Power Macintosh G4 733MHzを購入したのですが、
内臓スピーカーからのノイズに困っています。
サー というノイズ(ホワイトノイズ)が小さな音量ですが
常にしています。ミュートするとノイズは聞こえませんが、
少しでもボリュームが上がっている状態だと
ノイズが聞こえます。

Appleのサポートにマシンを出して、修理依頼したのですが
「対応策がみつからないので時間がほしい」という返答だけで
直りそうだという見通しはないようでした。

同じようなトラブルでお困りの方、解決策を
知っている方がいらっしゃたら教えていただけないでしょうか?

#Apple Pro Speakerをつけると直るとか、
#USBオーディオデバイスから音を出すようにすると
#直るといった方法でもかまいません。

よろしくお願いいたします。

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A 回答 (3件)

コントロールパネル「モデム」におけるスピーカー選択を「切」にすることで回避出来たというケースがあるそうです。


ただ、これで直らない方も多いようですが。

後、アピアランスのサウンドをなしにして式どうすると直ったというケースもあります。
今結構このノイズは問題になっているようです。
上記方法で直らないとなるとアップルからアップデータがリリースされるのを待つしかないかもしれません。

参考URL:http://www.caneneco.com/archives/2001/08/11.html …
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
週明けにマシンが戻りますので、試してみようと思います。

お礼日時:2001/09/02 17:16

asucaさんの回答のリンクからこちらの質問を発見しました。


私も先日新型MacG4 733MHz(BTOでDVDコンボドライブ)を購入したのですが、DVDや音楽CDを聞こうとするとザーザーと雑音がするのでこちらでも相談していました。
ヘッドフォンで聞くと雑音がないことから、内蔵スピーカーが元々質が悪いものならば修理してもなおる可能性がないかもしれないので、AppleProSpeakersを購入してさっきつけてみたらとても快適に音が聞こえています。
もしお金に余裕があれば購入されてはいかがでしょうか?
AppleStoreで昨日注文したらもう今日届きましたよ。
ご参考までに経験談、書かせていただきました。
でも、もし修理から戻ってきた内蔵スピーカーが治っていたら教えていただけると
うれしいです。

この回答への補足

マシンがAppleから戻りましたので、色々と試してみました。

・PRAMクリア →効果なし
・コントロールパネル「モデム」の設定変更 →効果なし
・モデムボード取り外し →効果なし
#取り外し後、Stealth Serial Portを増設
 http://www.geethree.com/
・Roland UA-30取り付け&設定変更 →効果なし

Apple Pro Speakerを購入してみることにします。(^-^;

補足日時:2001/09/08 00:11
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この回答へのお礼

コメントありがとうございます。
ようやくアップルと連絡がとれて、
明日あたりマシンが帰ってきます。
Roland UA-30を持っていますので、
出力をこっちにした場合はどうなるか
試してみたり、おっしゃるように
Apple Pro Speakerの購入は
前向きに検討しようと思っています。

お礼日時:2001/09/05 11:51

一度PRAMのクリアを行ってください。


再起動時に画面が黒くなったらすぐにoption、コマンド、P、Rキーを同時に押します。
起動音が5回ほどなったらキーを離しそのまま立ち上げます。
これでだめだったら電源を落とした状態で上記のキーを押しながら電源を入れ同じように起動音が5回ほどなったらキーを離してみてください。
これで直るケースが多いです。

この回答への補足

コメントありがとうございます。
PRAMクリアも試したのですが、
効果がありませんでした。

補足日時:2001/09/02 14:48
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QスペクトルからS/N比を求める方法

いつもお世話になります。信号処理・品質工学・統計処理に関して素人です。

圧電素子を用いて心拍を検出しており、そのスペクトルからS/N比を算出したいと思っております。
すなわち、心拍測定時の圧電素子からの電圧信号をフーリエ変換して得たスペクトルと、
無負荷時の信号を同様にして得たスペクトルから求めたいと思っておりますが、
ピーク強度の比で求めればよいのか、面積の比で求めればよいのか、悩んでおります。

ピーク強度で比較した例(1):下記リンク先 5ページ目下方
http://www.tij.co.jp/jp/lit/an/jaja016/jaja016.pdf

ピーク強度で比較した例(2):下記リンク先 中断付近「S/N比」の節
http://www.marumo.ne.jp/gvdvc/audio/ext_2.html

