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ネバーエンディングストーリーは1だけで独立した作品ですか?

A 回答 (6件)

続編があるのを忘れていました。

1しか観ていませんが、なにせ題名が「決して終わらない物語」という意味なので、完結していなくて当たり前というか、1を劇場で見終わった段階では、てっきりこれでもう続きはないのだと思って大満足していました。ちなみに当時は、なんでもかんでも続編を作るような傾向が映画界にはありませんでしたしね。
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1984年に制作された作品です、翌年には日本で公開され大ヒットした作品です。


元々はミヒャエル・エンデと言う方の「はてしない物語」とものらしいですが映画は内容を変えてあると言う事です。
元々はウォルトディズニーに資金調達が出来なくなりワーナーが資金を出して映画を作った様ですが結果余り良くなかったようです、脚本から音楽全てダメ出しでかなり元々の作品よりも違う事に成ってしまったという事です。
多分ですがウォルトディズニーが資金を出していれば良い作品が更に良く成ったとは思います。
元々は最初の作品で終わりのはずでしたがソコソコにヒットしたためにしたために2を作成更には駄目押しで3まで制作をした。
3の作品は殆どの方が知らない方が多いと思いますが事実映画は余りにも酷過ぎる。
ファルコンも元々は中国の伝説の竜のはずでした、また「幼心の君」は日本人を使い衣装も着物をデザインをして採用するはずでしたが全てが駄目だしで出来た作品です。
ワーナーにもう少し柔軟な所があれば本当に良い作品が出来たのではないかと思います。
2の作品は上手くはつなげてはありますが3に関しては見るに値しないと言っていいと思います。
1の作品を全て駄目にしてるとしか思えません。
TSUTAYAに行けば多分ですが1と2はあると思います、3に関しては難しいです。
ヤフーオークションでも3は殆ど出品されません。
数ヶ月前でしたら1から3まで持っていたので差し上げられたのですがね。
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2、3の内容は知りませんが、1は1だけでストーリーはひとまず完結しています。

まあターミネーターみたいな感じですかね。
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いえファーストと2章が続作で3はパラレルワールドです。



ネバーエンディングストーリー

主人公バスチアンはいじめられっ子で、母を亡くしてからは父親と2人だけの寂しい生活を送っていた。そんなある日、いじめっ子から逃げるために飛び込んだコレアンダー書店で彼は不思議な本「ネバーエンディング・ストーリー」と出会う。本を読むと物語の主人公になれる、本の世界で龍に乗れる、だから本が好きだと力説する彼に書店の主は「だが、それらの本は読み終われば現実に戻される。この本は危険だ。」と止めるが、どうしても読んでみたいバスチアンはこっそりとその本を盗んでしまった。

ネバーエンディングストーリー第二章

かつてバスチアン少年は、人々の夢の世界ファンタジア(ファンタージェン)へと繋がる「ネバーエンディング・ストーリー」という本に出会い、ファンタジアのリ・クリエイションによって「虚無」の侵略から世界を救った。しかし、自分の心が作った新たな世界を旅する前に現実に戻ってしまった彼は、心の深層にある母を失った悲しみと、いじめられっ子としての弱さと対面していないため、臆病な少年のままだった。そんな彼は勇気が出る方法を求め、前作で本と出会ったコレアンダー書店に立ち寄り、そこで再び「ネバーエンディング・ストーリー」と出会う。

ネバーエンディング・ストーリー3

続編ということになっているが、ややパラレルワールドである。キャラクターは成長しており、バスチアンは不良たちのいじめにも立ち向かう非常に勇敢な少年になっている。原作で本を返すまでの数ページを強引にアレンジしたオリジナルストーリーであり、ほぼ無関係といって良い。
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1は、原作の前半部を独立化させた作品です。

おそらく二部作か三部作に最初からするつもりだったのでしょう。しかし一応映画としては独立した作品として見ることができます。
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いいえ。



3まであります。
「ネバーエンディングストーリーは1だけで独」の回答画像1
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