始めまして!
初歩的な質問かも知れませんが、sarコマンドを
実行すると、実行結果ファイルもしくは実行ログ
ファイルがどこかにおちていたりしませんか?
もし、ご存知の方がいらっしゃいましたら教えて
頂けないでしょうか?宜しくお願い致します。

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A 回答 (2件)

sar コマンドの結果を保存したいのでしたら、



sar -u 5 5 > /tmp/sar.txt

という形でリダイレクションを定義して結果をファイル保存するこ
とができますよ。
上の例ですと、sarの結果を /tmp/sar.txt というファイルに保存
することができます。
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sar って、CPU Time やらを調べる、あれですか?



コマンドで保存するには -o を使います。

% sar -o ファイル名 他に必要なオプション

その内容を見るには -f を使います。

% sar -f さっきのファイル 他に必要なオプション


unix の種類に依存することかもしれないので、詳しくは man sar して
下さいね。思いっきり書いてあります。
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お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

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QLinuxでブラウザを開くスクリプトを書くには?

WindowsでPerlからブラウザを開くスクリプトは以下の様にすれば実現できますが、Linuxの場合は、どのようにしたら良いのでしょうか?
ブラウザは、Mozila5.0です。

あと、Linuxでは、use Encodingを使うとそのようなモジュールは無いと怒られます。ActivePerl特有のモジュールでしょうか?perlは共に5.8を使っています。

#use Encoding;
use Win32::OLE;

# オブジェクト生成。
my $ie = Win32::OLE->GetActiveObject('InternetExplorer.Application') ||
Win32::OLE->new('InternetExplorer.Application',sub {shift->Quit}) ||
die "InternetExplorer: ".Win32::OLE->LastError;

$ie->{Visible} = 1; # Visibleに(見えるように)する。
# リクエストを投げてみる。

$ie->Navigate("http://www.yahoo.co.jp/");
while($ie->Busy){sleep 1; } # 待ちの秒数は適当

WindowsでPerlからブラウザを開くスクリプトは以下の様にすれば実現できますが、Linuxの場合は、どのようにしたら良いのでしょうか?
ブラウザは、Mozila5.0です。

あと、Linuxでは、use Encodingを使うとそのようなモジュールは無いと怒られます。ActivePerl特有のモジュールでしょうか?perlは共に5.8を使っています。

#use Encoding;
use Win32::OLE;

# オブジェクト生成。
my $ie = Win32::OLE->GetActiveObject('InternetExplorer.Application') ||
Win32::OLE->new('InternetExplorer.Appli...続きを読む

Aベストアンサー

use encoding です。eは小文字。
Windowsのファイルシステムはファイル名の大小文字を区別しないので通っていたのでしょう。
念のため、Encode は先頭のEが大文字です。

Mozillaの操作の件はわかりません。ごめんなさい。
起動だけなら見当つくんですけど。

QC言語でテキストファイルから読み込み、他のファイルに書き込む方法を教えて頂けませんか?

こんにちは。

C言語で、テキストファイルの文章の一部を削除してすっきりした形で出力したいと考えています。具体的には、下のfile.txtの中身の、


22:26:37.617570 IP (tos 0x10, ttl 64, id 6677, offset 0, flags [DF], proto: TCP (6), length: 100) 10.1.4.12.ssh > 10.1.4.99.54812: P 1893099304:1893099352(48) ack 3531241764 win 1430 <nop,nop,timestamp 1598028307 370716255>

この長ったらしい上の一行を、

22:26:37.617570 IP 10.1.4.12.ssh > 10.1.4.99.54812: tcp 48

というシンプルな形式に変えて出力したいと考えています。


いらない部分の一つ目は「IP」から右の、
(tos 0x10, ttl 64, id 6677, offset 0, flags [DF], proto: TCP (6), length: 100)までと、

二つ目は「54812」から右の
: P 1893099304:1893099352(48) ack 3531241764 win 1430<nop,nop,timestamp 1598028 307 370716255>
までです。