一方、S/N比の定義をみると、「信号の分散を雑音の分散で割った値である。」とあります。
また分散はスペクトルの面積に等しい(下記リンク先5ページ目 式(23))とのことから
http://www.jspf.or.jp/Journal/PDF_JSPF/jspf2009_09/jspf2009_09-620.pdf
面積比で比較するのが正しいように思え、
どちらが正しいのかわからなくなってしまいました。

面積比で比較する場合、どの範囲の周波数域に渡って積分するのか、という
疑問も生じてきます。

すみませんがご教示頂けるとありがたいです。
勘違いしている点があれば、ご指摘頂ければ幸いです。

いつもお世話になります。信号処理・品質工学・統計処理に関して素人です。

圧電素子を用いて心拍を検出しており、そのスペクトルからS/N比を算出したいと思っております。
すなわち、心拍測定時の圧電素子からの電圧信号をフーリエ変換して得たスペクトルと、
無負荷時の信号を同様にして得たスペクトルから求めたいと思っておりますが、
ピーク強度の比で求めればよいのか、面積の比で求めればよいのか、悩んでおります。

ピーク強度で比較した例(1):下記リンク先 5ページ目下方
http://www.tij.co.jp/j...続きを読む

Aベストアンサー

S/N比の定義は多様です。
当座は、ご自分の領域でどういうSNRが普通に用いられるか調べて、それに合わせるのが無難だろうと思います。圧電素子の場合について定着したものがないなら、心電図のSNRが普通どういう形で議論されるかなどがよろしいかと思います。

以下は個人的意見ですが、
ピーク強度というのは、あぶなっかしいなあと思います。雑音次第で偶発的に信号ピークも変わるし。雑音自体もピークでは議論できず統計的に扱うしかないだろうし。
『S/N比の定義をみると、「信号の分散を雑音の分散で割った値である。」』、これは(信号のパワースペクトルの積分値)÷(雑音のパワースペクトルの積分値)ということですよね?でしたら、比較的普通なのはこれだと思います
ただしこれは、S/N比ではなくてS/N比の自乗でしょう。

「面積比で比較する場合、どの範囲の周波数域に渡って積分するのか」は非常に的を射た疑問です。信号のスペクトルが全く存在しない領域まで積分してしまえば、信号検出に関係ない雑音スペクトルの寄与を過大に評価することになります。業界に基準がないなら、勝手に自分が妥当と思うように決めるしかないでしょう。

以下は高等編になるのですが、ご参考まで---------------------------------
もともと、信号とはどう定義されるのか、雑音とは、SNRの定義とはなんだ、というのが曖昧なまま、便宜優先で(つまり恣意的に)取り扱うことが普通なので、いろんな問題が起きるのです。
「SN比とは何だ?信号Sとは何だ?」ということを真剣に考える学生達に私が勧めていたのは、本質的なSNRとして、Matched Filter SNR(MFSNR)の使用です。
MFSNRにもいろいろありますが、そのひとつ、Non-Prewhitening Matched Filter SNRというのは下記です。
SNR^2=|信号パワースペクトルの積分|^2/(信号パワースペクトル×雑音パワースペクトルの積分)
これは、積分の周波数範囲をどう取っても殆ど結果に変わるところはありません。信号のない(あるいは殆ど無い)スペクトル域の雑音は信号検出能に(ほとんど)関係ないということを反映した計算になっていますから。
問題は、Matched Filter SNRの勉強をしないといけないことと、ちょっと専門的になりすぎる嫌いがあることです。

S/N比の定義は多様です。
当座は、ご自分の領域でどういうSNRが普通に用いられるか調べて、それに合わせるのが無難だろうと思います。圧電素子の場合について定着したものがないなら、心電図のSNRが普通どういう形で議論されるかなどがよろしいかと思います。

以下は個人的意見ですが、
ピーク強度というのは、あぶなっかしいなあと思います。雑音次第で偶発的に信号ピークも変わるし。雑音自体もピークでは議論できず統計的に扱うしかないだろうし。
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Qapple pro speakerの端子

G4 MDD(867dual)でapple pro speakerをつなげて使っていました。
このほどiMac(late2006)に乗り換えたのですが、pro speakerの端子が実は合わないことに気がつきました。(知らなかった・・・。pro speaker端子が短い)
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Aベストアンサー

定評があるのは

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Q物理初心者ですがスペクトルについて

分光スペクトルっていろいろありますよね。
吸収スペクトル、反射スペクトル、光散乱スペクトル、発光スペクトルなどなど。私が使ったことがあるのは吸収スペクトルぐらいなんですが、それぞれ物質のどのような情報が得られるのですか?

