http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=171318
こちらで一度質問させていただきましたが、私の使っているPhotoshopElementsでは出来ない方法だったので再度質問させていただきます。
 今私が細い線で同心の図形を描く時の手順は、図形を選択しシェイプレイヤーに任意の図形を描いてラスタライズ。自動選択ツールで図形を選び、選択範囲を縮小で2、3pt縮めて切り抜き。
 ここまでは円にしてもきれいな円が描けます。が、同心円を作るためにもういちど円を選択し、「選択範囲を縮小」で数十pt縮小して同じ手順で細い輪を描くと切り抜いた輪は多角形に近いがたがたの線になってしまいます。また、この方法で童心の輪をいくつか描くと選択範囲を縮小するとき同じpt分縮小しても、輪の太さが皆違ってきます。
 ペイントのように線や図形を描くにはどうしたらいいのでしょうか?

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A 回答 (6件)

もう一つ考えてみました。


レイヤーはあるわけですね。「画像解像度」とは別に「画像サイズ」というメニューがもしあるならば(おそらく「イメージ」からプルダウンすれば…)という前提のもとに、
 1.任意の大きさの書類<A>をまず作って、なんとかしてその中央に円を配置する
   (補助線を引いたり、余白部分を切り取ったりして)。余白は透明にせずに残しておく。
   仮に<A>の大きさが10cm×10cmだとします。
 2.その書類のコピー<B>を作って、まずは「画像解像度」を上げる。
   この時たとえば 72ppi → 144ppi にすると、画像の大きさは1/2になると思います。
 3.<B>の「画像サイズ」を<A>と同じ、10cm×10cmにする。
   すると、デフォルトの設定では四周に余白ができるはず。余白は残しておく。
 4.<B>全体を選択してコピー、<A>にペーストする。大きさが同じなので、ぴったり重なるのでは?
 5.そののち、いらない部分を消す。
どうでしょう。正確に同間隔の同心円を描くには、計算機が必要ですけど。だめかなー。
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この回答へのお礼

 比較的楽に正方形のキャンバスにぎりぎりに円を作る方法がわかりました!(喜)
たとえば10cm×10cmのキャンバスに円を選択した際、幾何学オプションメニューで固定を選び、W10H10と打ち込むと自動的にW10cm×H10cmになるので、試行錯誤の量はずっと少なくなります。
 結構いろいろ新たに知識も蓄えました!ありがとうございます。
何とか作れそうです・・・。なんかまだ解像度云々のところがわからなくてあんまり上手く行きませんが、すくなくとも円は大変キレイです!ありがとうございます。
(解像度を倍にしたら、サイズが4倍になったみたいなんですけど・・・なぜでしょう?(汗)私の設定がどこか間違いみたいです。もう少し勉強します)
 考えさせてしまってごめんなさい。計算機が必要でも構いません。だってPCに標準装備だし♪

お礼日時:2001/11/29 04:43

こちらこそ、すみません。

今Photoshop Elementsの初期画面を雑誌で見ました。
どうやら、ペンツール自体が無いようですね。すみませんでした。昨日は時間が無かったのでいいかげんな回答をしてしまいました。
ご承知のように、Yusuraさんの書こうとしているような画像は、
普通はドロー系のIllustrator、FreeHand、canvasnなどで書いたデータを
Photoshopのような画像系のソフトへ持ってきて処理しますね。
Photoshopだけでするのは無理があるかもしれません。
一度フリーソフトで探されてはいかがですか、簡単な作画ができるものなら
あるかもしれません。
お手間をとらせました。
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この回答へのお礼

 再度の回答ありがとうございます。
 Adobeはバージョン6からPhotoshopへIllustratorを統合する方向だと聞きました。Illustratorを買うならフルバージョン版を買いたいのですが・・・値段がすばらしいですね(笑)。
 フリーソフトとは、窓の社とかVectorからパスツールつきのソフトを探せばいいのですね?
 ありがとうございました。挑戦してみます。
 

