暖かくなってきたので台所仕事も楽になってきました。冬は給湯の温度を42℃にしていたのですが、熱く感じられるようになってきました。
そこで、設定を低くすべきか?使用する際に水で加減すべきか?どちらにすべきでしょうか??

A 回答 (5件)

給湯温度を下げるほうが使う温度に調整しやすく


ランニングコストも下がります
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この回答へのお礼

早急なお返事ありがとうございます。
早速、設定を下げてみます。

お礼日時:2005/04/04 16:40

暖かくなってきましたね。


という事でのご質問のようなので蛇足で申し訳ないのですが…。
冬場温かい湯を大量に使う場合は、給湯温度を最高に上げて、シングルレバー水栓やサーモスタット水栓で温度調節するほうがランニングコストが安く上がります。
来期の冬場にはご検討を、って小さなお子様がいる家庭とかには向かないんですよ。温度調節しないで高温出湯すると危険ですから。
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● 省エネを考えると給湯温度を下げる方が得策です、給湯温度を下げると給湯器よりの燃焼の排ガス温度が下がり(温度が下がる分で熱効率が向上します)その分ガスの使用量が僅かに減ります。



● 給湯温度を下げると、入浴時温度が低く、設定温度を元に戻す必要が有って面倒ですね。

●都市ガスかLPGかで単価は異なるが、仮に毎月10000円のガス代を使っていれば、風呂8000円、焚き物1000円、台所仕事1000円程度でしょう、省エネ貢献は台所分の1%程度で、10円程度です。

まとめ 10円/月の省エネと温度設定変更の面倒の兼ね合いですね。 省エネで地球環境への負荷を減らしましょうね。

風呂を沸かせば、引き続き全員入り、省エネ、残り湯は洗濯で省エネ 頑張りましょう。
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この回答へのお礼

早速、設定温度を下げてみました。
省エネ、私も賛成です。地道ではありますが・・・。
回答ありがとうございました。

お礼日時:2005/04/05 08:46

普通は、1台の給湯器で浴室、洗面台、台所に給湯しているのではないかと思います。



もし、浴室でお湯を使っている時に台所でお湯を出すと、浴室のお湯の出が弱くなるようでしたら、温度設定はそのままで、水で加減されることをおすすめします。
恐らくその方が、お湯の出が弱くなるようなことは起こりにくいのではないかと思います。

もちろん、給湯器の性能や、給水圧の高低などが影響してくる部分ではありますが...
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この回答へのお礼

以外と同時に使うことって多いですよね。
我が家の場合は、浴室で使うと台所のお湯の出が弱くなります。
一度、設定を下げて使用してみたいと思います。
回答ありがとうございました。

お礼日時:2005/04/04 16:43

 お好きな方をどうぞ・・・。



 っておふろにも使っている?のなら私的には水を足す方が楽に思えるけど、給湯の設定を変えるだけで簡単だしね・・・・。
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