秀丸エディッタの設定等のファイルはHIDEMARUディレクトリの中のどこに存在するのでしょうか???
もともとノートパソコンにインストールしていたのですがデスクトップでも使ってみようと思いノートパソコンからディレクトリごとコピーしたのですが強調表示などの設定が初期化されてました。
いろんなプログラミング言語の予約語を機能別に登録していたので非常に困ってます。いちから登録しなおすのはさすがにきついので、どなたか知っているかたがいらっしゃったらおしえてください。

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A 回答 (2件)

レジストリエディタで、以下のキーを開きます。


HKEY_CURRENT_USER\Software\Hidemaruo\Hidemaru
その下にConfig、Default、Envなどのキーがありますが、これらのキーにある
値の名前とデータの組が設定内容となります。
値の名前とデータについては、現在の秀丸の内容と照合してください。
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秀丸ヘルプより。


>>Q.設定や動作環境を別のマシンに移動できますか?
>>A.ファイルタイプ別の設定や動作環境をまるごと別のマシンに移動させることはできません。
>>「その他・ファイルタイプ別の設定・強調表示」で、強調表示キーワードの保存と、「その他・キー割り当て」で、キー割り当て(とマクロ登録)が保存することができます。

ということで、強調表示関係については、秀丸がインストールされているフォルダから拡張子が.hilightのファイルをそっくりコピーして読み込ませれば良いです。
(キー割り当ては*.keyファイルをすべて)
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正規表現についてはヘルプを見ながら実際に試行錯誤してみるのが一番ではないかと。というかあのヘルプ以上の説明はなかなか難しい(^^;。

Q文書作成の観点からみた秀丸の長所

普段は Word で文書を作成しているのですが、さいきん秀丸にも興味があります。
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具体的にどういった点で優れているのかがいまいち分かりません。
できれば文書作成の観点から Word との比較をふまえた上で、秀丸の長所を教えて頂ければと思います。
また当方パソコンには詳しくないのですが、そのような人間でもすんなり秀丸を使うことができるでしょうか?

Aベストアンサー

エディタは基本的にプログラムを書くためのソフトです。装飾などの機能はなく、その分とても小さいプログラムでできていますから軽快に動作し、イラつくことがありませんので、それを日本語文章を書くために流用しているのが一般的です。エディタはあくまでテキストファイルを記述したり、既存のテキストファイルを加工するためのソフトですから、文字以外のデータは扱いません。図や表を組み込む必要があるなら別のソフトを使うべきですが、文章部分だけはエディタで作成し、これをWordなどに読み込ませ、図や表はWordの挿入機能などで貼り付けてひとつの文書を作るというような使い方をします。
ですから通常、エディタソフトには禁則処理など日本語文章作成に必要な機能は、ないか、擬似的な動作しかできませんが、秀丸エディタでは最初から日本語文章を想定して禁則処理や縦書き、段組などのさまざまな機能が搭載されています。日本語文章作成に限れば、この点が他のエディタより優れている点でしょう。
また、キー操作などを自分好みに作ることができ、自分専用のソフトに仕上げることができます。
もともと他のエディタに比べても多くのの機能が盛り込まれたソフトですが、さらにマクロを組むことで新しい機能を作り上げることができ、いろいろな人が作った便利なマクロが公開されてもいますので、これが、多くの人が秀丸を支持する最大の魅力だと思います。

参考URL:http://hide.maruo.co.jp/software/hidemaru.html

エディタは基本的にプログラムを書くためのソフトです。装飾などの機能はなく、その分とても小さいプログラムでできていますから軽快に動作し、イラつくことがありませんので、それを日本語文章を書くために流用しているのが一般的です。エディタはあくまでテキストファイルを記述したり、既存のテキストファイルを加工するためのソフトですから、文字以外のデータは扱いません。図や表を組み込む必要があるなら別のソフトを使うべきですが、文章部分だけはエディタで作成し、これをWordなどに読み込ませ、図...続きを読む

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お世話になっています。
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現在、これは4種類しか設定できませんが、これをもっと数多く設定したいと考えています。
(できれば20種類くらいは欲しい)
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よろしくお願いします。

Aベストアンサー

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Aベストアンサー

// 共通から、C言語ソースファイルに変更したら、
// 表示が全体に小さくなってしまいました。

表示が小さくなるのは、秀丸にあらかじめ設定されている「C言語ソースファイル」の設定が、そういう設定になっているからです。
「ファイルタイプ別の設定」の左ツリーに「フォント」という項目があります。
「C言語ソースファイル」の場合はデフォルトで“10ポイント”になっていたと思います。
ここで、お好きなサイズに変更すればいいわけです。

他の項目もご覧になってみて下さい。
文字間隔、行間隔、使用するフォントなど・・・いろんな要素でカスタマイズが可能です。
すでにお気づきかどうかわかりませんが、強調表示のタイプ(太字、色、下線、背景色など)も
左ツリーの「デザイン」のところからカスタマイズできます。

