週刊少年ジャンプ連載中の『デスノート』の
原作者 大場つぐみ は
以前同誌で連載していた『とってもラッキーマン』の
作者ガモウひろしという噂は本当なのでしょうか??

A 回答 (1件)

同じ質問がありました。


こちらを参考までにどうぞ。

http://okweb.jp/kotaeru.php3?q=1576314
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この回答へのお礼

んんー結局噂の範囲を抜けきらないということですかね?

ありがとうございました。

お礼日時:2005/08/24 15:18

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Q大場つぐみ=ガモウひろし はあくまで噂ですよね?

デスノートの原作者、大場つぐみはガモウひろしだ。という噂をよく耳にします。
僕も、本当にそうだったら面白くていいなぁ、と思っているのですが、
いまのところ、明確な根拠がない、ただの噂ですよね?

しかし、このサイトを見ていると、「大場つぐみ=ガモウひろし」と断定して回答している人が
目につきます(下記URL参照)。

http://okwave.jp/kotaeru.php3?q=2256684 (No.18の回答)

http://okwave.jp/kotaeru.php3?q=2262451 (No.4の回答)

もしかして、「大場つぐみ=ガモウひろし」は、断定していいほどの
明確な証拠が出てきたのでしょうか?

Aベストアンサー

この辺はどうでしょう?
http://www.tanteifile.com/info/2005/04/09_02/
>お正月に行われた「2004年オタク大賞」にて語られたりもしている。

http://blog.goo.ne.jp/takuya-angel/e/e4369dc3a2bbd1ea3bc68a24819f07ad
>今日キングははっきりと「大場つぐみはガモウひろしなんだよ。」って言っていました。

まぁ、私自身がオタク大賞観てたわけではないんで真実は分かりませんが…。

Qデスノートの大場つぐみさんて?

今更ながら年の瀬に話題の「デスノート」を読みました。この原作者の大場つぐみさんて、とてもポッと出の新人には思えないのですが、もしかして著名な小説家か何かが名前を伏せてる覆面作家でしょうか?ご存知の方いらっしゃいませんか?

Aベストアンサー

濃厚かどうかは別として
多数の方がガモウ説を推しているようですね。

http://d.hatena.ne.jp/story-designer/20040915#p2
http://blog.goo.ne.jp/kamakura-bakufu/e/d0ed7c1fd788c6186cc39b886f267bec

どうやら「裏ブブカ」という雑誌の12月号で
ガモウ説の検証がされたそうですが、
ブブカという雑誌自体トンデモな雑誌なので
信じる信じないは自己責任で…といった感じですね。

下記は件の雑誌の内容紹介ページ。
ガモウ絵のデスノートが見られて面白かったです。
この号が欲しくなってしまいました(笑)

参考URL:http://www.coremagazine.co.jp/urabubka/ura200412.html

Q2004週刊少年ジャンプNO49「デスノート」にて・・・

週刊少年ジャンプの「デスノート」が好きで毎週読んでいます。

さて、質問ですが2004少年ジャンプNO49「デスノート」のP16の一コマ目の台詞において・・・

ライト「・・・そいつに当たる可能性は1/7と考えていいのか?」
という問いに対して
L「? 私は多くても二人 2/7と考えていますが・・・」
と返答するシーンがあります。

これは、何故2/7なのでしょうか?解る方、ご教授願います!

Aベストアンサー

まず、Lはライトがキラである可能性を捨てていない。
キラは少なくとも2人いる。

以上が、前提です。

このときに、ライトが
「・・・そいつに当たる可能性は1/7と考えていいのか?」

このとき、Lとしては、
ライトがキラであるなら、会議中に一人のキラがいる。
しかし、キラは2人いる。そのうちの1人は、ライトであるはず。

以上を考えると、
「多くても、2/7」

という台詞になるのでは?

「少なくとも1/7」
ではなくて、
「多くても2/7」
なのだと思います。

1/7であるはずですが、ライトがキラで、なかった
時に、最大で2/7の可能性があると言うことでしょうか

Q週刊のジャンプ【るろうに剣心】(94年から連載)

