先日NPO日本成人病予防協会や国境なき医師団という団体の求人広告をみました。このような業界に興味はあるのですが、一般企業との比較(株価、会社概況)が何もできずどのようなものさしで判断したらよいのでしょうか?また、NPOじたいの存続はこの不況の中どのようなものなのでしょうか?医療業界の方、ご存知の方いらっしゃいましたら教えてください。

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A 回答 (1件)

NPOのこと自体を一般企業への就職と同次元で比較しているところに大きな思い違いがありますね。


日本成人病予防協会や国境なき医師団に興味があるのでしたら、まずNPOとは何かよく調べて理解することが先だと思います。
分かりやすく言えば、NPOはボランティア団体が政府公認になり活動のサポートをもらえるようになったものです。
その基本には無償での活動があり、その精神がどうしても必要となります。
質問の直接の答えにはなっていませんが、そもそもそこを誤解していると後で恥を書くことになります。
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この回答へのお礼

 ご意見ありがとうございます。NPOという団体に関しての大まかな内容は自分なりに一応理解はしていますが、NPOは年間多く立ちあがり消えてゆくというのも事実であると思います。有名なNPOであれば活動も継続されてゆくであろうと思いますが、求人広告にだすということは運営面での資金的な余裕があるからであると思いますが自分としては仕事をする上で職場としてどのようなものか知りたいいのです。不況で倒産する時代なのですから。

お礼日時:2002/02/18 17:34

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  キーパンチもブラインドタッチが出来るまでマスター 
 ・読書
 ・日帰りバスツアー
 ・季節の花めぐりの旅行
 ・シニア料金での映画鑑賞
 ・ベランダ菜園の手入れ、世話
 ・旅日記の編集(PCで)
 ・デジカメ撮影、アルバム作り
 
父(62歳)
 ・競馬
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 ・銭湯めぐり
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 ・パソコンでゲーム 
 ・日帰り旅行

二人で一緒にしている事も多いんです。
この頃とっても仲良しです。 

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 会費の支払が大丈夫なら、両方に加入されると良いでしょう。
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お分かりになる方がいらっしゃったら、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

雇用された方が一般社員と変わりない勤務実態である場合か、一般社員の4分の3以上の勤務時間と勤務日数の場合として考えると、70歳未満の場合は厚生年金に加入しなければなりません。
「20歳以上60歳未満の人はすべて国民年金に加入する」という文は、あくまでも国民年金に関するものであり、厚生年金は70歳まで加入することとなっています。
もちろんのことながら、健康保険も社会保険または組合保険の保険証を取得することとなります。

雇用された方が一般社員の4分の3未満の勤務実態である場合は、社会保険に加入する資格に届いていませんので、国民年金と国民健康保険となりますが、前記のとおり60歳以上の方は国民年金には加入しなくてよいこととなっています。


さて、その方の60歳未満の配偶者のことですが、だんなさんが65歳未満で、厚生年金に加入している場合は国民年金の第3号被保険者となります。
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果たしてどうなのでしょうか?

Aベストアンサー

・付加価値を創造しない(日本の再生・競争力の強化に貢献しない)遊戯産業である。
・競馬と同じくパチンコ利用者に底辺層が多くそういう人が集まると地域環境(風俗)が悪くなるので出店を嫌がられたり条例で出店規制されやすい産業である。
・音や明かりでも地域環境(景観・風俗)を落としやすい産業である。
・競馬と同じく儲かる(かけた割には払い戻しが少ない)ので地域の税収には貢献できる産業である。
・脱税で摘発が話題になりやすい産業である。
・北朝鮮への資金源になっているという噂が絶えない産業である。
・お店に多額の現金が入るので強盗に狙われやすい産業である。
・美味しいビジネスなので暴力団の影がつねにつきまとう産業である。
・警察官僚の天下り先になっている産業である(警察庁はパチンコ業界の監督官庁である)。
・パチンコ施設設立前に警察に営業許可を求めなければならない産業である。
・出玉規制(大当たり確率規制)のために遊技機内規があってROMの内容は警察の許可が必要な産業である。
・市場が日本だけに限られるので海外進出できない特殊な産業である。
・3年でパチンコ台が入れ替わる機械に新陳代謝の激しい産業である。
・パチンコ愛好家は高齢化が進みレジャーの多様化で若い人はあまり手を出さず先すぼみになる産業である。
・大当たり時に脳から大量のβ-エンドルフィンやドーパミンが出るのでパチンコ「依存症」になって足を洗いにくい産業である。

・付加価値を創造しない(日本の再生・競争力の強化に貢献しない)遊戯産業である。
・競馬と同じくパチンコ利用者に底辺層が多くそういう人が集まると地域環境(風俗)が悪くなるので出店を嫌がられたり条例で出店規制されやすい産業である。
・音や明かりでも地域環境(景観・風俗)を落としやすい産業である。
・競馬と同じく儲かる(かけた割には払い戻しが少ない)ので地域の税収には貢献できる産業である。
・脱税で摘発が話題になりやすい産業である。
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Q国内どこでも60歳以上が資産6割保有していますか?