------------------------------------------------------------
<ちょっとよけいな補足>
仮に、質問者さんが abcd.java という Java ソースファイルを開いているときに、設定を「C言語ソースファイル」に変更して[強制的に保存]または[OK]ボタンを押してしまうと、拡張子 Java と「 C言語ソースファイル」の設定が関連付けられてしまいます。
つまり、次回から拡張子 Java のファイルを開くと、自動的に「C言語ソースファイル」の設定で開かれてしまうことになります。
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拡張子 java と「java 用の設定」を関連付けしたい場合には、拡張子 java のファイルを開いた状態で「ファイルタイプ別の設定」を「java 用の設定」に切り換えて、[強制的に保存]または[OK]ボタンを押せばいいのです。

ファイルを開いた状態で「ファイルタイプ別の設定」を変更する場合には、ちょっとした注意が必要で、混乱のもとになりやすいので、よけいなことだったかも知れませんが補足しました。

// 共通から、C言語ソースファイルに変更したら、
// 表示が全体に小さくなってしまいました。

表示が小さくなるのは、秀丸にあらかじめ設定されている「C言語ソースファイル」の設定が、そういう設定になっているからです。
「ファイルタイプ別の設定」の左ツリーに「フォント」という項目があります。
「C言語ソースファイル」の場合はデフォルトで“10ポイント”になっていたと思います。
ここで、お好きなサイズに変更すればいいわけです。

他の項目もご覧になってみて下さい。
文字間隔、行間隔、...続きを読む

QTeraPadと秀丸エディタの違い

現在、エディタに秀丸エディタを使っていますが、パソコンに詳しい友人からTeraPadを勧められました。
聞いたことはあるエディタなので、一定のユーザーもいて便利なソフトなのだと思いますが、
・具体的にどんな特長がありますか?
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ちなみに、秀丸は使っているといっても、マクロなどはほとんど使っていません。

Aベストアンサー

無料だということ。
秀丸より動作が軽いこと。
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ですね。
私はTeraPadの機能だけで十分ですけどね。

Q【秀丸】デザイン・強調表示設定とその保存方法

【秀丸】デザイン・強調表示設定とその保存方法

【秀丸】デザイン・強調表示設定とその保存方法

 こんばんは、質問させていただきます。
どうぞよろしくお願いいたします。
秀丸Ver7.1でございます。

 秀丸が好きでずっと愛用させていただいておりますが、
いくつかよく分からない箇所がございます。

1.起動時にカーソル位置を、前回終了時にカーソルがあった位置に持っていく方法
2.「デザイン」「強調表示」などすべての設定をひとつのファイルで
 エクスポートできないのでしょうか??
  いつも個々に「VB_デザイン.hilight」、「VB_強調表示.hilight」のように分けて保存時、
 設定ページからひとつずつ全部読み込んでおりますが。。
  もしそうでございましたら、今後ずっと秀丸を自分の設定で使わせていただく上で、
 1言語につき何種類の設定ファイルを保存すべきでございましょうか??
3.「デザイン」→「カーソル行」→「~モード」の設定って、
 設定を「保存」したファイルには入らないのでしょうか??
  別のPCでデザインを保存したhilightファイルを読み込んでみても、
 「下線モード」が「文字色モード」になっておりました。。。

 沢山質問させていただいて大変恐縮でございますが、どれかひとつでもアドバイスいただけると
嬉しいです。
もしお詳しい方がいらっしゃいましたら,どうぞよろしくお願いいたしす。

【秀丸】デザイン・強調表示設定とその保存方法

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 こんばんは、質問させていただきます。
どうぞよろしくお願いいたします。
秀丸Ver7.1でございます。

 秀丸が好きでずっと愛用させていただいておりますが、
いくつかよく分からない箇所がございます。

1.起動時にカーソル位置を、前回終了時にカーソルがあった位置に持っていく方法
2.「デザイン」「強調表示」などすべての設定をひとつのファイルで
 エクスポートできないのでしょうか??
  いつも...続きを読む

Aベストアンサー

 今使っているのが、Ver.8.00βなので、若干の違いがあるかもしれませんが....。
> 1.起動時にカーソル位置を、前回終了時にカーソルがあった位置に持っていく方法
「ファイルタイプ別の設定」→「体裁」→「詳細」の「カーソル位置の自動復元」です。
 ただし、覚えておけるのは、最近に開いた 20 個です。

> 2.「デザイン」「強調表示」などすべての設定をひとつのファイルで
>  エクスポートできないのでしょうか??
「デザイン」「強調表示」など、どれでも良いですが、「カラー」「強調表示」など、保存したい項目を ON にすれば、一つのファイルになります。

 またファイル・タイプが多ければ、「設定内容の保存/復元」を使えば、他の設定も保存されて、手っ取り早いかと。

> 3.「デザイン」→「カーソル行」→「~モード」の設定って、
>  設定を「保存」したファイルには入らないのでしょうか??
 ひょっとすると「カラー」となっているのでそうかも。
 ただ上記、「設定内容の保存/復元」を使えば、移行できます。

Q秀丸で編集したファイルをwordpadで開くと小さい「→」が入る。

秀丸で編集したファイルをwordpadで開くと小さい「→」が入る。

秀丸で開いたときは

</body>
</html>

このように最後にないもないんですが、wordpadで開くと

</body>
</html>


と矢印が入っています。
サーパ上にこのHTMLファイルをアップしてブラウザでみてみると、やはり小さい「→」矢印が入ってしまいます。

ずっと秀丸を使っているのですが、このようになったのは初めてです。
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ご教授お願いします。

Aベストアンサー

秀丸でそのファイルを開き
その他>ファイルタイプ別の設定>その他>保存・読込み

「保存するときにEOF制御文字を付ける」
にチェックが入っていませんか?

