どんな形をしていてどんな音がするのですか。また、どこの国で使われているのですか。

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A 回答 (3件)

すでに答えが出ているのでgoogleのイメージ検索をしてみました。



http://images.google.co.jp/images?as_q=&num=10&b …

参考URL:http://images.google.co.jp/images?as_q=&num=10&b …
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韓国の楽器です。



カヤは「人偏に加」と「椰の木偏でなく、人偏」(漢字がでないけど、韓国にあった国の名前です。今は地名。)グムは「琴」と書きます。

日本の琴と同じですが、床に置いてべったりとは座らない弾き方をするので、躍動感があります。
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【カヤグム】は朝鮮の民族楽器で、琴とよく似た楽器のようですね。



http://jtkim.korea.ed.jp/m10.html

http://www.is-mirai.ne.jp/nikannet/dentoubi-7.html

参考URL:http://welcome.korea.com/japanese/culture/instru …
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Q特徴と特性について

特徴と特性って似たような言葉なんですが、意味としては違うみたいなのです。
特徴はあるものの特有の部分ということはわかったんですが、特性がよくわからなくて・・・。
特徴と特性の違いって何なんでしょうか?

Aベストアンサー

特徴というのは、「他のものと比べて目立っている点」ですよね。
「特性」については、心理学では特別な意味を持つ専門用語でもあるのですが、
辞書にのっている一般的な用法についてお話しますね。

http://dictionary.goo.ne.jp/index.html
この辞書サイトでは、「特性」とは
 あるものに特別に備わっている性質。特有の性質。特質。
 例文「火に強い―を生かして耐火用とする」
と書いてあります。
一方「特徴」は
 他のものと比べてとりわけ目立つ点。そのもの特有の点。特色。
 例文「目元に―がある顔」
と書いてあります。


「特性」という言葉は、「特徴」という言葉に比べて
あるものの持つ具体的な性質に特に注目し、
それについて記述するときに使うことが多いと感じます。
「ワックスの水をはじく特性が、フロントガラスを見やすく保つ」
などです。しかしこの場合は「特徴」でも通じないことはない。

しかし、「特徴」とは明らかに違う点がある気がします。
すなわち、「特性」という言葉は、
その性質についての具体的な説明がある場合か、
その具体的性質へと注意を促す場合以外には、使うことができない、ということです。

本などで確認した訳ではないのですが、ネットでの用例を見て、
私は以上のように考えています。

特徴というのは、「他のものと比べて目立っている点」ですよね。
「特性」については、心理学では特別な意味を持つ専門用語でもあるのですが、
辞書にのっている一般的な用法についてお話しますね。

http://dictionary.goo.ne.jp/index.html
この辞書サイトでは、「特性」とは
 あるものに特別に備わっている性質。特有の性質。特質。
 例文「火に強い―を生かして耐火用とする」
と書いてあります。
一方「特徴」は
 他のものと比べてとりわけ目立つ点。そのもの特有の点。特色。
 例文「目元に―...続きを読む

Qこの音はどんなエフェクターを使ってますか?

http://www.youtube.com/watch?v=oW0MfFh3oZY
この動画の3:11からのクリーンや6:06からのクリーン(両方とも同じエフェクトだと思いますが)の音はどんなエフェクトがかかっているでしょうか?

ヘッドフォンなどではっきり聴いていただけると幸いです。

コーラスかと思いましたが、コーラスにしては広がりがないので。
デジタルコーラスってこんな感じに、冷たくて広がりのない音がでますか?

またはショートディレイやピッチシフターのdetune機能とかでしょうか?

Aベストアンサー

最初に聞いた印象はコーラス+ディレイの順に繋げばこんな感じかと思いました。

手持ちのエフェクターで試したらコーラスかディチューンか分からなくなりました。

逆に言えばどちらでも再現可能だと思います。

広がり云々に関してはライブ音源なら仕方ないと考えるべきだと思います。

Q用語の意味について

旋削加工は旋盤加工と同じ意味でとっていいのですか?
それと、切削加工の中の1つとして旋盤加工があると考えていいのですか?
自分では、「切削加工の特徴=旋盤加工の特徴」と意味をとってしまうのですが、やはりそんなことではないのでしょうか?

