仕事を頑張る人のおしりトラブル対策

この前釣具屋を見てみたら、ケンクラフト社製のバスロッドが置いてあったんですが会社的にいい物を出しているのでしょうか。教えてください。

A 回答 (3件)

ケンクラフトの製品は,上州屋とのコラボで全体的にコストを抑えた商品が多いと思いますが使用する方の好みを省けばD社.S社の中間辺りと変らない気がします。



以前は,ケンクラフトのシーバスロッドを使ってる方をかなり見ましたが最近は,あまり見かけなくなりました

コストパフォーマンスは,良いと思います
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この回答へのお礼

わかりました。ありがとうございます。

お礼日時:2005/06/23 06:50

ソルト用ですがケンクラフトのバーゲン品ルアーロッドを7年ばかり使っています。

トップガイドの接着不良があって自分で直したのですがヘビーデューティ、オールラウンドに使えてます。遠征先で購入したので地元の別系列の釣具店でメンテができないことや最新のブランクスでないのでロッドが若干太めなのが問題ですが品質は標準以上だと思います。
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この回答へのお礼

わかりました。ありがとうございました。

お礼日時:2005/06/28 06:44

インナー ガイドタイプのロッドは 無茶な使い方で折れ易い竿だと 聞いてます。

 
通常のガイドのタイプなら 定価に対し 割引も多いのであれば 中級者程度で有れば 良いかな! 
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この回答へのお礼

わかりました。気をつけて買います。

お礼日時:2005/06/23 14:37

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Qバサーがベイトリールを多用するのは何故?

ブラックバスの雑誌を読んでみると、記事に登場する人の多くがベイトキャスティングリールを使っています。

僕はバス釣りはやりませんが、大型プラグやスピナーベイト等、引き抵抗の重いルアーを多用する釣りだというのはわかります。

ですが、小さいプラグやソフトルアーをノーシンカーで投げるときだってあるはずです。
飛距離が必要なときもあるでしょう。

そういった情況ではスピニングの方が有利なんじゃないかと思いますが、バス業界でのベイトリールを使う方が多い理由を聞かせてください。

Aベストアンサー

どうも、釣りバカです。

理由?簡単です。楽だから。以上。

ホントこれだけです。
だって考えてみて下さい。スピニングだと
1:ラインを人差し指に引っ掛けて→2:ベイルを倒して→3:ようやくキャスト→4:んでもってルアー着水と同時にフェザーリングでラインを止めて→5:ベイルを戻して→6:ようやくリーリング、ですがベイトの場合
1:スプール(ライン)を親指で押さえると同時にクラッチを切って→2:もうキャスト→3:ルアー着水と同時にサミングでラインを止めて→4:もうリーリング、
と行程を2つも省略できちゃう。
オカッパリでもボートでも基本ポイントを一つでも多く叩くのが釣果を上げる基本だから気がつけば丸1日釣りをして1000投前後キャストする、こんだけキャストしていると2行程が結構面倒臭くなってくる。
でも昔、それこそほんの10年位前までは「ベイトで7gをキャストできればそのリールは優秀」と言われていて、7g以下はスピニング、と使い分けるのが当たり前でした。がアンタレスやTDが超軽いスプールと優秀なブレーキシステムを発表してから5g前後のもの(4インチヤマセンコーがこれくらいの重さ)くらい普通に投げられるようになっちゃった。だからスピニングはオニ軽いリグやオニ小さいプラグくらいしか必要ない、キャストの基本さえしっかりできていれば全部ベイトでも頑張ればいけちゃうようになっちゃった、というわけ。
最近のベイトリールは軽いルアーでもスピニング並みに投げられちゃうんです。ただし軽いのを投げる用のロッドと、ベイトキャスティングの基本がしっかりできていれば、の話ですが。

しかしベイトには落とし穴があって、着水してから着底するまでの間(フォーリング)のアタリを取るにはサミングのタイミングを遅らせたりラインを繰り出してやらなければならないという面倒臭い手間が掛かります。しかしスピニングだとベイルを戻さなければラインは出っ放し、ラインの動きに集中する事ができるというわけ。適材適所で使い分ける、という事ですね。

