シェラのマウンテンパーカーの撥水効果が全く無くなり、ちょっとした小雨でも吸い込んでしまうので、撥水効果を復元したいと思っています。

テントなどの防水(撥水)を調べていたら、小川キャンパルの「塗る防水剤」(実際は撥水剤)とホワイトベアの「完全防水剤」と言うのを見つけました。

ホワイトベアの商品は、その名の通り完全な防水剤なので、テントなどの内部床面に塗布するようですので(内部に塗布するのが基本)、利用するとしたら「塗る防水剤」かなぁと思います。
実際に使われた方がおられましたら、教えていただけませんでしょうか?。

また、完全防水剤を使ったけれど問題なかった、良かったとか、他の商品で圧倒的な撥水効果を復元させたなどのご意見もありましたら、併せてお教えください。

どうぞ宜しく御願い致します。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (7件)

こんにちは。



フェールラーベンのG1000素材は
 http://www.ssksports.com/fjallraven/column/fr/co …
60/40素材に極めて近く、適度な通気性と撥水性・難燃性をうたっています。
このG1000素材の撥水性の復元に『グリーンランドワックス』というものがありますがそれで如何でしょうか。
 http://www.webleague.net/goods/goodsdet.php3?id= …

私は60/40とG1000の両方とも愛用しておりますが、どちらの素材にもお薦めです。

参考URL:http://www.ssksports.com/fjallraven/

この回答への補足

本日、グリーンランドワックスを購入しました。
SSK本社に問い合わせたところ、シェラの60/40は小職の言うとおり縦糸がポリエステルで横糸がコットンで織り込まれているが、G1000素材はポリエステル65%とコットン35%を撚り合わせた糸で縦横をおりこんでいると言う事でした。
ワックスはコットンにだけ浸み込んで、ポリエステルには浸み込まないそうで、G1000素材は全体にコットン繊維が使われているので、均等に浸み込むが、シェラの素材は横糸にしか浸み込まないとの事。但し、必ず効果は得られる筈なので、是非一度試してみて欲しいとの回答でした。

そこで、塗り方を教えてください。
テカテカに光るまで塗りこんで、アイロンかドライヤーの熱で浸み込ませるのでしょうか?。
テカテカの度合いが良くつかめません。

補足日時:2005/09/29 22:26
    • good
    • 1
この回答へのお礼

ありがとうございます。

フェールラーベンのHPを拝見させていただきました。蝋状の物を浸み込ませると言う発想は全く無かったです。
実際に60/40クロスに使用されてみてどうでしたか?。
マウンテンパーカの用途は、防寒が主目的ですので、風を通さない(ある程度の通気性は必要ですが)、少々の雨ならシャットアウト出来れば良いなぁと思っています。

ここ2,3年はクローゼットに眠っていたのですが、今の女房からの初めてのプレゼントのパーカですので、破れて使い物にならなくなるまで着用したいと思っています。

お礼日時:2005/09/28 23:44

撥水材についてのいくつか意見を。



塗るタイプ、スプレータイプを比較されているようですが、個人的には「漬け込むタイプ」がお勧めです。

NIKWAXというブランドの物を愛用しているのですが、撥水成分が生地に染み込んだ水を介して浸透するらしく、スプレータイプの物よりも持続性が良いように感じます。

また、雨のときなどは外の面よりも、フードの内側や袖の内側などの不快感が気になる物。

漬け込みタイプだと裏表しっかり撥水効果が期待できます。

ちなみにNIKWAXのスプレータイプもありますが、ぬらした状態で吹き付けるので、漬け込みに近いかも?


普通の撥水スプレー(巷では防水スプレーとも言うけど)にはフッ素のもの(スコッチガードなど)とシリコンが含まれている物があります。
確証はないのですが、フッ素の物が細かい毛羽立ちで水をはじくのに対して、シリコンは膜のようなものを張ってしまうのではないかと思ってゴアテックスのような通気性が命の物には使わないようにしています。
    • good
    • 1

>スプレータイプも塗るタイプも一緒だと思うのです>がどうでしょう?。



小川キャンパル塗る防水剤は 中味はフッ素系の防水剤ですので スプレー缶入りと替わりは無いでしょう

>シェラのマウンテンパーカは縦糸がナイロン、横糸>がコットンで織り分けられています。

この素材のコットンに効果でるか どうかですねー
    • good
    • 0

皆様のおっしゃっているように


一度アイロンがけしてみてください
防水剤は 熱により復元するものなのです。

シェラのマウンテンパーカーがどんな素材か解からないのですが 通常の スプレー防水剤で メーカー品 スコッチガードなど塗るのが良いと思います。

塗る防水剤はテントのフライシート用などに使う 通気性有りの素材用です。ゴアッテクスのテントにも使えます 
服に使ったとの話は 仲間でも居ません 使えない事は無いかな?しかし液体が多く垂れ しみにならなかいこの点が心配

ホワイトベアーやテムポー製の「完全防水剤」は 
ビニールコーティングする感じなので 素材に一皮皮膜を作とで言いますか 若干厚くなる感じで 素材の風合いが 固くゴアゴアになると思います この防水剤は テントの床グランド部など 通異性を必要としない完全防水性能のみ必要な部分に使われます 
テントでもフライシートには使用しませんので 
衣服には使用不可とお考え下さい。
完全防水剤=通気性セロになると考えて間違えないです 着心地ゴアゴア 中はムレムレ汗だくで風引きますよ!