お礼日時:2001/12/03 12:37

こんばんは、私の方法がもう答えられていたり、重複してたらすみません。

(Elements版もありませんので機能がはっきりわかりません。できなかったらすみません)
パスのツールは使えますよね。
まず、パスで円を書きます。(下書きに塗りつぶした円でも作っておくと正確にかけるでしょう)
作業用パスに変換します。このパスをコピーして、編集で必要な縮小をかけます。(数値入力できるでしょうか?)次々と縮小して同心円を作ります。
これらのパスを一つにまとめて、同心円の選択範囲とします。そして希望のレイヤーで境界線をつくります。(境界線のメニューはあるのでしょうか?)
で、完成ですが。
どうでしょうか?
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この回答へのお礼

 すみません・・・回答を頂いてからというもの、パスツールを探しておりました。パスツールが何かはっきりわかってはいないのですが、以前もベクトルデータへ変換することはできないかと思って探していた時にちらっとパスという昨日のことを聞いて手持ちのElements内を探したりAdobeのHPを見たりしたのですが・・・。少なくとも「パス」という名前のツールはメニューボックスの中にないです。
 わざわざ回答ありがとうございます。レギュラー版がいよいよ欲しいです。宝くじ購入計画たてようかな(笑)。

お礼日時:2001/12/01 15:41

私もElementsはよくわからないのですが、苦労されてるようなのでもしお役にたてればと思い気が付いたことを書いてみます。


各機能は、Elementsでもあるんじゃないかなーと予想されるものですが、もしなかったらごめんなさい。

・矢印キーの使い方
動かしたいレイヤーまたは選択範囲を指定して、Ctrlキーを押しながら矢印キーで動くと思います。

・同心円の書き方
「ファイル」→「環境設定」→「ガイド・グリッド」を選択。
キャンバスが100*100pixなら「グリッド線」を50pixelsなど割り切れる数にします。
そして「ビュー」→「グリッドを表示」するとキャンバスの中央に交わる罫線が表示されます。
楕円選択ツールでこの中心にカーソルを合わせて(見た目で合わせてもいいですがスナップ機能で半自動的に合わせてくれます)
CtrlとShiftキーを押しながらドラッグすると、初めのカーソル位置を中心にした正円が選択できます。
これを繰り返せば同心円が少しは楽に描けるかも…
但しグリッドにスナップ機能により円の大きさを自由に決められない時は
「ビュー」→「グリッドにスナップ」のチェックを外して中心合わせは見た目でやって下さい。

・コンパスで描いた線を白い線に
Elementsでは「階調の反転」あるでしょうか?あればかなり簡単です。
黒線で描いた原稿をスキャナで取り込み、ゴミはきれいにして、
「イメージ」→「色調補正」→「階調の反転」で白黒逆転します。又は"Ctrl"+"I"で一発です。
もしなければ。自動選択ツールで(アンチエイリアスはチェックした方がいいかな?)
Shiftキーを押しながら黒い部分を次々クリックして出来た選択範囲で別レイヤーを白で塗りつぶし、
背景は黒で塗りつぶします。さて銃の照準みたいになったでしょうか。

・そうそう、直線ですが
前の質問で直線も引きたいとおっしゃってましたがこれはどうでしょう。
ブラシ又は鉛筆ツールで、まず引きたい直線の始点をぽちっとクリック。
次にShiftキーを押しながら直線の終点をクリック。2点が線でつながります。
ラインツール(はあるのかしら…)ならもっと簡単なのですが。

私はずっとレギュラー版を使ってきてElementsなどは詳しくないのですが
シェイプ?機能など独自の機能もあるようで単なる廉価版と侮れない印象がありますね。
Elementsで熟練された方が来てくださるといいですね。

