TBSドラマの‘渡る世間は鬼ばかり’で使われていた小道具で、「岡倉節子」さんの位牌が入れられていた厨子の販売先と値段が知りたいです。
よろしくお願いします。

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A 回答 (1件)

直接TBSに確認されたほうが賢明です。


以下TBS視聴者センタのURLです。

参考URL:http://www.tbs.co.jp/contact/service.htm
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この回答へのお礼

お礼が遅くなり申し訳ありませんでした。
残念ながら小道具の記録になかった為、詳細はわかりませんでした。

お礼日時:2001/12/06 15:10

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Q玉虫の厨子(平成レプリカ)について

ちょっと前に、法隆寺の国宝「玉虫の厨子」のレプリカが完成し、法隆寺におさめられました。

この厨子に使われたタマムシの数がマチマチで困ってます。(困りはしないか。)
NHKで放映されたのは、6600枚の羽(3300匹分か?)。
別サイト(厨子を作ろうと企画したトコ)では4500匹(9000枚分?不良もあれば もっと少ない?)。また、違うトコだと4万2000枚・・・もうむちゃくちゃです。

本当のところ、平成版「玉虫の厨子」には、何匹のタマムシが犠牲になったのでしょう?

Aベストアンサー

新聞記事を探してみました。
復元された玉虫厨子は2基あって、片方が国宝の復元版で6600枚ほど、もう片方は国宝よりも多くの範囲に玉虫の羽を用いたため36000枚。
あわせて42000枚。
6600枚と42000枚のふたつの報道のずれはこれが原因では。
http://www.asahi.com/culture/news_culture/OSK200803010095.html

厨子を作るプロジェクトでは写真撮影のときに用意した数だけを載せていたのかもしれません。

Q渡る世間は鬼ばかり…節子

近頃、渡る世間は鬼ばかりの再放送に夢中です。

再放送では、(パート4ですか?)途中で話が抜けるんですよね。岡倉節子お母さんがニューヨークに旅行中に、亡くなってしまっていて…。図書館で文庫本や、ガイドブックなど借りて読んで、ストーリー的にはわかりました。

実際のところ、節子役の山岡久乃さんが亡くなってしまったからですか?それとも、久子役の沢田雅美さんみたいに、トラブルでもあったのですか?知ってます?

Aベストアンサー

次回作に山岡さんが出演しない・・・で、当時ワイドショーをにぎわせていました。橋田さんと仲が悪くなっただとか、他の共演者と仲が悪くなっただとか。

山岡さんが主演を辞退した理由を多くの方に語らなかった。というか、外部には彼女の病気が漏れてこなかった。

後になり、山岡さんが癌で亡くなられたのが判りました。当時としては、なるべく自然な形で節子さんを画面から消すにはあの方法しか無かったのだろうと思います。よく考えたな~。と感心しながら見ていました。

Qダメンズウォーカーの倉田真由美さんと美容の倉田真由美さん

ビューティージャーナリストの倉田真由美さんは、
漫画家の倉田真由美さんと別人ですよね?

Aベストアンサー

はい別人です。
美容の倉田さんの写真サイトはココ↓

参考URL:http://www.elle.co.jp/home/beauty/journal/

Q渡る世間は鬼ばかりの岡倉大吉っていつのまに?

藤岡琢也さんが肺炎になったらしく、今日見たらいつのまにか渡る世間は鬼ばかりの岡倉大吉がいませんでした。小料理屋の主人が他の人に代わってたんです。
ドラマの中で、岡倉大吉は死んだことになったんですか?
どんな感じで処理されましたか?藤岡さんがいなくなった件について

Aベストアンサー

本人は死んだのではなく、演じる人が変わっただけです。
ですので、その方が岡倉さんということです。

Q小川真由美主演の探偵ドラマ

たぶん25~27年くらい前に放送していたドラマです。
小川真由美さんが探偵局の局長で、局員として谷隼人さんと松岡きっこさんが出ていました。他にもう一人男性局員がいて、その人はいつもドジばかりやっている役です。(水戸黄門のうっかり八兵衛みたい)
そして、小川真由美さんに恋していて、何かと助けてくれる刑事さんもいました。
後から局員に加わったカンフーの達人もいて、バラエティに富んだ探偵ドラマでした。
オープニングで小川真由美さんが宙返りをして、ビルの前に「シュタッ!」と降りて振り返るシーンもありました。
子供心にとても面白かったと記憶していますが、題名が思い出せません。どなたかご存知の方、教えてください。

