痔になりやすい生活習慣とは?

法面工事の吹付作業で使う「1バッチ」とはどういう意味ですか?
使い方は、
「1m3でセメントが○○kgなので、1バッチにすると○○kgになる」
よろしくお願いします

A 回答 (1件)

吹付作業用の機械の中のコンクリートを練るミキサーの容量のこと



機械はミキサーやコンプレッサー、ベルトコンベアとかホッパなどから構成されててそれぞれの材料を一定量ミキサーに入れて練ってミキサー自体に圧力をかけてホースの先から噴出させる

なのでミキサーの容量によって入れるセメント、砂、水の量が決まる

その分量を1バッチあたりの量として言ってる
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Qコンクリートの単位容積重量はいくらぐらい?

一般的なコンクリート塊の単位容積重量はおよそどれぐらいですか。
できたら、Kg/立方mで教えてください。

Aベストアンサー

コンクリートの単位容積重量(正式には単位容積質量)はコンクリート中の
砂、砂利、の質量とコンクリートの乾燥具合によって変わってきます。

現在日本で使われてるセメント、砂、砂利の比重から考えて2300~2400Kg/立方m
と考えて良いでしょう。

特殊な用途があれば軽いコンクリート、重いコンクリートも作ることが出来ます。
元生コンクリート技術に従事していました。

Qワーカビリティーとコンシステンシーの違い

定義として、
コンシステンシー:流動性の程度
ワーカビリティー:施工の容易性
という違いがあるのは分かったのですが、いまいち同じニュアンスの単語に思えます。

下記のページでは
ワーカビリティー:コンシステンシーおよび材料分離に対する抵抗性の程度によって定まるフレッシュコンクリート,フレッシュモルタルまたはフレッシュペーストの性質であって,運搬,打込み,締固め,仕上げなどの作業の容易さを表す。
​http://www.pref.miyagi.jp/jigyokanri/sekkeimanyuaru/sekkeisekou/sek...​

とあって、「材料分離」のバロメーターも含めたのがワーカビリティーなのかなと勝手に解釈しそうなのですが、
この二つの言葉の違いを教えてください。
例えば、一方がよいのに一方が悪い場合は存在しますか?
また、スランプ試験ではワーカビリティーを図ることができますが、コンシステンシーはどんな指標で表すのでしょうか?

Aベストアンサー

建築用語ポケットブック構造編より

【コンシステンシー】
まだ固まらない物質の流動性の程度をいう。セメントペースト・モルタル・コンクリート・石膏・粘土など、主として水の量によって流動性の変化する場合によく用いる。ちゅう(稠)度、軟度ともいう。セメントのコンシステンシー試験はフロー試験、コンクリートのコンシステンシー試験はスランプ試験で代表される。

【ワーカビリティー】
まだ固まらないモルタルやコンクリートの作業性の難易の程度。目的工事または部位ごとに、流動性・非分離性等が関与する。通常はスランプ試験・ブリーディング試験などで判断する。混和剤・気象条件・ポンプの揚程などにも注意しなくてはならない。

材料分離がワーカビリティにおいて大切なのはたしかですが、その他ポンプ圧送による閉塞や硬化速度など施工上における打ち込みやすさに関する様々な要因を考慮する施工上の用語がワーカビリティであって、コンシステンシーは主に含水率などによる流動性を示す材料上の用語という違いがあるのではないかと思います。
つまり用語を使用する分野自体が異なるのではないかと思います。

だから、粘土などは建築材料として用いることはないので、施工用語としてのワーカビリティを使うことはないでしょうし、物質の特性を示す材料学上の用語としては粘土に対しても用いられるようです。

両者ともコンクリートについてはスランプ試験で評価することが多いですが、ワーカビリティについてはブリージング試験を行うこともよくあり、モルタルについてはコンシステンシーはフロー試験で代表するようです。

建築用語ポケットブック構造編より

【コンシステンシー】
まだ固まらない物質の流動性の程度をいう。セメントペースト・モルタル・コンクリート・石膏・粘土など、主として水の量によって流動性の変化する場合によく用いる。ちゅう(稠)度、軟度ともいう。セメントのコンシステンシー試験はフロー試験、コンクリートのコンシステンシー試験はスランプ試験で代表される。

【ワーカビリティー】
まだ固まらないモルタルやコンクリートの作業性の難易の程度。目的工事または部位ごとに、流動性・非分離性等...続きを読む

Qゼロ国(ゼロ国債)とは?

