吹いたことはおろか、触ったこともないのですが、トランペットを吹けるようになりたいと思っています。
初心者向けにいいトランペットを紹介して下さい。

また、愛媛の松山市内でトランペット教室のようなものをご存知でしたら教えてください。

なかったら、トランペット教本で練習を始めたいと思っています。

よろしくねがいします。

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A 回答 (4件)

トランペット歴25年のものです。



全然地域外の人間ですが、検索によるとYAMAHA松山店でトランペット教室があるようです。(下記URL参照)

初心者向けにいいトランペットということですが、ひとまず吹けるようになるまでの数年間吹き倒す(?)つもりで、YAMAHAの一番安いものを買えば十分であると個人的には思います。あとはトランペット教室の先生に相談をしてみてはいかがでしょうか。レッスン初めのうちは楽器を貸してもらえることもあります。
がんばってください。

参考URL:http://www.yamaha-setouchi.co.jp/mikan/school/ce …
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この回答へのお礼

情報ありがとうございます。
自分でも検索してみたのですが、引っかからず、どうしようかと思っていました。
問合せしてみます。
ありがとうございました。

お礼日時:2005/06/18 09:22

ほかの方も書かれていますが、


教室で習うのでしたらそこの先生に相談されるのが一番いいと思います。

独学になるのでしたら、YAMAHAの安いものでいいと思います。
最初から上級機種を使うと、抵抗が強くてかえって練習しにくいと思います。


私の最初の楽器は、その当時YAMAHAの下から2番目のものの中古でした。(両親が買ってきてくれたもの)
それを小4から高2まで8年使っていましたが、YAMAHAの楽器はしっかりしているので十分使えました。
ただ、中古はけっこう程度にばらつきがあるそうで、
私の場合はラッキーだったのかもしれません。
予算が許すのであれば、新品がいいでしょうね。



それから、きちんとトランペットをやるつもりのかたに イージートランペットは絶対におすすめできません。
トランペットとは似て非なるものです。
息の使い方も口の形もまったく違います。

あれは、きちんとトランペットをやるつもりのない人が
トランペットを吹いている気分を味わえるだけのもの(おもちゃ)といっていいのでは…。


教室に通ったり教本で勉強するおつもりがあるのなら、まったく必要ないものです。
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先生習うつもりであれば、先生に一緒に買いにいってもらうとよいです。


いい楽器を選べるでしょうし、ちょっと安くなったりするかもしれないですしね。
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本格的に勉強を始めようと考えているのでしたら向かないかもしれませんが、ヤマハのイージー・トランペットはどうでしょう。


誰でも演奏できるように、本格的な息使いは必要なく、マウスピースに向かって歌ったり鼻歌程度の息使いで音が出ます。
内蔵データやダウンロードしたデータではバルブが光ってガイドしますので指使いも覚えられます。

ちなみに先日の「笑っていいとも!」でタモリさんがゲストからプレゼントされて欲しかったと喜んでいました。

参考URL:http://www.yamaha.co.jp/product/epiano-keyboard/ …
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この回答へのお礼

私もいいとも見ました。指使いも覚えられるとは知りませんでした。参考にさせていただきます。
ありがとうございました。

お礼日時:2005/06/18 09:24

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Qお腹を使って吹けって??!!TPです(^_^)/

 中学校の吹奏楽部でトランペットをやっているハンペンです。
 先日顧問の先生に、「君は首から上だけ使って吹いている、お腹を使って吹いてみなさい」と言われました。
 友達に聞くと腹を使うと言うと、腹を凹ませた状態と言う子と、腹を膨らませた状態と答える子がいました。
 ちなみに私は、よく腹を凹ませてロングトーンをやっているのですが…
 腹を使うとは腹がどぅいう状態で、腹を使うにはどのよぅな練習をすればいいのか教えてください!!!!
 未熟者ですいません、よろしくお願いしますm(__)m

Aベストアンサー

先生が何を見て「首から上」と言っているかがわかりかねますので、私の認識が誤っているかもしれませんが、hanpen-soft5_5さんは息の調節を首の筋肉と唇だけで行なっているような奏法なのではないでしょうか?吹いているときに首がかたくなっていたり、ほっぺにしわがよっていたりしませんか?

