ミステリーものではトラベル関係が好きで、
浅見光彦の内田康夫、十津川警部の西村京太郎を
愛読してきました。しかしながら、作品数には限界があり、上記は読破してしまい、次に木谷 恭介もほぼ読んでしまいました。
比較的新しい作家で、いまだに定期的に発行がある旅情ミステリー作家でお勧めの方いましたら、ぜひご紹介下さい。
ちなみに山村美紗や赤川次郎のようなミステリーはあまり好きじゃないです。あくまでもトラベル関係で
古くない人でお願いします。

A 回答 (4件)

木谷恭介さんはいかがですか?



参考URL:http://ryousyo.hp.infoseek.co.jp/kitani.html
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この回答へのお礼

御回答有難う御座います。
御紹介頂きました木谷恭介に関しては、質問欄の通り既に読んでおります。
せっかくの情報頂きましたが、申し訳御座いません。
他にお勧めの作家いらしたら改めて御紹介頂ければ幸いです。

お礼日時:2005/03/21 21:37

梓林太郎に道原伝吉シリーズ、紫門一鬼シリ-ズ、旅行作家茶屋次郎シリ-ズがあり、たぶん100冊以上出版されていると思います。


それに深谷忠記にも笹谷美緒と黒江壮の恋人探偵シリ-ズがあります。
どうでしょうか。
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この回答へのお礼

ご紹介ありがとうございます。
2作家とも存じませんでした。
早速探してみます。
楽しみです。

お礼日時:2005/03/23 23:17

旅情系は一部ですが、吉村達也をお勧めします。

一度読んで見てください。

参考URL:http://www.my-asp.ne.jp/yoshimura/
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この回答へのお礼

ご紹介ありがとうございます。
吉村達也氏の小説にも何点も旅情っぽいものが
ありそうですね。
ピックアップして読んでみます。

お礼日時:2005/03/22 16:52

津村秀介はいかがでしょうか


浦上伸介シリーズで旅情ミステリーは結構出版されています。
西村京太郎の愛読者でしたらあまり違和感なく読めると思います。

参考URL:http://homepage3.nifty.com/inaroku/tumura/tumura …
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この回答へのお礼

ご紹介ありがとうございます。
早速、ピックアップして読んでみます。
西村京太郎は、私的に読みやすいので
楽しみです。

お礼日時:2005/03/22 16:38

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Q「JTB旅物語世界の旅情」のツアーについて

南フランスとパリ、モンサンミッシェルに行くツアーを探しています。
JTB旅物語の世界の旅情のツアーが、ほぼ私の行きたいところを網羅しており第一候補
なのですが、旅物語というと格安ツアーということで強行ツアーとかホテルが良くない
とかの噂を聞きます。いつもはルックJTBのツアーを利用しており満足しています。
旅物語の中でも世界の旅情は人数も最高24人までで、内容的にもそう悪いホテルでは
なさそうです。しかしビジネスクラスを利用してもルックJTBのツアーよりは安価です。
やはり何か問題があるでしょうか?
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また南フランスとパリ、モンサンミッシェルに行くツアーで他に良いツアーがありましたら
お教えください。

Aベストアンサー

 元JTBの添乗員で、フランスのそういったツアーの添乗もしておりました。

 結論から言うと、ルックよりグレードは落ちます。具体的に言うと差が出るのがホテル。ついで食事です。南フランスのニース、マルセイユあたり、またパリといった都会ではホテルのグレードによってそれなりに差が出ます。モンサンミッシェルのような田舎にいくとグレードの高いホテルといってもタカが知れてるので格安ツアーでもルックでも大きな差はありません。
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 元JTBの添乗員で、フランスのそういったツアーの添乗もしておりました。

 結論から言うと、ルックよりグレードは落ちます。具体的に言うと差が出るのがホテル。ついで食事です。南フランスのニース、マルセイユあたり、またパリといった都会ではホテルのグレードによってそれなりに差が出ます。モンサンミッシェルのような田舎にいくとグレードの高いホテルといってもタカが知れてるので格安ツアーでもルックでも大きな差はありません。
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こんにちは。
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その中で質問があるのですが、
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というお話があるようなのですが、
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JTBでは、JTB主催のツアーを第一に販売しようとパンフレットなども目立つように置いています。
 しかし、JR東海ツアーズなどの商品も一部扱っている場合もあります。しかし、JTB係員はよく知らなかったり、パンフレットがなかったり、JR東海ツアーズではまだ発売しているのに、売れなかったりしたら早めにJTBでの委託販売をやめたりとまちまちです。まずJR東海ツアーズに行ってパンフレット等で内容確認してから、直接JTB窓口に行きそのツアーを扱っていないか調べてもらいましょう。JTBとしては自分のツアーを優先して売りたいため、あまり歓迎されませんので電話などで聞くと嫌がられますから、暇な時間帯にJTB窓口に直接行って丁寧に頼んで調べてもらいましょう。