5年間連載だった【るろうに剣心】ですが、
これって終わり方は打ち切りっぽかったので
しょうか?当時のジャンプはこれといった
ヒット作がなかった時代だったそうで、この
作品は途中迄読んでいたのですが、止めてま
した。
(割と終わりの方で、薫さんが殺されたと思われ
ていたところ、後でダミーだったそうで…。終わり
方も主人公が彼女の生家に居ついて入り婿みたいに
なり、【るろうに弥彦】みたくして終わったとか
で、少女マンガみたいに…)
週刊のジャンプをナンバー・ワンに育て上げた西村
大編集長(元)はこの作品への評価が連載中でもう低く、
彼には終わり方の推測が出来ていたのか?って思って
しまいました。
~アメリカでの題名は【サムライX】なんだそうで、
 外国で結構人気なんだそうですね…。

Aベストアンサー

読んだのが随分前でうろ覚えですが、ラストの話があまり面白くなく、そこで読むのを止めたという人が多かったのではないでしょうか。
なんだか後からとってつけた話のようなイメージがありました。
要はるろ剣終了後メインに持ってこれるようなヒット作がその時点ではなかったので編集部が無理矢理伸ばしていたのではないかと思います。
無理矢理伸ばした結果話がぐだぐだになって人気が落ちる→打ち切り
とかもよくあります。
1つ前の話で終わっていればもっと評価が高かったのではないか?と思います。

Qラッキーマンとデスノート

大場つぐみとがもうひろし同一人物説がありますが
ラッキーマンとデスノートの話を見比べても同じ人が書いてるとは思えないのですが
大場つぐみ=がもうひろし説を支持する人は、そこは納得できるのでしょうか?

デスノートは小畑健が書いているため、絵が似てない部分については納得します。

ご意見をお聞かせください。

Aベストアンサー

間違いないでしょうね。

話といってもラッキーマンも子供の頃は冴えないギャグや下手っぽい絵に
笑ったりしてましたが
松田救出作戦とかもそうだけど、ああいう話の組み立て方は
やっぱりそうなんだと納得します。
ピタゴラスイッチのように、こうなって、ああなって、こうなる、みたいな
筋で読ませる部分は同じだと思いますよ。

もう一つは、ガモウひろし名義でデスノートあとに出した
「ぱんつくん」という絵本。
この中に「Lです」というのがあったり
ノート・リンゴ・時計などのイラストが書き込まれていたり
推薦文を大場つぐみが書いていますが、面識無い他人とは思えない
上げ文ではなく、ちょっと苦笑いするような文になっています。
夜神月の通っていた予備校が「蒲生ゼミナール」だったり
ちょっとしたいたずらが入ってるのでは。

ラッキーマンよりもつながりを感じられるのが
同じくがもうひろしの「少年探偵ダン」
こちらも下手風絵とナンセンスギャグには寄っていますが
一応推理、探偵もの。
特に終盤のものすごい漫画、少年漫画と思えない「長ゼリフの量」と
心理戦にはデスノートとの共通点を見いだせると思います。
一度機会があったら読んでみてください。


何より「大場つぐみ×小畑健」の最新作バクマン。
こちらのコミックの空きページには、大場つぐみから回されたネームが掲載されています。
この絵柄の特徴は思いっきりガモウひろしさんのものです。
タッチやちょっと斜めに歪んだ感じの顔、美少女の目の描き方。
バクマンを手に取られてみたらいいと思います。

なおかつ、この作品に出てくる人物が過去にヒットをあてたという漫画
ラッキーマンをモデルにしているとしか思えない。

この作品自体、絵柄もかなり変えているし物語のタイプも
かなりデスノートと違いますよ。同じ大場×小畑作品でも。
でもやっぱり、無駄な部分はカットしていったり
環境面などに話を割かなくていいようにちょっと出来すぎでも理由つけて整えたり
話の展開の中には共通点を感じることもあります。

個人的には蒲生の絵では難しいシリアスものを小畑先生と組ませて作品にできた
ただし作風やイメージが違いすぎるから原作者として別名義でだした。
でもネットや噂から公然と大場つぐみ=がもうひろし、と言われ始めたので
バクマンでは開き直ったネタを出した。
集英社として公式に認めることはないけど、この作品が答えだ
と思っています。

間違いないでしょうね。

話といってもラッキーマンも子供の頃は冴えないギャグや下手っぽい絵に
笑ったりしてましたが
松田救出作戦とかもそうだけど、ああいう話の組み立て方は
やっぱりそうなんだと納得します。
ピタゴラスイッチのように、こうなって、ああなって、こうなる、みたいな
筋で読ませる部分は同じだと思いますよ。

もう一つは、ガモウひろし名義でデスノートあとに出した
「ぱんつくん」という絵本。
この中に「Lです」というのがあったり
ノート・リンゴ・時計などのイラストが書き込まれていた...続きを読む


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