週刊少年ジャンプ連載中の『デスノート』の
原作者 大場つぐみ は
以前同誌で連載していた『とってもラッキーマン』の
作者ガモウひろしという噂は本当なのでしょうか??

A 回答 (1件)

同じ質問がありました。


こちらを参考までにどうぞ。

http://okweb.jp/kotaeru.php3?q=1576314
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この回答へのお礼

んんー結局噂の範囲を抜けきらないということですかね?

ありがとうございました。

お礼日時:2005/08/24 15:18

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Qデスノートで。

今更デスノートで質問なんですけど、デスノートの所有者がノートを放棄すると死神は当人の記憶を消してしまうんでしたよね..
では、デスノートに触って、死神やデスノートの存在を知った人たちはどうなるんでしたっけ?

Aベストアンサー

一応、複数人がデスノートの所有権を有する場合は
「所有権を放棄しても1つでもデスノートが残っていれば記憶は消えない」
と言うのがありますがこれはあくまで所有権を持つ場合ですし所有権を持たずに単にデスノートに触れただけの人には該当しないですよね。

一通りWikipediaを見ましたが質問のような場合のルールは見当たらないように思います。作中でもデスノートに触れた人は大体殺されちゃってるから作者のそんなことは考えていなかったのかもw

Q大場つぐみ=ガモウひろし はあくまで噂ですよね?

デスノートの原作者、大場つぐみはガモウひろしだ。という噂をよく耳にします。
僕も、本当にそうだったら面白くていいなぁ、と思っているのですが、
いまのところ、明確な根拠がない、ただの噂ですよね?

しかし、このサイトを見ていると、「大場つぐみ=ガモウひろし」と断定して回答している人が
目につきます(下記URL参照)。

http://okwave.jp/kotaeru.php3?q=2256684 (No.18の回答)

http://okwave.jp/kotaeru.php3?q=2262451 (No.4の回答)

もしかして、「大場つぐみ=ガモウひろし」は、断定していいほどの
明確な証拠が出てきたのでしょうか?

Aベストアンサー

この辺はどうでしょう?
http://www.tanteifile.com/info/2005/04/09_02/
>お正月に行われた「2004年オタク大賞」にて語られたりもしている。

http://blog.goo.ne.jp/takuya-angel/e/e4369dc3a2bbd1ea3bc68a24819f07ad
>今日キングははっきりと「大場つぐみはガモウひろしなんだよ。」って言っていました。

まぁ、私自身がオタク大賞観てたわけではないんで真実は分かりませんが…。

Qデスノートの主人公は有罪か?

デスノート、最近読み始めました。
そこで疑問に思ったのですが、主人公が捕まってデスノートも見つかった場合、本当に有罪になるのでしょうか?
非科学的なデスノートによって人の運命を操って死なせたので、因果関係が証明されるとは思いがたいのです(特に事故死や他殺の場合)。
心臓発作も直接手を下したわけではありませんし・・・。
それとも、その行為が普通なら死ぬはずが無くても結果的に死に結びつくことを理解しながら行えば(今回で言うならデスノートに書くこと)殺人罪が適用されるのでしょうか?

また、デスノートに限らず非科学的な方法(呪いや念力みたいなもの)で殺した場合も罪になるのでしょうか?

Aベストアンサー

空想科学大戦的質問ですね。

さて、「デスノートで殺人が行える」ことが立証されれば有罪でしょう。
あきらかにデスノが原因で死者が出る。つまり偶然などの要因を排除でき、誰でも納得できる証明です。

目の前でノートに「こいつは死ぬ」と書いて死んでしまっても、「たまたま」心臓発作をおこしたのかもしれません。
この「たまたま」を排除できない限り、デスノートの有罪は証明できないでしょう。

しかし、立証するには犠牲者が必要なんですよね・・・

Qデスノートの大場つぐみさんて?

今更ながら年の瀬に話題の「デスノート」を読みました。この原作者の大場つぐみさんて、とてもポッと出の新人には思えないのですが、もしかして著名な小説家か何かが名前を伏せてる覆面作家でしょうか?ご存知の方いらっしゃいませんか?