良いやり方をご存知であればご教授頂けないでしょうか。どうぞよろしくお願いします。

こんにちは。

C言語で、テキストファイルの文章の一部を削除してすっきりした形で出力したいと考えています。具体的には、下のfile.txtの中身の、


22:26:37.617570 IP (tos 0x10, ttl 64, id 6677, offset 0, flags [DF], proto: TCP (6), length: 100) 10.1.4.12.ssh > 10.1.4.99.54812: P 1893099304:1893099352(48) ack 3531241764 win 1430 <nop,nop,timestamp 1598028307 370716255>

この長ったらしい上の一行を、

22:26:37.617570 IP 10.1.4.12.ssh > 10.1.4.99.54812: tcp 48

というシ...続きを読む

Aベストアンサー

C言語でやるなら、strtok()等の文字列処理系の関数でごりごりやるしかないと思います。
たとえば対象となる文章の中のカッコ()の数、Pの位置が毎回同じなのであれば、その特徴を元に抽出させるような方法しかないかと。

char str[] = "22:26:37.617570 IP (tos 0x10, ttl 64, id 6677, offset 0, flags [DF], proto: TCP (6), length: 100) 10.1.4.12.ssh > 10.1.4.99.54812: P 1893099304:1893099352(48) ack 3531241764 win 1430 <nop,nop,timestamp 1598028307 370716255>";

char *tok;
char buf[256]="";

// 前文を取得
tok = strtok(str, "(");
strcpy( buf, tok);

// 中文を取得
tok = strtok(NULL, ")");
tok = strtok(NULL, ")");
*(tok + 1) = '\0';
tok = strtok(NULL, "P");
strcat(buf, tok);

// 後文を取得
tok = strtok(NULL, "(");
tok = strtok(NULL, ")");
strcat(buf, "tcp ");
strcat(buf, tok);


printf("%s", buf);

C言語でやるなら、strtok()等の文字列処理系の関数でごりごりやるしかないと思います。
たとえば対象となる文章の中のカッコ()の数、Pの位置が毎回同じなのであれば、その特徴を元に抽出させるような方法しかないかと。

char str[] = "22:26:37.617570 IP (tos 0x10, ttl 64, id 6677, offset 0, flags [DF], proto: TCP (6), length: 100) 10.1.4.12.ssh > 10.1.4.99.54812: P 1893099304:1893099352(48) ack 3531241764 win 1430 <nop,nop,timestamp 1598028307 370716255>";

char *tok;
char buf[256...続きを読む

QVineLinuxのApplix WordファイルをWindowsで開くには

パソコン初心者です。
学校のVineLinuxのApplix Wordを使って作ったファイルを
家のWindowsXPのWordで開きたいのですが、可能でしょうか。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

Applix Wordでファイルを保存するときにMS wordの形式で保存すればMS wordで開くことが可能なはずです。
文章(文字データ)のみでもMS wordで開きたいのであれば、テキスト形式(*.txt)で保存すればよいと思われます。

Applix WordとMS Wordの互換性はきちんと取れていないかもしれませんので、まったく同じ表示ができるかどうかはやってみてご確認ください。

Q実行ファイルが作成環境以外のPCで実行が出来ません。

実行ファイルが作成環境以外のPCで実行が出来ません。
現在Windowsプログラミングでアプリケーションを作成しております。
しかし作成した実行ファイルを他のPCで実行しようとすると
[cygwin1.dllが見つからなかったため、このアプリケーションを開始できませんでした。アプリケーションをインストールしなおすとこの問題は解決される場合があります。]
とのエラーメッセージが表示され、実行することができません。

恐らくCygwin関係のエラーだとは思うのですが、Cygwinが入っていない環境でも使用できるようにすることは出来ませんでしょうか?