本当はイトウやサクラマスでもベイトを使うと手返しが早くなってよろしいのですが、他のルアーでは概してずっと使い慣れたスピニングのほうが良い、という人が多いのが実情ですね。「なんかキャストが難しそう」っていう先入観もありますしね。
また釣り味というのも大きい、と個人的には考えています。メカニカルな部分だけを見れば最近じゃ1:7のギヤ比のベイトまであるので圧倒的に釣りを有利にしてくれるベイトのほうが優秀、となりますがある程度釣り人を不利にしたほうがゲームそのものは白熱して面白くなります。バレるかもしれない、とハラハラドキドキしたほうが釣った喜びは大きい、と。この目線で見るとバス釣りって言うのは…忙しくてせっかちな釣りなんですね。

どうも、釣りバカです。

理由?簡単です。楽だから。以上。

ホントこれだけです。
だって考えてみて下さい。スピニングだと
1:ラインを人差し指に引っ掛けて→2:ベイルを倒して→3:ようやくキャスト→4:んでもってルアー着水と同時にフェザーリングでラインを止めて→5:ベイルを戻して→6:ようやくリーリング、ですがベイトの場合
1:スプール(ライン)を親指で押さえると同時にクラッチを切って→2:もうキャスト→3:ルアー着水と同時にサミングでラインを止めて→4:もうリーリング、
と行...続きを読む

Q野池でバス釣りして注意され権限の所在が不明?

最近バス釣りを始めた者ですが先日、近所の野池で釣りを始めてすぐに見知らぬ人から誰に断って釣りしてるのかと咎められここは鯉も飼ってるから窃盗罪で訴えるぞみたいなことを言われました。
地主なのか水利組合の関係者なのかは確認できませんでしたが近所の住民でもあるのでその場は謝って帰りました。因みに現場は水遊びするな!危ない!不法投棄禁止!などの立て看板を00水利組合、xx警察の連名で書かれていました。
私は主に子供に注意を促す為のただの注意書きと解釈しフェンス等も無いので普通に釣りをしに訪れたつもりでした。
見識不足なのですが野池の大半は市もしくは私有地であることは知っていました。ただ明確に不法侵入したとかはなく以前も釣りをしている人を何度も見ていますのでここがだめなら近辺では恐らく何処に行っても無理な気がする位、セーフだと思っていただけにショックです。
翌日、何か納得できないので所轄の警察に問い合わせ、確認したところ警察が介入した立て看板では無いとの回答でした。私は自治会や組合が半ば勝手に威圧感を与える目的で書いたのではないかと思います。
各都道府県で県条例によっては様々でしょうが現状を教えて下さい。
今後、バス釣りをしたくても憂鬱な気分のまま大好きな釣りをしたくありません。どうか参考になる情報等をいただければ有り難く思います。宜しくお願い致します。

最近バス釣りを始めた者ですが先日、近所の野池で釣りを始めてすぐに見知らぬ人から誰に断って釣りしてるのかと咎められここは鯉も飼ってるから窃盗罪で訴えるぞみたいなことを言われました。
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私は主に子供に注意を促す為のただの注意書きと解釈しフェンス等も無いので普通に釣り...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。

淡水魚(主にヘラ鮒)釣りを長年楽しんでる者ですが、野池の多くは所有者が存在します。

また、国有地である河川や湖沼の多くも地元の漁協などが管理してますから「入漁料を徴収」される例が多いです。

私も、魚釣り初心者の頃は所構わず釣竿を出して釣ってましたが、私有地の野池とは知らずに魚釣りをしてたら、それこそ「誰の許可を得て釣りをしてるんだ!」と所有者から怒鳴られたことがありました。

これ以来は「タダより高いものはない」と肝に命じて入漁料を徴収する釣り場で魚釣りを楽しむことにしました。

なお、地元漁協では「年間鑑札」を買えば一年間は日釣り券を買う必要がないので、頻繁に釣りをしてた頃は毎年のように年間鑑札を購入してましたが、最近は地元周辺の「管理釣り場」での釣りが多くなりましたので、たまに行う地元の河川での魚釣りは日釣り券を買って楽しんでます。

ちなみに、息子が中学生時代にブラックバス釣りに興味を持ったことで、地元の河川より魚影の濃い県内の霞ヶ浦に息子の友達を一緒に連れて何度もブラックバス釣りに付き合いましたが、霞ヶ浦は日釣り料金を徴収されることなくブラックバス釣りが楽しめましたから、漁協で管理しない釣り場もあるようです。

こんにちは。

淡水魚(主にヘラ鮒)釣りを長年楽しんでる者ですが、野池の多くは所有者が存在します。

また、国有地である河川や湖沼の多くも地元の漁協などが管理してますから「入漁料を徴収」される例が多いです。

私も、魚釣り初心者の頃は所構わず釣竿を出して釣ってましたが、私有地の野池とは知らずに魚釣りをしてたら、それこそ「誰の許可を得て釣りをしてるんだ!」と所有者から怒鳴られたことがありました。

これ以来は「タダより高いものはない」と肝に命じて入漁料を徴収する釣り場で魚釣り...続きを読む

Qブラックバスは夜でも釣れますか?