Aベストアンサー

濃厚かどうかは別として
多数の方がガモウ説を推しているようですね。

http://d.hatena.ne.jp/story-designer/20040915#p2
http://blog.goo.ne.jp/kamakura-bakufu/e/d0ed7c1fd788c6186cc39b886f267bec

どうやら「裏ブブカ」という雑誌の12月号で
ガモウ説の検証がされたそうですが、
ブブカという雑誌自体トンデモな雑誌なので
信じる信じないは自己責任で…といった感じですね。

下記は件の雑誌の内容紹介ページ。
ガモウ絵のデスノートが見られて面白かったです。
この号が欲しくなってしまいました(笑)

参考URL:http://www.coremagazine.co.jp/urabubka/ura200412.html

Qデスノートの疑問

デスノートを見ていて分からない所があったので
どなたかデスノートに詳しい方教えて下さい。


レムはみさの事を想って渡を殺して、デスノートのルールに
違反したので砂になりましたよね。
でも、最後リュークがデスノートにライトの名前を書いたときは
何故リュークは死ななかったのでしょうか・・・??
その事ばかり気にかかっています。

Aベストアンサー

死神は誰かを助けたくて、そのために人を殺すと自分も砂になります。
でも、誰かを殺すだけでは、砂にはなりません。
死神の仕事ですから、バンバンノートに名前を書いても構わないわけです。

リュークは、もうライトが負けたと悟り、これ以上は面白くないからとノートに書き、終わらせただけのことで、誰かを助けよう、誰かの寿命を延ばそうという目的でライトを殺したわけではありませんから、何も問題はないのです。
死神の仕事をしただけなんですよ。

Q2004週刊少年ジャンプNO49「デスノート」にて・・・

週刊少年ジャンプの「デスノート」が好きで毎週読んでいます。

さて、質問ですが2004少年ジャンプNO49「デスノート」のP16の一コマ目の台詞において・・・

ライト「・・・そいつに当たる可能性は1/7と考えていいのか?」
という問いに対して
L「? 私は多くても二人 2/7と考えていますが・・・」
と返答するシーンがあります。

これは、何故2/7なのでしょうか?解る方、ご教授願います!

Aベストアンサー

まず、Lはライトがキラである可能性を捨てていない。
キラは少なくとも2人いる。

以上が、前提です。

このときに、ライトが
「・・・そいつに当たる可能性は1/7と考えていいのか?」

このとき、Lとしては、
ライトがキラであるなら、会議中に一人のキラがいる。
しかし、キラは2人いる。そのうちの1人は、ライトであるはず。

以上を考えると、
「多くても、2/7」

という台詞になるのでは?

「少なくとも1/7」
ではなくて、
「多くても2/7」
なのだと思います。

1/7であるはずですが、ライトがキラで、なかった
時に、最大で2/7の可能性があると言うことでしょうか

Qデスノートの使用による投稿削除

運営(もしくは監視)による削除以外に、デスノートを使つた削除がおこなはれてゐるといふ噂があります。デスノートに記載されたルールとして、正しいものはどれですか。

[1] デスノートにIDと質問番号または回答番号が書かれた投稿は、通報しなくても削除される。顔がわかる必要はない。

[2] IDを書いたあと、40秒以内に削除理由を書けば、通知メールでもそれが採用される。削除理由を書かなければ、すべて「誹謗中傷/名誉毀損」とされる。

[3] 死神はデスノートに人間のIDを書く事で自分の寿命を延ばせるが、人間はブロックされてゐるIDをデスノートに書く事でブロック登録を解除することができる。

[4] デスノートの所有者となった人間は、自分の残された寿命の半分と交換に、ベストアンサーになる回答が見える死神の眼球をもらふ事ができる。

Aベストアンサー

ちょうど1年前にヤフオクで入手したデスノートは、[1] です。
他のデスノートだと違うルールかもしれません。

Q週刊のジャンプ【るろうに剣心】(94年から連載)