Aベストアンサー

旋盤と旋削はやることが違います。

旋盤は円柱の試料を回転させ、それに刃(バイト)を当てて削り太さを変えます。
そして旋削は刃(フライス)を回転させ、試料から斜めに当てたりして、ねじの谷の部分を作ります。

特徴としては、
旋盤は円柱の試料を回転させ垂直に刃を当て削って、細くしたりローレット加工といって滑らないようにでこぼこを作ったりできる。

旋削は試料は動かす必要がないので、チェーンソウみたいなものを使って溝を掘ったり、かんなみたいに表面を削ったり、歯車の谷を作ったりでき、旋盤よりも複雑で細かく、具体的な事ができる。試料にいろいろな角度で刃を当てることができる。

こんなとこかな。

Q中1吹奏楽部で、テナーサックスしてます! 高い音のラが、カスカスした音が出ます、どうしたらいいですか

中1吹奏楽部で、テナーサックスしてます!
高い音のラが、カスカスした音が出ます、どうしたらいいですか?
後、ネックのコルクが薄いので、クリーニングペーパーを巻いてます、、これは、いいんですか?
少しでもいいので、回答よろしくお願いします!

Aベストアンサー

中学校・高校の吹奏楽部でテナーサックスを吹いていた者です。
オクターヴキーを押した「ラ」ですね?
これは、キーの構造上、空気が抜ける音が同時に出るので、カスカスに聞こえるのは仕方ないと思います。
1つ下のソ、1つ上のシは、ラに比べてあまりかすれないですよね。
私はすべてのメーカーを吹いたわけではないですが、テナーサックスでは、程度の差はあってもだいたいどの楽器も若干かすれると思います。

かすれることを気にするということは、あなたは音質に敏感で、あなたには上達する素質があると思います。
なぜなら、聴衆のことを考えて、「ラ」も他の音と同じように厚みのある質で吹きたいという気持ちがあるからだと思います。

私の場合、ラが全音符で出てきた時(音のかすれが目立ちそうなとき)は、その時口を少しすぼめるようにする(お、の形にする)と同時に口の中を少し広くして(舌の奥を下げることで喉を開ける)いました。かすれて薄っぺらくなるのを、口の中の広い空間で響かせてフォローするイメージです。(内容がこれで伝わるかな・・・。)ちなみに、どうすれば響くか、口や歯の形は人それぞれなので自分の場合どうすればより音質が向上するか、は、ロングトーントレーニングの時に探ってください。練習はそのためにあります。

録音の状態にもよりますが、ステージで演奏する場合、客席では、そのかすれは自分が思ったほどはっきりはしていません。吹いている本人はとても気になりますけどね。

かすれ、というか、響きの違いに関しては、クラリネットの「ソ」(実音F、すべての穴をふさがない音)も有名ですね。
旋律でソが出てくると、そこだけカスカスな感じに聞こえるので、私の友達は息をたくさん入れたりしてなんとか響かせようと必死でした。

でも、テナーサックスにしてもクラにしても、そういう音のかすれや響きの違いが、その楽器の特性であって、良さでもあります。クラリネット協奏曲を聞いても、演奏中、楽器の構造上の問題によるそれぞれの音の個性があらわれていて、それが逆に単調な音の羅列になっていなくて良いと思います。

気にし過ぎず、楽器の個性、と思って心を込めて吹くことも大事です。

ネックのコルクに関して。
使い過ぎてコルクがやせ細っているのでしょうね。クリーニングペーパーを巻けばマウスピースが外れにくくなるので一時的な対処としては良いですが、毎回巻き方が違うことで音質が一定にならなくなる可能性があるので、楽器屋さん(リペアマン)に新しいコルクを巻き直してもらった方が良いです。1,000円~2,000円くらいで(たぶん)すぐにできます。

中学校・高校の吹奏楽部でテナーサックスを吹いていた者です。
オクターヴキーを押した「ラ」ですね?
これは、キーの構造上、空気が抜ける音が同時に出るので、カスカスに聞こえるのは仕方ないと思います。
1つ下のソ、1つ上のシは、ラに比べてあまりかすれないですよね。
私はすべてのメーカーを吹いたわけではないですが、テナーサックスでは、程度の差はあってもだいたいどの楽器も若干かすれると思います。

かすれることを気にするということは、あなたは音質に敏感で、あなたには上達する素質があると思...続きを読む

Qどういう意味でしょうか

The most characteristic feature of her work is her brush style.
このmostの使い方なのですが、
most famousとかならわかるのですが、ここでは=famousなのでしょうか...
most featureとはどういう意味でしょうか
最も特徴的?