必要そうな情報を下に書いておきます

作成環境:Vista Cygwin
コンパイル:gcc -mwindows a.cpp a.o

実行環境:X Cygwin無し

Aベストアンサー

Windowに皮を被してunix系のプログラムをほぼそのまま動かそうというのがcygwinです。cygwin1.dllはその皮です。
ですので、cygwin1.dllなしには動きません。

-mno-cygwinオプションでcygwin1.dllに依存しない実行ファイルができますが、たしか、最新のgccでは削られていたと思います。
(先日やろうとして、MinGWを使え、ってメッセージが出ました。その後の確認はしていません)

簡単なものではcygwin1.dllと一緒にコピーするだけで動きますが、複雑なものになると、他のDLLや/usr/share以下のファイルを参照するなどで、cygwin 環境そのものが必要になります。

Cygwinに依存しない実行ファイルを作るなら、他のコンパイラを使うのがいいです。

あと気になるのが
>コンパイル:gcc -mwindows a.cpp a.o
c++コンパイラはg++ですが?
a.cppをコンパイルしたオブジェクトがa.oですが、それとa.oをリンクするって何?
>実行環境:X Cygwin無し
Cygwin無しで動くXサーバーが入っているんですか?

Windowに皮を被してunix系のプログラムをほぼそのまま動かそうというのがcygwinです。cygwin1.dllはその皮です。
ですので、cygwin1.dllなしには動きません。

-mno-cygwinオプションでcygwin1.dllに依存しない実行ファイルができますが、たしか、最新のgccでは削られていたと思います。
(先日やろうとして、MinGWを使え、ってメッセージが出ました。その後の確認はしていません)

簡単なものではcygwin1.dllと一緒にコピーするだけで動きますが、複雑なものになると、他のDLLや/usr/share以下のファイルを...続きを読む

Qアプリケーションを指定してファイルを開く方法

linuxのコマンドからemacsでテキストファイルを開く場合、

emacs テキストファイル名

で開くことができたと思うのですが、これは他のアプリケーションから開く場合も

アプリケーション名 ファイル名

で開くことが可能なのでしょうか?
現在、linux環境が無いので確認できない為、どなたかご教授ください。

Aベストアンサー

一般的には開けるものと思いますがアプリケーション次第です。
正確な情報は、manなどで調べるとわかると思います。

ところで、アプリケーションを伏せる意図が理解できません。

QBCC5.5とBCCFormを使用し、実行ファイルを作成したが、実行できません。

当方、只今C言語でWin32APIを呼び出し、Windowsアプリを開発中です。
そこで質問なのですが、以下の手順で作業した場合、抽出される実行ファイルが実行できません。

どなたかお分かりになる方、助言の方よろしくお願いします。

1.名前、住所をリッチテキストに入力し、OKボタンを押下後、メッセージボックス  にて”○○さんの住所は○○です”と表示されるソースコードを"bcc32 -W source.cpp"でコンパイル。

2.BCCFormで作成したリソースファイルを"brc32 dialog.rc source.exe"で結合。

3.source.exeを実行するが、動作しない。

ちなみに環境はWindowsXPSP3です。
下記にまず、ソースコードを表示します。

/* ソース */
/* ファイル名 source.cpp */
#if 1
/* ダイアログボックスを出す */
#include <windows.h>
#include "Resdialog.h"

BOOL CALLBACK MyDlgProc(HWND, UINT, WPARAM, LPARAM);

int WINAPI WinMain(
HINSTANCE hCurInst,
HINSTANCE hPrevInst,
LPSTR lpsCmdLine,
int nCmdShow)
{
DialogBox(hCurInst, "MYDLG", NULL, (DLGPROC)MyDlgProc);
return 0;
}

BOOL CALLBACK MyDlgProc(HWND hDlg, UINT msg, WPARAM wp, LPARAM lp)
{
char szBuf[128], szBuf1[64], szBuf2[64];

switch(msg){
case WM_COMMAND:
switch (LOWORD(wp)){
case IDCANCEL:
EndDialog(hDlg, IDCANCEL);
return TRUE;
case IDOK:
GetDlgItemText(hDlg, IDC_RICHEDIT102, szBuf1, (int)sizeof(szBuf1));
GetDlgItemText(hDlg, IDC_RICHEDIT103, szBuf2, (int)sizeof(szBuf2));
wsprintf(szBuf, "あなたの住所は%sで、氏名は%sです", szBuf1, szBuf2);
MessageBox(hDlg, szBuf, "ダイアログボックス", MB_OK);
return TRUE;
}
return FALSE;
}
return FALSE;
}
#endif