このような問いかけに、簡単に「腹式呼吸」という単語が助言として与えられますが、なぜお腹を使って音を出せとアドバイスされるかについて、残念ながら実際にアドバイスする側がや指導者ですら上手に説明できないことも多々あります。いい機会ですから、奏法の基本についてもよく覚えておいて下さい。

金管楽器は、金属でできた楽器の部分だけでなく、体全体もあわせて一つの楽器だと思って下さい。人体の部分の役割は、息を安定して供給するポンプの部分と、音となる振動を発生させる部分がメインで、さらに息の通り道があります。

ポンプの部分とは、体から息を押し出すということで、やりやすさや効率から一般的には腹筋がそれに相当すると言われています。細かいことを言い出したらきりがないのでとりあえず腹筋、また呼吸法は腹式呼吸と覚えておいてください。楽器を吹くための腹式呼吸とは、安定して息の圧力を供給するよう腹筋をコントロールするということで、常にある程度の力が入っている状態を保つ必要があります。「息を吐くときにおなかをへこませる」と説明されることがありますが、感覚的には同じ形を保ったまま一定の勢いで息を吐くといった方が現実的でしょう。

振動を与える部分は、唇ですね。ここで、一つ覚えておいてもらいたいのが、音程を調節しているのは唇ではなく息の強さ(圧力)であるということです。息の圧力が変われば、勝手に唇はそのように振動するものなのです。

で、問題になるのが息の通り道で、これは喉と唇です。この部分には、できる限り余分な力を入れないようにしなくてはなりません。また、息の力の調節や音程を調節したりするのに、この通り道の部分に力を入れて行なってはいけません。必ずリラックスさせておいて下さい。唇では音を作る必要があるのですが、同時に息の通り道でもあるため、力の入れ具合を体得するまでに少し苦労するかも知れません。

よく息の調節のことを水道のホースに例えられますが、想像してみて下さい。元栓をひねって水の勢いを変えたとき、きっとずっと同じ勢いで水は蛇口から出続けるでしょう。ホースの途中や先っぽをつまんでみると、確かに簡単に水の勢いを変えることはできますが、同じ勢いで安定してまっすぐ水を飛ばし続けることはものすごく難しい、というか実際不可能に近いでしょう。ここで、元栓の開き具合が腹筋の力であり、ホースが息の通り道、そして音が水の出方に対応しています。このような背景があって、「首から上だけ使って吹いている、お腹を使って吹いてみなさい」とアドバイスされたのだと思います。

では、どうしたら良いかということですが、まず意識として、首と唇や口の周りには余分な力を入れないこと。その状態で、音色や音程、音量がずーーーーーと変化しないようにロングトーンの練習をします。また、喉や唇に一切余分な力を加えず、腹筋の調節だけでリップスラーの練習をします。とりあえず、腹を使う、ということについての訓練はこんなところでしょう。

なんか難しいことを書いてしまいましたが、要はリラックスしなさい、ということです。参考になりましたら幸いです。

先生が何を見て「首から上」と言っているかがわかりかねますので、私の認識が誤っているかもしれませんが、hanpen-soft5_5さんは息の調節を首の筋肉と唇だけで行なっているような奏法なのではないでしょうか?吹いているときに首がかたくなっていたり、ほっぺにしわがよっていたりしませんか?

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少しややこしいと感じるかもしれませんが・・・・・。




「力を抜こう」と考えるということは、「力が入っている状態」が元になっているんですよね。
そうではなく、「最初から力が入らない吹き方」というのを考えるというのも一つのやり方です。

■姿勢が悪い。
■楽器の持ち方が悪い。
■息の吸い方が悪い。
■マウスピースの当て方が悪い。

これらのことが、力が入る原因になります。
これらをチェックしていくことで、最初から力が入らない吹き方に近付けることが出来ます。

どのような姿勢ならば良いかな?
どのような持ち方ならば良いかな?
どのような息の吸い方ならば良いかな?
どのようなマウスピースの当て方ならば良いかな?

