ちくのう症(蓄膿症)は「菌」が原因!?

パソコン 携帯 ゲーム機などなど
凄い機械が沢山出てきているけどどうやって出来たのか気になります!!
特にパソコン!!俺の頭の中ではビルゲイツが作った(ハードディスク)事しかわかりません^^;
どうやってソフトのプログラムを書いたのか!!プログラムを書いたソフトはまたどうやってできたのか・・・・と俺は一番最初が気になるのです><><
良かったら教えてください!!!

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A 回答 (9件)

一番最初ということなので。


パソコン 携帯 ゲーム機などのコンピュータですが原型は電気のON/OFFを操るスイッチとそのつながりである電気配線です。それがトランジスタになりICになり・・・。そんな風にON/OFFを制御する速度が速くなってたくさんの処理をあっと言う間にできるようになっていたのです。
 現在のコンピュータも根底ではON/OFFの羅列を読み込んでそれをデータまたはプログラムとして計算処理しています。原始のコンピュータはON/OFFを人間が入力して行っていたはずです。たいへんですね^^;;

 そんなことをしているときりがないのでON/OFFを記憶する装置が必要になりました。最初は電気回路、そのうち紙に穴を開けてその穴を読み込んだり、磁気テープ(音楽用のカセットテープと同じようなもの)なんてのもありました。
 その後光ディスク(ディスク面に光を反射させ光の変化でデータを読むんだったと思う・・)なんてものができました。ハードディスクやCD、DVDは光ディスクですね。
 ICチップや光ディスクやなどは、科学や数学、生産技術などの進歩が欠かせませんでした。こう考えると昔の人に感謝ですね~。

 プログラムですが、これも元を正せばON/OFFの羅列です。そのON/OFFの順番によってプログラムに必要な処理やデータを形成しています。プログラムを作るには最初は根気よくON/OFFを並べていったんだと思います(^^;
 それだとものすごく根気が要るので、現在では人間が人間の言葉で書いたプログラムをマシンがわかるようにマシン語へ変換している場合がほとんどです。変換するにもプログラムが必要ですが、プログラムが次のプログラムを生んでちょっとずつ高度になったんだなぁと感じます。
 現在のパソコンは処理能力の向上だけでなく、複数の処理を平行して処理したりできるようになって、音楽が聴けたりいろんなすごいことができるようになりました。その分プログラムが複雑になりプログラムを作る人は頭がこんがらがって大変です。

 あくまで私の浅はかな考えですが、現在の電気を使ったコンピュータでは、電気の速さを超えることができないわけですから限界があると思われます。ですから量子コンピュータなんていうもう数学者や物理学者しか仕組みがわからないのではと思われる新しいコンピュータも考えられているようです。

 ほかの方も言っておられますがビルゲイツはDOSやWindowsなどのソフトウェアを販売や開発した人であって、パソコン自体や部品(言われているハードディスクなど)を作った人ではありません。しかし現在のパソコンにおいてWindowsが便利で使いやすくパソコンの普及に貢献したことを考えるとエライ人ですね~。

 長くなりました。この辺で。
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この回答へのお礼

fruitblendさん、こちらにも回答してくれて有賀等ございます^-^

パソコンの原型は電気のON/OFFだったとは^^;
これを考えた人頭よすぎ・・・
今度は磁気テープ ICチップ 光ディスクなどの最初が気になってきた・・・^^;
でもパソコンの事はすっきりしました。
ここまで詳しく書いてくれて本当に感謝しています^^ありがとうございました!

お礼日時:2005/07/08 21:47

ビル・ゲイツはハードディスクとは全然関係ないです。

また、日本のビジコンがインテルに発注したのはパソコンではなく、CPUです。ビジコンは会社として続いています。
http://www.busicom-corp.com/innovate.html
コンピュータやパソコンのルーツに関する本はたくさん出ているので、ネットでいい加減な情報をあさるより、本を読んだ方がいいと思いますよ。
本当にたくさんありますが、NHKで放送した『電子立国』を本にしたものを推薦します。コンピュータゲームのルーツとか、半導体のルーツとか、面白い話が一通り入っています。

参考URL:http://www.busicom-corp.com/innovate.html
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この回答へのお礼