Aベストアンサー

まず、

>吸収スペクトル、発光スペクトル
は基本的には同じものになります。
面白いもので発光するスペクトルでは発光させないと吸収するのです。
理由は簡単で発光は電子の順位が高いところから低い所に落ちるとき、吸収はその逆だからです。

ただ必ず吸収すれば発光するというものでもありません。
また発光するといっても複雑な経路をたどる場合は必ずそこで吸収するというものでもないですが。(ただ吸収できる状態を作り出せたりはしますが)

これから得られる情報はやはり電子順位がどうなっているのか?ということです。
もちろん原子・分子によりこの順位は異なるので、物質の同定などにも使えます。

>反射スペクトル、
こちらは物質の誘電率に関係します。実はこの誘電率もやはり電子の順位の構造を反映していますので吸収・発光スペクトルとも関係があります。
誘電率は複素数で表され、複素誘電率の虚部が吸収や発光に関係し、実部単体では屈折率、反射率の場合は実部と虚部の両方が関係します。
基本的には”クラマース=クローニッヒの関係式”というものがあり、どんなものでも、この実部と虚部には一定の関係があることがわかっています。

情報としては複素屈折率もある程度わかるし、これを応用して偏光も利用するとほぼ完全に複素屈折率がわかり、更に膜厚測定などにも使えます。

>光散乱スペクトル、
まず粒子の大きさですね。あとはその粒子を構成している物質です。
散乱スペクトルにも色々あって、物質特有の散乱を示すものなどもあります。
大気成分などを調べることも出来て、”ライダー”(バイク乗りとはスペルが違います)という名前の機器が開発されています。
更に流体中の微粒子の散乱ではドップラーシフトすることから、血流測定など結構応用範囲は広かったりします。

また入射した光と異なる波長の光を散乱するラマン散乱では、物質のひずみとか、温度を知る手段にも使えます。

ざっと取りとめもなく書きましたが、まだまだあるとは思います。とりあえずはこんなところでご勘弁を。

まず、

>吸収スペクトル、発光スペクトル
は基本的には同じものになります。
面白いもので発光するスペクトルでは発光させないと吸収するのです。
理由は簡単で発光は電子の順位が高いところから低い所に落ちるとき、吸収はその逆だからです。

ただ必ず吸収すれば発光するというものでもありません。
また発光するといっても複雑な経路をたどる場合は必ずそこで吸収するというものでもないですが。(ただ吸収できる状態を作り出せたりはしますが)

これから得られる情報はやはり電子順位がどうなっ...続きを読む

QApple Pro Speakersコード色の違いについて

Apple Pro Speakersには白いコードと銀色のコードの2種類あるみたいなのですが、
性能的に違いはあるのでしょうか?
白いコードの方が後から販売されたもので間違いないでしょうか?

Aベストアンサー

 詳細は知りませんが 性能は ほぼ 同じで 白いコードは
iPodが製品化された頃に Appleの コードが 他の製品用も
含めて 徐々に 替わってきた 気がします

 5年ほど前でしたかね 以前のは 銀色でした 

Q蛍光スペクトル

蛍光スペクトルと励起スペクトルについて教えてください

励起光の波長を変化させて蛍光の波長を固定して測定したものが励起スペクトルで、励起光を固定して蛍光の波長を測定したものが蛍光スペクトルだというのはわかるのですが、2つがどういうものかということがよくわかりません。

教科書のスペクトルと見ると、横軸は波数で蛍光の波長だと、わかるのですが、励起光の波長はどこに表されているのでしょうか?

またどうして励起スペクトルと蛍光スペクトルが鏡像関係にあるのかもわかりません。

あまり難しい言葉や数式は使わずわかりやすく回答してもらえれば幸いです。

Aベストアンサー

#1さんの説明の通りですが、いくらか、図などがあった方がわかりやすいかもしれませんので、参考URLにgoogleで出て来たページを紹介します。ページ中程にあるJablonski Diagramの左側が蛍光について示した物です。以下、おそらく溶液の蛍光についての質問であると予想して、述べます。

さて、蛍光の過程について述べますと、蛍光とは図にある青の矢印に対応する励起光を分子が吸収します。その後、図では黒色の矢印で示された光を発しない緩和過程(溶媒などに熱エネルギー等の形でエネルギーを渡し、エネルギーの低い状態へ移動する)を経て励起状態振動基底状態へ移動します。そして、図では緑の矢印で示されている蛍光が発光します。

