ついに夏本番!さぁ、家族でキャンプに行くぞ! >>

最近、本名ではなくあだ名で呼ばれ、文体も主人公視点で本名が分からないという主人公の出る作品をたまにみかけます。
例をあげれば、高田崇史の千葉千波の事件日記シリーズのぴいくん、谷川流の涼宮ハルヒシリーズのキョンくんなどです。
みなさんの知っている、こういった作品があれば是非教えてください。
また、こういった作品で最後にでも本名が明かされた作品ってあるのでしょうか?

よろしくお願いします。

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A 回答 (15件中1~10件)

島田荘司さんの、御手洗潔シリーズの中で、「異邦の騎士」という作品があります。


これは主人公視点の話で、最後に本名を明かされる話です。

できれば「異邦の騎士」を読む前に、1~2作は前作を読まれることをお勧めいたしますが…。

◎オススメコースとしては、
「占星術殺人事件」

「斜め屋敷の犯罪」

「異邦の騎士」
ぐらいの順番が、おもしろいかなぁ~と。


すみません、西尾維新さんの主人公お話なのですが。

>>主人公は「いの字」や「いーくん」、「いのすけ」とか呼ばれてます。

主人公の名前は“西尾維新”だと思っていたのですが…。違うのでしょうか?
スミマセン、ずっとそう思っていたので。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
占星術は読破済みなので、斜め屋敷→異邦の騎士と行ってみます。

>主人公の名前は“西尾維新”だと思っていたのですが…。違うのでしょうか?
あぁ、なるほど、そういう考え方もできますね。
No7さんが紹介されている「タイム・シップ」では名前の明かされなかった「タイム・マシン」主人公が作者であるH・G・ウェルズとされているらしいですから。
維新だから、いーくん、うんありそうですね。

お礼日時:2005/04/10 23:33

あだ名ではないのですが、京極夏彦氏の「百器徒然袋―雨」の主人公は、キーパーソンの探偵から常に間違った(しかもいつも違う)名前で呼ばれています。


他の登場人物は二人称でしか呼びません。
最後には本名が出ます。
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この回答へのお礼

京極夏彦ですか、最近はまとまった読書時間が取れないので読むのが大変そうですね。
長期休みのときにでもチェックしてみます。
回答ありがとうございました。

お礼日時:2005/04/16 14:12

宮部みゆきさんの「ステップ・ファザー・ステップ」は主人公視点の短編連作集ですが、


本名が最後まで出てきませんでした。
ほんわか系の楽しいミステリです。

参考URL:http://books.yahoo.co.jp/bin/detail?id=19774352
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この回答へのお礼

ステップ・ファザー・ステップはまだ読んだ事がないので、今度探してみます。
ありがとうございました。

お礼日時:2005/04/14 23:11

たしか、本田孝好さんの『FINE DAYS』の主人公も、名前が出てこなかったような気がします。



最後まで読んで、名前何だっけ…?って思った覚えがあります。
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この回答へのお礼

本田孝好さんの「FINE DAYS」ですね、今度探してみます。

ありがとうございました。

お礼日時:2005/04/14 23:06

 星新一さんのショート・ショートではたくさんあるように思います。

名前が出ていても「エヌ氏」だったりして、名前に意味がないことが多いです。
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エヌ氏ですか、本当に意味がないんですね。
DEATH NOTEのLも名前に意味があったのか、無かったのか……

回答ありがとうございました。

お礼日時:2005/04/14 23:05

海外の作品でもよければ


ロバート・ラドラム『暗殺者』
リチャード・ジェサップ『摩天楼の身代金』
W.L.デアンドリアの『クロノス計画』三部作の主人公『P』
これらの主人公は全て仮名で、本名ではありません。


『暗殺者』の方は、主人公自身が自分が誰だかを忘れており、最後に本名がわかります。
本編も続編も映画化されましたが、原作(注・第1作のみ)の方が、何倍も面白いです。

『摩天楼・・・』の方は、主人公の名前が最後のヒネリにつながっているので、
「最後はどうなるんだろう!? 名前が割れるんだろうか? 捕まるんだろうか?」
ってドキドキしながら読みました。