ZeroFightさん、回答ありがとうございました^^
やっぱり一番は本ですよね、わかって入るけどついついパソコンに頼ってしまいます^^;

URL拝見しました、面白い画像でした、あれをどういう風に作ったのかが気になってきます^^;

ありがとうございました。

お礼日時:2005/07/08 21:50

こんばんわ。



パソコンは今でもそうですが、計算機です。

「パソコン そろばん 計算機」で検索したらこんなのが引っかかりました。

計算機の歴史
http://www5a.biglobe.ne.jp/~spgas/oaa/kei/k1.htm
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この回答へのお礼

tkr1977さん、回答ありがとうございました。
URL拝見しました。これです!俺の知りたかった事は^^90%すっきりしました!昔のパソコンの元となった機会の画像とか見れたら文句なしですけど^-^B.C450年頃からパソコンの元があったとは驚きです><本当にありがとうございました^^

お礼日時:2005/07/08 21:40

#3です。


URLは長いので、2行を1行にくっつけてURL枠に入れると出ます。
(ブラウザ画面が横に伸びるのを防ぐため。)

それぞれ、「ノイマン型コンピューター」と「チューリングマシン」です。
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この回答へのお礼

guguxさん、また回答してくれてありがとうございます^^
URL拝見できました^^かなり難しい内容でしたが満足しました、やっぱり元を考えた人はすごすぎですね^^;
また、よろしくお願いします

お礼日時:2005/07/08 21:36

#4です


最初の頃のプログラムは、コーディングチャートと言う図面(計算書)に書き込み、それを担当者数人で、ダイヤルやスイッチで入力していましたその後カード方式がでましたがやっぱりプログラムは紙の上で行いリーダ担当が入力していました。徐々に進化して今ではプログラムはプログラムされるパソコンで出来るようになりました。
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この回答へのお礼

segoさん、また回答してくれてありがとうございます^-^
最初は図面だったとは驚きですね、うーむカード方式がどうやって出来たのかが気になってきた^^;
徐々に進化した過程が物凄くきになる^^;

やはり専門書を買うしかないですかね^^;

どう考えても図面からカード形式になるなんて理解できないです><考えた人凄すぎです^^;

お礼日時:2005/07/08 01:24

最初のパソコンの原型は、日本の企業が(現倒産)で電卓のようなものを作るのにアメリカの企業(現インテル)にICを作成したのが原型?


インテルはそれを改良して商売の規模を大きくしていきました。

その前には、IBMの20畳ぐらいの真空管式がありましたがこれはパソコンの原型ではないようです。アルゴリズムや発想が違います。

ビルゲイツが高校製の時にはもうCPMと言う酔っ払いが作ったDOSが存在していましたそれを改造して(学生時代に)IBMにライセンス販売PC-DOSして儲かってMS-DOSをまた数社ライセンス販売して今のWindowsを作ってさらに儲かりました。
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この回答へのお礼

segoさん、回答ありがとうございました^^
パソコンの原型は日本だったとは驚きです!


ビルゲイツは出来ている過程の時に改良しただったんですね^^

お礼日時:2005/07/08 01:20

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%88% …
E3%83%89%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%A0%E6%96%B9%E5%BC%8F

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%81%E3%83%A5% …
E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%9E%E3%82%B7%E3%83%B3

あたりが参考になるかな?

何事もゼロから次の一歩を考えた人はすごいです。
なにもないところから考えたのだから。
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この回答へのお礼

guguxさん、回答ありがとうございます^^
URLなぜか見れなかったテです><

>何事もゼロから次の一歩を考えた人はすごいです。
なにもないところから考えたのだから。

俺もそれ思っていました!本当にその人達には頭があがらないですね^^;

お礼日時:2005/07/08 01:14

ここらへんの本を読むと良いかもしれません。



コンピュータはなぜ動くのか
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4822281 …

Windowsはなぜ動くのか
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4822281 …
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この回答へのお礼

2NNさん回答ありがとうございます。
URL拝見しました^^面白そうな本ですね
ちょっと高いですけど^^;
ありがとうございました

お礼日時:2005/07/08 01:10

ビルゲイツが作ったということは違います。

遥か以前からあります。ビルゲイツはちょっと改良しただけです。
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この回答へのお礼

MXDさん、回答ありがとうございます
ビルゲイツが作ったものだとずっと思っていました!!ありがとうございます^^

お礼日時:2005/07/08 01:02

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Qビル・ゲイツはどうやってWINDOWSを作ったの?