ブラックバスの夜釣りは聞いたことがないのですが、夜でも釣れますか?早朝、夕方のほうがやはり釣れますか?

Aベストアンサー

どうも、釣りバカです。

理論的には夜でも釣れます。以前河口湖と芦ノ湖と北浦と東北の野池で両目が潰れたバスを釣った事あります。最近ではバスは波動で捕食するとルアーメーカーが必死になって宣伝していますが、バスはどうやら側線(人間で言う耳)に頼って行動しているようで視力はさほど頼っていないようです。そうでないと年中濁っているドブのような池や湖でもバスはしっかりルアーを追尾して捕食するでしょ?視力に頼らない分聴覚を研ぎ澄ましているようです。だからドタドタ駆け寄ったりするとバスはびっくりして逃げるか固まって釣れない、というわけ。
早朝と夕方に釣れるのも視力にあまり頼っていないから…もっとも日の出と日の入りは小魚(ベイトフィッシュという言葉は魚色魚に喰われるためだけの存在というニュアンスが強い言葉なので私は使いません)の捕食時間と重なって岸に寄るのでバスもそれにつられて元気になる、さらにバスは視力に頼らないから暗くてもへっちゃら、というわけ。おまけに鳥のサギ等の外敵の視力を奪う闇はバスにとって安全な時間なのです。
実際朝まずめと夕まずめに釣りをしないのはエイベックスのイベントに行ってAYUもクーちゃんも見ないで帰るようなもので、そのおいしさを知っている人から見れば『何しに行ったの?』です。

似たような習性のサカナは海のスズキ、つまりシーバスです。シーバスも夜になると元気に捕食活動に入ります。やはり外敵を気にする必要がない闇のおかげでストラクチャーにピッタリ隠れているような事はなく比較的緩い所についています。だから初心者はシーバスは昼より夜釣った方が良い、と言われているのです…だってストラクチャーをタイトにキャストできなくても大体の所に投げればシーバスがいますから。スズキとバスは近似種なので習性も似ている、夜になるとストラクチャーの近くをうろついている、というわけ。

ただし日本の湖沼や野池のほとんどは県条例などの法律によって夜釣りは禁止となっています。琵琶湖と霞ヶ浦は夜釣りOKですが、実は法律上このふたつの湖は海扱いなのでOKなんです。つまり琵琶湖と霞ヶ浦以外の湖沼や野池で夜釣りをしたら『タイホだタイホだ、タイホするー!』と手錠を掛けられるリスクがあるので注意してくださいね。

どうも、釣りバカです。

理論的には夜でも釣れます。以前河口湖と芦ノ湖と北浦と東北の野池で両目が潰れたバスを釣った事あります。最近ではバスは波動で捕食するとルアーメーカーが必死になって宣伝していますが、バスはどうやら側線(人間で言う耳)に頼って行動しているようで視力はさほど頼っていないようです。そうでないと年中濁っているドブのような池や湖でもバスはしっかりルアーを追尾して捕食するでしょ?視力に頼らない分聴覚を研ぎ澄ましているようです。だからドタドタ駆け寄ったりするとバスは...続きを読む

Q管理釣り場でのPEラインとリーダーの結び方

前の質問が言葉不足だったので再質問です。

管理釣り場でトラウトを対象に釣りをしています。
今はナイロンライン直結で釣りをしていますが、マイクロスプーンや縦釣りの場合、敏感に当たりをとりたい場合は、PEライン+リーダーで釣りをする人がいると聞きます。

自分は今までPEラインや、リーダーを結ぶような釣りをしたことが無くどのように結ぶのかがわかりません。

スプーンは1g前後のものがメインの場合、どのような構成になるのでしょうか?

