映画や小説を読んでいると、
戦闘機のパイロットなどがミサイルや機銃を撃つときに
「FOX~」
と後ろに数字をつけて言いますが、あれは何を意味しているんでしょうか?
どの様な場合にどんな数字をつけるのでしょう?
どなたか教えてください。

A 回答 (4件)

訂正です(--;



ロックオンした数ではなく、同時に発射したミサイル数だす。
ちなみに私も エースコンバット04 からです・・・
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プレステ2のゲームで『エースコンバット04』なんかでも


『フォクス2』とかって言っていますが、多分、キツネが
狩りをする時の表現に使われているのではないかと思います。
freeman108さんの言う部隊名と隊員No.と言うのもあり
ますが、フォックスは攻撃の時に使ってますよね。
『フォックス・ハンティング』という、追いかけっこを
する(逃げる側からのヒントを頼りに追い詰める)ゲーム
もありますし。
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FOX :部隊名


数字 :隊員NO
と思われます。
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ゲームから得た知識なのであまり自身がありませんが、


発射ににロックオンした数だったと思います。

「FOX 1」 だと1機、「FOX 2」だと2機同時にロックオンしたんだと・・
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Q戦闘機の画像撮影

先程、ウィキペディアで航空母艦から発艦した直後のF-14戦闘機の画像を見かけたのですが、この画像はこんなに近くからどのように撮影したと思われますか?

http://ja.wikipedia.org/wiki/F-14_(%E6%88%A6%E9%97%98%E6%A9%9F)
(節にリンクする方法がわからないので"特徴"の節にスクロールさせて画像をご覧ください)

Aベストアンサー

原子力空母「カール・ヴィンソン」から飛び立ったF-14
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%94%BB%E5%83%8F:F-14over_USS_Carl_Vinson_CVN-70.jpg

だと、空母から真横に飛び出す事は出来ませんから、空母がフレームに入るように僚機から編隊を組んで撮影した写真だと思われます。
タイトルは、分かりやすさを考慮したちょっとした演出かと。
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Q日本の戦闘機の機銃

1)日本軍戦闘機が戦争全期にわたって20ミリ、12.7ミリ、7.7ミリの3種類があり、しかも1機に異口径機銃を装備しているのはなぜですか。米軍はF4F,F6F,P40,P47,P51といった量産主力戦闘機はみんな12.7ミリ機銃6ないし8です。前線では同口径の機銃にした方が汎用性があって補修、交換、銃弾の補給も容易なはずです。
2)同様に全期で胴体銃が多いのはなぜですか。米軍も初期や大戦前は胴体銃がありましたが、中期以降は1)のとおり翼内12.7ミリ機銃6です。一方の日本は後期の3式戦、4式戦、零戦52型でも翼内銃、胴体銃の混合です。4式戦なんて2000馬力エンジンなんだから米軍並みの12.7ミリ機銃6でもパワーが出ないなんてことはないと思いますが。
3)日本機はエンジン、フラップなどの機体の技術は高いようですが、武装は後進国だったんでしょうか。

Aベストアンサー

日本軍の「こだわり」と、アメリカ軍の「合理性の追求」という、両者の基本的な考え方の違いがそのまま現われているのだと思います。

日本軍の戦闘機では、弾道の直進性が良く命中させやすい小口径の胴体銃と、命中させにくいが当れば破壊力の大きい翼内砲の両方を装備して、戦闘の状況に応じて切り替えて使っていました。零式艦上戦闘機の場合、左手で操作するスロットルレバーに発射ボタンが付いており、7.7ミリだけ発射と、7.7ミリと20ミリの両方発射と、20ミリだけ発射の3通りを切り替えるようになっていました。

一方、アメリカ軍の戦闘機では、まさに質問者さんご指摘の通り、規格を統一することで生産・補給・運用を最大限合理化するという方針を貫いていました。

また、装填する弾数も多く、狙って命中させるよりもとにかく湯水のごとくバラまいてどれか当れば良いんだという戦い方をしていましたが、それができたのは、恐ろしい程の大量生産・大量輸送が可能な国力があったればこそです。逆に言えば、生産力こそがアメリカの最大の武器だから、規格を統一することで生産力と輸送力を最大限に発揮できる態勢を整備したと言うこともできそうです。

生産力に於いて劣勢な日本は、どうしても少数精鋭で勝ちに行かないといけない。機関銃や機関砲も少ない弾丸数で戦果をあげることが求められましたから、いきおい性能に「こだわる」ことになりました。

