20年ぐらい前に医者の待合室で読んだ野球マンガ(コミックだったか雑誌か記憶が定かではない)のタイトルと出来れば作者名が知りたいのですが。

そこの読んだストーリーは、主人公が投げたボール(重い球みたいな名前)が打てなくて、代打専門の天才バッターがいてもう一度勝負したくて外野の守備についたけれど、センスだけでプレイしてたその人は打球の落下点にはそのセンスですばやくつけたが、守備はぜんぜんだめで恥をかく、というものでした。

マリナーズのイチローの活躍を見ていたら突然思い出しました。
少ない情報ですが皆様の回答をお待ちしています。

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A 回答 (1件)

それは「我が愛しきバンディッズ」というタイトルだと思います。

少年マガジンで連載されていました。

背中に刺青の有るキャッチャーやパラシュート投法みたいな魔球?を駆使するピッチャーとか結構はまってました。

実在する選手も登場してましたよ(元中日の小松投手,高木守道選手など)
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この回答へのお礼

こんな少ない情報で回答いただきありがとうございました。
このタイトルで本を探したいと思います。

お礼日時:2001/10/20 17:37

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