・PEラインの太さ(lbまたは号数)
・リーダーの種類(フライのリーダーで良いのか?またはその太さ)
・PEラインとリーダーを結ぶためのノット
・リーダーの長さ

その他必要なことなどありましたら教えてください。

Aベストアンサー

どうも、釣りバカです。

PEすなわちポリエチレンのラインはまるっきり伸びないラインなので引っ張られたらそのままロッドまで力が伝わる、アタリがあったらどんなに微弱なアタリでも手元までショックが伝わる、というわけ。さらにPEは吸水率がゼロと言う事で劣化が遅い、一旦巻いてしまえば半年や1年は使えてしまうというのも大きな特徴です。ここまでは釣り雑誌の特集記事レベルの話。

その他の利点としてはシルクラインのようにとてもしなやかだということ。しなやかだから巻き癖がつきにくいと言う事もありますが、1970年代にナイロンラインが開発されるまでは高価な絹を三つ編みにして(それ以前のラインは馬の尻尾の毛など)釣り用のラインを作っていたので、その当時に作られていたアブやミッチェルなどのクラシック・リール(カーディナル33等)との相性がとてもよろしいのです。
反面デメリットとして静電気を帯電しやすい縒り糸なので水面に浮いているゴミがよく絡む、引っ張られる力には強いが擦れや根ズレなどの横からの力には弱いのでラインに傷がつくと「パーン!」とあっけなく切れてしまいます。さらに表面がとても滑らか過ぎてラインを結んでも徐々にほどけてしまうので、接着剤を使用するかラインの先端をライターなどで炙ってコブを作って対応しないとすっぽ抜けます。

PEでリーダーをつける最大の目的はデメリットである「すっぽ抜けを防ぐ」「突然のラインブレイクを防ぐ」事が最大の目的です。残念ながら3ポンドだろうが2ポンドだろうが0.1ポンドだろうが、サカナにはラインは丸見えです。ラインを細くする目的は「どうだ、俺は2ポンドで60cmのトラウトを釣り上げたぜ!」と釣技の限界点を更新する(自己満足を満たす)事だったり、水の流れに影響を受けないようにするためだったりします。川に家の柱に使う角材と割り箸を突き刺すと柱に使う角材のほうがより水の抵抗を多く受けるでしょ?ラインでも太いより細いほうが流れの抵抗を受けずにルアーを引っ張ってこられる、というわけ。

釣技の限界点を更新するのであればラインはどんどん細くなって当然ですが、最初は1号のPEをメインに組み立てるとトラブルが少なくてよろしいでしょう。ゲーム・フィッシングの真髄は「己の釣技を磨く事」なので徐々に細くしていくのも構いませんが、リーダーが細いのですから最初はそんなに目くじら立てる必要もないでしょう。
リーダーの種類は、まずは扱いやすいナイロンラインがよろしいでしょう。フライ用のティペットでも構いませんが、アユの友釣り用ラインの次に高価な部類なので結構リッチな人の選択かも…基本的には銀鱗のような安価なハリスやルアー用のナイロンラインで充分です。もちろん「俺はフロロのほうが良い」であればフロロでもよろしいでしょう。尚フライ用のリーダーと言うとテーパーのついたラインになり、より高価になる反面使用する意味はまるでないのでよほどお金が唸るほど余っている人以外には無用の長物と言えるでしょう。
リーダーの太さは、まずは3ポンド前後で試してみるとよろしいでしょう…もちろんここもゲームフィッシングの真髄を追及していけばもっと細くなっていきますが、様子伺いを考慮すると最初は管理釣場でのナイロンの標準的な太さを選択するとよろしいでしょう。
結束(ノット)ですが、コレが少々厄介で電車結びでもオルブライトノットでもサージョンズでも良いはずなんですがすっぽ抜けるというデメリットを考えると結び目のPE側先端はライターで炙ってコブを作るかアロンアルファなどで固着する必要があります。お勧めなのが
http://www.bluedun.net/Accessories-UVKnotSense.htm
↑ラインの結び目に塗る事を目的に作られたUVグルーは硬化してもゴムのように柔らかいのでとてもよろしい。ノットの段差もコレで緩和できますしね。
そしてリーダーの長さですが、頻繁にルアーを交換するスナップを使用しない人であれば、リーダーをちょん切ってルアー交換するわけですから、ひとヒロ(両方の手の人差し指でラインをつまんで両腕を横いっぱいに広げた長さ…その人の身長と比例する)~矢引き(片方の手の人差し指でラインをつまんで腕を伸ばし、鎖骨の真ん中あたりまで広げた長さ…その人の身長の半分と比例する)は欲しい所です。実際に釣りをしていると細かくちょん切って徐々に短くなってしまいますからね。スナップ等を使用する場合は矢引き~20cmもあれば充分です。