規格の統一など意図せず、それぞれの戦闘機が性能を追求しましたから、例えば陸軍一式戦闘機「隼」のように機首の機銃だけで、翼内には銃を装備しない機体もあれば、海軍の紫電改のように翼内の機関砲だけの機体もあり、形式はまちまちでした。

陸軍4式戦闘機「疾風」のパワーの問題ですが、2000馬力もあるから少しくらい重い武装を積んでもかまわないとは当時の陸軍は考えなかったようで、さらなる重量の軽減に努めていました。

日本は武装に関して後進国だったかという点ですが、トップの技術は高かったけれども底辺の技術が低かったという事だと思います。たとえば、航空機メーカーで戦闘機の設計に当る技術者は欧米と比較してもひけを取らない高い技術を持っていましたが、その一方で部品の材質や仕上げ加工は誠にお粗末でした。先の4式戦闘機「疾風」など、空中戦ではアメリカのP-51ムスタング戦闘機を上回る性能を発揮しましたが、着陸した後はエンジンの下から大量のオイルがポタポタと漏れていました。

その他、航空燃料の品質も悪かったし、量も不足していたし、20ミリの機関砲弾も品質にバラツキがあって、不発や暴発で事故もあったようです。基礎技術の不備が先端技術の足を引っぱって戦に負けたという側面は否定できません。その反省から、戦後になって工業規格(JIS)の重要性が認識され、精力的に整備されたと言われています。

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Q戦時中の日本の戦闘機や日本の艦船の画像入手方法について

第2次世界大戦時の戦闘機や、日本の艦船(駆逐艦・駆潜艇)の画像を入手したいです。
1次資料として使いたいので、●●●のHPから引用というのは遠慮させて頂きます。

雑誌とかHPの運用する方々は何処で購入しているのでしょうか?
それとも著作権は既に無いという考えで、流用してもおとがめ無しなのでしょうか???

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

一次資料ということは、写真の原版などを捜しておられるのでしょうか。
もし資料の原版が必要ならば歴史博物館をお勧めします。

例えば呉市海事歴史博物館(大和ミュージアム)の場合、
写真資料の案内を通じて申請することができるそうです。
http://yamato-museum.com/%E5%86%99%E7%9C%9F%E8%B3%87%E6%96%99%E3%81%AE%E4%BD%BF%E7%94%A8%E3%81%AE%E3%81%94%E6%A1%88%E5%86%85/
ちなみに、検索はこちら。
http://jmapps.ne.jp/yamatomuseum/
これらは一定のマナーを守れば引用することができるということです。



資料収集の方法ですが、公的な保存史料として残してあるものや
博物館が研究目的として独自に収集や購入したものがあります。
知り合いの学芸員(地方の無名博物館です)によると、
展示やサイト上などで情報発信できる資料以外にも、
相続の整理などによる寄贈で非常に多くの資料が集まるそうで、
個人が趣味で集めたものや、ご自身の体験された日記や写真など、
一般では見たことが無いようなものもあるそうです。
ただし、そこはそのような資料の貸し出しをしていないそうです。
これはもったいぶっているのではなく、分類や史料批判をする
余裕がないからだそうで、整理できたものから○○氏寄贈などと
明示しているそうです。

一次資料ということは、写真の原版などを捜しておられるのでしょうか。
もし資料の原版が必要ならば歴史博物館をお勧めします。

例えば呉市海事歴史博物館(大和ミュージアム)の場合、
写真資料の案内を通じて申請することができるそうです。
http://yamato-museum.com/%E5%86%99%E7%9C%9F%E8%B3%87%E6%96%99%E3%81%AE%E4%BD%BF%E7%94%A8%E3%81%AE%E3%81%94%E6%A1%88%E5%86%85/
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http://jmapps.ne.jp/yamatomuseum/
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Q第二次大戦ドイツ戦闘機の機銃の構造・保守について

メッサーシュミットBF109のプロペラ回転軸の機銃についてですが、たしか口径は20mmだったと思うんですが、その銃身の寿命は何発ぐらいだったんでしょうか?
寿命がきたら交換しないといけませんが、そのたびにエンジンを分解したんでしょうか?
それにドイツのエンジンは、日本みたいに星型じゃなく直列だから、エンジンの真ん中を機銃の銃身が貫いていて、端っこには、機銃の機関部があったんですよね?どんな構造だったんかな?機関部はエンジンの後ろに突き出てるんですよね?
銃って冷やさないと長持ちしませんけど、エンジンの真ん中でどうやって冷却するんでしょう?油冷かな?
もう一つ。空薬莢は機首のどこから捨てたのでしょうか?
40年ぐらい昔に、プラモデルでこの機種を作った時にはエンジンのどこにも機銃らしきものはなかったし、薬莢の廃棄穴もついてなかったんです。今日、ふと、『あれ?』っと思ってから、気になってしょうがありません。
どなたか教えてください。