Aベストアンサー

カンフーの名人は倉田保昭さんのことでしょう。当時、和製ブルースリーとして活躍されていました。私の記憶も曖昧でしたが、バーディ大作戦のようです。

参考URL:http://www3.airnet.ne.jp/haramaki/gekiban/TVsantra/progD.html

Q渡る世間は鬼ばかり

4月からまた新スタートするみたいで楽しみにしております。ところでくに子さんのお姉さん久子さんですがなぜ3部作目から出なくなってしまったのですか?またもうでないのでしょうか。

Aベストアンサー

原因は#1さんのとおりですが、石井プロデューサーだけでなく、脚本家の橋田先生もお怒りになったと聞いてます。それで、橋田ファミリーから追放されたとか…。

このことで、邦子さんに久子さんの役回りが回ってきたために、邦子さんの子どもが2部までは男の子二人(忠と豊)だったのが、3部で兄妹(隆とミカ)に設定が変更されてるんですよね。

Q小島真由美(?)さんについて

小島真由美さんについて、

最近ファンになりました。

どんなことでもいいので、ご存知の事があれば教えてください。

Aベストアンサー

小島真由美さんのオフィシャルページです。

    ↓

参考URL:http://www.ultra-vybe.co.jp/artist/kojima/kojima-frame.htm

Q渡る世間は鬼ばかり 2009.2.26 45回あらすじ

先日、渡る世間は鬼ばかり(2009年2月26日放送45回)を見逃してしまいました。
tbs公式HPのあらすじではなく、もっと詳しい内容のあらすじを知りたいです。
どこかありませんか?
お願いします。

Aベストアンサー

たまたま録画していました。

おかくらで働いてから家に帰った貴子は、母親の直子が迎えに来ているのを見て愕然とする。
直子は貴子が真と別れてお金持ちのいい人と結婚してほしいと思い
、貴子の荷物を自分のマンションに運んでしまえば、
あきらめて一緒に暮らしてくれるともくろんでいたのだ。
ところが貴子は自分の洋服など荷物が本当にないのを確認すると、
そのまま家を飛び出して行った。

向かった先はおやじバンドの練習場。しばらくはみんなが演奏しているのを
聴いて帰ろうと思った貴子だが、練習を終えた誠が、貴子が部屋の
外にいることに気づく。

勇「どうしたの?こんな遅く」
貴子「元気をもらいたかったのかな。ちょっとめげてたりしたし」
誠「なんかあったの?」
貴子「いえ、別に・・・」
勇「これからうち帰るの?ダメだよ、一人じゃ。真帰ってきたら、
送らせるからさ、うち寄ってって」
貴子「・・・私、もう帰るうちないんです・・・」と泣き始める貴子。

ナレーション「真の恋人、貴子は追い詰められていました。
人生の曲がり角に立っている貴子を、
勇や周りの人たちは温かくサポートしようとしていて、
真や貴子の運命も変わろうとしていたのでした」

ここでオープニング

貴子は幸楽にいた。五月にうちに泊まりなさいと言われ、真も大吉が持っているマンションに住むように、と再三勧めていた。
貴子は父親の道隆に相談しないと、と遠慮しがちだったが、真から道隆に伝えるように、と言う五月に
「俺が言っても母親と暮らすように言われるだけだ」と
真は自分の意見は聞いてもらえないと主張。
そこで五月は真と一緒に道隆にお願いにあがると提案する。
「貴子さんは大事な人なの。ほっとけるわけないでしょ。みんなで貴子さんのこと守んなきゃね」
そんな五月たちの優しい言葉にホッとする貴子。

早速、真と五月は道隆に会いに行った。
最初はそんなわがままはさせないとマンションに住むことを拒んでいたが、
五月が貴子さんがおかくらになくてはならない存在でみんな惚れ込んでいることを強く伝えると、
その懸命な申し出が伝わったのか、貴子だけでもよろしくお願いします、と頭を下げるのだった。

