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宗教を信仰している人ってみんな神様のために 尽くしているのでしょうか?

A 回答 (15件中1~10件)

神を知らなけれな神を崇めることはできない、生ける神イエスキリスト以外は偽物の神々、イエスキリストの出現によって暗黒の世界に光が現れ

た、イエス以前はユダヤ教エホバ、ユダヤ人しか神を崇めることがでなかった、偽物の神々だから尽くしていない私腹を肥やしている!
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神様を信じていない宗教もあります。

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「神様のために 尽くしている」のではなく、「その人のために神様が尽くしてほしい」という人が多いのではないかと思います。

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(ヾノ・∀・`)



歴史を勉強してみると
答えはでますよ

ワシなりの答えでは、一部の人の私利私欲に巻き込まれてるだけですね
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創価学会などの原理主義的過激派集団では、一部の狂信的信者に対して、


「池田先生のために命を捨てろ」
などと忠誠を誓わせたり、
選挙犯罪や盗聴犯罪などで捕まった信者を「法戦の為に戦った英雄」として表彰し、殺人をして懲役にいった信者の家族には組織が手当をするという、暴力団のような面も持っています。

池田大作という生き神様のために、聖戦を仕掛けた狂信者が何人もいます。
こちらの新聞記事を読んで感じ取ってもらえればと思います。


日蓮正宗深遠寺・五人殺傷事件

同事件は、七月十四日、二十九歳の創価学会青年部員が佐賀県武雄市の深遠寺に乱入し、高木当道住職の妻子やお手伝いさんを次々に刺し、住職の長女(五歳)と次女(三歳)、それに手伝いに来ていた二十一歳の女性が死亡するという、いたましいものだった。
逮捕された青年は、昭和五十五年には広島市の日蓮正宗興福寺に投石を繰り返し、器物破損容疑で逮捕された前歴を持つ。
青年が日蓮正宗の寺ばかりを執拗に敵視するのは、それなりの理由があった。
創価学会に入れば、金儲けを始め、病気の治療など利益がいっぱいあると聞かされて入信、学会活動にも励んだが、逆に金を取られる始末。
学会を、そして授戒を受けた(当時、創価学会の入会窓口だった)日蓮正宗寺院を恨むようになったのである。

****************

法照寺放火未遂事件

◇創価学会員による日蓮正宗寺院への放火未遂事件

「被告人は、宗教法人創価学会の会員で日蓮正宗法照寺の執り行う行事などに参加していたが、創価学会が日蓮正宗及び法照寺から不当な仕打ちを受けたと考え、法照寺に対する恨みを募らせ、この際、同寺に乱入した上、住職らの関係者の面前で同寺に放火して遺恨を晴らそうと考えるに至った」
(横浜地裁横須賀支部判決)

平成11年8月17日、神奈川県横須賀市の日蓮正宗法照寺において、手に提げたポリタンクからガソリンを撒き散らし、放火しようとして法照寺関係者に取り押さえられたのは、同じ横須賀市に住む学会員Kでした。

この時Kは、刃渡り30センチの刺身包丁も隠し持っていました。警察の取り調べに対しKは、「宗門がこんなに悪いのに、『聖教新聞』に悪いということが書かれているのに、誰も何もやらない。なぜやらないんだ、オレがやるしかない」と語ったといいます


『創価学会員、放火未遂で現行犯逮捕される!』

* あわや大惨事!! 横須賀 法照寺・玄関にガソリンをまく *

「殺すよオレは、言っとくけど、(刑務所から)何回でも出てきて。 オレを殺さないかぎり殺すよ。」「オレ、栄純(尊師)を殺すつもりで来たんだからさ、
何回でもやるよ、オレ。何回でも殺すよ、出てきて殺(や)るよ。そこ(男が持ってきた カバンの中)によ、30センチのよ、刺身包丁あるんだよ、こん中に。(警察官の 『あった!』の声)栄純が出てきたら、刺し殺してやろうと思ってたんだ。」
「オレは何回でもやるよ、出てきたら。10回でも20回でもよ、懲役なんか何でもねえ から。もう、今、刑務所へ行くつもりでやって来たんだから。」 「やっぱりやんのはガソリンだよ。一気にいくから、ボーンと。」
(事件当日録音された録音テープより)

8月17日午前9時50分ごろ、横須賀・法照寺の玄関ロビーに、ガソリンを撒き 散らして放火しようとした創価学会員(46歳・男)は、法華講員に取り押さえられ、
さらに、その身柄を駆けつけた警察官に拘束されてもなお不敵な笑みを浮かべつつ、ふて ぶてしく毒づくことをやめなかった――。
横須賀署に連行された男は、犯行におよんだ動機について、「宗門がこんなに悪いのに、 『聖教新聞』に悪いということが書かれているのに、誰も何もやらない。
なぜやらないんだ、オレがやるしかない」「栄純は日顕の一番弟子だ。 だからあいつを殺るんだ」と語ったという。

****

ここまでやるからには、それなりの理由があります。
創価学会がかつてより行っていた「悪人撲滅唱題」と称する儀式では、敵対する宗教団体の高僧のほか、
創価学会に批判的な記事を書く評論家、ジャーナリスト、YouTuber、ブロガーのほか、
共産党議員や民主党議員、
創価学会を追及している弁護士、
反旗を翻した元創価学会幹部
創価学会批判する市民団体
などを対象に、呪いがかかるよう呪詛を行っていました。