この回答への補足

 ありがとうございます。
まず、直線の引き方が目にとまったのでさっそくやってみてびっくりです。これ!これですっ!これがずっとしたかったんですよ~。今までは線を一本引くごとにシェイプレイヤーがいちいち立ち上がり、それから一部交差とかメニューをいちいち選択しなくてはならない上にうんと細い長方形を塗りつぶすやりかただったので、一定の細さの線を書くのに気が狂いそうなほどやり直したり・・・私、おばかさん?(笑)。
 コンパスのことも試したことはあります。白黒反転は確かにあるのですが・・・。実はヨゴレを落とす際に輪の一部を削ってしまったり、コントラストを飛ばしすぎてゴミはキレイに消えるものの線の細さが望みのものにならなかったり、であんまり満足はしていませんでした。PC上で出来るのならしたい(スキャナはわりといいものだと思うのですが、遅い上に二度手間ですから)
 なぜこんなに一つの表現にこだわるんだろうと思いつつ、いろんな本を見たりはしていたのですが・・・。
 また、レイヤーの動かし方もありがとうございました。それまで結構イライラしながらフォトショップを触っていたので、ぐりぐり動かして遊んでしまいました。あ~すっきり(笑)。
 ただ、グリッド線とはElementsでは[編集]→[環境設定]→[グリッド]のことではないかと思います。けちをつけるんじゃなくて、もしこの質問を後から検索される方がいらっしゃるかもしれないので書いておきます。(なんかすごいピンポイントでわずかな可能性ですけど:笑)
 あと、わかったのですが幾何学オプションで円の大きさを強制的に設定するときにキャンバスの大きさよりコンマ数ミリ小さく設定したほうがいいみたいです。
 さらに、前回ためした時にぎざぎざになってしまった理由は解像度が低かったからではないかとも思いはじめました。350pxでは低すぎたのかもしれません。
 他にも「角度を補正して切り抜き」は白い円には適用できないこと、スナップを効かせるには幾何学オプションで「中心から」にチェックをしていないとだめとか・・・。
 残念ながらElementsにはラインツールはないようです。私が探しているのはペイントンのようなラインツールなんですけど。でもレギュラー版にもない機能があるなんて知ってびっくりです。回答ありがとうございました。

補足日時:2001/11/29 04:52
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すみません先ほどの回答ですが、


3.の後で、<B>の解像度を<A>と同じに(元にもどして)ください。
じつは今、手元にフォトショップがないので頭の中だけでシミュレーションしてます。
いいかげんでゴメンナサイ。
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この回答へのお礼

 とんでもない。そんな状態で回答させてしまってごめんなさい。いろいろ試行錯誤するうちに自分で解けた部分なので、大丈夫でした。ありがとうございます(*^^*)。
 とはいえ、まだまだ分かっていないほうが多くて、ふう、多機能っていうのも大変かもって気分です。再度ありがとうございます。

お礼日時:2001/11/29 04:50

お使いのソフトにどこまでの機能があるのかよくわからないのですが、考えてみました。


たとえば…
A.新規に100px×100pxの書類を作成。 
  だ円選択ツールで、シフトを押しながら画面いっぱいに円を描く(直径100pxの正円)。
  選択範囲をぬりつぶし → 選択範囲を縮小 → デリート

B.新規に80px×80pxの書類を作成。 
  Aと同様に直径80pxの円を描く。以下同様。

C.画像Aを全体表示した状態で、画像Bをコピー&ペーストする。

画像Bは画像Aのセンターにコピーされていますか?
そうでなければ、キーボードの矢印キーで1pxずつ移動できると思う(たぶん)ので、微調整してみてください。

この回答への補足

 ありがとうございます。そしてごめんんさい。使っているソフトはフォトショップElementsです。前回教えていただいた方法は、廉価版のElementsではできないのです。
 また教えて頂いた方法で試してみましたが、まず画面いっぱいに・・・ということがなかなか私には難しい。 
 うっ・・・へぼへぼですね(^^;)。また、新規キャンバスを小さめに作って重ねるということもしてみましたが、選択しても矢印キーでは動きませんでした。ですので、同心円をいくつかきれいに重ねる方法がわからなかったのです。
 もう一度してみます。
 今までにいろいろ試したつもりですが、最初に作った円を同一レイヤー上で縮小したり拡大したりだとゆがみがでます。複数のレイヤーに円を描くと円自体はとてもキレイですが、同心にできません。円が3つ以上だと数時間も格闘しなくてはなりません!しかも出来上がりはどうみても満足のするできばえではありません。ペイントで最初から作るか、あるいはコンパスで描いた線をスキャナで取り込むという方法でしてきました。が、今回私は白い線で描きたいので、どうしてもフォトショップか少なくとも同等の背景を透明にできるグラフィックスソフトで操作したいのです。それに、たとえば銃の照準か的のような絵をいくつか見たことがあります。それはどうやっているのだろうと思って・・・。皆が皆、イラストレーターを持っているとも思えなかったのです。

 何はともあれ、親切な回答をありがとうございます。

補足日時:2001/11/28 19:22
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