婚3年目の主婦です。
私の夫は起床後の一日一回しか歯を磨きません。
食後に歯を磨かないと、どう考えても、虫歯や歯周病の原因になると思うのですが、夫は、ある歯医者は一日一回歯を磨くだけで十分と言っていた。と、訳の分からない持論を呈しています。因みに夫の奥歯は殆ど銀歯?です。
同棲をせずに結婚したので、私はそんな基本的な事もできない人だとは結婚してから分かり、本当にショックです。
そして、何度、歯を磨いてと言っても、言うことを聞いてくれません。そればかりか、疲れて歯を磨く体力も無い。とか、歯を磨くことよりも大切な事がある。と、言い訳します。
新婚で結婚したばかりの頃は、そこまで気にならなかったのですが、あまりにも酷いので、次第にキスや回し飲みなど、夫が口をつけたものを、受け入れられなくなってしまいました。
ある時、私が飲んでいた飲み物を夫が強引に奪い、口をつけたのですが、その後、私はもう要らないと拒否してしまいました。夫は私の言動に激怒し、不潔扱いするなら出ていけ、お前はもう信用出来ないと言われ、離婚の危機に陥りました。夫は自分が歯を磨かない事と、飲み物の事は全く別問題だと言い、自分が歯を磨かない事は正当化しています。
結局離婚には至りませんでしたが、今後の将来の事を考えると、本気で離婚を考えてしまう事もあります。
この状況は、私が100%悪いですか?
私の考えがおかしいのでしょうか。

A 回答 (8件)

>私の夫は起床後の一日一回しか歯を磨きません。


ここで肝心なのは、夫のその習慣が「元々」のものであったのか、「結婚後」のものであるのかです。
それが結婚後に身についた習慣であった場合は、「そもそもあなたが起床後一日一回しか歯を磨かない人であったから、それに合わせている」のかも知れません。
それが夫の元々の習慣であった場合は、「あなたは、ご自分の意思で、わざわざ、起床後一日一回しか歯を磨かない人を配偶者に選んだ」に過ぎません。

>食後に歯を磨かないと、どう考えても、虫歯や歯周病の原因になると思うのですが、夫は、ある歯医者は一日一回歯を磨くだけで十分と言っていた。と、訳の分からない持論を呈しています。
あなたが何をどう考え、どう思うかは、あなた次第ですが、それは夫に関しても同様です。
そして、「夫は、ある歯医者は一日一回歯を磨くだけで十分と言っていた」と書いてあり、これはつまり「この話しは歯医者から聞いたもの」なのです。
それを、まるで「夫の持論」であるかの如く主張されるのは、そうしたことこそ「訳の分からない持論を呈しています」に該当するでしょう。

>因みに夫の奥歯は殆ど銀歯?です。
つまり、「きちんと手入れをしている」事を意味するのだと思います。

>同棲をせずに結婚したので、私はそんな基本的な事もできない人だとは結婚してから分かり、本当にショックです。
この件と同棲の有無は無関係です。
例えばあなたが処女のまま結婚した場合、「結婚するとあんなことをすると知って、本当にショックです」とでも言うのでしょうか?
そしてそもそも「そんな基本的な事もできない人だとは結婚してから分かり、本当にショックです」というような書き方は、幼稚です。
「相手を貶めてやりたい」というような感情が先走って、とにかく何でも構わないから相手を攻撃したくて仕方ないのだろうと感じます。
あなたの質問文を読む限り、あなたの夫の歯磨きは、「1日1回しか、しかも起床時にしかできない」のではなく「自分の意思で、起床後の1度しかしない」のです。
あなた自身がそう書いているにもかかわらず、「できない人だ」などと妄言を書いているというのでは、あなたの質問内容全体が疑わしいものと言わざるを得ません。
いわゆる「話しを盛りすぎ」というやつです。

>そして、何度、歯を磨いてと言っても、言うことを聞いてくれません。
あなたには、相手を説得する能力が無いのだろうと思います。
まずはご自分の能力不足についての反省が良いでしょう。