どちらも、読み物としても無類に面白いエンターテイメントです。


『クロノス計画』三部作は、上記の2作に比べて内容的には退屈かもしれません。
主人公は、それぞれの作品にクリフォード、ジェフリー、アランの偽名で登場し、本名のイニシャルがPであることが第3作で明かされました。
言葉遊びを得意とするデアンドリアのことなので、伏せられた名前にも何か仕掛けられているのではと思い、『下院議員』が名づけたなら、主人公の名前はP・・・だろうと予想していたのですが、残念ながら、デアンドリア自身が鬼籍に入ってしまったため、その本名は、謎のままに終わっています。
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海外の作品ももちろんOKです。
むしろ海外の方が詳しくないので、参考になります。
回答ありがとうございました。

お礼日時:2005/04/11 22:20

ミステリで名無しの探偵と言えばやはり、この二作。



鮎川哲也「三番館シリーズ」は、主人公(?)の探偵の名前はもちろん、事件を解決するバーテンの名前も最後まで明かされません。

さらに都筑道夫「退職刑事シリーズ」もやはり、名無しの退職刑事が謎を解きます。(ただしこちらは、主人公視点ではありませんが)

安楽椅子探偵ものの白眉とも呼ばれるこの二作。
未読ならば強く強くオススメです。
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この回答へのお礼

強く強くオススメされれば読まないわけにはいきませんね。
鮎川さんの作品は何冊か読んだことがあったのですが、三番館シリーズは未読でした。
都筑道夫「退職刑事シリーズ」も読んだ事がないので、今度探してみます。

ありがとうございました。

お礼日時:2005/04/10 17:57

東直己さんの「ススキノ探偵」シリーズは初登場の「探偵はバーにいる」以来本名が出ていません。

当初20代だった主人公も最新作「駆けてきた少女」ではすっかりおじさんになってしまいましたが、相変わらず名乗らないですね。名乗るところでもごまかしますし。偽名はいくつかあるようですが。
高田さんのぴいくんは、小説を読むと本名がわかりますよ。パズル自由自在の一番最後の文章には本名が隠されて書かれていましたし。
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この回答へのお礼

東直己さんの「ススキノ探偵」シリーズですか、覚えておきます。
初登場以来、おじさんになってもずっと名前を伏せているんですか、それは凄いですね。

パズル自由自在はまだ未読でした。ぴいくんの本名が分かると聞けば、読まずにはいられません。
急いで買ってきます。

ありがとうございました。

お礼日時:2005/04/10 17:51

H・G・ウェルズ著「タイム・マシン」がそうですね。


この本の語り手である主人公の名前は明らかにされず、
また実質的な主人公であるタイム・トラベラーの名前も出ません。

ただ、遺族公認続編の「タイム・シップ」(S・バクスター著)では
「タイム・マシン」主人公がH・G・ウェルズとされ
タイム・トラベラーの名前もある形で明かされてます。
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この回答へのお礼

とても面白いですね。
主人公の名前が明かされなかった小説の作者の死後に、別の作家が語り手をその死んだ作者に、またタイムトラベラーの名前も明かされるのですか。

今度両方とも探してみます。
回答ありがとうございました。

お礼日時:2005/04/10 11:32

西尾維新さんの戯言シリーズも主人公の名前は明かされていなかった筈。


主人公は「いの字」や「いーくん」、「いのすけ」とか呼ばれてます。

先日発売されたネコソギラジカルに続く本がシリーズラストになる筈なので、もしかしたら其処で明かされるかも…?
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
そういえば戯言シリーズもそうでしたね。
まだ2冊しか読んだことがないのですが、シリーズが終わるということなので、いーくんの名前が明かされるか楽しみです。

お礼日時:2005/04/09 19:13

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クラッシック演奏には指揮者が居るのに
ギター、ドラム、キーボードなどのバンドには
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こんにちは、指揮者が必要か否か??