質問者様のおっしゃる励起スペクトルはこの青色の矢印の波長を変えながら緑色の矢印すべてひっくるめた蛍光全体の強度を測ります。このとき、電子励起状態の振動基底状態や振動励起状態(図では太い横線が各電子状態の振動基底状態を示し、その上の細い横線がその電子状態の振動励起状態を示しています。)へ励起されますので、励起光の波長は電子励起状態の各振動状態のエネルギーに対応したものとなります。溶液などでは、振動励起状態へ励起してもすぐにその電子状態の振動基底状態へ緩和されますので、緑の矢印全体の強度というのは、励起された分子の数に比例します。つまり、励起スペクトルは分子の吸収スペクトルに比例したようなスペクトルが得られるわけです。(もちろん、いろいろ例外はありますが)

さて一方、質問者様のおっしゃる蛍光スペクトルは緑色の矢印をさらに分光器などで分散させて矢印一本一本を別々の波長として観測するスペクトルです。つまり、波長は電子励起状態の振動基底状態から電子基底状態の振動励起状態のエネルギーに対応したものとなります。

蛍光スペクトルにおいて、励起光の波長がわからないと言うことですが、溶液などでは励起分子はすぐに電子励起振動基底状態へ緩和しますので、励起光の波長を変えて励起する分子の振動状態を変えても、蛍光スペクトルはすべて電子励起振動基底状態からのもので、波長とその強度比は変わりません(励起スペクトルのように全体の強度はかわりますが)。このような場合、励起光の波長を書かないことが多いです。

図でもわかるように、励起光の波長と蛍光発光の波長はは電子励起振動基底状態のエネルギーをはさんで、励起光は電子励起状態の振動エネルギーだけ高いエネルギー(短い波長)になり蛍光は電子基底状態の振動エネルギーだけ引いエネルギー(長い波長)になり、それぞれの振動エネルギー構造が似ていれば、鏡像のような形になることがわかります。

以上、「励起光が書いていない」ということから類推して、すべて溶液の蛍光測定と仮定してお答えしました。気体や分子線を使ったLIFではちょっと話がかわってきますので、その点はご留意ください。

参考URL:http://www.jp.jobinyvon.horiba.com/product_j/spex/principle/index.htm#01

#1さんの説明の通りですが、いくらか、図などがあった方がわかりやすいかもしれませんので、参考URLにgoogleで出て来たページを紹介します。ページ中程にあるJablonski Diagramの左側が蛍光について示した物です。以下、おそらく溶液の蛍光についての質問であると予想して、述べます。

さて、蛍光の過程について述べますと、蛍光とは図にある青の矢印に対応する励起光を分子が吸収します。その後、図では黒色の矢印で示された光を発しない緩和過程(溶媒などに熱エネルギー等の形でエネルギーを渡し、エネルギ...続きを読む

QApple Pro SpeakerをG4/2000最終型で使用したい

Apple Pro Speaker(7500円)をG4/2000最終型M7891J/A(OS9.04)で使用したいんですが、
「Apple Pro Speakerのパッケージ表示の動作対応」では、“OS9.1以降、G4/2001以上のもの”とあるんですが、
それ以下のスペックのG4で正常動作されているかたいらっしゃれば、そちらの環境おしえてください。

Aベストアンサー

ProスピーカーはUSBの規格外の仕様です。
通常では対応機種以外での使用は出来ません。
どうしても使いたい場合には5V外部電力供給可能なコネクタを自作して下さい。
ただしかなりの電流を要します。

Q差スペクトルとは?

紫外吸収スペクトルを測定したんですけど、
A紫外吸収スペクトルとB紫外スペクトルの差スペクトルを求めよと
言われたんですけど

差スペクトルって何なんですか?
ただ単に引くだけでいいのですか?
それとも公式などがあるのですか?