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こんにちは
>吹奏楽部でトランペットを吹いているのですが、練習をすればするほどふけなくなってしまいます。
>口がつかれる、とかいうのとは違い日に日に音がでなくなっていくのです。
 中学生の時にトロンボーンを2年間、高校の時にコルネットを半年、アルトホーンを半年、チューバを1年間吹いてました。
 先輩が卒業すると編成が偏ってしまい、その度にパートの見直しがあったってことです(^^;
 最近、マウスピースの無いコルネットを預けられもったいないのでデニス・ウィックの3Bを楽器屋さんで進められ(ってかそれしか在庫が無かった)て再び練習し始めました(*^_^*)
 もっと初心者向きの4Bかもっと安いヤマハの小学生向けのマッピが欲しかった(。o゜)☆\ばきっ

 トランペットを長くやっている先輩がきっとアドヴァイスをくださると思うのですがσ(^_^;自身も感じるところがありました。

 それは日々アンブッシュアが変わっているということです。
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 練習量が変わらないということは、若いこともあってそれだけ体の変化も早いのでしょう。
 毎日練習をする前のウォーミングアップで自らのアンブッシュアがコレでいいのか?、ずれていないのか初心に戻って確認することが大事だと思います。
 また練習し過ぎて体が再びの練習に耐えられない状態(疲労が溜まっている)ことも考えに入れなければいけません。
 金管楽器の練習は、2時間が限度と考えてくださいね。
 もっと長く毎日練習していると、しっかり栄養を取ってお風呂に入って早く寝ないと回復しないですよ~(^_;)

こんにちは
>吹奏楽部でトランペットを吹いているのですが、練習をすればするほどふけなくなってしまいます。
>口がつかれる、とかいうのとは違い日に日に音がでなくなっていくのです。
 中学生の時にトロンボーンを2年間、高校の時にコルネットを半年、アルトホーンを半年、チューバを1年間吹いてました。
 先輩が卒業すると編成が偏ってしまい、その度にパートの見直しがあったってことです(^^;
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Qトランペットを吹くときに喉に力が入ってしまいます。

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Aベストアンサー

「力を抜く」という発想は、力が入っている状態がベースになっているわけです。力を抜こうとするよりも、最初から喉に力が入らない吹き方を身につけていく方が結果的に近道です。
吹奏楽部等で、毎日長時間の練習で楽器を吹かなければいけない状況ですか?出来れば自分だけのペースでじっくりと練習できた方がよいです。


■立ち方
■左手の楽器の持ち方
■右手のピストンへの手のそえ方
■息の吸い方と吐き方
■唇へのマウスピースの当て方
■マウスピースの鳴らし方

このようなことをチェックしていくことで、改善されていくのではないかと思うのですが・・・・。


■立ち方
座って吹くよりも立って吹いた方が自然な姿勢を作りやすいです。しばらくは立って練習しましょう。
軽くつま先立ちになり、そこから静かにかかとを下してみてください。いつもよりもおへその下の深い辺りで上半身を支えているような感覚がありませんか?この感覚をキープしたまま楽器を吹きます。

■左手
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■右手
左の手首と同様で、指はピストンの上に乗せるだけです。

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■マウスピースの鳴らし方
息をまっすぐに出すイメージで、鳴らそうとはせずにただマウスピースを通るだけの感覚でよいのです。まずは息を自然にまっすぐ流す感覚をつかむと、自然と鳴るようになります。この時の鳴っている音はこれまでよりも弱々しく感じるかもしれませんが、本来はそこまでビービーいわないものです。
このマウスピースの鳴らし方のまま楽器に付けて吹いてみてください。これまでよりも楽に音が出るのではないかと思います。





質問者様は喉に問題を感じていますが、体は色々な部分が連動しています。喉に問題が出ているから喉だけで解決出来るものではなく、全身を見直した方が近道になるケースが殆どです。試してみてください。

「力を抜く」という発想は、力が入っている状態がベースになっているわけです。力を抜こうとするよりも、最初から喉に力が入らない吹き方を身につけていく方が結果的に近道です。
吹奏楽部等で、毎日長時間の練習で楽器を吹かなければいけない状況ですか?出来れば自分だけのペースでじっくりと練習できた方がよいです。


■立ち方
■左手の楽器の持ち方
■右手のピストンへの手のそえ方
■息の吸い方と吐き方
■唇へのマウスピースの当て方
■マウスピースの鳴らし方

このようなことをチェックしていくこ...続きを読む


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