度々の書き込みで失礼します。
ラモーの、キュクロプス (ロンドー) / Les Cyclopes (Rondeau)
が入っている録音で、オススメのものがあれば、教えてください。
よろしくお願いします。

A 回答 (1件)

以下のような番があります。

( )内はCD番号です。(3)を除いては、すべて2枚組みです。

(1)ウィリアム・クリスティ盤 2枚組(番号不明、廃盤の可能性?)←フランスで活躍のアメリカ人、指揮者としても活躍。

(2)トレヴァー・ピノック盤 2枚組(Note CRD35112)

(3)ソフィー・イェーツ盤 1枚(Cod ch 659)←美人奏者です

(4)クリストフ・ルセ盤 2枚組(Dec425886-2)←現在デッカから売り出し中!

また、珍しいところでは「アサド兄弟」によるギター・デュオによる抜粋盤があります。チェンバロでない演奏にご興味があれば、面白いかもしれません。
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この回答へのお礼

たくさん挙げていただいて、どうもありがとうございました!!
参考にさせていただきたいとおもいます。

お礼日時:2005/01/09 01:11

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「ラモーのガボット」は幼い頃に自分が練習した曲のうちのひとつです。ふとメロディーを思い出して、原曲はどんな曲だったのか聞いてみたくなり、ネット上の音楽配信サイトのようなところでRameau Gavotteを検索してみたのですが、自力では見つけられませんでした。
おわかりになる方、よろしければ曲名と作品名もしくは作品番号など教えていただけたらうれしいです。

Aベストアンサー

No.1です。
それでしたら、同じく NAXOS の試聴サイト

http://ml.naxos.jp/?a=8.553388

で、No.21 の Gavotte pour les Fleures et les Zephirs
はいかがですか?
これは、ラモーのオペラ「ボレアド」- 正確には「アバリス、またはボレアド(Abaris, ou Les Boreades)」の第4幕4場 - のガヴォットです。

Qベートーベンの第9が入っているCDでオススメ

ベートーベンの交響曲第9番が入っているCDでレンタルショップに置いてある
オススメのCDってありますか?

一度クラシックを聞いてみようかとベストピアノ100をレンタルして聞いたところ
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Aベストアンサー

レナード・バーンスタインが東西ドイツ統合を記念してベルリンで行った演奏のライブ録音(1989年12月25日)が、その場の熱気が伝わってくるほどの熱演です。
オーソドックスな演奏として、ブルーノ・ワルター指揮 コロンビア交響楽団の演奏(1960頃?)はバランス良く、古い録音にもかかわらず音の美しい演奏だと思います。
最後にフランツ・コンヴィチェニー指揮の演奏(1960頃)は、合唱部分の立体感が素晴らしい演奏だと思います。
レンタルショップも良いですが、私は図書館で無料で借りて聴いています。 結構品ぞろえもよかったりするので、一度試してみたらいかがでしょうか。

Qラモーのキュクロプス

度々の書き込みで失礼します。
ラモーの、キュクロプス (ロンドー) / Les Cyclopes (Rondeau)
が入っている録音で、オススメのものがあれば、教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

以下のような番があります。( )内はCD番号です。(3)を除いては、すべて2枚組みです。

(1)ウィリアム・クリスティ盤 2枚組(番号不明、廃盤の可能性?)←フランスで活躍のアメリカ人、指揮者としても活躍。

(2)トレヴァー・ピノック盤 2枚組(Note CRD35112)

(3)ソフィー・イェーツ盤 1枚(Cod ch 659)←美人奏者です

(4)クリストフ・ルセ盤 2枚組(Dec425886-2)←現在デッカから売り出し中!