WINDOWSのようなOSを作るにはどうしたらいいのでしょう?たとえば、MACでWINDOWSと同じ、もしくはそっくりなOSを作るには何が必要なんでしょう?高度な知識や時間なんてのは無しですよ(^_^)
それと、プログラミングにはやっぱりソフトが必要なんでしょうか?じゃあ、そのプログラミングソフトはどうやってできたんでしょう?
私、初心者の為、専門用語などは理解できませんので、その点踏まえてお答えいただけるとありがたいです。

Aベストアンサー

ひとつの答えかたとして数百万行のソースコードを書いて作った。
WindowsCEで150万行、XPの早大等に公開したのが500万行と言われています。

基本的に、これらはC言語とそこから派生進化した
C++言語やC#言語によって書かれています。

CやC++はMS版の開発環境もありますが、言語仕様そのものは
Microsoftで作られたものではありません。
しかし、MS CやVisual C++等の開発環境が
C言語による開発を促進したのは事実です。


MacOSとWindowsを比較した上でのWindowsと
同じないし、そっくりなOSを作る方法は
模倣を繰り返すしか無いでしょう。
あるいは技術を買い取ったり提携する。

技術的には非公開の技術の完全互換は不可能だし
技術仕様を知るためには膨大な費用がかかる。
現実的にはできないし、ナンセンスだと言える。

また、"WindowsのようなOS"の定義を
Windows用しかないような各種アプリケーションが動くOS
と考えた場合には、それはPowerPCのMacintoshでは不可能。

CPUの違いを吸収する仕組みを作ったとしても
それは、大幅に速度低下を招き、また完全な互換性確保は難しい。
むしろ、VirtulPC上でWindowsを動かすほうが楽。

ひとつの答えかたとして数百万行のソースコードを書いて作った。
WindowsCEで150万行、XPの早大等に公開したのが500万行と言われています。

基本的に、これらはC言語とそこから派生進化した
C++言語やC#言語によって書かれています。

CやC++はMS版の開発環境もありますが、言語仕様そのものは
Microsoftで作られたものではありません。
しかし、MS CやVisual C++等の開発環境が
C言語による開発を促進したのは事実です。


MacOSとWindowsを比較した上でのWindowsと
同じないし、そっくりなOSを作...続きを読む

Qパソコンはどうやってできたの?

国語の勉強で

「身近なものはどうやって出来たのか」

とゆうことを調べないといけないので

教えてください>_<

パソコンはどうやってでてきたの?

出来るだけパソコンに詳しい人がいいです。

でも、わかる範囲でおしえてください<m(__)m>

詳しくない人でも、検索してわかったことでもいいです。

教えてください>_<

Aベストアンサー

PC(パーソナルコンピュータ/Personal Computer)の原型となる自動電算装置は、元々戦術演算(せんそうなどでりようする目的の計算)のために開発されたというのは、既に回答があるとおりです。ツーゼ(Zuse/これが最初とされる)やエニアック(ENIAC)などの大型な計算装置が三点測量などに利用されたことが始まりです。

ハードの仕組みとしては、電気的な信号の変化を利用して、指示した数式(プログラム)の結果を求める方法を生み出したのです。簡単に言えば、真偽(0か1か)を複雑に組み合わせることで、人間が計算するより速く、機械的に答えを導き出す技術を作り上げたのです。


パソコンの最初のモデルは、残念ながらApple Computer(現在のApple)が生み出したのではありません。スティーブジョブズが生み出したのは、3つです。1つは組み上がったパソコンを最初に販売したこと。2つ目は、マウスを使ってウインドウ操作をするGUI(グラフィカルユーザーインターフェース)で、MacOSを誕生させたことです。3つ目は携帯電話にタッチインターフェースとリッチなパソコン並のOSを登載したこと、これがスマートフォンです。