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こんにちは。

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こんばんは
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Q基本ミステリー作家で読みやすく(余談など少なく展開も早い)脚本が面白い

基本ミステリー作家で読みやすく(余談など少なく展開も早い)脚本が面白い作家を探しています。
山田悠介さんと東野圭吾さんの作品を何冊か読みました。個人的感想ですが、

山田悠介…長所→とても読みやすく展開も速く飽きさせない
     短所→現実離れしすぎ。結末がハッピーでないものが多い。
東野圭吾…長所→脚本がしっかりしてるし内容も面白い。
     短所→やや余談的なものも多く読みにくい。

私的な意見で申し訳ございません。
これらのいいとこ取りした作者を探してます。。。
(列車ミステリー・トリック殺人以外でお願いします)

Aベストアンサー

面白いかどうかは好みにもよると思うので自信ナシですが、
読みやすいという意味でなら、
今野敏(こんの びん)氏の小説はわりと読みやすい方だと思います。
有名なのは「隠蔽捜査」「安積班シリーズ」「STシリーズ」など。
個人的には「触発」「とせい」「武打星」なんかが好きです。

QルックJTBとは?

ちょっとした疑問なんですけど、JTBって値段が高いとかってよく聞きますよね。この前、ルックJTBのカタログを見ていたら結構割安だと思ったのですが、ルックJTBとJTBって違うのでしょうか?くだらなくてゴメンナサイ。

Aベストアンサー

こんばんわ~

皆さんおっしゃる通り
LOOK→海外商品です。
ACE→国内商品です。

最近JTBが安くなってきましたよね。
でも出始め商品は高いです。上期(4月~9月)下期(10月~3月)で、いち早く出しだパックなんて結構な値段しますよね。

その後、他社のパンフレットがおおよそ発表になった時点で、料金改訂版やペラ(一枚物のチラシパンフ)を他より安く出すようになりました。

これって、この上期下期の頭(4月や9月)の旅行を計画してる者にはチョッとキツイ仕打ちですよ~。

えっ似たようなコースなのに、安く出てる~。でももう変更不可な日にちになっちゃてる~。
なんて感じです。

国内では、成田のホテルプランなどをよく利用しますが、他社より若干(多分1000円逆の誤差)高いですが、確実にいい部屋(上階数やロケーション)ですね。やはりそれなりなんだな~って思います。

Qこれらの作家に、似ているような作家はいますか?

タイトルでは表現しきれなかったのですが、似ている作家というより、似た感じの雰囲気の本を書く、と捉えてもらうといいと思います。
・浅田次郎さん
・恩田陸さん
・原田宗典さん
・村上龍さん
・重松清さん
・宗田理さん
これらの人たちの本は、ほとんど読みました。
基本、僕はミステリーとか推理小説といったようなジャンルは全く読みません。(すっごくオススメされるとたまに読みます^^;
これらの人たちに似ているような本を書く作家を教えてください。
もしよろしければ、その作家の本も教えてください。


(ついでに、分かれば、これらの作家たちの共通点など、あれば教えてください。

Aベストアンサー

 こんにちは。宗田理さん以外は読んだ事あるのですが、共通項としては現代モノ(浅田さんは歴史小説ありますが)を書くという事ぐらいしか、思い浮かびませんでした(^_^;)。
 ただ原田宗典さんは高校時代に志賀直哉に傾倒して、短編小説に重点を置いていたし、浅田次郎さんは対談で「短編は小説力を養うので短編小説を書くべきだ」みたいな事を言われていたので、2人の共通項としては、そういう事が挙げられると思います。またエッセイが面白いのも共通していると思います。
 重松清さんと恩田陸さんは高校生を主人公にした小説を数多く書いているといった点が同じでしょうか。
 共通していないかもしれませんが、同じ高校生を主人公としても重松さんのように青春小説!っていう感じではない、金城一紀さんの「GO」や山田詠美さんの「風味絶佳」「ぼくは勉強ができない」、宮本輝さんの川三部作などはいかがですか?
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/31889822
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http://books.yahoo.co.jp/book_detail/03715945
 村上龍さんは数冊しか読んでないので、ピッタリと言えるか分かりませんが、藤田宣永さんなんてどうでしょう?短編集はとっつきやすくておススメです。
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/30870940
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/31688714
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/31145943
 浅田次郎さんのように短編で泣ける!という本はあまりないですが、宮部みゆきさんの推理モノじゃない「堪忍箱」なんかはいかがですか?他にも中場利一さんの「ノーサラリーマン・ノークライ」や「リョーコ」もちょっと面白くて、切ない感じです。
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/30880112
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/31089823
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/31354888
 ご参考までに。

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