また、珍しいところでは「アサド兄弟」によるギター・デュオによる抜粋盤があります。チェンバロでない演奏にご興味があれば、面白いかもしれません。

QLes archets de Paris

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Aベストアンサー

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小川洋子の『やさしい訴え』文春文庫のタイトルはラモーのチェンバロ曲ということです。ある雑誌に書いてありました。それで、この曲に興味を持ちました。そこで次の2点について詳しい方、ご回答ください。
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QJUIN: BARCAROLLE -Les saisons,op,37A

こんにちは。

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バカな質問で申し訳ございませんが、
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Aベストアンサー

フランス語ですね。

juin 六月
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Q中国とチェンバロ

チェンバロがフランスで流行していた時代に中国ブームのようなものが起きていました。その証拠に中国風のデザインのチェンバロが残っています。そこで思ったのですが、このチェンバロが中国に持ち込まれたということはありませんか?ラモーやクープランなどはよくききますが、当時中国にチェンバロ弾きがいたとは考えられませんかね?もしいたとしたら曲が残っているのでしょうか?かなり面白そうだと勝手に思っています。

Aベストアンサー

 お話の「中国風デザインのチェンバロ」はいつ頃のものなのでしょうか。
 「チェンバロがフランスで流行していた時代」とは、18世紀でしょうか、それとも19世紀末からの復興期でしょうか。

 19世紀末だとすると、当時のフランスでは、印象派の画家は日本の浮世絵に影響を受け、音楽でもドビュッシー「海」の楽譜表紙が「富岳三十六景」の浮世絵だったりインドネシアのガムラン音楽に影響を受けたり、マーラーが「大地の歌」、R.コルサコフやラヴェルが「シェエラザード」を作ったりと、東洋に興味が高まっている時期でした。
 この時代に作られたのであれば、フランス国内の需要向けの「中国風デザイン」ではないでしょうか。

 18世紀製とすると、その時代には「作曲家」というものは存在せず、演奏家が雇い主(王侯貴族)の要求に応じて自分で作曲して演奏する(曲は即興演奏も含めて使い捨て)のが普通でしたから、中国にチェンバロがあったとすると、作曲家兼演奏家も一緒でなければならなかったと思います。音楽史上、そんな中国で活躍した音楽家の記録や伝説は聞いたことがありません。ましてや、西洋風12音平均律の楽器を、中国人が作曲・演奏できたとは考えられません(作曲・演奏技術は、世襲または徒弟制度でしか伝承されない時代ですから)。

 ということで、現実的で空想がしぼみますが、件のチェンバロは中国にあったのではなく、フランスにあって「エキゾチックなデザイン」で受けを狙ったものと思います。

 以上は、私の想像ですので、学問的な根拠があるわけではありませんので念のため。

 お話の「中国風デザインのチェンバロ」はいつ頃のものなのでしょうか。
 「チェンバロがフランスで流行していた時代」とは、18世紀でしょうか、それとも19世紀末からの復興期でしょうか。

 19世紀末だとすると、当時のフランスでは、印象派の画家は日本の浮世絵に影響を受け、音楽でもドビュッシー「海」の楽譜表紙が「富岳三十六景」の浮世絵だったりインドネシアのガムラン音楽に影響を受けたり、マーラーが「大地の歌」、R.コルサコフやラヴェルが「シェエラザード」を作ったりと、東洋に興味が高まって...続きを読む

Qフィッシャーの「春の日記(le journal du printemps)」の第4組曲

J.C.Fフィッシャーの「春の日記」の第4組曲のCDがどうしても欲しいのですが、どこで手に入るか、ご存知の方、いらっしゃいましたら教えてください(><)!
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もし、手に入れる方法、もしくは、探すとある可能性のある場所などをご存知でしたら、教えてください。よろしくお願いいたしますm(_ _)m

Aベストアンサー

CDはみつからないですね。
別のシリーズの組曲でしたらNAXOSででているのですが・・・
もし、慶応の方でなかったら(この演奏会のためのものという意味)参考URLに演奏会があるのでお近くでしたら聴きにいけると思います。