最初のPCはAltair 8800(アルティア8800)と呼ばれるコンピュータで、今で言えばマイクロコンピュータ(マイコン)と呼ばれる部類のコンピュータです。自分でハードをくみ上げ、しかもプログラムも自分で設計する必要があるものでした。これらのコンピュータは、個人で楽しむおもちゃの一つまたは、研究での計算を速く行うための一つの材料(道具)として登場しました。

WindowsやMacOSといった基本ソフトが組み込まれものではなく、今と同じような形のディスプレイも別途接続しない限りは、存在しないか、組み立て時にディスプレイを組み込まなければならないというもので、多くのボタンやスイッチを操作することで、プログラムを作成するというものでした。これが、1974年のことです。

現在も、マイコンはマイコンキットという形で、市販されていますが、それよりも大きく今のようにパソコンやマイコンキットのようなものではなかったと言えます。

パソコンとして使われるようになるのは、70年代の後半からで、CP/Mと呼ばれる基本ソフト登載のマイコンが先行し、その後AppleIIで徐々に開花します。80年代の初頭までに今のパソコンと同じようなディスプレイ、キーボード、CPU(パソコン本体)という形が完全に成立します。日本では、NEC(日本電気)のPC-9800シリーズが誕生します。海外ではIBMが80年にPCを投入し、84年に現在のWindowsPCの祖となるIBM PC/ATを発売します。
ここで、初めて今のパソコンに通じる最初のパーソナルコンピュータが登場します。

同時期に、AppleはMacintoshを同じ年に世に投入し、いち早くOSにGUIを採用します。
Windowsは、その1年後にMS-DOSのGUI拡張パッケージのような形で投入されます。


時代別に並べると

第二次世界大戦開戦頃に最初のコンピュータがドイツで誕生(既にプログラミング可能なものでした)。
その後、トランジスタが1947年に作られます。
1968年に現在のコンピュータの頭脳(CPU)開発で世界をリードするインテル社が創業。
1971年に最初の4bitCPU(i4004)が誕生。
1974年に最初のパソコンが誕生(当時は汎用の大型機に対してマイクロコンピュータと呼ばれたが、決してマイクロというほど小さくは無かった)
同年OSとしてCP/Mが開発される。i8080プロセッサ投入。CP/Mの登場から6年前後で徐々にオフィス向けのハード(組み立てキット)が製造され始めます。
1975年 BASICが誕生。マイクロソフト社(当時はMicro-softでした)が創業。
1977年 AppleII誕生、最初の組み立て済みパッケージ型PCとなる。日本初の本格PC(SEIKO-5700)が登場。
1981年にPC-9801が登場。その後90年代中盤まで市場シェアの過半数を取り、日本の国民機と呼ばれる。
1983年 IBM PC/XT登場。

1984年 IBMがPC/ATを発売。このATで技術仕様が他の企業でも使える形で、公開され英語圏ではPC/AT互換機がこの年を境に一気に広がります。
AppleがMacintoshを発売。GUI(グラフィカルユーザーインターフェース)が誕生する。尚、これが誕生するまでコンピュータのディスプレイ表示は、基本的に文字数字で表示される味気ないものでした。
1985年 Windowsが登場。MS-DOSの拡張として動作する。当時はFD1枚に収まりました。
・・・
1992年にWindows3.1。
1993年にWindowsNT3.1登場、初の32bit版Windowsとなる。
1995年にWindows95が登場。インターネット時代が本格化。
1997年にNECが独自PC路線(98シリーズ)から撤退し、事実上WindowsPCはIBM互換機(PC/AT互換機)になる。
2001年にWindowsXPが登場。Windows3.x及び9xが終焉となり、NT系に統一される。Appleが初代のMacOS Xを投入する。


この先は現在も使われているものの発展なので必要ないでしょう。

PC(パーソナルコンピュータ/Personal Computer)の原型となる自動電算装置は、元々戦術演算(せんそうなどでりようする目的の計算)のために開発されたというのは、既に回答があるとおりです。ツーゼ(Zuse/これが最初とされる)やエニアック(ENIAC)などの大型な計算装置が三点測量などに利用されたことが始まりです。

ハードの仕組みとしては、電気的な信号の変化を利用して、指示した数式(プログラム)の結果を求める方法を生み出したのです。簡単に言えば、真偽(0か1か)を複雑に組み合わせることで、...続きを読む


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