やはり衣類用の 安物で無い(効かない) メーカー品防水スプレーが無難です。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

シェラのマウンテンパーカは縦糸がナイロン、横糸がコットンで織り分けられています。
水分を含むと横糸のコットンが膨張して防水効果を生み出すと言う事ですが、購入後17年も経過しているので、濡れるとそのまま浸み込んで来てしまうのです。

他の方のお礼にも書かせて頂きましたが、スプレータイプと塗るタイプでは、どのように違うのでしょうか?。市販の「防水スプレー」って、ホワイトベアーやテムポー製のような防水剤ではなく、所謂撥水剤ですよね。同じ撥水剤であれば、スプレータイプも塗るタイプも一緒だと思うのですがどうでしょう?。
(塗る方が、より効果的だと思うんです。)

お礼日時:2005/09/27 15:59

普通の撥水スプレーを定期的に使用するのがよろしいかと思います。


表面が少し濡れるくらいに吹き付けないと、あまり意味がありません。

塗る系の防水剤は全く用途が違うので、おすすめできません。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

普通の撥水スプレーと塗るタイプのものとの差は何なのでしょうか?。
一応、小川キャンパルの「塗る防水剤」と言うのは、撥水剤との事ですが。(メーカーに確認しました。)

「表面が少し濡れる」と言うことは、塗るタイプの撥水剤の方が効果があるってことなんでしょうか?。

お礼日時:2005/09/27 15:43

 テント用の防水液を塗っちゃうと、服がガビガビになっちゃいます(この表現わかりますぅ?(^^;



 市販のシリコン系のスプレーをかけてアイロンをする、という手もありますが

 クリーニング店で防水加工(まあ、むこうでも防水スプレー塗ってるだけですが(^^;

 のほうが、コストも安く長持ちでお勧めです。

あと、撥水と防水は違う事だと理解してますよねぇ?
シエラの60/40のパーカーですか?
あれは、濡れることで生地が締まって防水効果を高めてるので、あまり強力な撥水加工をすると、防水能力が落ちますのでご注意を。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます。

そうです。シェラデザインズ定番の60/40マウンテンパーカです。確かに、機能としては濡れることによってコットンの横糸が膨張して防水効果をもたらすと言う事ですが、17年前に購入したものなので、普通の雨などでは肩の部分等はそのまま中の服に水分が浸み込んで来ます。

お礼日時:2005/09/27 15:39

一度ドライヤーであっためてみてください。


撥水効果が復活する可能性があります。
温め過ぎには注意してください。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます。

17年前に購入した代物ですので、ドライヤーで温めただけでは復活しないように思われます。

お礼日時:2005/09/27 15:34

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qテントの防水処理の仕方について

 キャンプ初心者です。 最近キャンプがやってみたくて、安物ですが
テントを通販で購入しました。(リベロ ツーリングテント<2人用>というものです) 
 それでテントは雨漏りがするから防水処理をしたほうがいいと聞いたので、とりあえず小川キャンパルの「塗る防水剤」というのを買ったのですが、どこに塗ればいいのかよく分かりません(汗)
フライシートの表面だけでいいのでしょうか?
あと、グランドシートの底面にホワイトベアやテムポー製の完全防水剤を塗ればいいとも聞きました。 よく効くらしいですが、これも上記の防水剤で代用が利かないでしょうか?
 どれだけ効果が続くのかや、いつ塗り直せばいいのかということも分かりません。 アウトドアに詳しい方、是非ともご教授お願いします!

Aベストアンサー

防水処理は まず素材に汚れが無い事 油汚れは大敵です。 汚れてたら 中性洗剤をぬるま湯に溶かしタオルに染みこませ拭き掃除して下さい
自分は 小川キャンパル塗る防水剤を塗って問題ないです。

テントはインナーテントと フライシートが有ると思います。 塗るのは「フライシート」です。
フライシートの縫い目の糸に 目止めシール剤は塗られてますでしょうか?
糸に染みた水分が内部に垂れてきます。
通常 裏にシームテープが貼り付けられいますが 目止めシール剤も塗ります。
安価なテントには シームテープが無いかも?