国の予算書などを見ると時々「ゼロ国(ゼロ国債)」という言葉が出てきますが、何なのか知っている方はいますか?できれば詳しく知りたいのですが・・・

Aベストアンサー

 こんにちは。

 「ゼロ国債」とは正式には「国庫債務負担行為」と言います。
 役所は単年度で歳入歳出予算を作りますが、例外として、翌年度以降の支出を決めることができますこれを「債務負担行為」と言います。

 何故この様な制度があるかと言いますと、長期にわたる公共工事の場合、全体金額で業者と契約する必要がありますから、その年度の分の予算では(お金が足りないので)契約できませんから、翌年度以降は「債務負担行為」と言う支出の約束を決めておき、それとあわせて全体の契約を結びます。

 で、「ゼロ国債」なのですが、これは公共事業の前倒しなどによる、景気対策として設定されるものです。つまり、将来の「国債」の発行を約束し、それを元に公共事業をするわけですね。実質、国債を発行せずに国債の発行と同じ効果を持たせると言うことで、「ゼロ」国債と呼ばれています。

Qm3→tへの変換方法

土木関係初心者です。
コンクリートガラの計算で単位が「m3」になっているものを、「t」にして記入しなければいけない書類があるのですが、どうやって変換しらよいのかわかりません。

ちなみにもとの数量は、2378m3で代価表には「1.0m3あたり2.35t」となっています。
単純に2378×2.35=5588.3tでいいものなのか悩んでいます。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

1.0[m3]当たり2.35[t]ですか.
2.0[m3]当たりは何トンになりますか?
3.0[m3]だったら?

2378[m3]だったら?
って考えればいいのでは?

Q掛m2とはなんですか

土木建築関係の単位で掛m2とあるのはどういう意味でしょうか。

Aベストアンサー

 コンクリート構造物の型枠を組み時に組み立てる足場工の面積です。
 基本的に高さ2m以上の垂直(または急勾配)の壁面に対して計上します。そのときの面積の単位が「掛m2」です。「足場を掛ける」ことからそのように表記します。

 その他にも「空m3」と云うのがありますが、これは志保工の単位です。やはりコンクリート構造物の天井尼僧等する部分の型枠を支える仮設材の数量で、その構造物の内空断面に相当します。

Q隣り合う鉄筋の重ね継手の位置

建築士を独学で勉強しております。

隣接する鉄筋の継手の位置は相互にずらして設ける必要があるそうですが、
そのずらす量に関して、継手長さの半分が理想だそうで、継手長さ一個分ずらすのは好ましくないそうですが、その理由を教えてください。

参考URLの表8に隣接鉄筋の継手の理想的な配置が載っています。
http://www.token.co.jp/tochi_katsuyo/kenchiku_manu/mst_construct/02_cont/02_3cont/index.html

Aベストアンサー

なんと!びっくり!(^o^)丿
勘違いしていたのは私のほうでした。

学会の配筋指針を調べたところ、1.0Lずらすのは好ましくない、
との記述を発見しました。
http://kouji-takagi.hp.infoseek.co.jp/barjoint.html
知らなかったなぁ。。。(^^ゞ

1.0Lずらすと鉄筋端がそろってしまい、ひび割れの可能性が高くなるということと推察しました。( ..)φメモメモ


それから、継手部の強度低下ですけど、以下のサイトの「写真-13」をご覧ください。
http://blogs.yahoo.co.jp/zeppelin_2/43993167.html
圧接継手部でスパッと切れてますねぇ。
このスパッと切れた部分が鉄筋の強度以下で、しかもすべて同じ位置にあったとしたら?