そして、リソーススクリプトです。

/* リソーススクリプト */
/* ファイル名 dialog.rc */
//-----------------------------------------
// BCCForm Ver 2.41
// An Easy Resource Editor for BCC
// Copyright (c) February 2002 by ysama
//-----------------------------------------
#include "Resdialog.h"

//----------------------------------
// ダイアログ (MYDLG)
//----------------------------------
MYDLG DIALOG DISCARDABLE 0, 0, 270, 117
EXSTYLE WS_EX_DLGMODALFRAME
STYLE WS_POPUP | WS_THICKFRAME | WS_CAPTION | WS_SYSMENU | WS_MINIMIZEBOX | DS_SETFONT
CAPTION "Form"
FONT 8, "MS 明朝"
{
CONTROL "名前", IDC_LABEL100, "STATIC", WS_CHILD | WS_VISIBLE | SS_NOTIFY, 10, 10, 46, 18
CONTROL "住所", IDC_LABEL101, "STATIC", WS_CHILD | WS_VISIBLE | SS_NOTIFY, 10, 41, 47, 17
CONTROL "", IDC_RICHEDIT102, "RICHEDIT", WS_CHILD | WS_VISIBLE | WS_BORDER | WS_VSCROLL | WS_HSCROLL | ES_MULTILINE | ES_WANTRETURN | ES_AUTOVSCROLL | ES_AUTOHSCROLL, 88, 8, 159, 25
CONTROL "", IDC_RICHEDIT103, "RICHEDIT", WS_CHILD | WS_VISIBLE | WS_BORDER | WS_VSCROLL | WS_HSCROLL | ES_MULTILINE | ES_WANTRETURN | ES_AUTOVSCROLL | ES_AUTOHSCROLL, 88, 40, 160, 24
CONTROL "OK", IDOK, "BUTTON", WS_CHILD | WS_VISIBLE | BS_DEFPUSHBUTTON, 49, 85, 61, 18
CONTROL "Cancell", IDCANCELL, "BUTTON", WS_CHILD | WS_VISIBLE | BS_DEFPUSHBUTTON, 165, 84, 56, 18
}

そして、リソースヘッダです。

/* リソースヘッダ */
/* ファイル名Resdialog.h */
//-----------------------------------------
// BCCForm Ver 2.41
// Header File for Resource Script File
// Copyright (c) February 2002 by ysama
//-----------------------------------------
//---------------------
// ダイアログリソース
//---------------------
// ダイアログ MYDLG
#define IDC_LABEL100 100
#define IDC_LABEL101 101
#define IDC_RICHEDIT102 102
#define IDC_RICHEDIT103 103
#define IDCANCELL 105

//---------------------
// メニューリソース
//---------------------

//---------------------
// イメージリソース
//---------------------

//---------------------
// ストリングテーブル
//---------------------

//--------------------
// アクセラレーター
//--------------------

//------------------
// ヴァージョン情報
//------------------

上記のようになってます。
どうかご教授の方、宜しくお願いします。

当方、只今C言語でWin32APIを呼び出し、Windowsアプリを開発中です。
そこで質問なのですが、以下の手順で作業した場合、抽出される実行ファイルが実行できません。

どなたかお分かりになる方、助言の方よろしくお願いします。

1.名前、住所をリッチテキストに入力し、OKボタンを押下後、メッセージボックス  にて”○○さんの住所は○○です”と表示されるソースコードを"bcc32 -W source.cpp"でコンパイル。

2.BCCFormで作成したリソースファイルを"brc32 dialog.rc source.exe"で結合。

3.sour...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。

当方、「VC++ Ver 5.0」&「Borland C++ Complier 5.5」で試してみました。

当方も、最初、ダイアログが表示されなかったのですが、いろいろ調査してみた
結果、どうやら、ダイアログでリッチエディットコントロールを使用する場合は、
予め"RICHED32.DLL"をロードしておかないと、ダイアログ生成で失敗するよう
だと判りました。
※リッチエディットコントロールではなく、通常のエディットコントロールを使用した
 場合は問題ないようです。

■参考サイト
RichEdit で TEXT を表示
http://www13.plala.or.jp/kmaeda/winc/richtext.htm

WinMain内で、LoadLibrary関数により、"RICHED32.DLL"をロードするように
したら、「VC++ Ver 5.0」&「Borland C++ 5.5」両方で、無事にダイアログが
表示されるようになりました。