インナーテントも 塗る防水剤が余れば塗っておくと良いですよ(素材によっては無意味かも?)
塗る防水剤は 生地の通気性を損なわないもので
ゴアテックスのテントにも使用できます。

グランドシート用 ホワイトベアーやテムポー性防水剤は 完全防水するもので 
「ゴムコーティングしちゃう感じと思って頂いて良いと思います」
反面 通気性がなくなるので ボトム以外は 酸欠や蒸れ→結露の恐れが有るので 塗らない様にして下さい 塗っては危険です。
インナーテントはかなりの通気性が必要で フライシートも通気性がないと結露が酷く インナーに垂れて濡らしますし 酸欠事故になります!!

前回答者さまの様に テントの下に ボムより小さい面積に折った ブルーシート(100円ショップで売ってるので十分)を敷き設営すれば グランドシート(床)からの水漏れはかなりの確率で防げます。
じかにテントの床を地面に付けないことで 地面からの湿気を防ぐ!
安価なテントは床グランドシートからやられます。

防水剤の塗布サイクル
メーカー品なら ワンシーズンとか十分使えますが 使い込んで数年経てば 塗布サイクルも短くなります。自分の場合 念には念をで 2~3回毎に塗って増すが 過剰のようです。
防水性能は 低温アイロン掛けで復活します。

安価なテントは 最初の防水性能が低い様です。
染みてると思ったら 帰宅後次回様に 防水処理しましょう。 メンテナンス次第では長く使えるので 試してみてください フレーム(骨)が折れ易く 部品取り寄せ不可な物が多いので 設営時は丁寧に!

防水処理は まず素材に汚れが無い事 油汚れは大敵です。 汚れてたら 中性洗剤をぬるま湯に溶かしタオルに染みこませ拭き掃除して下さい
自分は 小川キャンパル塗る防水剤を塗って問題ないです。

テントはインナーテントと フライシートが有ると思います。 塗るのは「フライシート」です。
フライシートの縫い目の糸に 目止めシール剤は塗られてますでしょうか?
糸に染みた水分が内部に垂れてきます。
通常 裏にシームテープが貼り付けられいますが 目止めシール剤も塗ります。
安価なテントに...続きを読む

Q布等のコーティング剤は市販されていますか?

帆布の表面をアクリル系?のコーティング剤でコートしたものや、昔ながらのゴム引きされた帆布を使ったトートバックなどを見かけますが、コーティング剤は市販されているのでしょうか?
それともコーティングファブリックは工場で生地を作る時点や、生地を専門のコーティング屋さんでコーティングしてもらうものなんでしょうか?
一般に市販されていなくても、コーティング剤の名前や何系の樹脂かがわかる方いらっしゃいましたらお教えください。

Aベストアンサー

帆布とは木綿や麻混の物の意でしょうか?それともナイロンなど?
ゴム引の帆布(木綿、麻などの)は意外と見かけなかったように思いますが、ゴム塗料は売っています。
http://www.sankei-paint.jp/products_plas.html
ラッカーシンナーが入っていますが乾けば臭いはあまりありません。

アクリルコーティング防水地というのもありますね。
一般用には塗料の形で小売りされていないようです。
生地で買うしかないのでは。
http://www.google.co.jp/#hl=ja&source=hp&biw=1152&bih=805&q=%E3%82%A2%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%AB%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0+%E7%94%9F%E5%9C%B0&aq=3&aqi=g2g-c1g1&aql=&oq=%E3%82%A2%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%AB%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0&bav=on.2,or.r_gc.r_pw.&fp=9c4b1194afe6cda6
市販のアクリル防水塗料というのはありますが建築用で、ゴツイ仕上がりになります。
アクリルラッカーのクリアーやアクリルエマルジョン絵の具のメディウム(リキテックスその他)を布に塗ることはできます。ゴワゴワした感じになるでしょう。
http://www.kawachigazai.co.jp/item/E208.htm
http://www.kawachigazai.co.jp/item/E610_85.htm
↑透明に仕上げるには単独で使います。なるべく薄めない方が良い。艶を出すには乾燥後にグロスバーニッシュを上掛けします。
テキスタイルメディウム、ファブリックメディウムという名前の商品があります。

手芸用品店に布用アクリルというのもありますが、絵を描くのが目的で塗膜がべったりという感じではないようです。
2液形ウレタン塗料もありますが、毒なのでやめておいたほうが好いかと。

ビニールコーティング生地は以前からよくありますが、自分で加工するのは無理でしょう。

他にはトラック幌などに使うポリエチレンのコーティング生地があって、最近バッグなどに流用するのが流行っています。これも自分でやるのは全く無理です。テント屋さんなどで生地を買うことはできます。
ターポリン、テント生地、トラックシートなどという名前です。
http://www.k-hanp.com/tarpaulin.html
http://www.m-canvas.com/truck.html
http://www.dihp.co.jp/search/used.html

ともかく生地での入手を考えたほうが楽なように思います。

帆布とは木綿や麻混の物の意でしょうか?それともナイロンなど?
ゴム引の帆布(木綿、麻などの)は意外と見かけなかったように思いますが、ゴム塗料は売っています。
http://www.sankei-paint.jp/products_plas.html
ラッカーシンナーが入っていますが乾けば臭いはあまりありません。

アクリルコーティング防水地というのもありますね。
一般用には塗料の形で小売りされていないようです。
生地で買うしかないのでは。
http://www.google.co.jp/#hl=ja&source=hp&biw=1152&bih=805&q=%E3%82%A2%E3%82%AF%E3%83%AA%...続きを読む

Qテント・タープの撥水補修はどうしてますか?