五月はその足でおかくらにいる貴子に、お父さんのお許しをもらった、と
報告に行く。タキさんの協力で生活に必要なものも用意をされていると
いう。さらに、お母さんが荷物を持っていってしまって、何もないと
察した五月は「これで必要なものを買いなさい」とお小遣いを渡す。
貴子は、おかくらから過分なお手当ていただいてるので受け取れません、
などと拒否するが、五月はうちで面倒みたい、おやじバンドの練習も
たまには見に行ってやって、と言い、「お母さんのところに帰らなくて
本当によかった」とホッとしていたのだった。

お昼休み中に幸楽に戻ってきた五月が一体どこ行ってたのか
何も言わないことに、愛がピリピリする。

マンションでは貴子と共にタキと壮太が引越しの手伝いをしていた。
そこでタキはもしかしたらおかくらを継ぐのは貴子さんかもしれない、
などと貴子に意味深な言葉を漏らす。
マンションの家賃の心配もいらない、遠慮することない、社長さんの娘じゃなくなってみんなホッとしていると思う、
大井精機のことは大変だと思うけど、これからまた別の幸せがきっと来るから、と貴子を勇気づける。

その頃おかくらでは大吉が怜子と貴子についてよく働いてくれて、
本当に助かる、と話していた。
貴子たちもおかくらに戻り、仕事を始めたところに、日向子が一人で
やってくる。
おばあちゃんもパパもママもみんな忙しくて、相手してくれないと
愚痴をこぼす日向子は、だったらお店を手伝う、と張り切るが、
もう人手が足りてることを聞いた上に、大吉に早く帰りなさい、と
言われて友達はみんなどこかに連れて行ってもらったりしていることを
羨ましく話す。
見かねた怜子は日向子に、どこに行きたいか聞き、2日くらいなら
お休みをいただけると温泉つきのスキーに行くことを提案をする。
それを聞いて大吉が「小宮さん一人にヒナをお任せするのは・・・」と
一緒についていくことになり・・・。

翌日、早速旅行に出かける日向子をおかくらに挨拶がてら送りに長子が
やってきた。大吉たちを送り出した後、怜子が一緒ならタキに引き止めて欲しかったと、耳打ちする。
タキは大吉の気持ちを考えたら、こういうことはチャンスだと言い、
ゆくゆくは貴子がおかくらを継ぐことになることになるかもしれないから、
しっかり仕込ませていただこうと、壮太とも話したということも
長子に話すのだった。

旅行先でスキーの練習に行く日向子を送り出した後、大吉と怜子は
コーヒーを飲みながらゆっくり寛ぐことにした。
「こういうところに来て、やっと自分の気持ちを見つめることができる
のかもしれない」と大吉。それに賛同する怜子。
娘がみんな出て行ってしまって、一人ぼっちになったことを
嘆いた大吉に怜子は
「私なんておかくらでお手伝いをさせていただけて
なかったらたった一人でどうなってたか・・・考えたらゾッとします」
「小宮さん、ずっとおかくらにいてください。どこへも行かないで、
私のそばに。大事にします」との大吉の言葉に「ありがとうございます」
と怜子が言った。大吉はよかった、とホッとする。ずっと言いたかった
けど、なかなか言えなかったと。

おかくらで夜食を囲む、タキ、壮太、貴子。
そこに真が貴子のことが心配でおかくらにやってきた。
大吉が怜子と日向子とスキーに行ってることを聞いて、「おじいちゃんと
小宮さんどうなってるの?」と言う真。そして、道隆も貴子と
同じマンションに引っ越すことを受け入れてくれたことを報告した。
「小島くんが説得してくれたんでしょ?」と感謝する貴子。
「社長は必ず再起なさる方です。一時しのぎのことなんですよ。
すぐちゃんとしたところで貴子さんと暮らせるようになるから。それ信じて」