>そればかりか、疲れて歯を磨く体力も無い。とか、
あなたが磨いてあげれば良いだろうと思います。
「夫にもっと歯磨きをさせたい」のは、他ならぬあなたなのです。
自分自身の欲求を満たすためには、「自分でやってしまう」というのが、お手軽な処理方法です。

>歯を磨くことよりも大切な事がある。と、言い訳します。
これを「言い訳」などと評価することは、あまりにも無理が過ぎます。
例えば、あなたの家の裏山が今まさに崩れようとしているとき、或いは津波がもうそこまで迫っているとき、あなたは「ご飯を食べたから歯を磨かないと」などとは言わないだろうと思います。
こうしたわかりやすい例の他にも「もっと大切なこと」は、身の回りにいくつもあります。
そして、「何をもって、もっと大切とするか?」などの価値観は、個人に委ねられています。

>新婚で結婚したばかりの頃は、そこまで気にならなかったのですが、あまりにも酷いので、次第にキスや回し飲みなど、夫が口をつけたものを、受け入れられなくなってしまいました。
あなたのお話しの中で、私が最も注目するのはこの一文です。
もしも、あなたの夫の歯磨き習慣が「元々のもの」であった場合は、あなたは、朝に1度だけしか歯を磨いていない、「不潔!(あなたが夫に言ったらしい)」な男と、夜になってデートして、しつこく舌を絡め合うキスを何度となく行い、気分が高まってセックスもした(まあ多分)訳です。
口臭にも、葉の表面の汚れにも気付かなかった、或いは気付いたけれど気にならなかった、その理由とは一体どのようなものでしょうか?
これについて一般的な想像を書いておけば、「欲情していたのでそうしたことに気付かなかった」または「鈍感なのでわからなかった」です。
ただし、確率的には「鈍感なので・・・」のような気もします。

>ある時、私が飲んでいた飲み物を夫が強引に奪い、口をつけたのですが、その後、私はもう要らないと拒否してしまいました。
以前は夫の口臭も歯の汚れも気にせず、或いは気付きもせず、欲情して猛烈なキスをしていたくせに、今は夫が口をつけただけでその様な反応になるというのは、「愛情が消えたというサインを夫に送った」と言うことです。

>夫は私の言動に激怒し、不潔扱いするなら出ていけ、お前はもう信用出来ないと言われ、離婚の危機に陥りました。
あなたが夫にキスしようとしたとき、「お前はブスだから、キスは嫌だ!気持ちが悪い!」と夫に言われたら、まさかあなたが「ああ、まあそうだよね。ごめんごめん」と引き下がるようなことはないでしょう。

>夫は自分が歯を磨かない事と、飲み物の事は全く別問題だと言い、自分が歯を磨かない事は正当化しています。
どのような論理でそれを説明したかが書かれていませんから、それらが「別問題」であるかの評価はできません。
ただし、「正当化」については、その時の会話で「正当化」されたのでしたら、今更の泣き言は無駄です。
それがどんなに不合理な論理であったとしても、「正当化された」という事実は、あなたが夫の論理を突き崩すことができなかったことを意味します。
交渉力が不足してるのです。

>結局離婚には至りませんでしたが、今後の将来の事を考えると、本気で離婚を考えてしまう事もあります。
何事においても、「考えているだけ」では解決に至りません。
「十分に考えた後、慎重且つ大胆な行動」が大切です。

>この状況は、私が100%悪いですか?私の考えがおかしいのでしょうか。
あなたの考えがおかしいかどうかは知りません(詳細が説明されていませんので)が、「悪い」というより「ダメ」なのはあなたです。
これは簡単な問題です。
「あなたと夫の主張(或いは、要求)が対立し、話し合いを行うも、あなたは夫に自分の主張を受け入れさせることに失敗し、イライラしている」。
それだけのことです。
そのイライラの原因は明らかです。
そのイライラの先は、夫ではなくあなた自身に向いているのです。
夫を説得し、自分の要求を受け入れさせるということができなかった、自分の不甲斐なさに対するいらだちです。
自分の無能さを受け入れ、じっと我慢するか、無能さを拒否するために、交渉力を身に付ける訓練に励み、いつの日か夫を意のままに操ることを目指すかです。
全てはあなた次第です。
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歯科医師です。