長年使い込んできたテントとそのフライ部分、スクリーンタープの撥水加工がそろそろヘタってきました。
使用毎にスコッチなどの撥水スプレーをたっぷりかけるのですが効き目が無いようです。シーム部も怪しくなってきました。
そこでそろそろ防水補修を強化したいのですが、どこの撥水剤をどのように使えばいいでしょう?

Aベストアンサー

まず良く洗い 油分や不純物を落として下さい
汚れの上からのコーティングは効果半減です

テントフライには #2さんと同じ 「小川キャンパルの塗る防水剤」千~1.2千円位がお薦めです 小さい角缶で 先に フエルトが付いていて コレで塗ります スプレーより数倍多く塗れます 一缶あれば2度塗り出来るでしょう
通気性も有る防水剤です。

スクリーンタープは 上記防水剤でも良いデスが
完璧な防水性を持たせるなら ホワイトベアーやテムポーの 防水剤 1L缶入り(ペンキの様な四角い缶)
2千円位を 刷毛塗りします。この防水剤は テントの 床(グランドシート)に使う 通気性無しの強力完全防水剤です。

シーム部は 低温アイロンを掛けて見てください
シームテープなら 貼り付き直るでしょう 貼れなかったら 貼れないシームテープ部を切り取り 別売されてる 補修用シームテープをアイロンで貼り付けます。切り取った部分は重ねるように貼り付けて下さい

縫い目の糸の部分は 目止めシールされてますか?
防水コートしても 糸に雨水染みて 内側シームテープに染みます
目止め剤は あれこれ有りますが 「アライテントのシームコート」500円位 これが一番塗り易く効果大 仕上がりも綺麗で コレしかない!超お薦めです
スリスリと数回糸に塗ると糸に染み込に 糸の色が変わりますので この状態を見て次に塗り進めればOK
乾燥も早いです。塗り過ぎないように!あくまで 糸の部分だけと思って下さい

※防水剤も 低温アイロン掛けで 防水性能が復活します。 毎回防水剤を使う必要は有りません

テント・タープ共に 使用後出来るだけ 汚れを落とし 持ち帰る 帰宅後室内で 濡れ雑巾拭きし 3日位乾燥させ 毎回同じ折り目でなく 違う方向に折り畳みます。
あと防水剤は擦れにより 防水性能低下しますので 擦れに注意です。

まず良く洗い 油分や不純物を落として下さい
汚れの上からのコーティングは効果半減です

テントフライには #2さんと同じ 「小川キャンパルの塗る防水剤」千~1.2千円位がお薦めです 小さい角缶で 先に フエルトが付いていて コレで塗ります スプレーより数倍多く塗れます 一缶あれば2度塗り出来るでしょう
通気性も有る防水剤です。

スクリーンタープは 上記防水剤でも良いデスが
完璧な防水性を持たせるなら ホワイトベアーやテムポーの 防水剤 1L缶入り(ペンキの様な四角い缶)
...続きを読む

Qキャンプ場以外でキャンプしているHP

キャンプに関するHPを色々見てみましたが、トイレ・給水所・売店・AC電源などの設備の整ったキャンプ場でのものがほとんどでした。

正直言って、それってキャンプ?それってアウトドア?と思います。人の手によって作られ用意された場所でテント張ったって、ディズニーランドに行くのと何の違いがあるの?って感じるのは私だけでしょうか?見ていて全然面白くもないし、全く参考にもなりません。

そこで、山岳キャンプなどの特殊なケースを除く、川原や海辺、平地などで既設のキャンプ場に頼らないキャンプを展開しているHPをご存知の方いらしたら教えてください。お礼のコメントは100%保証します。

Aベストアンサー

20年来のキャンパーです。質問者様のご意向を伺えばキャンプというよりは野宿に近い感じがします。
それでしたら、なんといっても次の2つを一度御覧になって下さい。

寺崎組
http://homepage2.nifty.com/nojyuku/
野宿派ライダーの教祖的存在寺崎勉さんのサイトです。林道の突き当たりや山中での野宿がメインです。