以下は、当方で試したソース一式です。
注)下記ソース一式は、「Borland C++ Complier 5.5」用のものです。

宜しければ試してみて下さい。
※質問者さんの環境で上手くビルド&実行できなかった場合はすみません。

■ソース一式(メインソース、ヘッダー、リソース定義ファイル、バッチファイル)
注)インデントのため全角スペースを入れています。

◎メインソース(source.cpp)
=========================
/* ソース */
/* ファイル名 source.cpp */
/* ダイアログボックスを出す */
#include <windows.h>
#include <winuser.h>
#include <winbase.h>
#include <richedit.h>
#include "Resdialog.h"

//== Function Prottype ==
BOOL CALLBACK MyDlgProc(HWND, UINT, WPARAM, LPARAM);

//== WinMain ==
int WINAPI WinMain(
    HINSTANCE hCurInst,
    HINSTANCE hPrevInst,
    LPSTR lpsCmdLine,
    int nCmdShow)
{
  DWORD nErrCode;
  char szBuf[256];

  //"RICHED32.DLL"のロード
  HMODULE hModule;
  hModule = LoadLibrary( "RICHED32.DLL" );
  if( hModule == NULL ){
    //ロード失敗なら戻る
    nErrCode = GetLastError();
    wsprintf( szBuf, "Load library error.[code=%d]\n", nErrCode );
    OutputDebugString( szBuf );
    return FALSE;
  }

  //ダイアログの生成&起動
  int retCode;
  retCode = DialogBox( hCurInst, "MYDLG", NULL, (DLGPROC)MyDlgProc );
  if( retCode == -1 ){
    //生成失敗なら戻る
    nErrCode = GetLastError();
    wsprintf( szBuf, "DialogBox create error.[code=%d]\n", nErrCode );
    OutputDebugString( szBuf );
    FreeLibrary( hModule );
    return FALSE;
  }

  //DLLの解放
  FreeLibrary( hModule );

  return TRUE;
}

//== Dialog Process (CallBack) ==
BOOL CALLBACK MyDlgProc(HWND hDlg, UINT msg, WPARAM wp, LPARAM lp)
{
  HWND g_hEdit1;    //Rich Edit 1 Handle
  HWND g_hEdit2;    //Rich Edit 2 Handle
  char szBuf[128], szBuf1[64], szBuf2[64];

  //メッセージ処理
  switch(msg)
  {
  case WM_INITDIALOG:  //ダイアログの初期化処理
    //リッチエディットボックスのテキストクリア
    g_hEdit1= GetDlgItem( hDlg, IDC_RICHEDIT102 );
    SetWindowText( g_hEdit1, "" );
    g_hEdit2= GetDlgItem( hDlg, IDC_RICHEDIT103 );
    SetWindowText( g_hEdit2, "" );
    break;

  case WM_COMMAND:  //ダイアログ上コントロールのメッセージ処理
    switch (LOWORD(wp))
    {
    case IDCANCEL:  //[Cancel]ボタンクリック
      EndDialog( hDlg, IDCANCEL );
      return TRUE;

    case IDOK:    //[OK]ボタンクリック
      //リッチエディットボックスの入力文字列の表示
      GetDlgItemText( hDlg, IDC_RICHEDIT102, szBuf1, (int)sizeof(szBuf1) );
      GetDlgItemText( hDlg, IDC_RICHEDIT103, szBuf2, (int)sizeof(szBuf2) );
      wsprintf( szBuf, "あなたの氏名は %s で、住所は %s です", szBuf1, szBuf2 );
      MessageBox( hDlg, szBuf, "ダイアログボックス", MB_OK );
      //PostMessage( hDlg, WM_CLOSE, 0, 0 );  //※ここでは閉じない
      return TRUE;
    }
    break;

  case WM_CLOSE:    //ダイアログのクローズ処理
            //・システムメニューの[閉じる] or 右上の[閉じる]ボタン
            // のクリック時の処理
    EndDialog( hDlg, TRUE );
    return TRUE;
  }

  return FALSE;
}
=========================

◎ヘッダー(Resdialog.h)
=========================
/* リソースヘッダ */
/* ファイル名Resdialog.h */
//-----------------------------------------
// BCCForm Ver 2.41
// Header File for Resource Script File
// Copyright (c) February 2002 by ysama
//-----------------------------------------
//---------------------
// ダイアログリソース
//---------------------
// ダイアログ MYDLG
#define IDC_LABEL100   100
#define IDC_LABEL101   101
#define IDC_RICHEDIT102 102
#define IDC_RICHEDIT103 103