(1) オーケストラなどの大編成
  と、
(2)バンドに近い室内楽(室内楽団や重奏団)
  で、
 考えて見ましょう。

>オーケストラなどの演奏の指揮者って最初の出だしは
>どこで入るか知るために必要だと思うのですが
>演奏が始まっちゃえば、ほとんどの人が楽譜を見ていて
>指揮者をあまり見ていないですよね。指揮者って必要なんでしょうか?
指揮者の役目として一番重要なものは、質問者様の仰せの通り
(A)演奏者に音の「入る切っ掛け」と「終わるタイミング」の指示を行う事です。
(B)次に、オーケストラ全体の音のバランスを聞き、曲をまとめあげる指導をするのが指揮者の役目です。特に現代曲などには曲の途中のテンポの変わる作品も沢山有り、そんな時には指揮者の指示が大変重要になります
(C)更には、その音楽の持つ構成や作曲家の意図を把握して、音楽を盛り上げたり、抑えたりするなど、表現や曲の流れをオーケストラに意識させるのも指揮者の重要な役目です。この指揮者の指示に因って、演奏のスタイルや曲のイメージが大きく変わるので、指示の違いがそのまま指揮者の個性となり、同じ曲であっても指揮者が違う事で訴求力にも影響します。そして、その指揮者が常任などであるならば、そのオーケストラの評価にも繋がります。
 この為に指揮者はスコアーに記述されている事を分析し、そこから書表わせなかっただろう作曲家の深層意図を汲み取り、それを繰り返す楽団との練習にて、各楽器のパートに周知させ、その結果として指揮者毎で違えど洗練された乱れの無いアンサンブルが生まれる訳です。
 この点を見れば、指揮者の最も重要なのは、練習の中で如何に指揮者の想いを伝え切るかに掛かっているとも申せましょう。言い換えればゲネプロまでに9割がたの役目は終っていると言っても良いかも知れません。
 しかし、
(D)指揮者の役目はこの様な物理的なことだけではなく、指揮者は演奏者に対し心理的な影響を及ぼす事も有ります。演奏中の指揮者の気迫や表情、棒捌きに因って奏者が刺激を受け、指揮者の目指す音楽に引き込まれて練習以上の音楽性を発揮する事も有ります。
 例えば、客演指揮者として招かれた指揮者で演奏会までの練習時間が満足に取れない場合も有るでしょうが、それでも時として思いもしない程の好演になる事も有ります。カリスマと言われる指揮者はその様な人達かも知れませんね!?

 ここで、2曲の第一楽章のみでは有りますが、良く行われる聴き比べを質問者様も少しお付き合い下さい。
 上記四項目の絡み合った結果が少しは感じられるのではないかと思います。
 試聴出来る演奏全てをお聴き頂くと指揮者の違いによる曲の訴求力の変化がよりはっきりお解かり頂けると思いますが、お時間が無い様でしたら、間引いても結構ですので、冒頭部分だけでも聴き比べて下さい。
 但し、録音された時代や録音条件に因って音質の差がかなり有りますので、その辺に尽きましてはお含み頂きつつお聴き下さい。