サラリーマン野宿旅
http://nojyuku.hp.infoseek.co.jp/
同名の本も出ています。キャンプ場以外での野宿の情報などが載っています。

ということで、質問者様のご要望にかなうかどうか判りませんが紹介しました。

ところで、質問者様のキャンプにおける経験や技量、あるいはマナーはどれくらいのものなのでしょうか?
と申しますのは、これらの野宿旅には経験、技量そしてマナーが大切になるからです。

日本では自由にキャンプをして良い場所など、厳密には存在しません。私自身、キャンプサイトに電源まであるサイトはただの一度も利用していません。キャンプ場に電気炊飯器やカラオケ装置まで持ち込んでいるバカキャンパーをキャンパーだとは思っていません。

そんなアホばかり増えた昨今のキャンプ場など僕も行きたくはありません。
でも考えてみて下さい。今の日本で本当の自然なんてどこに残っているでしょうか。たしかに人の手によって作られた自然なんてと思う気持ちは判りますが、ではそこにいくまでに通る道路は誰が作ったのですか?

それにキャンプ場でも自然たっぷりの場所もありますよ。人の手は確かに入っていますが、必要最小限の設備しかない素晴らしいキャンプ場はいくらでもあります。

>見ていて面白くもないし
本当の情報を載せている人はいないんじゃ無いかな。僕もそういう場所は何か所も知っていますが、本当に良い場所は教えません。うっかりHPに載せたりでもして、沢山の人に来られてしまったりした日には、良い場所ではなくなりますから。だってトイレも無いような場所ですよ。水も沢水です。だから大小便をする場所は気を付けなければ大変な目に遭います。そこに沢山のマナーも技量も無いようなバカキャンパーが来て、そういうことも知らないで水場のそばに大小便をしたらどうなると思いますか? 他人の大小便が混じった水など僕は飲みたくないですね。

キャンパーに限らず、釣り人などもそうですが、自分の行為がどれだけ自然にダメージを与えているか、考え無い人が多いです。要はオーバーユースなのです。狭い国土に人が溢れているのですから。
そういった意味では、たとえ人工的でも、人が使ってもローインパクトになるように工夫されたキャンプ場を使う方が自然に優しいと思いませんか?

それから例えば河原などでキャンプしていて、雨後の増水などで取り残される事故のニュースがたまにありありますよね。
有名なところでは数年前の「玄倉川」遭難事故ですね。子供を含む十数人が死傷した痛ましい事故です。あれとて、もうすこし経験と技量があれば防げた事故です。はっきり言ってあれは人災です。経験不足の似非アウトドア愛好者が引き起こした人災です。

ですから、整備された場所以外でのキャンプはくれぐれもご注意下さい。

キャンプもTDLも違いがないというのはある意味当たってますね。所詮レジャーですから。違いはありませんよ。だって遊びでしょ。
どうしても人の手が入っていない自然に触れたければ、アラスカやカナダ、ニュージーランドをお奨めします。柔なキャンパーなど歯も立たないほどの自然が楽しめます。20km四方に誰もいない、熊よけ用に44マグナムが必要なキャンプです。

では良きアウトドアライフを!

20年来のキャンパーです。質問者様のご意向を伺えばキャンプというよりは野宿に近い感じがします。
それでしたら、なんといっても次の2つを一度御覧になって下さい。

寺崎組
http://homepage2.nifty.com/nojyuku/
野宿派ライダーの教祖的存在寺崎勉さんのサイトです。林道の突き当たりや山中での野宿がメインです。

サラリーマン野宿旅
http://nojyuku.hp.infoseek.co.jp/
同名の本も出ています。キャンプ場以外での野宿の情報などが載っています。

ということで、質問者様のご要望にかなうかどう...続きを読む

Q防水スプレーの代用品とか・・・

何時もお世話になってます。

アウトドア デビュー前のチョー初心者です。
テントを買って(まだ買ってませんが)防水スプレーをと考えてますが、
結構、価格がするんですねぇ。
安い物でお勧め
効果ありでお勧め
お勧め商品
代用品になるなどあったら教えて下さい。

河童とか、バックとかにもと考えています。

アドバイス・アイデアがあったら教えて下さい。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

 補足ですがシリコン系の防水剤は生地の通気性やもちろん透湿性を大幅に減少させます。というかほぼゼロになると言って良いでしょう。
 なのでテント本体には絶対に使ってはいけません。テント本体の通気性が損なわれると酸欠事故を起こす危険性が非常に高くなります。
 冬山で雪が降ってきたのに気づかずに寝ていると、雪がテント生地の通気性を損なってしまい、朝には全員冷たくなっていた、という事故がけっこうあります。シリコン系の防水スプレーは、そういう状態を念入りに作ってしまうことになりかねません。