Aベストアンサー

 こんにちは。
 差スペトクルとは、二つのスペクトルの差のことですが、一つ注意が必要です。スペクトルが吸光度で表されている必要があります。
 紫外吸収スペクトルは普通、透過率で表される場合と、吸光度で表される場合の二通りあります。透過率をT、吸光度をAとすると、その定義は次の通りです。
T = I/I0
A = -log10 T = -log10 (I/I0)
ただし、
I…透過光の強度
I0…入射光の強度
 吸光度スペクトルは、吸光度が0のところが基準となり、吸収ピークは上向きのスペクトルとなりますが、透過率スペクトルは、透過率が100 %のところが基準となり、吸収ピークは下向きのスペクトルとなります。
 最近の分光器なら、普通吸光度スペクトルと透過率スペクトルの両方の形式で表示させることができるようになっていると思います。このうち、差スペクトルをとるときには、二つのスペクトルを吸光度スペクトルの形で表示させた上で、それらの差を計算させます。すると、両方に共通に現れる吸収ピークは相殺され、目的物に起因する吸収ピークのみが表示されるようになります。透過率スペクトルでは、単純に差をとるとおかしなことになってしまいますので、必ず吸光度スペクトル同士で差を取ることに気をつけなければなりません。

 こんにちは。
 差スペトクルとは、二つのスペクトルの差のことですが、一つ注意が必要です。スペクトルが吸光度で表されている必要があります。
 紫外吸収スペクトルは普通、透過率で表される場合と、吸光度で表される場合の二通りあります。透過率をT、吸光度をAとすると、その定義は次の通りです。
T = I/I0
A = -log10 T = -log10 (I/I0)
ただし、
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I0…入射光の強度
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QApple Pro Speakers

G4 QuickSilverで使っていたApple Pro Speakersですけど、ジャックが特殊で、PowerMac G5-1.8Ghz Dualに代えたら、どうも使えないようです。

代わりを探していたら、ジャンクショップで

http://www.tcp-ip.or.jp/~danbo/apple_prospeaker.html

上記のようなUSBタイプを見つけ、黒いBOX部分に何か差込のようなものが見えたので、ACアダプターでも要るのかなと、とりあえず見送ったのですけど、このまま使えるのでしょうか、上記の説明ではUSBから電源供給されるようにも書いてあり、そうなるとAC電源は不要ですから、どうかなというところです。
ジャンクなので、あるのは写真の状態で、取説等やAC電源等は一切ないです。

Aベストアンサー

以前、使っていたMac cubeに付いていたスピーカーでデザインが良いので今でもMac miniで使って居ます。USB電源で大きな音は出ませんので音楽をまともに聴くのには不向きです。

Q線スペクトルと連続スペクトル

線スペクトルと連続スペクトル

いろいろな光源のスペクトルを観察すると、
線になったり、連続になったりしますが、
なぜ、線になるものもあれば、連続になるものもあるのでしょうか。
線スペクトルになるしくみ、連続スペクトルになるしくみを
どなたか簡単に説明していただけないでしょうか。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。

電球(白熱電球、豆電球など)は、連続スペクトルになります。
太陽もそうです。
これは、熱運動によるものだからです。
電流が流されたフィラメントは高音になり、光を出します。
熱運動では粒子1個1個の運動が確率分布になるので、エネルギーがばらばらになります。
よって、連続スペクトルを呈します。
(いわば、エネルギーがばらばらの線スペクトルの集合です。)
赤外領域の光も出しますので、熱が多く出て、エネルギー効率は悪いです。

一方、蛍光灯のスペクトルは、線スペクトルです。
赤1本、緑1本、青1本の合計3本ピーク(黄色と青の2本のタイプもある)があって、
3つの混色で、人間に「白」を認識させます。
赤、緑、青、それぞれの蛍光物質が管の内側に塗布されていて、
蛍光灯内部で発した紫外線が、3種類の蛍光物質を励起し、それが基底状態に戻るとき、
赤、緑、青になります。
液晶画面のバックライトも蛍光灯です。(最近は、蛍光灯ではなくLEDのもありますが)
必要な光以外をほとんど発しないので、エネルギー効率がよいです。

QApple Pro Speakerのケーブル

Quick Silver用にとApple Pro Speakerを購入したのですが、
実際に接続してみると、ウソでしょー?というほど
ケーブルが短いです。延長することは可能なのでしょうか?
それとも皆さん、こんなにテンパった状態で
使っているのでしょうか?
#多分Flat Panel のiMacなら問題ない長さなんでしょうけど。

くだらない質問で大変申し訳ありません・・。(_ _;

Aベストアンサー

うちの場合延長コードというのがApple Pro Speakerの場合内容ですし市販されている物を流用できないようなのでApple Pro Speakerのケーブル接続部の所を半田付けして毛ブルをつけてそれを元のケーブルに接続しました。

ケーブルをぶった切ってその両方の各線を接続する方法もありますがこれだと後での伊豆が乗る原因になる可能性になる可能性が少しあります


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