参考URL:http://aea.to/baroque/concert.html

Qバッハの弾き方

 独学でクラヴサンをやっています。鍵盤楽器をはじめて3年めになります。今は、バロックやロココのフランスの音楽を弾いています。ラモーやバルバトル、デュフリ、ロワイエなどを弾いています。さて、最近になってクラヴサンを始める本来の目的であるバッハを弾くことを思い出しました。そこで、バッハ初心者の定番であるインヴェンションの楽譜を手に入れて挑戦してみました。でも何か弾きにくいのです。と言うより弾けないのです。フランス物ならまあまあ難しいものでもひけていたのでショックです。バッハというかドイツ物はいろいろためしましたが、何故か弾けません。私は個人的にはフランス物は左手が主に伴奏のようなものなのに対してドイツ物は左手もまた別のメロディーを弾いているからだと思います。これが対位法というものなのでしょうか?フーガはその発展ですか?これを勉強しないことにはバッハは弾けないのでしょうか?こんな私に何かいい練習法はないでしょうか?バッハを弾くことが夢です。

Aベストアンサー

インベンション(二声のインベンションと三声のシンフォニア)は、おっしゃるとおり、対位法のライン上にある曲集で、同じところにフーガもあります。フーガはインベンションよりは複雑だと思います。その分、曲も長くなりがちです。
この手の曲は二声の場合、右手で弾いた旋律とほぼ同じものを左手でも弾く事になり、つまり、左手も右手も独立して、バイオリンが2本でデュエットしているような感じになります。

練習は、もうこれは、左右別々にするのが面倒くさいようでいて、一番手っ取り早く弾けるようになると思います。
8小節ずつとか小分けにするのもおすすめです。

あと、指使いを楽譜に書き込むことで、音と指番号がぱっと眼に入ってくるので、全く書かないよりは、特に迷いが出るところや弾きにくい所は書く方が良いと思います。
校訂者の指使いが印刷してあっても弾きにくかったら音楽の流れを変えないようであれば、自分の弾きやすいように変えても平気です。

なにしろ、右手と左手が左右対称なのに同じ旋律を弾いたりする訳ですから、例えば右につられて左も同じ方向へ行きそうになったりすることはあります。なので、楽譜に自分の注意を引くように矢印なんかを書き込んでおくのも有効だと思います。

私はCDを聞きながら、左手パートにあたる部分を鼻歌で歌ってみたりすることもあります。
ずっと弾いてると「あ、慣れてきた」と思える時が来るので、頑張ってくださいね。
あ、それから、多分楽譜をご覧になったら分かると思うのですが、難易度の順番には並んでません。2番より3,4番の方が比較的簡単です。私の場合は、1番>3番>4番>8番とか結構ばらばらにさらった記憶があります。
もしかしたら、インベンションよりも、フランス組曲の方が質問者さんには弾きやすいかもしれません。対位法にこだわりがなかったら、フランス組曲もおすすめですよ。

ちなみに、私は20年以上ずーーっとバッハをピアノとパイプオルガンで弾いてきて、最近クーペランのオルガンミサやグリニーをやり始めたのですが、弾き慣れてないのでやっぱり戸惑っています(笑)。

インベンション(二声のインベンションと三声のシンフォニア)は、おっしゃるとおり、対位法のライン上にある曲集で、同じところにフーガもあります。フーガはインベンションよりは複雑だと思います。その分、曲も長くなりがちです。
この手の曲は二声の場合、右手で弾いた旋律とほぼ同じものを左手でも弾く事になり、つまり、左手も右手も独立して、バイオリンが2本でデュエットしているような感じになります。

練習は、もうこれは、左右別々にするのが面倒くさいようでいて、一番手っ取り早く弾けるようになる...続きを読む

QN響のチケット(A/B/C)の違いについて

クラシック初心者です。
N響チケットを、まずは1回、将来的には年間で購入しようと思います。
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Aベストアンサー

Bはサントリーホールで、A&CのNHKホールよりもキャパシティが小さいからです。又、NHKホールは紅白歌合戦用ホールであって、アーコスティックなコンサートホールとしては不適格なため人気薄なのです。
プログラミングについては、以前はA&Bが比較的うるさ型向き、Cが初心者向きと区別していた様ですが、Bがサントリーに移動した頃から、その区別は無くなりました。
寧ろ大コーラスを伴う大曲や、ブルックナー&マーラー等の人気曲では、当日券の多くさばけるNHKホールのA&Cで多く演奏される様になりました。
サントリーホールならば黙っていても一杯になるからでしょう。
序でながら、NHKホール3階席では視覚と聴覚の時間的ズレが体験できます。


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