 換気を十分行って酸欠を防いだとしても、生地の内側で結露しまくって雨など一滴も降っていないのにテント内は水浸し、という状態にはなるでしょうね。

 テントの防水機能は、通常フライシートというテント本体の上に被せるもので確保します。こちらは強力な防水加工がされていますので、テント本体には通常何もする必要がありません。
 フライシートの寿命も永久ではないのですが、コーティングが剥離してきたりしたフライシートは、スプレーより買い換えてしまった方が良いでしょう。気の利いたメーカーの製品なら、フライシートだけバラで買うことができます。スプレーで処理しても、一晩続く豪雨に耐えられるわけではありませんから。

 レインウエアやザックについても、スプレーより洗濯の技術の方が遙かに重要です。ザックはよほどのことがない限り、洗濯はしない方が良いとは思いますが、レインウエア(ゴアテックス製品等)は比較的マメに洗濯した方が良いです。

 私はテントに防水スプレー等の処理を施したことは一度もありません。
 ザックも洗濯するのは3年に一度くらいです。
 レインウエアはほぼ使用毎に洗濯します。洗濯方法もゴアテックス製品はいろいろと気をつけなければならないことが多いのですが。
 洗濯した後はアイロン掛けで、ほぼ新品時の撥水性が回復します。
 防水スプレーはニクワックスを愛用していますが(これはけっこう高価です)、1年に1回くらいでしょうか。

 どうしてもいうなら、やはりニクワックスがお勧めです。
 他のフッ素系防水剤に比べてかなり高価なのですが、効果の持続がまるで違いますので結局は安上がりです。
 ちゃんと効果が出るようにスプレーすると、ほとんどの防水剤はレインウエア1着で1缶使い切ります。これがテントだと何本使えばいいのやら・・・
 まあ「手洗いモード」だとニクワックスの方が安いかもしれないです。

 補足ですがシリコン系の防水剤は生地の通気性やもちろん透湿性を大幅に減少させます。というかほぼゼロになると言って良いでしょう。
 なのでテント本体には絶対に使ってはいけません。テント本体の通気性が損なわれると酸欠事故を起こす危険性が非常に高くなります。
 冬山で雪が降ってきたのに気づかずに寝ていると、雪がテント生地の通気性を損なってしまい、朝には全員冷たくなっていた、という事故がけっこうあります。シリコン系の防水スプレーは、そういう状態を念入りに作ってしまうことになりかね...続きを読む

Q合成皮革を長持ちさせるための手入れ

本革は、ミンクオイルやラナパーといったようなグッズを使うことで、長持ちすると思いますが、合成皮革にも、なにか、有効なものがあるのでしょうか?

少し口にし難いのですが、ゴム性の避妊器具はそのパッケージを開けるとオイルのようなものがついているように思われます。それは品質を保持するためでもあると思うのですが、同様に、合成皮革にもオイルやワックスのようなものを塗布することで寿命を延ばせるということはないでしょうか?

Aベストアンサー

あまりうれしくはないでしょうが、「有効策はない」としか言えません。合成皮革についてきちんと述べると、相当なボリュームになってしまうのですが、専門的な話は省いてかいつまんでお話します。

●合皮のほとんどはポリウレタンという生地です。これは「加水分解」といって、空気中の水分と結合して徐々に劣化が進行します。
水分が作用するので全く着用しなくても劣化は進みます。劣化が進んだところにクリーニングなどの「もみ作用」や「熱」等が加わると、表面がひび割れたり、はがれたりします。特に衿や袖口などの部分で顕著に現れます。ここで責任の所在が争われたりするケースが多々あります。
●目安としては製造から2、3年ほどですが、これは「生地が作られてから」3年であって、あなたが購入してから3年では決してありませんし、製品が仕立てられてから3年でもありません。生地になった時点から劣化はすすむのです。
●誤解しないでいただきたいのですが、これはメーカーやクリーニング店の責任ではありません。ポリウレタンという生地は「耐久性」を犠牲にして「ファッション性」「見た目」を優先させた、そういう素材なのです。良いとか悪いとかの問題ではありません。

ですから、着る側はこのことを割り切って購入する必要がありますし、売る側はきちんと説明する義務があります。クリーニングする側は繊維の事を勉強するべきです。ですがファッションのサイクルが年々短くなっていく現状を見ると、いささか難しいかもしれません。
ちなみに避妊具のオイルは、ひっかかったりせずにスムーズに装着する為に塗布してあるはずです。

あまりうれしくはないでしょうが、「有効策はない」としか言えません。合成皮革についてきちんと述べると、相当なボリュームになってしまうのですが、専門的な話は省いてかいつまんでお話します。

●合皮のほとんどはポリウレタンという生地です。これは「加水分解」といって、空気中の水分と結合して徐々に劣化が進行します。
水分が作用するので全く着用しなくても劣化は進みます。劣化が進んだところにクリーニングなどの「もみ作用」や「熱」等が加わると、表面がひび割れたり、はがれたりします。特に衿や...続きを読む