うっかりミスの典型としてドラグ調整があります…「PEを使ってるから、強いラインだから」とPE基準でドラグを締めてしまうオッチョコチョイが結構いますが、勝負の場所はリーダーにあるので結局ナイロンラインを巻いた時のドラグ調整と同じになるのです。
という事で「結構面倒臭い割にナイロンラインと同じセッティングかよ」となるので個人的にはアブやミッチェルなどのインナースプールのクラシック・リール以外ではナイロンを使っています。所詮釣堀の肥満マスが相手だし、結び目の段差がない分快適にキャストできるし、何より安いのでナイロンラインで充分、と戻ってしまいました。もちろん経験は宝、なので色々試してください。試すことは楽しいですからね。

どうも、釣りバカです。

PEすなわちポリエチレンのラインはまるっきり伸びないラインなので引っ張られたらそのままロッドまで力が伝わる、アタリがあったらどんなに微弱なアタリでも手元までショックが伝わる、というわけ。さらにPEは吸水率がゼロと言う事で劣化が遅い、一旦巻いてしまえば半年や1年は使えてしまうというのも大きな特徴です。ここまでは釣り雑誌の特集記事レベルの話。

その他の利点としてはシルクラインのようにとてもしなやかだということ。しなやかだから巻き癖がつきにくいと言う...続きを読む

Qバス用のインターラインの竿はなぜ普及しないのでしょうか?

今はどうなっているかわかりませんが、結構前にダイワがインターラインの竿を色々出していたのですが、バスに限らずあまり普及していないような?気がします。船釣りだと多そうですが、、
中通しだと竿自体がガイドになっているのでガイドごとに糸に負荷がかからないし、魚の重さが竿全体にかかるので理想的だと思います。
糸絡みのトラブルも少なそうです。その分摩擦は多いかもしれませんが。
海の投げ釣りだとガイドの大きさが飛距離に影響しそうですが、ベイトならスピニングの様に一番手前のガイドも大きくなくていいと思ったのですが。
当方使った事がないので思った事を書いてみたのですが、実際はどうなのでしょうか?

Aベストアンサー

どうも、釣りバカです。

前にも似たような質問があったんですがどこで答えたか忘れてしまったので改めて書かせていただきます。

まず真っ先に思いつくのは「何かの拍子でラインが切れちゃった場合」…グレなどの磯のインターラインや船のインターラインだと仕掛けそのものが『道糸(+ウキ止めとウキ)+ヨリモドシ(+幹糸)+ハリス』っつー黄金率のおかげで最悪穂先で引っかかってくれる場合がほとんどで、道糸から切れたらそれこそ泣くしかないわけですが確率はとても低い。が、基本『常にラインを巻く』&『ライン直結』なルアーフィッシングだと…うっかりラインを巻きすぎちゃってブランクの中で切れ端が止まっちゃう、こうなるとまた釣りを始めるには1回ラインを出してまた通し直すところから始めないといけない。けどこれがじれったい。っつー事で「手返しが悪い」と敬遠されちゃう。

次に竿作っている立場から言いますと…
基本ブランクは中空(チューブラー)よりソリッドのほうが感度もレスポンス(いろんな応答)も優れているんですわ。雑に言ったら実が詰まっているから手元まで振動が伝わってビシッと1本芯が通ったような振り心地になるというわけ。これはバスフィッシング向きな要素ですね。
でもソリッドだと重くなっちゃう。カーボンを使ってある程度は軽く出来るけど中空よりどうしても重くなっちゃう。これはバスフィッシングでは嬉しくない要素ですね。そこで同じ中空でも細く密に巻き上げれば巻き上げるほど中空らしい軽さとソリッドに肉薄する感度とレスポンスが得られるというわけ。チューブの内径をギリギリまで細くすると限りなくソリッドになるというわけ。ここまでが大前提。
でインターラインを考えると、どうしても中にラインを通すためのスペースが必要になりますよね?それだけならまだしもラインをスムーズに通すためにいろんな仕掛けを施しておかないとただ中にラインが通っているだけの竿になっちゃう。その仕掛けはたいてい内側に溝の掘られた樹脂製のパイプなんですが、これを通すために嫌でもアウトガイドよりブランクが太くなっちゃう。

