『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

マーク・ハントはなぜあんなに打たれ強いんでしょうか?
よく実況アナウンサーがさすがサモア人!と言っています。

サモア人だから頑丈な体なんでしょうか?
そもそもサモア人ってなんなんですか?                                            
日本人ではあんな頑丈な肉体にはできませんよね?
教えて下さい。

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A 回答 (5件)

顔面パンチについては、首の太さ、頭蓋骨の大きさなども理由としてありますが。


相手の攻撃を良く見ている、というのもありますね。
ハント向かってくる拳をしっかりと見ています。見ていれば、それに対して準備と心構えが出来るので、耐えることが出来ます。はんとが過去にダウンしたのは横からの攻撃で、見えない所から攻撃された時ということからも。かなり重要な事と思います。
とてつもなく勇気がファイターですよね。

ただ、ダウンしても起き上がってケロッとしているので、単純な身体能力の高さもかなり凄いんでしょうけどね。

また先日PRIDEのオフィシャルサイトでのインタビューでは、『脂肪がついてるから打たれても痛くない』といっていました。

>日本人ではあんな頑丈な肉体にはできませんよね?
日本人どころか世界中探してもこんな格闘家中々居ません。

この回答への補足

回答ありがとうございます。

脂肪が付いていた方が殴られた時、痛みを半減できるんですか?
ハントはあえて上半身に脂肪を付けているということなんですか?

補足日時:2006/03/08 13:12
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打たれ強い選手=脳が揺れにくいってことです。


ハントは首が太くて殴られた時に頭の移動する距離が短いから脳が揺れにくいんです。

首はトレーニングである程度は強くなるようですが、元々太い人のようになるのは難しいそうです。

あと、頭蓋骨の厚さが二倍あって、その分頭が重いから脳に衝撃が届きにくいためだと思われます。
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首が短く太く、顎が大きく丸いので、脳を揺らすような衝撃への耐久力が高いのではないでしょうか。



ノックアウトするには、顎の先や側頭部に衝撃を与えて脳を揺らす必要があるのですが、ハントの体格は並大抵の衝撃では脳に衝撃がいかないのかもしれません。

アナウンサーの言葉は、サモア人がなぜか戦闘民族というサイヤ人のようなイメージで固まってしまっているからだと思います。

ポリネシアンよりも、欧州の人達のがよほど戦争に明け暮れた歴史を送ってきているのにね。
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サモアは、れっきとしたサモア独立国ですのでサモア人と言うのではないでしょうか。

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頭蓋骨が普通の人の2倍あると聞いています。


骨格が、超人なのではないでしょか?
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