Q日よけタープの防水方法について。

この質問に目を留めて頂き、感謝します。

ひと月ほど前に、自立式のタープを購入しました。
ところが、説明書を良く読んで見るとなんと日よけタープでした。
(説明書には、雨天使用不可と書いてあります。)
ちょっと試しに水をたらしてみると、簡単な溌水加工はされているようですが、
完全防水にしたいと思っております。

ということで、簡単に安く完全防水にする良い方法はありますでしょうか?
(タープが大きいので、よく市販されている溌水スプレーのような物は
ちょっと.....。)

東京 下町在住です。お店や商品情報がありましたら、下町近辺でお願い
いたします。

Aベストアンサー

参考に入れた、塗る防水剤とか、刷毛で塗るタイプなら防水に出来ると思います。

塗るのは内側になる部分です。撥水は上側というか外側というか、そっちですが
防水加工というのは逆です。
塗るに当たっては、URLの物でも、刷毛塗りの物でもムラにならないようにする事です。
乾くまで時間が掛かりますので余裕を持って出来る時間に始めた方が良いでしょう。
ただ、容量が少ない(200ml)ので、大きいものだとかなりの金額になってしまうと思います。
また、フッソ系なので吸い込まないように、必ず屋外の風通しの良いところで作業してください。
体内にはいるとキケンです。(謝って吸入した人が呼吸困難をおこした事故があったと思います)

見に行かれるなら・・
http://www.ogawa-campal.co.jp/
└→有)小川キャンパル 江東区福住1丁目にありました。

ただ、私としては、材料代と手間を考えれば今回購入した物は、確実に天気の良い時専用にして
新たに防水加工の物を購入された方が、結局は安全で安価に済むと思います。

参考URL:http://st7.yahoo.co.jp/naturum-outdoor/20261.html

参考に入れた、塗る防水剤とか、刷毛で塗るタイプなら防水に出来ると思います。

塗るのは内側になる部分です。撥水は上側というか外側というか、そっちですが
防水加工というのは逆です。
塗るに当たっては、URLの物でも、刷毛塗りの物でもムラにならないようにする事です。
乾くまで時間が掛かりますので余裕を持って出来る時間に始めた方が良いでしょう。
ただ、容量が少ない(200ml)ので、大きいものだとかなりの金額になってしまうと思います。
また、フッソ系なので吸い込まないように、必ず屋外の...続きを読む

Q防水生地の裏

レインウェアの裏地にの縫い目に防水強化をするのに何か目止めをしたのですが、何かよくある物で使える物はありますでしょうか?(今後テント補修予定もあり)

縫い目が少しほころんで来たので、補修したのですが、(脇の下) 、このままでも大丈夫かもしれませんが、新たな縫い目から水が浸入しそうなので何かを塗っておこうと思っています。

防水スプレーでは縫い目にはあまり効き目がないようなので、以下の物を考えています。
全て試しても良いのですが、既に効果(デメリット)がわかっていれば助かるので教えてください。

(1)シリコンシーラントを薄く塗る
(2)セメダインスーパーXを 同上(屋外使用OK、弾力性あり)
(3)ロウを塗っておく(単に摺り込む)

また、これ以外でも、普通の家庭にありそうな物があれば教えてください。

なお、シールシーラー(シールコートなどメーカーで名前違うが)やシールテープなどの専用品は使う量が少ないので、購入しない前提でお願いします。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

縫い目裏側のシームテープが剥がれていれば 低温アイロンがけで 接着出来ます 面が汚れていれば当然付きません シームテープを 部分切り取り 新たな物に張替えが必要

外側の縫い目 
シリコンシーランとでは 糸にしみ込まないので イマイチでは?

セメダインスーパーXの方がよさそう

ロウは、 塗った部分が汚れが付着するでしょう 


シームコート(小川キャンパル製)を買っても 500円程度
テントの補修もするなら 必要だと思います が・・・

Qゴアテックスのレインウエアは本当に快適なのか?

ゴアテックスのレインウエアを着用し、先日、雨の木曽駒ヶ岳周辺から濃ヶ池方面をぐるりと6時間ほど歩きました。はじめての本格的な雨に当たってしまい(風は強くなく、小雨と強い雨が交互に降った状況)、さっそく購入したばかりのゴアテックス・プロシェルのレインを着たのですが、主に袖の内側からワキにかけて、ザックを背負っている肩から背中が外側から見てもわかるくらいびっしょり濡れ、ウエア内もぺったりと気持ちが悪い状態でした。下には速乾性の山用Tシャツを着ていたにもかかわらずヒンヤリ。もし、強風だったら低体温症に・・・?と思うと、一般的に言われるゴアテックスの効果も何だか半信半疑です。汗がうまく発散されないのか、雨に濡れてしまったのか、それすらよく解らないくらい状況。ただ、レインジャケットのポケットに入れてチャックをしっかり閉めていたカメラやハンカチが濡れていたことを考えると、雨を防いでいないのか?とも思ってしまいました。ゴアテックスと言っても、メーカーによってかなり差があるのでしょうか?ちなみに、私が購入したのは、ロウアルパインのゴアテックス・プロシェルのレイン(上着だけ)で定価が2万2000円ほどのものを新宿の山用品店のバーゲンで12000円という破格で買ったものです。(下は手持ちのゴアでないものを使用)それとも、ゴアといってもだいたいこんなものなのでしょうか?ゴアテックスを着用した体験などを教えていただけると幸いです。