●ベートーヴェン:交響曲第5番ハ短調Op.67 から 第一楽章
  【海外】
・アルトゥール・ニキッシュ指揮/ベルリン・フィル(1913年録音)http://www.youtube.com/watch?v=SFY1s6y6r5M&feature=related
・トスカニーニ指揮/NBC交響楽団(1952年録音)http://www.youtube.com/watch?v=N6K_IuBsRM4&feature=related
・フルト・ヴェングラー指揮/ベルリン・フィル(1954年録音)http://www.youtube.com/watch?v=AXbm-w8jdm4&feature=related
・カラヤン指揮/ベルリン・フィル(1966年録音) http://www.youtube.com/watch?v=zhcR1ZS2hVo
・カラヤン指揮/ベルリン・フィル(録音データー不明) http://www.youtube.com/watch?v=67_cS1xlrYA
・カラヤン指揮/ウィーン・フィル(録音データー不明) http://www.youtube.com/watch?v=by7H2uT52MA
・バーンスタイン指揮/バイエルン放送交響楽団(1976年録音)http://www.youtube.com/watch?v=ivvn04Zdxt4&feature=related
・バーンスタイン指揮/ウィーン・フィル(1977年録音)http://www.youtube.com/watch?v=NAm4e45Z25k&feature=related
・ベーム指揮/ウィーン・フィル(1977年録音) http://www.youtube.com/watch?v=r32QPNdopVg
・ジュリーニ指揮/???(録音データー不明) http://www.youtube.com/watch?v=HuQYV6rpW3I&feature=related
・バレンボイム指揮/ベルリン・フィル(録音データー不明)http://www.youtube.com/watch?v=VHAaVVytQF0&feature=related
・アバド指揮/ベルリン・フィル(2001年録音) http://www.youtube.com/watch?v=SExR2h20HlQ&feature=related
・林克昌指揮/長榮交響樂團(録音データー不明)http://www.youtube.com/watch?v=DuvIiteKIg4&feature=related
・ブロムシュテット指揮/ゲヴァントハウス管弦楽団(録音データー不明)http://www.youtube.com/watch?v=cO2bp7hSYHI
  【国内】 国内外不明のものも、此処に載せました。
・全てのデーター不明 http://www.youtube.com/watch?v=_4IRMYuE1hI&feature=related
・全てのデーター不明 http://www.youtube.com/watch?v=evr7pgSsVoo&feature=related
・全てのデーター不明 http://www.youtube.com/watch?v=zI_3nDnWwmo
・宇宿允人指揮/フロイデフィルハーモニー(2005年 東京芸術劇場大ホール)http://www.youtube.com/watch?v=pZETc2uprBY&feature=related
・古谷誠一指揮/中部フィルハーモニー交響楽団(録音データー不明)http://www.youtube.com/watch?v=rccdbLWOdPU
・???/高津市民オーケストラ(2007年)http://www.youtube.com/watch?v=VvIJksNlfjE
・???/洗足学園音楽大学ポップスオーケストラ(録音データー不明)http://www.youtube.com/watch?v=IWw6Q9pu8TE
・なかむらゆういち指揮/???(2009年5月)http://www.youtube.com/watch?v=Jrf5YFg7ctc
  【参考】下記は、DL試聴が前提ですが、比較するのには便利ですので載せておきます。お時間が有ればどうぞ!
・パブリックドメインの歴史的音源 http://freeclassicmusicmp3.blog23.fc2.com/blog-entry-645.html
・パブリックドメイン・クラシック http://public-domain-archive.com/classic/composition.php?album_no=12

●ブラームス:交響曲第1番ハ短調op.68 から 第一楽章
  【海外】
・トスカニーニ指揮/NBC交響楽団(多分1950年代?)http://www.youtube.com/watch?v=PvvNFD1uLtI
・ブルーノ・ワルター指揮/ニューヨークフィル(多分1950年代?)http://www.youtube.com/watch?v=eTll47U6FVc&feature=related
・クレンペラー指揮/フィルハーモニア管弦楽団(1958年録音)http://www.youtube.com/watch?v=HkgiwJTXHlE&feature=related
・カラヤン指揮/???(録音データー不明)http://www.youtube.com/watch?v=he41HHCjMWM&feature=related
・カラヤン&ベルリ ン・フィル7度目の来日(1981年 東京) http://www.youtube.com/watch?v=hCo1iBkcta0
・オットマール・スウィトナー指揮/ベルリン国立歌劇場管弦楽団(1988年録音)http://www.youtube.com/watch?v=VY2-EP2QNs8&feature=PlayList&p=5981DBC5A27A37CE&playnext=1&playnext_from=PL&index=8
・Hirofumi Inoue (Japan)指揮/サンクト・ペテルブルグ国立交響楽団(録音データー不明)http://www.youtube.com/watch?v=2fFgDlS05Ss&feature=related
・ロバート・Debbaut指揮/???(録音データー不明)http://www.youtube.com/watch?v=OlrazikpaJo&feature=related
・テオ・アルカンタラ指揮/プエリトルコ交響楽団(2005年録音)http://www.youtube.com/watch?v=S_BVvT_P880&feature=related
  【国内】
・なかむらゆういち指揮/???(2009年録音) http://www.youtube.com/watch?v=qes7tNw5Meg
  【参考】下記は、DL試聴が前提ですが、比較するのには便利ですので載せておきます。お時間が有ればどうぞ!
・パブリックドメインの歴史的音源 http://freeclassicmusicmp3.blog23.fc2.com/blog-entry-549.html
・パブリックドメイン・クラシック http://public-domain-archive.com/classic/composition.php?album_no=158