っつー事は…どうしても感度とレスポンスが犠牲になっちゃう。なんか腰が抜けた的な振り心地になっちゃうんですわ。おまけに樹脂を通しているから「いや、反発力はあるんだよ、かなり反発力があるんだけど、なんだこれ?」的なヘンな感じを否めない。この辺がバスフィッシングを楽しむ人には物足りなさに繋がっちゃうんだよね。
でも船や磯ではルアーみたいにしょっちゅうキャストしてリトリーブしてを繰り返しているわけじゃない。むしろブランクが肉厚になる事でトルク(粘り)が増大するから不意の大物の大きさがハンパない磯や船ではむしろ大歓迎なんっすわ。

フライフィッシングではバンブーロッドでソリッドと中空があるんですが、これはインターラインではなく飽くまで重量を軽減させる工夫なんです。このふたつを振り比べてみると一目瞭然。だからバンブーロッドの中空ってイマイチ受けないんだね。っつー事でウチの工房では重くなっても「釣り心地がとても良い」ソリッドのバンブーロッドばかり作っているんっすわ…この辺は、好みで分かれるトコっすね。

どうも、釣りバカです。

前にも似たような質問があったんですがどこで答えたか忘れてしまったので改めて書かせていただきます。

まず真っ先に思いつくのは「何かの拍子でラインが切れちゃった場合」…グレなどの磯のインターラインや船のインターラインだと仕掛けそのものが『道糸(+ウキ止めとウキ)+ヨリモドシ(+幹糸)+ハリス』っつー黄金率のおかげで最悪穂先で引っかかってくれる場合がほとんどで、道糸から切れたらそれこそ泣くしかないわけですが確率はとても低い。が、基本『常にラインを巻く』...続きを読む

Qスピニングタックルでのハードルアーについて

 自分はバス釣り4ヶ月ぐらいの初心者です。
学生なのでお金があまりなく安物タックル(リールセットで3000円ぐらい)でやっていたのですが、この間お金を貯めて新しいタックルを買い揃えました。
 ・ロッド   TRGR A629L nano  ルアー 3~7グラム
 ・リール   レガリス 2004W
 このタックルでワームを使い何匹か釣れました。ハードルアーも友達からもらったペンシルやミノー、クランクベイトやバイブレーションで少し釣りました。ですが、根掛かりや草に引っかかったときに切れてしまって、もらったルアーが結構なくなってしまいました。(友達には謝りました)
 そこで、ハードルアーも自分で買おうと思うのですが、どんなルアーを買えばいいのでしょうか?
値段に関してはまたがんばってお金を貯めるので無視していただいて大丈夫です。
自分がいつも行く場所は川で流れは速くありません。自転車で土手を上ったり、下ったりするので荷物をあまり大きくできないのでロッドを変えることはできません。
 ぜひ、皆さん教えてください!

 自分は、質問するのが初めてなのですが、この質問で悪いところがあったら教えてください。

 自分はバス釣り4ヶ月ぐらいの初心者です。
学生なのでお金があまりなく安物タックル(リールセットで3000円ぐらい)でやっていたのですが、この間お金を貯めて新しいタックルを買い揃えました。
 ・ロッド   TRGR A629L nano  ルアー 3~7グラム
 ・リール   レガリス 2004W
 このタックルでワームを使い何匹か釣れました。ハードルアーも友達からもらったペンシルやミノー、クランクベイトやバイブレーションで少し釣りました。ですが、根掛かりや草に引っかかったときに切れてしまって、もら...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは

軽め(1/4oz程度)のスピナーベイトとか、いかがでしょう?
初心者にとっては、その形状からして、クランクやミノーに比べると
「ホントにこれで釣れるんかいな?」
と思うような、ふざけたハリガネのオモチャみたいですが、
その使用範囲の広さはなかなかのもので、
どの水深でも使え、
根掛りしにくく、
季節を問わず1年中、
魚の活性が高くても低くても、
しかもデカバス捕獲率(私の中では)No.1です

キモは、障害物に「ぶつけながら」引く事
なれるまで、ちょっとムズいですが、
上手にぶつける事が出来る人と、ただ単に何もない水中を引くだけの人とは、釣果が10倍違ってきます
巻くスピードをいったん身体で覚えてしまえば、強力な武器になる事、間違いなしです

しかし、ロッドのスペックで、ルアー重量が 3~7g って、本当かいな?
上が低すぎるような気がするのですが・・?