Aベストアンサー

その様な機銃を「モーターカノン」と言います。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A2%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%8E%E3%83%B3

Qソ連の前線戦闘機

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ソ連の戦闘機MiG23についてWiKipediaでは写真下の分類のところに、前線戦闘機、多目的戦闘機、迎撃戦闘機、戦闘爆撃機、練習戦闘機とあります。
前線戦闘機以外はWiKipediaに項目があるのでどういうものかはわかりました。
しかし前線戦闘機は項目がないので詳しい事がわかりません。
WiKipediaのMiG23の解説の中に「前線の制空権を確保するための前線戦闘機」という文があるのですが、これはF15が分類されている制空戦闘機と同じような意味にとれるように思えるのですが、前線戦闘機と制空戦闘機は同じようなものでしょうか?それとも大きな違いがあるのでしょうか?
知ってる方教えて下さい。お願いします。

http://ja.wikipedia.org/wiki/MiG-23_(%E8%88%AA%E7%A9%BA%E6%A9%9F)

Aベストアンサー

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A6%81%E6%92%83%E6%A9%9F

これのソ連を見て

Q第二次世界大戦時の戦闘機パイロットについて

第二次世界大戦時の戦闘機パイロットについて色々知りたい事があります。
(出来れば欧米のパイロットに関する事であれば助かります。)
このサイトなら分かりやすい、とかでも構いません。


1、脱出装置と脱出の仕方、脱出後用のサバイバル装備の内容はどんなものだったか。
また脱出訓練はあったのか。

2、パイロットの服装と装備品はどんなものだったか。
(今のように酸素マスクがあったりしたのか。現在のは酸素マスクと無線がひとつになっているとも聞いたのですが。)

3、パイロットが出撃命令を受けてから会敵までの具体的な手順や行動。
(例えば乗り込んだらスタッフと何かチェックや打ち合わせをしたりするのか等。)


どなたかよろしくお願いします。

Aベストアンサー

1:基本的に脱出装置はなし。キャノピーを開けてベイルアウトします。
  米軍の場合、非常用キットも装備されていました。

2:高々度を飛行する航空機には酸素マスクはありました。
  ただしB-29のように与圧されている航空機は酸素マスクは不要。
  与圧服はありませんでしたが、ニクロム線を織り込んだ電熱服はありました。
  (高々度では気温が下がるため)

3:レーダーがない(発達していない)日本軍の場合、飛び立つと指揮が困難になりました。
  無線機も故障しがちでした。
  米軍の場合レーダー、無線が充実していましたので航空管制は行われていました。
  独軍の場合も迎撃に際しては高度な航空管制が行われていました。

Q五式戦闘機の名前ってないんですか?

長年の疑問です。

一式戦闘機は「隼」
二式戦闘機は「鍾馗」
三式戦闘機は「飛燕」
四式戦闘機は「疾風」

ですよね。

五式戦闘機って名前ないんですか?
なんで名前ないんでしょ?

Aベストアンサー

陸軍機だから、でしょうか。

海軍と違って、陸軍は愛称を制式名称とはしなかった様なんですね。ですからあくまでも「~式~」が正式な名称であって、隼とか鍾馗とかは「マスコミ向けの愛称」だったそうなんです。

で、五式戦は制式採用されていないので、そもそも「五式戦闘機」という名称自体が制式な物ではない。言ってみれば愛称。だからそれ以上の愛称を必要としなかった様なんですね。

Q銃を撃つときにつけるヘッドホンみたいなもの

銃を撃つとき、耳にヘッドホンみたいなのを
あてていますよね?
機能的に果たしてなくてもいいので、
それっぽいものを探しています。
見た目が似て入れば、何でもいいのですが、
どこかできるだけ安価で手に入るサイトなど
ありませんでしょうか?
正式名称も解からず、検索してもなかなか出てこないので
困っております。
日本では必要ないからでしょうか…

何かオススメのサイト、似たようなものなどありましたら、
お教えくださると嬉しいです。

Aベストアンサー

イヤープロテクターですね。
銃砲店で本物を売っています。

http://www.jgt.co.jp/catalogue/accessories/ear_muff/main.htm
http://www.kanda-firearms.co.jp/page/sight.htm

似ていて安いものは、ミリタリーショップとかにあるかもしれません。

Q日本でF4並みの戦闘機はすでに完全国産できる?