5年間連載だった【るろうに剣心】ですが、
これって終わり方は打ち切りっぽかったので
しょうか?当時のジャンプはこれといった
ヒット作がなかった時代だったそうで、この
作品は途中迄読んでいたのですが、止めてま
した。
(割と終わりの方で、薫さんが殺されたと思われ
ていたところ、後でダミーだったそうで…。終わり
方も主人公が彼女の生家に居ついて入り婿みたいに
なり、【るろうに弥彦】みたくして終わったとか
で、少女マンガみたいに…)
週刊のジャンプをナンバー・ワンに育て上げた西村
大編集長(元)はこの作品への評価が連載中でもう低く、
彼には終わり方の推測が出来ていたのか?って思って
しまいました。
~アメリカでの題名は【サムライX】なんだそうで、
 外国で結構人気なんだそうですね…。

Aベストアンサー

読んだのが随分前でうろ覚えですが、ラストの話があまり面白くなく、そこで読むのを止めたという人が多かったのではないでしょうか。
なんだか後からとってつけた話のようなイメージがありました。
要はるろ剣終了後メインに持ってこれるようなヒット作がその時点ではなかったので編集部が無理矢理伸ばしていたのではないかと思います。
無理矢理伸ばした結果話がぐだぐだになって人気が落ちる→打ち切り
とかもよくあります。
1つ前の話で終わっていればもっと評価が高かったのではないか?と思います。

Qデスノートのルールを教えてください

今日、デスノートを観に行こうと思っています

色々な方のレビューを観ると評価が高いようで楽しみなのですが、気になったのが「デスノートの基本ルールをきちんと把握してないと???ってなるかも」と書いている人がいたことです。

私は漫画も読んでいませんし、前作はテレビの放映で後半部分を見ただけで、今度の映画を楽しめるだけのデスノートのルールに対する知識があるか自信がありません(><)

映画を観た方、デスノート好きの方、出きるだけ今回の映画のネタバレにならないようにデスノートのルールを教えていただけないでしょうか?

よろしくお願いいたします

Aベストアンサー

 前編では、「死の直前の行動と死の時間をある程度操れる」というルールがキーでした。
 後編ではノートの所有権と死神の目のルールが重要になってきます。

1.ノートの所有権を放棄すれば、デスノートに関する記憶だけが失われる
2.ノートの一部にでも触れると全ての記憶が戻るが、所有権がない状態では"触れている間"しか記憶は戻らない
3.自分が使ったことがないノートに触れても記憶は戻らない
4.「所有権を持ったことがなくても使ったことがあるノート」に触れても全ての記憶が戻る
5.所有権の放棄は、本人の意志が必要
6.所有者が死んだとき、最初にノートに触れた人間に所有権が移る
7.「死神の目」は所有権を持った人間だけが死に神と行うことができる
8.「死神の目」を持つと、顔を見た人間の名前と寿命が判る
9.「死神の目」の代償は、残り寿命の半分
10.ノートの所有権を放棄すると死神の目は失われる。寿命は戻らない
11.再度死神の目の取引を行うと、寿命はさらに半分になる
12.「ノートの所有者」は死神の目で見ても寿命は見えない(名前だけが見える)

 後編で「トリック」として利用されるのはこのあたりでしょうか。
 「死神の殺し方」もあるのですが、まあそれは映画本編中で詳細に解説されるのでここではいいか。

 実はここで書かれていないルールがもう1つあります。Wikiのリンクページにも書かれていませんでした。
 でもこのルールを書いてしまうと重大なネタバレになるので、映画を見てのお楽しみというところでしょうか。

 原作コミックにはちゃんと出てくるルールです。しかし映画では違うところで違う使われ方をします。
 なので原作を読んでいる人に対する「引っかけ」があるんですよね。
 後で検証しても、ちゃんと原作にあるルールを使っているのでアンフェアではなく、私は見事なシナリオだと思います。

 その他のルールも原作を読んでいれば判るので、映画のストーリーにすんなり入ることができますし、原作を読んでいればこそ引っかかるサプライズもあるので、原作を読んでからの方が楽しめる映画だと思いますよ。