QリールにPEラインを巻くときの下糸は?

リールにPEラインを巻くときの下糸は?
PE0.8号/150mのリールにラインを巻きたいのですが、購入したPEは100m巻きのものです。
使用している内にだんだんとラインも短くなっていくと思いますが、最初に下糸を巻いてからPEラインを巻くのでしょうか?
また、その際に下糸とPEを結ぶのに最適なノットを教えて下さい。一度結んで見たのですが結び目にラインが引っかかり、キャストしても飛ばなくなってしました。
リールはシャロースプールです。初歩的なことですが宜しくお願いします。

Aベストアンサー

0.8号を150mとはシマノのシャロースプールなんでしょうね。
まず150mものを買わなかったのが非常にもったいないですね。

100mだと少しづつ結節やトラブルなどで短くなったらそっくり替えないと短くなりすぎて使えないですね。
150m巻いておけばPEは吸水率が0に近いのでスプールに近い部分はほとんど新品状態で
PEは巻き癖も付きませんからまた巻き返しで新品状態からスタート出来ます。

ですから#1さんのPEは海水を吸いやすいという解説は間違っていますね。
http://www.yoz-ami.jp/Line/009.html
PEはソルトにしろエギングにしろ常に巻き返しで使いますからしょっちゅう経験していることですが
反対に巻き返した部分は全く濡れた形跡もなくスプールも完全に乾燥した状態です。

つい最近も昨年秋から今年の春まで使ったよつあみのエギングラインGESO-Xを巻き返して
今シーズン用に備えましたが、使用後は毎回温い水で塩抜きをしてスプールを洗っていたにも
関わらずキャスティングで引き出されていく部分から下はほとんど新品状態で全く濡れていません。

ですから買うときはちょっと高くても2シーズン使うことを考えたら強度もある8本よりの
150m巻きを買っておいた方がずっと得と言うことになりますね。

とは言え買ってしまった物は仕方ありませんから、下記の質問の#1さんの下巻き計算法がベストです。
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/6247039.html
下巻き糸も要らないPEがあればPEで下巻きした方がいいですね。
PEがなければフロロ、なければナイロンでも構いませんがPE以外ならなるべく細い方が最後まで
巻いたときの形がきれいになります。
PE同士でも電車結びの片方のユニノットを4、5回巻けば抜けることはありませんし、結節も小さくなります。

でもすでに結び目にキャストの際にひっかかるというのはすでに長さが足りないということですから
なるべく早めに150m巻きに買い替えた方が無難かもしれませんね。
キャストの度に同じような場所が結び目に引っかかっていたらその部分が一気に弱って最悪その部分で
切れてものすごい超高切れになる可能性もありますよ。

0.8号を150mとはシマノのシャロースプールなんでしょうね。
まず150mものを買わなかったのが非常にもったいないですね。

100mだと少しづつ結節やトラブルなどで短くなったらそっくり替えないと短くなりすぎて使えないですね。
150m巻いておけばPEは吸水率が0に近いのでスプールに近い部分はほとんど新品状態で
PEは巻き癖も付きませんからまた巻き返しで新品状態からスタート出来ます。

ですから#1さんのPEは海水を吸いやすいという解説は間違っていますね。
http://www.yoz-ami.jp/Line/009.html
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Qアブガルシアとはどんなメーカーなんでしょうか?

今まで沖釣りをメインにやってきて、特に道具に強いこだわりもないため無難にシマノやダイワの製品を使ってきました。

最近ルアー(ソルトウォーター)を本格的に始めたい思いルアー用品をいろいろ物色していますが、沖釣りでは見掛けないメーカーがいろいろあるんですね。

その中でアブガルシアというメーカーが少々気になっています。
海外(欧州)メーカーでデザインも良いので高級かと思いきやリーズナブルな印象を受けます。店頭でもかなり割り引かれて販売されているのをみかけます。

「海外メーカーでデザインが良い」=ドイツ車のような高級品・高性能と安易に想像してしまうですが、アブガルシアに関してはデザイン重視で性能は値段相応といった感じのメーカーなんでしょうか?
あるいはイタ車のように当たり外れの大きいメーカーなのか?

詳しい方、ご教授ください!