Aベストアンサー

characteristic という形容詞の最上級として
most characteristic です。
これも「特徴的な」で、feature も「特徴」で日本語ではダブりますが、
英語としては feature を修飾する、「特有の、典型的な」
という意味の形容詞と考えればいいです。

彼女の work を最も的確に表している特徴。

Qエフェクターを使わずバキバキなベース音にする音作りに悩んでます。

ベースの音作りについて質問させていただきます。
今私はベースを初めて半年くらいです。
ベースはフジゲンのプレベを使っています。

今組んでるバンドの音楽性が泥臭いロックンロールみたいな音楽をやっていて、出来るだけバキバキした感じの音を作りたいのです。
SANS AMPを使えばそのような音が出るには出るのですが、アンプとベース本体のみで音作りをしたいんです。よほどアンプで出せない音が必要な時以外エフェクターは使いたくない変な嗜好があります^^;

お手本を上げるとすれば、元ミッシェルガンエレファントのウエノコウジ氏のミッシェル時代のベースの音がお手本です。
彼もアンプとベース本体のみであのような音を作っているそうです。

格好ばっか気にして怒られるかもしれないのですが、カールコードをアンプ直結でピックで弾くスタイルに憧れるんです。

普段ライブや練習で使うアンプはハートキーです。コンプレッサ内蔵のやつです。

普段はLowやHighはいじらず、イコライザーで中音域を少し削って(V字というよりは、かまぼこ型に近い感じ)、ベース本体のボリュームとトーンはMAXにしてます。

これでも多少バキバキした音にはなるのですが、録音した音を聞いてみると、まだまだバッキバキの音が欲しいなあと感じます。
バンドメンバーにも、もうちょっとバキバキにしても良いんじゃない?って言われます。

練習時のセッティングの時にいろいろやってるのですが、なかなか理想の音に近付きません。
同じ大学の軽音楽部のベースをやっている人も、ジャズベで指弾きをするタイプのベーシストらしいベーシストの人や、エフェクターを結構使ってV系のような音を出す人がほとんどで、僕みたいなプレベピック弾きのスタイルの人はほとんどいないので誰にも相談出来ず困っています。

よろしければアドバイスをお願いしいます。

ベースの音作りについて質問させていただきます。
今私はベースを初めて半年くらいです。
ベースはフジゲンのプレベを使っています。

今組んでるバンドの音楽性が泥臭いロックンロールみたいな音楽をやっていて、出来るだけバキバキした感じの音を作りたいのです。
SANS AMPを使えばそのような音が出るには出るのですが、アンプとベース本体のみで音作りをしたいんです。よほどアンプで出せない音が必要な時以外エフェクターは使いたくない変な嗜好があります^^;

お手本を上げるとすれば、元ミッシェルガ...続きを読む

Aベストアンサー

そですねー。
まぁここは先輩面して言えば、まずはグライコ部は完全フラットで、ローパスとハイパスをちょっと上げて、ベースと弾き方だけで「パキ感」どこまで出せるか、きちんと検証した方が良いですよ。
もちろん、ローパスハイパスだけではちょっと不満が残るのは明らかですが、それで芯音に多少なりとも「パキ感」が出せないと、フジゲンのプレベなら、それは弾き方の方も要工夫だと思います。

最初はハイパスだけ上げるとこからやってみるのをお薦め。
で、重みが足りなかったらローパスちょっとずつ上げてみる。
ハートキでプレベでピック弾きなら、それだけでパキパキでなくとも高域がガリガリ感は出ないとおかしい。ガリガリの尖った所を、コンプで潰すといい感じ…ってまとまれば、まぁそれが理想ではあります(まそうそう簡単に理想どおりには行かないけどね)。