ご夫婦間の問題については言及いたしません。

我々の立場でお話しさせていただくと歯磨き(ブラッシング)は
食事(間食を含む)する度に行うことが望ましいと思います。

おそらくご主人に「1日一回でもいい」とおっしゃった先生は
やらないより1回でもやる方がまだいい、という意味ではないでしょうか。

もし仕事や生活の上で全ては難しいという場合は
朝食後と夕食後の2回をお勧めしています。

起床後1回だと朝食をとった直後から歯垢は形成され始めて
翌朝の起床時までにその中の細菌はものすごい数になります。
寝ている間は唾液の量も減り自浄作用(唾液がある程度汚れを洗い流し酸性になった口の中を中性に変化させる。)
もあまり行われなくなり虫歯や歯周病の原因菌の活動は最大限になってしまいます。

つまり夜磨かないということは汚れを最大限蓄積して有害な菌たちにわざわざ餌を与えて増殖させているようなものです。

ちなみに虫歯や歯周病を抑えるためにはその原因の菌の数をいかに減らすかが一番重要です。
一旦生成されてしまった歯垢(プラーク)はバイオフィルムという堅固な細菌の膜で覆われます。
うがい薬などでは到底除去不可能で基本的にはブラッシングのみでしか取りのぞけません。

もしどうしても1日に1回しか歯磨きの時間が取れないということであれば
上記の理由から夜就寝前にするべきでしょう。

昨今虫歯や歯周病の菌が血流に入り心筋梗塞や脳梗塞の原因になる可能性も示唆されています。
そのほか糖尿病などの全身疾患とも密接な関連性があることがわかっています。

朝晩の2回、時間にして10分足らずの習慣で色々な病気を予防でき
更に不必要な治療費を払わないで済む。
これでも歯ブラシをやらない理由は見当たらないと思います。

ご主人にご理解いただけることをお祈りいたします。

お大事になさってください。
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1日に2回以上歯磨きする人は、二人に一人だそうですよ。


歯磨きの時間や回数より、その質、つまり、プラーグが付いているかどうかの方が大切だとか。

「一日1回しっかりとした歯磨きでプラークを取り除けば十分という歯科医師も
少なくありません。」という事のようでですから、御主人の言われている事も間違ってはいないでしょう。

清潔も大切ですけれども、あまり過敏になって、日常生活に支障をきたすようになっては困ります。
特に、夫婦仲が悪くなるなんて言うのは、本末転倒ではないですか。
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おかしいかどうかと言われれば


おかしくないが
嫁としては不出来
夫をいい男にできない嫁
男も女も同じですが程度が同じなんです
夫婦なんて似た者同士
いい女はいい男を育てます
自分に能力ないだけ
自分にあった夫にしたのは貴女
相手は簡単に変わらない
見る目がなかったことと
育てる能力すら無かったこと
貴女の問題点ですね
自論ですけど男は育てるもの
夫の相談て自分の無能さ披露です
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虫歯は、怖いですよ。


虫歯菌が、身体にまわり、病気を発症する事もありますから。
また、虫歯から骨が溶けたり。
アナタの言っている事は、正論だと思いますし、ご主人を拒否もしたくなるでしょう。
飲み物は、口をつけた場合と、コップに注いで飲む場合とでは、菌の発生が格段に違って来ます。
口内衛生において、ご主人は余りにも知らない様に思います。
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おかしくは無いです、


価値観の違いなので、最悪離婚も視野に入れなければならないかも
一旦不潔感を覚えれば もう拭えないでしょう

ただ、歯磨きは1日1回 ”しっかり” 磨けばいい と歯医者は言いますよ ”しっかり” ですが
それに磨くのは寝る前です
私は 朝は食後 食べかすをコソギ取る程度で 夜はしっかり磨きます
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旦那さんの口の中は雑菌でいっぱいです。


奥歯に銀が多いって不潔です。
子供がいないなら離婚考えた方がよさそうです。
お風呂でもちゃんと洗っていないかもしれないし、トイレの後も手を洗っていないかもです。
観察してみて下さい。
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どちらが悪いとか…ではなくて



愛情の基準?とか
世間一般の相性とか…では?
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