Aベストアンサー

こんにちは。

ABU・・・ベイトリールが有名ですね。
25年位前から、国産メーカーの性能と品質が良くなりダイワやシマノで十分に成りましたが
昔はベイトって言うと、ABUって位定番でした。
コレクターも多く、未だに「ABUじゃなきゃリールじゃない」って熱狂的なファンも居ます。
今でこそ、安価で購入できますが、昔は国産品の2,3倍の価格が付いていましたよ。

今となっては、性能に関しては可も無く不可も無くです。
他メーカーでも同じですが、同じメーカーでも販売ブランド内での売価が性能差と言えるので
何を選ぶかによりますね。
*ベアリングとかは、高い機種も安い機種も同じ物を使っている事が多いです。
 数の差が価格差っぽい所が有ります。

釣りに対する姿勢が分かりませんが、趣味の物なので“気に入ったデザイン”とかで
選んでも良いかも・・・


http://www.purefishing.jp/abugarcia/

Q中古バルサ50、なんでこんなに安い?

中古が大量に出回っていて1000円以下で買えるんでびっくりしてます。

新品は3000円を軽く超える超高級ルアーだったのに。

いくら中古だからってここまで値崩れするとは。

もうバルサ50には市場価値がないんでしょうか?

Aベストアンサー

バルサ50はその美しい外見と、優れたアクションで一世を風靡しましたが、現在は
安くてアクションもずっと優れた国産ルアーが増えてきて実釣ではもう使う価値がなくなってきました。

ただ新品やデッドストックなどは今でも高価で取引されていたりいますが、これは完全な
コレクションアイテムとしてで、愛らしいデザインや当時としては抜きん出た美しい仕上げなど
マニアの方はオールドリールなどと同じく飾っておくモノとしてですね。

中古が安いのは、まずキズなどがあればコレクションアイテムとしての価値はなく
では実際に使おうと思ったら、現在は多くのメーカーがクランクでも重心移動システムを
採用しており、リアルベイトのような美しい仕上がりで、何より良く飛び、引き抵抗も少なく
小さなアクションでもそれにローリングをプラスしたり、ロッド操作でトリッキーなヒラ打ちなど
バルサ50を使わないといけない条件が現在ではほとんどありません。

私も当時(25年ぐらい前)非常に高価なソルティーブラウニーをいくつも買ってシーバスに
使っていましたが、細身で良く飛んでなまめかしいローリングアクションでいくつも良い想いを
させてくれましたが、当時のルアーというのは(私の場合シーバスですが)ド定番だったボーマーの
ロングA、ラパラのジョイントミノーなど今、キャストすると嘘のように飛びません。

当時は飛んでいると思っていた飛距離も簡単に50m越えするようなルアーばかりの世界になっては
飛ばないというはかなりのストレスになります。
特にシーバスなどは飛距離と釣果はかなり比例していますからね。

当時実際にバルサ50をさかんに使ってきた人間としても、今新品をくれると言っても実釣では
使えないので即オークション行きになるでしょうね。

タックルの進化と同じでその頃ダイワのEXシリーズというリールがもう絶対にこれ以上
リールは進化しないと思えるほどの時代を超越したリールで3機種で17、8万円ぐらいを
ローンで買いましたが、今ではフリームスの1/3ほどの性能もありませんね。

タックルやルアーも時代と共に高性能化、低価格化してきているので昔どんなに良い物でも
時代と共に消えていく運命にあるんですね。

バルサ50はその美しい外見と、優れたアクションで一世を風靡しましたが、現在は
安くてアクションもずっと優れた国産ルアーが増えてきて実釣ではもう使う価値がなくなってきました。

ただ新品やデッドストックなどは今でも高価で取引されていたりいますが、これは完全な
コレクションアイテムとしてで、愛らしいデザインや当時としては抜きん出た美しい仕上げなど
マニアの方はオールドリールなどと同じく飾っておくモノとしてですね。

中古が安いのは、まずキズなどがあればコレクションアイテムとしての価値は...続きを読む

Q昔の番組「千夜釣行」なんですけど

この番組のエンディングにきまって表示されていた
3行くらいのセリフがしりたいんですけど
どなたかしりませんか?

Aベストアンサー

こんなセリフだったと思いますが。

『水・光・風・人・愛。
この地球での幾万の出会い、幾千の縁に感謝して、
今日もまた千夜釣行。』


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