//---------------------
// メニューリソース
//---------------------

//---------------------
// イメージリソース
//---------------------

//---------------------
// ストリングテーブル
//---------------------

//--------------------
// アクセラレーター
//--------------------

//------------------
// ヴァージョン情報
//------------------
=========================

◎リソース定義ファイル(dialog.rc)
=========================
/* リソーススクリプト */
/* ファイル名 dialog.rc */
//-----------------------------------------
// BCCForm Ver 2.41
// An Easy Resource Editor for BCC
// Copyright (c) February 2002 by ysama
//-----------------------------------------
#include "Resdialog.h"

//----------------------------------
// ダイアログ (MYDLG)
//----------------------------------
MYDLG DIALOG DISCARDABLE 0, 0, 270, 117
EXSTYLE WS_EX_DLGMODALFRAME
STYLE WS_POPUP | WS_THICKFRAME | WS_CAPTION | WS_SYSMENU | WS_MINIMIZEBOX |
   DS_SETFONT
CAPTION "Form"
FONT 8, "MS 明朝"
BEGIN
LTEXT     "名前", IDC_LABEL100, 10, 10, 46, 18
LTEXT     "住所", IDC_LABEL101, 10, 41, 47, 17
CONTROL    "", IDC_RICHEDIT102, "RICHEDIT", WS_CHILD | WS_VISIBLE |
       WS_BORDER | WS_VSCROLL | WS_HSCROLL | WS_TABSTOP | ES_MULTILINE |
       ES_WANTRETURN | ES_AUTOVSCROLL | ES_AUTOHSCROLL, 88, 8, 159, 25
CONTROL    "", IDC_RICHEDIT103, "RICHEDIT", WS_CHILD | WS_VISIBLE |
       WS_BORDER | WS_VSCROLL | WS_HSCROLL | WS_TABSTOP | ES_MULTILINE |
       ES_WANTRETURN | ES_AUTOVSCROLL | ES_AUTOHSCROLL, 88, 40, 160, 24
DEFPUSHBUTTON "OK", IDOK, 49, 85, 61, 18
PUSHBUTTON  "Cancel", IDCANCEL, 165, 84, 56, 18
END
=========================

◎Makeに使用したバッチファイル(make1.bat)
=========================
bcc32 -W -w-8057 source.cpp
brc32 dialog.rc source.exe
=========================
※当方は↑このコマンドで問題なくコンパイル&リンクできました。

以上です。参考になれば幸いです。

こんにちは。

当方、「VC++ Ver 5.0」&「Borland C++ Complier 5.5」で試してみました。

当方も、最初、ダイアログが表示されなかったのですが、いろいろ調査してみた
結果、どうやら、ダイアログでリッチエディットコントロールを使用する場合は、
予め"RICHED32.DLL"をロードしておかないと、ダイアログ生成で失敗するよう
だと判りました。
※リッチエディットコントロールではなく、通常のエディットコントロールを使用した
 場合は問題ないようです。

■参考サイト
RichEdit で TEXT を表示
...続きを読む

QWEBアプリケーションからフォルダを開く方法について。

WEBアプリケーションをPERL&CGIでつくっています。
サイトのリンクから、クリックするとフォルダが開くようにしたいのですが..LINUXとWINDOWSで違うのでしょうか。

現在このようにしており、WINDOWSのEXPLORERからは開くことができました。
<a href="file://frdc11111/DS/Lecihsf/"> LINK </a>
ただ、LINUXのMOZILLAからはクリックしても何も表示されません。

ちなみに開きたいフォルダは、違うパソコンのフォルダです。
どなたか分かる方、ぜひ教えてください。

Aベストアンサー

Mozilla のバージョンがわからないのですが、
最近のMozillaの初期設定ではfile://は開けません。
設定は大丈夫でしょうか?