そんで、もちろんきれいなV時がベストって事はないです。
でも、ベースはね、他人のアンプセッティングは、ギターより遙かに「参考にならない」ですよ。
同じアンプ使っててもベースが違えば全く参考にならないし、アンプもベースも同じでも、弾き方がちょっと違ったら音色が全然変わるので、やっぱりあんまり参考にならないです。
極論ですが、もし理想の音出してるベーシストが目の前にいたとして、今弾いているそのままであなたがベース渡されて弾かせて貰っても、同じ音は出ないです。特にピック弾きではね。

そもそも、ピック弾きって自分で一定の音色をキープするだけでも、結構しんどい弾き方ですから(これ、ベース屋でもピックあんまり知らない奴は全然わかってない事が多いけどね)、ほんのちょっとしたタッチと弾き位置で全然音色変わりますからね。

なので、理想の音は有ったとしても、人の設定はそんなには参考にせず、「自分で一から作る」というのが基本形です。

上の、ハイローだけで不足を確信したら、完全V時というよりは、今のカマボコの逆カーブから試すのがお薦めですね、最初は中央部はフラットの方が良いでしょう。
そんで「なんか近いかな」というカーブができたら、それこそ2~8KHzを1個ずつ思い切って上げてみると、輪郭がバシッと出るポイントが出ると思います。
そこで高い領域を上げて音量感が上がったら、バランス取りに250Hzか500Hzをほんの少し下げて音量感を元に戻すのがコツ。最終的には音量感を上げたければそのままでもいいんですが、「あるツマミで音量感が上がったら、別のツマミで音量感を下げてバランスを取る」ということを訓練的に身に付けると、音作りの勘が養えます。
その結果、ペンペンパキパキになって重低音感が減ったら125Hz以下を上げて迫力を出す…というのが、最初の練習実験的なアプローチですね。

そして、なんか音が違う方向に行って迷ったら、そこで個別にいじくり回さずに、必ず完全フラット戻して、そこから少しやり方を変えて再アプローチするのがコツです。
もちろん、このやり方だと音作りに時間掛かりますが、ワケわかんなくなって系統立った操作ができなくなった時には、勘だけでいじくり回しても全然音作りのスキルアップに繋がりません。
もう一回完全に元に戻して、少しずつ順番に「操作とそれに伴う効果」を確認しながら、欲しい音に近づいていく癖を付ける方が、確実にスキルが上がります。

がんばって下さい。

そですねー。
まぁここは先輩面して言えば、まずはグライコ部は完全フラットで、ローパスとハイパスをちょっと上げて、ベースと弾き方だけで「パキ感」どこまで出せるか、きちんと検証した方が良いですよ。
もちろん、ローパスハイパスだけではちょっと不満が残るのは明らかですが、それで芯音に多少なりとも「パキ感」が出せないと、フジゲンのプレベなら、それは弾き方の方も要工夫だと思います。

最初はハイパスだけ上げるとこからやってみるのをお薦め。
で、重みが足りなかったらローパスちょっとずつ...続きを読む

Q文章を意味を教えてください。

経験的蓋然性でコメントするのは匿名掲示板の特徴

これを分かりやすく言うとどういうことなのでしょうか?
蓋然性の意味を調べても、全然理解できません。

Aベストアンサー

個々人の体験に裏打ちされたもので、しかも、その体験上、たいていは、そのようなことであったということ。
したがって、個々人の生活様式が特殊であったり、つまり、個々の生活環境などの違いによって、万人には、必ずしも当てはまらないということ。

蓋然性とか、蓋然的などというのは、よく、学術(科学)論文などにおいて用いられる言葉。
必然というには、ちょっと誤弊がある場合、または、7、8割りがた真実なのだろうと考えられる時、これを用いる。

QCubase LEを使ってギターの録音をしているのですが、実際の音と違

Cubase LEを使ってギターの録音をしているのですが、実際の音と違いこもった感じになってしまいます。

なにか解決策はありませんか?