あの戦闘機をライセンス製造でなくて、設計図書いて、自前だからブラックボックスなんてなくて、完全に国産できる能力があれば日本は2014年現在すでに戦闘機輸出大国になっている可能性が高いですか。
それともあのレベルでは途上国に売っても大儲けは難しくて、最初期のF15ぐらいの性能は確保されてる必要がありますか。
低性能低価格機は戦闘機の世界ではどのくらい需要があるのでしょうか。
どのくらいの水準の戦闘機やエンジンを製造する技術力があったら日本が主要な戦闘機製造国として世界から一目置かれるのか。
また、日本の現在のエンジン製造技術は大体何世代の戦闘機のレベルか、おしえてください。

Aベストアンサー

>あの戦闘機をライセンス製造でなくて、設計図書いて、自前だからブラックボックスなんてなくて、完全に国産できる能力があれば日本は2014年現在すでに戦闘機輸出大国になっている可能性が高いですか。
 ⇒なっている可能性はゼロです。これまでは武器輸出三原則が生きていましたし、今後もオールハンドではありませんので。売れないものを作りはしませんよね。

>それともあのレベルでは途上国に売っても大儲けは難しくて、最初期のF15ぐらいの性能は確保されてる必要がありますか。
 ⇒F4とF15では世代が違いますので、それを同列にして比較するのは無理だと思います。ちなみに途上国でF15を保有している国はありません。買ったって整備ができませんので。

>低性能低価格機は戦闘機の世界ではどのくらい需要があるのでしょうか。
 ⇒低性能低価格機の基準がわかりませんおで何とも言えませんが、第三世界では今でもMig-21の需要があるくらいですので、それなりに引き合いはあると思います。

>どのくらいの水準の戦闘機やエンジンを製造する技術力があったら日本が主要な戦闘機製造国として世界から一目置かれるのか。
 ⇒現時点でもそれなりに一目は置かれていますよ。対艦攻撃機としては世界一級のF-2を開発していますし。

>また、日本の現在のエンジン製造技術は大体何世代の戦闘機のレベルか、おしえてください。
 ⇒第三世代から第四世代くらいではないでしょうかね。XF-5エンジンでは推力重量比8/1を達成していますので、第四世代のF-15が装備しているF100エンジンよりも上かもしれませんね。

>あの戦闘機をライセンス製造でなくて、設計図書いて、自前だからブラックボックスなんてなくて、完全に国産できる能力があれば日本は2014年現在すでに戦闘機輸出大国になっている可能性が高いですか。
 ⇒なっている可能性はゼロです。これまでは武器輸出三原則が生きていましたし、今後もオールハンドではありませんので。売れないものを作りはしませんよね。

>それともあのレベルでは途上国に売っても大儲けは難しくて、最初期のF15ぐらいの性能は確保されてる必要がありますか。
 ⇒F4とF15では世代が...続きを読む

Q水上戦闘機と戦闘飛行艇が空中戦したらどっちが強い?

水上戦闘機と戦闘飛行艇が空中戦したらどっちが強い?
ですか?

*条件
どちらとも単発単座(複座でも大差ないですか?)のレシプロ機。
機体サイズ・パイロットの技量は同等。
個人的なイメージとしては水上戦闘機が旧日本海軍の二式水戦で、戦闘飛行艇が紅の豚の赤い飛行艇です。
まあ豚さんの飛行艇だとエンジンの馬力が圧倒的に二式水戦に劣ってると思うんで、エンジン出力もだいたい同等(1000馬力)で考えてください。
あと設計も古いんで、二式水戦と同時代の技術力で設計された場合としてお願いします。

*欠点
水上機
フロートが空気抵抗になって機動性が落ちる。

飛行艇
胴体で着水するので、水に受けるよう加工されているから重い。


またぜんぜん違う質問ですが、水上機がずっと海面に着水したままだと水がフロートに入って沈んでしまうって本当ですか?
こちらもよかったら回答お願います。

Aベストアンサー

二式水戦は水上戦闘機としては非常に高性能で、950馬力で440キロ近い速度が出ました。

水上飛行艇に対して「一撃離脱」戦で攻撃出来ると思いますので、「二式水戦と仮定したら」水上戦闘機の方が有利でしょう。


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