Q「秀丸キーワードチェンジャー」のマクロ登録方法

いつもお世話になっています。秀丸Ver.4.16を使用しています。
「秀丸キーワードチェンジャー KWCH.EXE V2.2」をダウンロードしたのですが、.macファイルがありません。KWCH.EXE とヘルプ、説明書だけしかありませんでした。
説明書には、「秀丸エディタから呼び出したい場合は、以下のようなマクロを作成して、それを実行するようにしてください。 
例: kwch.mac
run "c:\\hidemaru\\kwch.exe";」
と記載されているのですが、具体的にどうやればいいのか分かりません。

ホームページで色々と調べたのですが、内容が理解できなくて……肝心の、.macファイルの作成方法、及び、作ったファイルをKWCH.EXE とどう関連づけるのかが分かりません。
初歩的なことですが、分かりやすく教えていただけると助かります。

Aベストアンサー

まず始めに、Ver4.16だとキーワードチェンジャーは使えないようですね。
かなり昔のバージョンの秀丸用の機能だと思います。現在のバージョンなら
標準の機能で同様(それ以上)のことができますよ。
異なる拡張子によって自動的に強調表示の種類を切り分けられます。
ためしにVisual Basicのソースファイルである、拡張子「frm」のファイルで実験しましょう。

1) まずは、秀丸の「その他(O)」-「動作環境(E)」にて、動作環境ウィンドウを開きます。
2) 「設定の対象(L)」から「関連付け」を選択します。
3) 「追加(D)」ボタンをクリックして現れたインプットウィンドウに「frm」と記入し、「OK」をクリックします。
  VBがインストールされていて、何らかのソースがあるのならそれを、そうでなければ秀丸で適当に文字を記入し、
  「test.frm」という名前で保存します。
4) frmファイルを秀丸で開いた状態で「その他(O)」-「ファイルタイプ別の設定(C)」をクリックします。
5) 「設定のリスト(T)」ボタンをクリックし、現れたウィンドウの「新規(N)」ボタンをクリックします。
6) 現れたインプットボックスに「vbプロジェクト」と記入し、「OK」ボタンをクリックします。
7) 「設定の対象(L)」から「表示とカラー」-「強調表示」を選択します。
8) 「強調表示(Y)」にチェックを入れ、「読み込み(O)」ボタンをクリックします。
9) 「強調表示キーワードの読み込み」ウィンドウから、VisualBasic.hilightを選択し、「OK」をクリックします。
10)「(ファイルタイプ)の設定(S)」から、vbプロジェクトを選択し、「OK」を押します。
11)以降、frmファイルを秀丸で開くたびにvbプロジェクト用の強調表示が有効になります。

さて、ちなみに今回の件では不要とはなりましたが、もともとの問いについても解答します。
1) まずはkwch.exeを適当なフォルダへ移動しましょう。秀丸をインストールしたフォルダ
  (普通にインストールすれば、C:\Program Files\Hidemaru だと思います)に移動しておけばよいと思います。
2) 秀丸を立ち上げ、
run "C:\\Program Files\\Hidemaru\\kwch.exe";
  と入力します。
  (注:macファイルでは、「\」は他の意味を持つため、「\」を表示したい場合は「\\」と表記します)
3) このファイルを保存します。その際、「ファイルの種類(T)」を「秀丸マクロファイル(*.mac)」とします。
  ファイルの名前は適当でOKです。
4) 秀丸のメニューから「マクロ(M)」-「マクロ登録(E)」をクリックします。
5) マクロ登録ウィンドウのマクロ1の「ファイル名」右側にある「...」と書かれたボタンをクリックし、
  先ほど作成したマクロを選択します。
6) タイトルの部分には適当な名前を記入します。ここでは「キーワードチェンジャー」とでも入力しましょう。
7) 「OK」をクリックしたら登録終了です。秀丸のメニューから、「マクロ(M)」をクリックすると、
  新たに「キーワードチェンジャー(1)」というメニューが現れるはずです。
私はVer4.14で試してみましたが、ここまでやってキーワードチェンジャーが機能しませんでした。

まず始めに、Ver4.16だとキーワードチェンジャーは使えないようですね。
かなり昔のバージョンの秀丸用の機能だと思います。現在のバージョンなら
標準の機能で同様(それ以上)のことができますよ。
異なる拡張子によって自動的に強調表示の種類を切り分けられます。
ためしにVisual Basicのソースファイルである、拡張子「frm」のファイルで実験しましょう。

1) まずは、秀丸の「その他(O)」-「動作環境(E)」にて、動作環境ウィンドウを開きます。
2) 「設定の対象(L)」から「関連付け」を選択します。
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