 前編では、「死の直前の行動と死の時間をある程度操れる」というルールがキーでした。
 後編ではノートの所有権と死神の目のルールが重要になってきます。

1.ノートの所有権を放棄すれば、デスノートに関する記憶だけが失われる
2.ノートの一部にでも触れると全ての記憶が戻るが、所有権がない状態では"触れている間"しか記憶は戻らない
3.自分が使ったことがないノートに触れても記憶は戻らない
4.「所有権を持ったことがなくても使ったことがあるノート」に触れても全ての記憶が戻る
5.所有権の放棄...続きを読む

Qラッキーマンとデスノート

大場つぐみとがもうひろし同一人物説がありますが
ラッキーマンとデスノートの話を見比べても同じ人が書いてるとは思えないのですが
大場つぐみ=がもうひろし説を支持する人は、そこは納得できるのでしょうか?

デスノートは小畑健が書いているため、絵が似てない部分については納得します。

ご意見をお聞かせください。

Aベストアンサー

間違いないでしょうね。

話といってもラッキーマンも子供の頃は冴えないギャグや下手っぽい絵に
笑ったりしてましたが
松田救出作戦とかもそうだけど、ああいう話の組み立て方は
やっぱりそうなんだと納得します。
ピタゴラスイッチのように、こうなって、ああなって、こうなる、みたいな
筋で読ませる部分は同じだと思いますよ。

もう一つは、ガモウひろし名義でデスノートあとに出した
「ぱんつくん」という絵本。
この中に「Lです」というのがあったり
ノート・リンゴ・時計などのイラストが書き込まれていたり
推薦文を大場つぐみが書いていますが、面識無い他人とは思えない
上げ文ではなく、ちょっと苦笑いするような文になっています。
夜神月の通っていた予備校が「蒲生ゼミナール」だったり
ちょっとしたいたずらが入ってるのでは。

ラッキーマンよりもつながりを感じられるのが
同じくがもうひろしの「少年探偵ダン」
こちらも下手風絵とナンセンスギャグには寄っていますが
一応推理、探偵もの。
特に終盤のものすごい漫画、少年漫画と思えない「長ゼリフの量」と
心理戦にはデスノートとの共通点を見いだせると思います。
一度機会があったら読んでみてください。


何より「大場つぐみ×小畑健」の最新作バクマン。
こちらのコミックの空きページには、大場つぐみから回されたネームが掲載されています。
この絵柄の特徴は思いっきりガモウひろしさんのものです。
タッチやちょっと斜めに歪んだ感じの顔、美少女の目の描き方。
バクマンを手に取られてみたらいいと思います。

なおかつ、この作品に出てくる人物が過去にヒットをあてたという漫画
ラッキーマンをモデルにしているとしか思えない。

この作品自体、絵柄もかなり変えているし物語のタイプも
かなりデスノートと違いますよ。同じ大場×小畑作品でも。
でもやっぱり、無駄な部分はカットしていったり
環境面などに話を割かなくていいようにちょっと出来すぎでも理由つけて整えたり
話の展開の中には共通点を感じることもあります。

個人的には蒲生の絵では難しいシリアスものを小畑先生と組ませて作品にできた
ただし作風やイメージが違いすぎるから原作者として別名義でだした。
でもネットや噂から公然と大場つぐみ=がもうひろし、と言われ始めたので
バクマンでは開き直ったネタを出した。
集英社として公式に認めることはないけど、この作品が答えだ
と思っています。

間違いないでしょうね。

話といってもラッキーマンも子供の頃は冴えないギャグや下手っぽい絵に
笑ったりしてましたが
松田救出作戦とかもそうだけど、ああいう話の組み立て方は
やっぱりそうなんだと納得します。
ピタゴラスイッチのように、こうなって、ああなって、こうなる、みたいな
筋で読ませる部分は同じだと思いますよ。

もう一つは、ガモウひろし名義でデスノートあとに出した
「ぱんつくん」という絵本。
この中に「Lです」というのがあったり
ノート・リンゴ・時計などのイラストが書き込まれていた...続きを読む


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