自宅に帰ってきた真は、明日和津が東大の試験なのに何やってるの、と
咎める五月に何気なく言った。
「貴子さんがおかくらのマンションへ入ったから様子見に行ってきたんだ。
おじいちゃんに会ってよく頼んでおくつもりだったんだけど、おじいちゃんいなくて。
ヒナがスキーに行くのに泊りがけでついてったんだって。小宮さんもだって」
「え、小宮さんも!?」
「うん。温泉で骨休めだってさ。けど小宮さんも一緒なんてなんか
ヘンだよね。じゃおやすみなさい」

翌朝、試験を受ける和津に五月がお弁当にビフテキとトンカツを作り、
真が湯島天神のお守りを頑張れ、と渡す。

お昼休みにおかくらに行った五月はろくに挨拶もせず、
大吉に話があるから、二階に来るように言う。
「お父さん、小宮さんと泊りがけで温泉に行ったんだって?」
「おぅ、ヒナのスキーのお供でね。」
「だったら一人で行けばいいでしょ!?」
「なんだ、そんなことで来たのか」
「日向子ちゃんダシに使って。小宮さんと泊りがけで温泉行くなんて」
「はっきり言っとく。私はとっくに夫としての役目を果たした。
父親としての責任も果たした。今は一人の男として、自由に生きていけるときが来たんだよ。
私が何をしようとお前たちにとやかく言われることはないんだ。好きにさせてもらうぞ」
「お父さん!?」
「それから、あとどれだけ生きられるかわからないけどね。
このまま一人というのは寂しすぎる。そばにいてくれる人がいたら、
一緒にいい年を取りたい。まだね、正式にその人に話したわけじゃないんだよ。
ま、いずれきちっとケジメをつけて、できたら籍を入れて、
このうちで暮らしたい。そのときはお前たちにもハッキリ言うよ。それまでは黙って見ていてほしい。余計な口出しされたら迷惑だよ」
「お父さん、小宮さんが好きなんだ。小宮さんと再婚するつもりなんだ」
と泣く五月。
「あ、相手は誰だっていいだろうさ。ただね、私がそういう考えでいるってことだけは、承知しておいてくれ」

ナレーション「父の再婚なんて思ってもいない五月には、大吉の言葉は
大きなショックだったのでした」

以上です。省略したところもありますが、お役に立てれば幸いです。

たまたま録画していました。

おかくらで働いてから家に帰った貴子は、母親の直子が迎えに来ているのを見て愕然とする。
直子は貴子が真と別れてお金持ちのいい人と結婚してほしいと思い
、貴子の荷物を自分のマンションに運んでしまえば、
あきらめて一緒に暮らしてくれるともくろんでいたのだ。
ところが貴子は自分の洋服など荷物が本当にないのを確認すると、
そのまま家を飛び出して行った。

向かった先はおやじバンドの練習場。しばらくはみんなが演奏しているのを
聴いて帰ろうと思った貴子だが...続きを読む

Q中村うさぎ・倉田真由美・酒井順子・群ようこが好きなのですが・・・

質問タイトル通り、私は中村うさぎ・倉田真由美・酒井順子・群ようこが好きなのですが、
上記の方達のような文章を書かれる作家さんがおりましたら
教えて下さい。

Aベストアンサー

 こんにちは^^
中村うさぎさんのエッセイがお好きでしたら、

●「海馬が耳から駆けてゆく」全5巻 菅野彰
 (文庫版が3巻まで出ています) 

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4403220479/qid=1150532992/sr=1-6/ref=sr_1_10_6/249-2253464-3782702

絶対にお勧めです^^笑えます。

Q5月25日の渡る世間は鬼ばかりをご覧になった方教えて下さい。

録画をし忘れて、見れませんでした。
HPにあらすじを見に行くと、誠の経歴を知った弥生(長山藍子)、文子(中田喜子)、葉子(野村真美)、長子(藤田朋子)は五月を「おかくら」に呼び寄せ、結婚に猛反対し始めたらしいのですが、どんな経歴だったのでしょうか?教えて下さい。

Aベストアンサー

40才にして、家もお金も肩書きもなく、独身だった事、また、会社を辞め事業を起こそうとしている事にも難色を示しています。

常子の夫・神林の知り合いの医者の息子を紹介しようとしていました。
愛が苦労せず幸せになれると。。。

こんな感じです。


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