国内の金融資産の約6割を、
60歳以上の方が所有していると
聞いたことがあります。

近所(都内)では、団地などで細々と暮らしているご年輩の方が多いです。
ということは、ご年輩の方々の中でも相当な格差があるということでしょうか?

確かに東京の港区(平均所得が23区平均の2約倍)に住んでいる高齢者と、
足立区に住んでいる高齢者では結構な格差があるとは思います。

ただ、足立区に住んでいる高齢者でも、基本的には6割の金融資産を、
60歳以上の方が所有しているという日本の統計に近くなる訳ですよね?

ご存知の方いらっしゃいましたら教えてください。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

間違って理解されているようですね。

計算が面倒なので、この国の人口を100人、60歳以上の方を20人
国民の総資産を1億円とします。この状態でもし仮に、Aさんが
総資産6000万円で、Aさんの年齢が60歳以上だとすると

「国内の金融資産の約6割を60歳以上の方が所有している」

こういうことになりますが、当然のことながら、残りの60歳以上である
19人の資産が仮にゼロでも、「」内の結論は変わりません。

60歳以上の方の資産が多いんじゃないんです。
資産の多い人は60歳以上である可能性が高い、ってだけです。

QWEB業界の企画営業向け業界紙や、お勧めWEBページを教えてください!!

WEB制作会社の企画営業部に採用されたのですが、
未経験の仕事の為、いろいろ勉強したいと思っているのですが、
何から始めれば良いか悩んでいます。
そこで、このような仕事に役立つ、雑誌や業界紙、
WEBページなどを知りたいと思っています。


企画営業の場合、マーケットについてや、企業の動向についてなども
必要になります。WEBページ作成についてや、新しい技術についてのものなら
たくさんあるのですが、企画営業向けとなるとなかなか見つからなくて・・・

ご存知の方、ぜひ教えてください!

Aベストアンサー

ネット上で情報を得られるサイトをご紹介します.
http://internet.watch.impress.co.jp/www/digest/index.htm
http://japan.internet.com/home.shtml
http://www.zdnet.co.jp/enterprise/index.html

また,メルマガも購読されたらよろしいかと思います.
”まぐまぐ”などでは,同業者が発行しているメルマガを目にすることも
ありますし,業界向けの情報が見つかることもあります.
http://www.mag2.co.jp/j/05/

例)
http://www.mag2.com/m/0000057397.htm

他に私の場合,参考URLにあるサイトのメルマガを購読しています.

ただご存知かとは思いますが,営業職の場合,専門的な情報ばかりを集めて
いてもダメなんですね.
世間のニーズを洞察する意味では,日経MJがたいへん参考になりますよ.
http://www.nikkei.co.jp/mj/

創造的,開拓的な職種なのでいろいろたいへんでしょうが,やりがいのある部署
だと思います.
私は日ごろの地味な情報収集が,後に役立つことを実感しています.

参考URL:http://www.e-atmark.com/

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http://internet.watch.impress.co.jp/www/digest/index.htm
http://japan.internet.com/home.shtml
http://www.zdnet.co.jp/enterprise/index.html

また,メルマガも購読されたらよろしいかと思います.
”まぐまぐ”などでは,同業者が発行しているメルマガを目にすることも
ありますし,業界向けの情報が見つかることもあります.
http://www.mag2.co.jp/j/05/

例)
http://www.mag2.com/m/0000057397.htm

他に私の場合,参考URLにあるサイト...続きを読む

Q60歳以上の人が入れる保険

60歳以上の健康な人が入れる死亡、(入院)保険はあるのでしょうか?