こちらのサイトで、創価学会の呪詛や呪いの式典様子を見ることができます。

昭倫寺ホームページ
http://www.shorin-ji.jp/soukahs019.html

呪いの儀式
https://soka-news.jp/bokumetu.html

飛行機の墜落を祈る創価学会
http://emyo.jp/%e5%89%b5%e4%be%a1%e5%ad%a6%e4%bc …


創価学会の反逆者断罪宣言もご覧下さい。

「広宣流布の同志を裏切った者の大罪を、厳然と天下に公表したい。(略)宗門の悪侶、学会の反逆者を書き連ね、その罪科を、血涙をもって後世に残したい。
永久追放の証としたい。
このことを私は、きょう宣言しておく。(拍手)」
1994.9.2 聖教新聞

議員の裏切りは断じて許せない。坊主についても同じである。永遠に許してはならない。
(平成11年2 月3日 池田大作全集第90巻)

www.soka-news.jp/bokumetu.html


「慧妙」紙より。
以前、日顕上人が海外へ赴かれる際、学会員は皆で、「日顕(上人)の乗った飛行機が落ちますように」と祈念していたそうです。
また、学会の会館や会員宅の仏壇前には、日顕上人や学会から離れた元幹部、あるいは学会に批判的な人達の不幸を願う〝祈念票〟が置かれ、「日顕撲滅のための十時間唱題」が行なわれた、という証言もあります。
あなたのお宅にも「祈念 日顕撲滅」等と書かれた紙が配られたのではないですか。

しかし、いくら自分達が憎しみを抱いている相手とはいえ、人の不幸を願い、怨念を込めて〝呪いの題目〟を唱えるなど、変だと思いませんか。
ましてや、飛行機が墜落すれば、他の多くの乗務員や乗客をも巻き添えにする大惨事になります。それを祈るなど、完全に常軌を逸しています。これが本当に、〝平和・文化・教育〟を標榜する宗教団体のすることでしょうか。
創価学会が日蓮正宗の信徒であった頃、池田大作サンは次のように指導していました。
「仏法は〝人″を排斥するのでなく、その〝思想″を責め、改めさせるのである。〝思想″〝法″に対する厳格さと、〝人″に対する寛容・慈悲をはきちがえてはならぬ。」
(『人間革命』第六巻)

まことにそのとおりです。仏法は、相手の幸福を願うが故に、不幸の元である謗法の心を折り伏し、改めさせて、全ての人を救わんとする慈悲の教えであります。

ところが、宗門から破門されるや、池田サンは
「反逆者には『この野郎、馬鹿野郎』でいいんだ!」
とか、
「日顕なんか、その(イヤな奴の)代表だっていうんだ。ほんな、針金でゆわえて、頭をトンカチでぶっ叩いてね」
等と、〝人″に対する徹底排斥を教唆してきました。そのために、当時、学会の会館では、日顕上人を模した人形と、それを殴るためのトンカチを置いて、来館者にボコボコ叩かせたり、日顕のお名前を書いた紙を玄関先に置いて踏み付けさせたり、あるいは、日顕に扮した人間に罵声を浴びせ、子供にまで石を投げさせて、「ざまあみろ」と大笑いするイベントが各地で行なわれたのです(ビデオを入手しています)。

そして、破門から二十年近くも経つ今なお、『聖教新聞』紙上では、会長以下最高幹部らが、学会批判者に対して「悪党」「畜生」「地獄の人生が残っているだけ」「ざまあみろだ!」と悪口雑言のかぎりを尽くしています。
この、あまりにも非常識な言い方に、呆れたり失望したりして創価学会を脱会した人はたくさんいます。

***

創価学会の場合は呪詛に留まらず、つきまとい、嫌がらせ、盗撮、中傷ビラばらまき、悪評の流布など違法なことをしていたため、相当な件数の訴訟、警察沙汰、抗議などが巻き起こり、社会問題に発展します。

一度ネットで「創価学会の集団ストーカー」という語句で調べてみてください。どれだけ多くの人が創価学会から危害されたかよくわかりますから。

https://21cult.web.fc2.com/stalking.htm

こちらの創価学会の犯罪史をまとめたサイトですが、わずか5年の間にこれだけのスキャンダルを起こしています。
http://www.soka-news.jp/jiken.html


これがカルト宗教というものです。
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一つに、宗教・宗派により『神』の扱いは異なります。


ですから、一概に『神』がどうのこうのという質問はするべきではありませんし、それに回答する人は正しく宗教を理解できているのか疑問ですね。

また、宗教というものは、神や仏に尽すものではありません。

私は、創価学会に所属し、仏教を信奉していますが、仏の教えというものは仏の代わりに仏の説いた正しい『法』をもって、悩み・苦しめる人々に『法』を広め、救っていく事が最大に仏に賞賛される事だと言われています。
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私は仏教徒ですので、仏法の教えは神や仏の為に尽くす訳ではなく、あくまでも信仰の対象として


祈る事と善行(つまり人々の為に尽くす事)で自身の境涯(精神状態)を高めて悟りに境地に至るのが最終目的ですので尽くす対象(というか救う対象)は他者ですね。
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>宗教を信仰している人ってみんな神様のために 尽くしているのでしょうか?



新興宗教なら客観的にみれば教祖・指導者や教団幹部のために尽くしています。本人は自分の功徳・御利益のためにやっているつもりなんですけれどね。
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まさか。


みんな神様に助けてもらいただけです。
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神様のために尽くすのでなく、神様からの御加護をお願いしているのです。

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