「楊さちこの中国化粧品探検」という本を探しています。
日本で入手する際は通販のみとの事ですが、
連絡先が分かる方いらっしゃいませんか?

パンナプレス社という所から発行されているようですが
ネットで検索しても引っかからないんです。

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A 回答 (2件)

インターネット上ではHP aiai CHINA Bookbazar が扱っています。


その中の[中国を知る本]を見て下さい。

参考URL:http://www.china.co.jp/bookbazar/index.html
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おはようございます。



最近買った香港のガイドブックに楊さんのお話が載っていましたよ。
「楊さちこの続中国化粧品探検」という本を再販される
(された?「2001年末に発行予定」ともありました)とのことです。
連絡先は以下の通りです。
 内山書店:03-3294-0671 東方書店:03-3294-1001 

お役に立てばよろしいのですが。
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Q新刊発行を簡単に知る方法

お気に入りの作家やジャンルなどを登録しておくと、いつ、新刊が発行されるかどうか簡単に知る方法ってご存じの方いらっしゃいませんか?本屋さんにはあまり行かないので、大分経ってから、いつも話題作を知っているので、これからは発行前に察知したいのです。ご存じの方、是非、お願いいたします。

Aベストアンサー

アマゾンはよく判りませんが、セブンアンドワイなどのような、インターネットの本屋さんみたいな場所に会員登録すると、Web上で、まめにチェックする必要はありますが、お気に入り作家などを登録するだけで、新刊・既刊情報がもらえます。
本屋に出向くより便利かもしれません。

参考URL:http://www.7andy.jp/all

Q月刊の絵本の発行

日本で、福音館書店の「こどものとも」「かがくのとも」のように、一話ずつの絵本を、月間(ではなくても定期的に)発刊している会社というのは他にあるのでしょうか。
童話館ぶっくくらぶのように既存の本を選んで配達してくれる会社ではなく、発刊している会社が他にあるのか、ご存知の方、教えて下さい。

Aベストアンサー

ひかりのくに、フレーベル館、学研、世界文化社、鈴木出版などでも月刊絵本を出していると思います。

Q本の発行部数について

ある書籍の発行部数を調べているのですが、これは公開されているのでしょうか?
少なくとも、出版業界内では公開されているのでしょうか?

Aベストアンサー

「書籍」という表現を使っていらっしゃるので、雑誌ではない普通の単行本などのことだと思いますが、宣伝の一環として「○○万部突破!」などとうたう時以外、通常は公開していません。

業界内でもおおっぴらにはしません。仲が良く口の堅い知り合いに聞かれたら教えることもありますし、業界の人間であれば調べる方法はいくらでもありますが、例えば自社ホームページや業界紙などにわざわざ部数を載せることも(宣伝目的でない限り)まず無いと思います。

書籍の発行部数というのは本来トップシークレットなのですが、だいぶなあなあになっている、といったところでしょうか。
つまり、公開されてはいませんが、知りたければいくらでも知ることはできます。

ただ、業界外の人が知るのはさすがにちょっと難しいと思います。
雑誌であれば、大きな会社の発行している雑誌の部数は公開されているのですが…。

参考URL:http://www.j-magazine.or.jp/data_001/index.html

Qこんな絵本ご存知の方いらっしゃいますか?

20年以上前に読んだ絵本なのですが、書名がわからず気になっています。
内容は黒い仔猫が何かの拍子に大きい(人が歩いて入るような)冷凍室に入って閉じ込められてしまい、凍死しそうになる・・・という感じでした。
心当たりのある方、小さな情報でもよろしくお願いします!

Aベストアンサー

「冷凍庫」というキーワードからして違うので全然違うかもしれませんが、
ごめんなさい。

黒い子猫が、あちこち冒険した結果、ウサギの小屋に迷い込んでしまい、
人間が、猫が入っていることに気づかず、小屋の鍵をしめてしまいます。
子猫は、その前に池に落ちて全身ぬれていて、
すっかりこごえて、さらに恐怖で、
翌朝、助け出された時には病気になっていた・・・という話ですが。

岩波の子どもの本「こねこのぴっち」です。

Qこの本をご存知の方がいらっしゃいましたら

小学校の図書館で借りた本で、タイトルか分かりません。覚えていることを書きますので何か心当たりのある方は教えて下さい。よろしくお願いします。

ハードカバーで外国の本です。日本語に訳されています。
いくつかの話が入っていて、短編集のような感じです。

ひとつの話は、人々に怖がられている老人がお茶会をするものです。
しかし、ケーキやお茶は木に向けたもので肥料で作るんです。だから町の人を呼んだのではなく庭の木々としたのかもしれないのですが、ここがよく覚えていません。

もうひとつ覚えているのは、
ジュンという名前の女の子が主人公で、
町では凧揚げ大会があります。
彼女は貧乏だったがくじびきか何かで立派な凧が当たり、それで参加します。
凧は葉やツルがついていて、素敵なものでした。

挿し絵はあったような気がしますが、少しだったと思います。

あと一つはかなりうっすらで、別の本とまざっているかもしれないのですが、
何か博物館に保存されている机か棚か何かの引き出しから葉っぱか招待状が何とかで子供たちが見つけて…………すみません。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

マーガレット・マーヒーの作品だと思います。
老人が肥料ケーキで木とお茶会をするのは「魔法使いのチョコレート・ケーキ」、葉やツルのついた凧は「たこあげ大会」ですね。どちらも「魔法使いのチョコレート・ケーキ」(福音館書店)という短編集に入っています。
最後のものは、この本には入っていないので・・ちょっとわかりません。


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