 これで納得が得られるかどうかは解りませんが、多少のニュアンスはお解かり頂けるのではないかと思います。


 次に
>クラッシック演奏には指揮者が居るのに
>ギター、ドラム、キーボードなどのバンドには
>指揮者が居ないのは何故でしょうか?

 クラシックでも普通のオーケストラに比べ小編成の室内管弦楽団や更に少ない人数の場合は指揮者が居ない事の方が普通です。
 当然普段の練習にて、曲のテンポや強弱に対する阿吽の呼吸が合わせられるまで、そして解釈や訴求力が自分達の思い通りになるまで努力する事は当然ですが、人数が少ないメリットしてお互いの音を聴き合い、その場の雰囲気で瞬間的な音の会話が出来易くなります。(ジャズなどのアドリブと言える程の自由は有りませんが、それでも、その場の熱気に相応しいテンポや強弱の差はオーケストラよりも出易くなります。それが一期一会でしか得られない感動的な演奏に廻りあうかも知れない醍醐味とも言えましょう。)
 何となく聴いていたら、同じ曲を同じ様な演奏で何度聴いても唯のコピーとしか聞えなかった曲も、少し注意して耳を傾けると、演奏家が違えば当然こと、同じ演奏家であっても日時や場所、そして観客の違いで、演奏が違ってきます。
 小編成はお互いの音の会話がし易い事で、演奏が無秩序にならずに、そのメリットを生かしやすいのです。
 ここで、室内楽団や重奏団の演奏風景を見て頂きましょう。
http://www.youtube.com/results?search_query=%E5%AE%A4%E5%86%85%E6%A5%BD&search_type=&aq=f

 蛇足です。
 日本人にも優れた重奏団が無い訳では有りませんが、文化の違いからか交響曲や管弦楽曲に比べ室内楽曲への関心が低くニーズが少ないので、後継者が中々育たない土壌があります。その点で言えばヨーロッパでは、幼稚園前位の子供さえもクラシックアーティストの評価をしたりオペラの出来不出来を語るのが特別な事ではない風土にて、その様な環境からは、指揮者が居なくてもお互いの呼吸を知り尽くした公私の別無く四六時中の付き合い(それ程に練習時間を要し、世界を駆け巡る演奏スケジュールに因り個々のプライベイトタイムは極端に少ない)を要して完熟して行く重奏団も取り組む意義を見出し易いのでしょう。その様な風土の違いに因って、日本でのクラシックは、一般の方が室内楽に接する事が稀有なため、クラシックと言えば全て指揮者がセットの様に思って居る方も居られるかも知れませんね。
 説明が下手で、ご理解頂けたか不安ですが、様はクラシックでも小編成では指揮者が居ないのが一般的です。そう言う意味からすれば、自由なアドリブや掛け合いを楽しむバンドには指揮者が居る事の方が邪魔だと思います。

 以上ですが、長文になってしまい御免なさい。

こんにちは、指揮者が必要か否か??

(1) オーケストラなどの大編成
  と、
(2)バンドに近い室内楽(室内楽団や重奏団)
  で、
 考えて見ましょう。

>オーケストラなどの演奏の指揮者って最初の出だしは
>どこで入るか知るために必要だと思うのですが
>演奏が始まっちゃえば、ほとんどの人が楽譜を見ていて
>指揮者をあまり見ていないですよね。指揮者って必要なんでしょうか?
指揮者の役目として一番重要なものは、質問者様の仰せの通り
(A)演奏者に音の「入る切っ掛け」と「終わる...続きを読む

Qいろんな登場人物の視点から描かれている本

いろんな登場人物?の視点から描かれている本を紹介してもらえませんか!?
下記に例えばこんな感じのものっていうのをあげています!