↓のサイトに設定の仕方やAdd-onが紹介されています。
http://kb.mozillazine.org/Links_to_local_pages_do_not_work

参考URL:http://kb.mozillazine.org/Links_to_local_pages_do_not_work

QEXEやDLLを実行中に実行されているファイルが何処にあるのか知りたいんです

例えば
test.exeというEXEを開発していて、test.exeを実行したときに
test.exeが何処にあるのか(フルパスで)を
test.exeの中で知りたいのですが
どなたかご存知ありませんか?
環境はWindows全般 VC++です

Aベストアンサー

GetModuleFileName() という API がお望みのものか、と。

Qファイルとそのショートカット、開く際の違いは?

NASの中のディレクトリにExcel等のファイルがあり、
とある人はそのExcelファイルのショートカットをデスクトップに置いているとします。

このExcelファイルを、ExplorerでデスクトップからNASのディレクトリを開いてゆき、直接開くのと、
デスクトップのショートカットから開くのでは、PCやネットワークにかかる負荷のようなものに違いはありますか?

社内の人から、ショートカットからファイルが開けないというクレームがあり、
実際、ショートカットをダブルクリックすると、PCが止まるような、マウスのクリックを受け付けないような状態になり、
しばらくすると動作が元に戻って開けたり、「ファイルが見つかりません」というようなエラーで開けなかったりするのですが、
NAS上のExcelファイルを直接ダブルクリックした場合は、必ず開けます。
PCは起動/スタンバイ復帰直後などではなく、安定動作中での現象です。

NASはBuffaloの製品で、固定IP、CPUはCore2搭載、Linux搭載の新しめの製品です。

Aベストアンサー

>デスクトップのショートカットから開くのでは、PCやネットワークにかかる負荷のようなものに違いはありますか?
手順が異なりますので、状況によって応答の違いがあると思います。
エキスプローラーでNASのフォルダーを開いてから実態ファイルのダブルクリックの方はエラーになりませんが、NASの共有フォルダーに接続していない状態でショートカットのダブルクリックではNASサーバーに接続する動作が介在しますので、ワンステップの遅れを感じるでしょう。
但し、2回目以降は即座に応答があると思います。
デスクトップにショートカットを置く場合は目的の共有フォルダーをネットワークドライブに割り当てし、起動時にネットワーク接続を自動的に行う方法であれば問題が起こらないと思います。
ショートカットはネットワークドライブを開いて目的のファイルから作成してください。

Qコマンドプロンプト プログラム実行時の文字化け

コマンドプロンプト上で、UTF-8のexeファイルを実行してみたのですが、文字化けしてしまいます。

コマンドプロンプトの設定で、フォントを「MSゴシック」には変更しました。
後、「chcp 65001」も実行しています。
typeコマンドでUTF-8のテキストファイルの中身を見た場合は文字化けが起こりません。


以下、環境を書いておきます。
OS: Windows 7 Home Premium 32bit
コンパイラ: MinGW gcc 4.6.2


文字コードをUTF-8にしたままでOKな改善策があれば、ご教授お願いします。

Aベストアンサー

手元にある MinGW 4.5.0 で試してみました。(Win7 Pro 64bit下)

printf("秒\n"); するだけのソースをUTF-8で保存し、引数なしでコンパイルしました。

・何もしていないコマンドプロンプトでの結果
遘・

・フォントをMSゴシック、chcp 65001実行後の結果


plot02さんの出力も「遘・」ですので、プログラムは問題ないのではないでしょうか。

試しにリダイレクトで出力結果を拾ってみてはどうですか(test.exe >output.txt)
chcp前でもUTF-8形式で「秒」を確認できました。

chcpのトラブルのようですが、あまり情報がないですね。
こちらはどうでしょうか。

・教えて!Ziddyちゃん - UTF-8を表示できるWindows環境下のコンソール
http://ziddy.japan.zdnet.com/qa5051484.html


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