ゴアテックスのレインウエアを着用し、先日、雨の木曽駒ヶ岳周辺から濃ヶ池方面をぐるりと6時間ほど歩きました。はじめての本格的な雨に当たってしまい(風は強くなく、小雨と強い雨が交互に降った状況)、さっそく購入したばかりのゴアテックス・プロシェルのレインを着たのですが、主に袖の内側からワキにかけて、ザックを背負っている肩から背中が外側から見てもわかるくらいびっしょり濡れ、ウエア内もぺったりと気持ちが悪い状態でした。下には速乾性の山用Tシャツを着ていたにもかかわらずヒンヤリ。もし、...続きを読む

Aベストアンサー

 No.9のJagar39です。ちょっと補足を。

 別にロウアルパインが「ちゃんとしたメーカーではない」というわけではありません。私にとってはブランドイメージはそれほど高くはありませんが。
 他にはアゾロなんかも、登山靴専業メーカーの頃は非常にイメージは高かったのですが(学生時代、アゾロの登山靴が欲しかったけど高くて買えなかった)、アパレルに手を出して結局量販店ブランドになってしまいましたね。

 このあたりのブランドは、ゴアテックスを使っているというだけで生地や縫製などに独自の技術を持っているわけではないので、特に購入意欲をそそられるモノはないのですが、バーゲン等で安ければ買っても良いとは思います。
 (ちなみに個人的にはノースフェイスも特にブランドイメージが高いわけではありません)

 また、ゴアテックスを使っている以上は、ゴアテックス社のストームテストをパスしているわけで、「単なる上着」というモノはあり得ません。レインウエアか冬山用のシェルかはともかく、防水性を備えた「ハードシェル」として販売されている製品のはずです。
 ちなみに海外のメーカーではレインウエアと冬山用ハードシェルを特にカテゴライズせずに売っている例もあります。

 レインウエアは常時着ているウエアではないため、「軽量化」はかなり重要なファクターになります。
 冬山用ハードシェルだと常時着ているのが前提ですから、軽量化より耐摩耗性や伸縮性、ポケットやフードの使い勝手の方が重要になります。
 メーカーの方で明確にカテゴライズしていなければ雰囲気で判断して買うしかないのですが、「冬山用のハードシェル」であれば定価が2万2000円ということはあり得ません。どんなに安くても3万円台からですし、7万円を越える製品も珍しくありません。
 定価が2万2000円なら、間違いなく「レインウエア」です。

 また、最近ではレインウエアも上下別売が主流です。モンベルも上下で1万円台の安価なモデル以外はほとんどが上下別売になっていますし、海外メーカーは昔から上下別売が主流です。

 No.9の補足をもう少しまとめると、「浸水して濡れた」のか「蒸れて汗で濡れた」のかは、なかなか明確に判別できません。
 ですから、質問者さんの場合、浸水したのではなく汗で濡れていた可能性もあります。
 ポケットに関しては、ポケットの生地はメッシュ地でしょうか。それとも表と同じゴアテックス生地?
 前者であれば汗で濡れた可能性がありますし(背中はまず間違いなく汗でしょう)、後者であればウエア内部の方が湿度が高かったので「ウエア内からポケット内への透湿」が起きた可能性があります。

 No.9のJagar39です。ちょっと補足を。

 別にロウアルパインが「ちゃんとしたメーカーではない」というわけではありません。私にとってはブランドイメージはそれほど高くはありませんが。
 他にはアゾロなんかも、登山靴専業メーカーの頃は非常にイメージは高かったのですが(学生時代、アゾロの登山靴が欲しかったけど高くて買えなかった)、アパレルに手を出して結局量販店ブランドになってしまいましたね。

 このあたりのブランドは、ゴアテックスを使っているというだけで生地や縫製などに独自の技術を...続きを読む

Qバイク購入時、住民票の本籍は必要?

バイクを購入しようと思い住民票をもらってきたのですが、何も考えず本籍が省略されている住民票にしてしまいました。バイク購入時、住民票の本籍は必要なのでしょうか?どなたか教えて下さい。

Aベストアンサー

推測で申し訳有りませんが、

本籍までは必要ないと思います。

住民票が必要な理由は、本人確認と、税金課税の為の資料だと思います。


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング

おすすめ情報