恩田陸「ユージニア」
伊坂幸太郎「グラスホッパー」
横山秀夫「半落ち」
乃南アサ「凍える牙」
村上春樹「世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド」

最後2作はちょっとニュアンスが違うかもしれませんが・・・
昔に読んだのでイメージで挙げてます。

はっきりと章が分かれているものでも、そうでないものでも幅広い意味で捉えてもらって大丈夫です!
ジャンルも問いません!
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

例にあげてらっしゃるから、伊坂幸太郎作品は既読なんですよね?
『ラッシュライフ』なども。

今野敏『ビート』
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/410132154X.html

Q加藤 綾子 VS 生野 陽子

カトパン VS ショーパン

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かとう あやこ
加藤 綾子
プロフィール
本名加藤 綾子
愛称カトパン
あやちゃん
出身地 日本 埼玉県三郷市
(出生地:神奈川県)[1]
生年月日1985年4月23日(27歳)
血液型O型
最終学歴国立音楽大学音楽教育学科幼児教育専修
勤務局フジテレビジョン
部署編成制作局アナウンス室
活動期間2008年 -
ジャンル娯楽・情報
公式サイトフジテレビ
出演番組・活動
現在『めざましテレビ』
『ホンマでっか!?TV』
『リアルスコープZ』ほか
過去『めざにゅ~』
『めざましどようび』
『森田一義アワー 笑っていいとも!』
『カトパン』
『イケタク』
『(株)世界衝撃映像社』
その他『Early Morning』
『ミーアキャッツ』
アナウンサー: テンプレート -

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8A%A0%E8%97%A4%E7%B6%BE%E5%AD%90
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生野 陽子
プロフィール
本名生野 陽子
愛称ショーパン
しょーこ
出身地 日本 福岡県福岡市中央区
生年月日1984年5月17日(27歳)
血液型O型(RH-)
最終学歴福岡大学法学部法律学科
勤務局フジテレビジョン
部署編成制作局アナウンス部
職歴2004年3月より2006年までタレントとして活動
活動期間局アナ時代:2007年 -
ジャンル情報・娯楽番組
公式サイトフジテレビジョン 生野陽子
出演番組・活動
現在『めざましテレビ』
『森田一義アワー 笑っていいとも!』
過去『ショーパン』
『めざにゅ~』
『スパイスTV どーも☆キニナル!』
『満天笑店』
『金曜日のキセキ』
その他お台場合衆国#合衆国エンジェル参照
備考
漢字検定2級、書道中等師範免許
アナウンサー: テンプレート

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%94%9F%E9%87%8E%E9%99%BD%E5%AD%90
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どちらがタイプですか?

私は、カトパンの体にショーパンの顔がベスト!!

カトパン VS ショーパン

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かとう あやこ
加藤 綾子
プロフィール
本名加藤 綾子
愛称カトパン
あやちゃん
出身地 日本 埼玉県三郷市
(出生地:神奈川県)[1]
生年月日1985年4月23日(27歳)
血液型O型
最終学歴国立音楽大学音楽教育学科幼児教育専修
勤務局フジテレビジョン
部署編成制作局アナウンス室
活動期間2008年 -
ジャンル娯楽・情報
公式サイトフジテレビ
出演番組・活動
現在『めざましテレビ』
『ホンマでっか!?TV』
『リアルスコー...続きを読む

Aベストアンサー

どっちも好きです。
結構、似たタイプのような気がします。

Qひとつの物語を別の人物の視点で描いた連作小説

ひとつの物語を、さまざまな人物の視点から描いた連作小説でご存知の作品がありましたら教えてください。
たとえば氷室冴子さんの「なぎさボーイ」「多恵子ガール」「北里マドンナ」ってそんな作品だったかしらと思います。
また最近、そのようなタイプの小説が同時刊行されると新聞小説で見た覚えがあるのですが、残念ながら書名を失念してしまいました。

Aベストアンサー

質問にあるような多数の視点から物語りを描く手法を「ザッピング」と言います。

「ザッピング」や「ザッピング形式の小説」という名詞で検索をしてみると、色々探れると思います。


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