繋ぎ方はギター→オーバードライブ→ZOOM G2.1u→USBでPCの順で繋いでいます。

Cubase内のエフェクターでTubebabyというフリーのアンプシュミレーターをつかっています。(設定は全部12時)

EQはオーバードライブについているものを使用しています。

Aベストアンサー

その「実際の音」というのが、演奏時にどのようにモニターしている音なのか・・・によって、細かい部分の対策が変わってきます。

小理屈ではありますが、録音の場合の「実際の音」というのは、「実際に録音機器に取り込まれた記録結果」が全てなので、「実際にどう録音されているのか」を確認できる場所(機器)の音をモニターしながら録音しないと、正しい録音結果はわかりません。が、機器構成によって「実際の録音音声をリアルタイムで正確にモニター」できる時とできない時があるのが、素人録音では悩みのタネですが。

実際のところ、G2.1uのダイレクトモニターからモニター音を聞いていたら、「G2.1uの出力時点での音」しかモニターできないですが、録音はG2.1uの音にTubebabyの処理が行われた後の音が記録されるので、「モニター音と実際の録音結果」が大きく変わっていてもそれは仕方ない・・・ということになります。

ただ、残念ながらG2.1uは、どうしてもOUTPUT端子からは「G2.1u自体の音(Tubebabyを通過していない音)」が出てくる設計なので、Tubebaby通過後の音(=実際に録音されている音)だけを聞くためには、別のオーディオインターフェースやモニター機材が必要になります。
(録音ソフト側でも、入力と出力に別々のインターフェースを選択できる必要がある)

なので、G2.1uを使い、さらにソフトウェアエフェクトも使う場合は、短いテスト録音をしては録音結果を聞き返す・・・ということを繰り返してその都度G2.1uまたはTubebabyを調節して、「自分の思い通りの録音結果になる設定」を作っていくしかなく、また録音時は実際に録音されている音と違う音(Tubebabyを通過していない音)をモニターしながら録音するしかないです。

それではどうも・・・ということになり、しかしG2.1uだけでは物足りないのでどうしてもTubebabyを使いたいということなら、いっそTubebabyは録音時に使わずに、まずG2.1uだけの「素音」で録音してから、ミックスダウン時にギタートラックにTubebabyを掛けて音色調整をするしかないですし、普通はその方が楽で確実です。

その「実際の音」というのが、演奏時にどのようにモニターしている音なのか・・・によって、細かい部分の対策が変わってきます。

小理屈ではありますが、録音の場合の「実際の音」というのは、「実際に録音機器に取り込まれた記録結果」が全てなので、「実際にどう録音されているのか」を確認できる場所(機器)の音をモニターしながら録音しないと、正しい録音結果はわかりません。が、機器構成によって「実際の録音音声をリアルタイムで正確にモニター」できる時とできない時があるのが、素人録音では悩みの...続きを読む

Q「特徴」と「特長」

 同音異義語の使い方で、お知恵を拝借したくて質問させていただきます。
 小学3年生の国語の問題文のなかに、
「たてがみが見事だという特長を持つ動物が、おすライオンだ」
 という文章がありました。
 私は「特長」という言葉は「とくに長所となる部分」という意味に解釈しており、この場合は「ほかの動物と比べて大きな差がある部分」という意味の「特徴」を使うべきではないかと思ったのですが、どちらが適当でしょうか?
 良い機会ですので、娘に「特徴」という言葉も一緒に教えておくべきかと思ったのですが、使い方の違い等について、明確に説明しきる自信がなく、少々困っています。
 言葉の使い方に詳しい方の助言をお待ちします。

Aベストアンサー

どちらにも解釈できるような問題を提供する側に問題があるような気がします。文面から見ると「特徴」がふさわしいと思いますが、「特長」が間違っていると断言できないような気もします。国語の問題は算数のようにはっきりとした答えがないことが「とくちょう」ではないでしょうか?

Qワウギターの形と音を聞いてみたい。

ギターにはいろいろ種類があるようですが、ワウギターとはどのようなものか見てみたく、また音を聞いてみたい(演奏でも可)と思います。どこかネットに出ていないでしょうか。

Aベストアンサー

youtube に「wah guitar」キーインの1ページ目
http://www.youtube.com/results?search_query=wah+guitar&oq=wah+&aq=8&aqi=g10&aql=&gs_l=youtube.1.8.0l10.3727.21904.0.32807.4.4.0.0.0.0.136.494.0j4.4.0...0.0.

メーカー・機種等を付加すれば絞られた結果が得られます。

ギターその物では無くエフェクト音色のことです。


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