Aベストアンサー

60代の方なら、健康状態に問題がなければ、ほとんどの保険商品に加入可能です。

ただし、保険料の設定は年齢・性別により行われますので、(保険期間をいつまで設定するかによりますが)それ相応の保険料負担が発生することだけは覚悟しなければなりません。

Q謎の業界ルール、わかるように説明お願いします

こんにちは。
以前遭遇した謎の業界ルールについて、おわかりになる方お願いします。

とあるものへの、ノベルティ単色名入れ印刷についてです。
ネットで検索すると何社か取扱いがあるので、値段やサービスを比較しました。
こちらとしては印刷に差し支えないデータをお渡しできる自信がありました。


【最初に見積もりを取ったA社】
ゴムパッドを使った昔ながらの印刷、印刷精度が低いため、
かなりデータ時点で修正を求められました。
データについては予想以上にハードルが高い(こちらの作業で1日ロスするが出来る)
値段は平均水準やや下


データの修正により、デザインが少し変わってしまうためお断りのメールを出す


【A社待ちの間に見つけたB社】
同じ印刷方法だがデザインが変わるほどのデータ修正は求められない
値段はA社より安い


あくまで、A社とB社で相見積もりのようなことはしていません。
お断りをしてから、B社に持ち込んでいます。
ですが、結局AB両者が同じメーカーへ製作依頼していたようです。
A、B社ともにデータをそちらへ流して見てもらったようで
B社から連絡があり、このようなケースでは先に来た方を断固優先するルールで
B社を通しては作業しないとメーカーが言っていると言われました。

A社に連絡をしたところ、同じことを言われましたが見積もり料金が合わず
かといってB社に頼むことも(メーカーさんのルールにより)できず
まったくこの件で話が進まなくなり、
やむなく別の所に依頼してこの件は終了しました。



この「業界ルール」どなたかわかりやすく説明してもらえませんでしょうか。
ネット上に出ている料金表を見て注文先を選ぶ権利はどこへ?
という疑問が先に立ってしまい、理解できないというか放棄状態です。
きっとA社B社ともに申し訳なく思っていらっしゃると思いますので
できれば理解しておきたく思います。
メーカーさんとA、B社との取引条件も違いそうですし、
メーカーさんがどういう事態を恐れておられるのか、等
わかりやすく教えていただければ幸いです。

こんにちは。
以前遭遇した謎の業界ルールについて、おわかりになる方お願いします。

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かなりデータ時点で修正を求められました。
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Aベストアンサー

他業界の人間ですが、ご質問の件は製造業でも良くあって、
A社・B社それぞれ外注先(C社)が同じメーカーさんというのは中堅企業等では比較的多いです。


で、C社から見ればA社・B社ともお客さんなのですが、先に見積もり依頼があったA社に義理立てしないと
『B社との付き合いを優先するのか!!』・『うちが先に依頼したのに何でB社のを受けたんだ。B社とは幾らで取引してるんだ!!うちも安くしろ!!』等の
あらぬ疑いや価格交渉圧力をA社から掛けられ下手すれば取引中止等になり兼ねません。
それに、B社もA社を断った事を知らされてますし、A社と同じ業界なので
ご質問者さんから受注出来てもちょっと後味悪いと思います。
なので、それらを避ける為にB社にお断りを入れたんだと思います。


それと、A社・B社の金額が違うのは、ただ単にA社・B社のマージン率が違うか、
C社との付き合いの中での価格差だと思います。

Q60歳以上のアルバイト

60歳以上でアルバイト探しています。神奈川県相模原市ですどこが探しやすいですか

Aベストアンサー

65歳までならアルバイト・パート探しは容易だと思います。
スーパーや外食産業なら大体人手不足で困っているようです。
コンビニもそうですが、オーナーの気持ちひとつで、年齢制限はないものの
若い人を採ろうとする傾向が強いです。(老人は扱いにくいと思われているかもしれません)
と言いましたが、そこで同年齢の方が働いているなら問題ないと思いますが。

Q出版業界ってそんな不況なの?

 最近の全体的な不況以前からネットの登場により(5・6年くらい前から)出版業界が不況だと言われていますが、それほど不況なんでしょうか?

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 これから、マスコミ関係の学校に進みたがっている、甥の参考資料にしたいのですが

Aベストアンサー

不況ですね。

そもそも雑誌や、文庫が売れなくなってますから。

マスコミ関係ってことは、雑誌系ですかね?

甥っこさんは、なんでマスコミに進みたいんでしょ?

あまり目的意識がなく、就職するには、お勧めできない業界ですよ。

ハードワークですので。

また、どこに勤めるか?にもよりますが、

中小規模だと、給料も安めです。


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