Qセメント水比とスランプの関係

>水セメント比が同じであればスランプが異なっていてもほぼ同じ圧縮強度である。スランプが8cmの場合も18cmの場合も同じである。

という問題が出てきました。
ふと思ったのですが、スランプ値を変えるのには「水セメント比」を変えるのが妥当ではないのでしょうか?もし、空気量でスランプ値を変えるとすれば、強度が落ちるのでありえないと思いますが・・・。
水セメント比を変えず、スランプ値を変えるとは、どういう方法で変えるのか教えてください。

Aベストアンサー

>水セメント比が同じであればスランプが異なっていてもほぼ同じ圧縮強度である。
セメント水比と圧縮強度は比例するという大原則(理論でなく、数え切れなくくらいの実験によって認められた原則)でコンクリートを調合します。水セメント比を変えると圧縮強度が変わり、変えなければ、水分が多くても少なくても同じ強度になるという原則です。

>水セメント比を変えず、スランプ値を変えるとは、どういう方法で変えるのか教えてください。
一般的には単位水量を変えます。スランプを大きくする場合はコンクリート中の水分を多くします。単位水量が変われば、水セメント比は一定ですので単位セメント量も変わります。単位水量やセメント量が変化すれば、必然的に立米あたりの細骨材量や粗骨材量も変わり、細骨材率も変わってきます。
特殊解として、流動化剤や高性能AE減水剤といった混和剤を使用することもありますが、微妙に調合は変化させます。

ちなみに、同一強度のコンクリートでも高スランプのものは低スランプのものより高価なセメントを多く使用するので、値段は高いです。

Qコンクリートの配合と必要量の計算方法が…。

今度DIYで、鉄のポールを埋め込むための基礎を作ることになりました。

そこでお詳しい方にアドバイスを頂ければと思うのですが。
コンクリート配合についての比率は何とか検索で調べることが出来ました。

色々配合はあると思いますが、セメント1:砂2:砕石(砂利)3~6ということでした。

この場合、水の量はどうなりますか?
適当に少しずつ追加して、自分なりの良い加減でOKなのでしょうか?
硬すぎず柔らかすぎず的な・・・。

あと、必要なコンクリートの計算なのですが、250mmの正方形で、高さが650mmあります。
これは具体的にはどのくらいの量になりますでしょうか?

立米とかではいまいちピンと来ないのですが、キログラムとかでも難しいですよね?
何か、「セメント●袋必要!」的に、直感的な数字を知ることが出来ればと思います。

どうぞ宜しくお願いします。m(__)m

Aベストアンサー

コンクリートの強度は、水セメント比が大きく関与しています。
モルタルだから強いわけではありません。
現場打ちのコンクリートの強度が弱くなる原因は、コンクリートを
軟らかくしたいために、水を多く加えるためです。
水セメント比を60%以下で作れば弱くなることはありません。
モルタルだけだと、かえって収縮割れが起きやすくお勧めしません。
施工性を上げるなら、砂利の粒径を40mmではなく20mmか25mmを使用し
砂利と砂の比率を10:10~10:9程度にすれば問題ありません。
質問時の6:3:1は貧配合と呼ばれるもので捨コンクリートなどの
強度や施工性、出来上がりを問題としない場合のものです。
3:2:1~2.5:2.5:1で水セメント比が適切ならば強度、施工性は十分と思われます。

Q土工の数量の拾い方で質問があります。U字側溝等の側溝の床堀土量ですが、

土工の数量の拾い方で質問があります。U字側溝等の側溝の床堀土量ですが、幅及び深さはU字側溝からどれくいの幅をみて算出するのでしょうか?

Aベストアンサー

 プレキャスト2次製品の側溝であれば、側溝の外側から30cmの離隔をとって床堀とします。深さについては、基礎砕石の上面までを前述の幅で床堀し、基礎砕石分はそれに追加する形になります。
 尚、道路舗装と同時施工とする場合は、道路の路床面までは道路本体の掘削となりますので、側溝の床堀はその土工基面より下の部分となります。
 又、床堀深さが大きくなる場合は、その土質により適切な掘削勾配を確保する必要があります。通常は1m以上となる場合で、掘削勾配は1:0.5です。


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