はじめまして。私は、翻訳の仕事を探しているのもなのですが、翻訳を仕事としてやりたと考え始めてまだ間もないので、いろいろと情報を集めております。
そこで、まず現時点で知りたい事の一つとして、一般的な翻訳家の方々のレベルを知りたいと考えております。分野としては、産業翻訳に興味があるのですが、翻訳家の方が実際に翻訳された文章を、御手本として見てみたいと思っております。そういったものが見られる、サイトをご存知でしたら、是非教えてください。大変、大雑把な質問で恐縮ですが、よろしくお願いいたします。

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A 回答 (4件)

再び、Kaayです。

まず、「無謀」ではないですよ。ただ、「諦めない、へこたれない、がんばる」だけですよ。私は、今、ソフトウェア会社で正社員でソフトウェアのマニュアル、オンラインヘルプ、プレスリリースなんかを翻訳する仕事をしています。ソフトウェアといっても、主にプログラマーが使用するプログラミング用のソフトウェアなので、プログラミング言語用語がたくさん出てきます。(-_-)ちなみに、私は大学のときに歴史を勉強していたので、コンピュータやプログラミングのバックグランドなんてありません。では、どうやって、なったのかを簡単にお話します。今は東京にいますが、昔は地元で、大学の時に通訳専門学校に入りました。帰国子女だったので、多少は有利だったかもしれません。2年くらい勉強しましたが、所詮は、地元だから、仕事はありませんでした、そこで、派遣社員として社内翻訳者として経験を地元の電気工場で合計3年くらい積みました。文系出身の私に、いわゆる産業翻訳をするのは、つらかったです。日本語で読んでも理解できない、電気回路、機械工学、ソフトウェア、電子工学...つらい3年だったけど、自分なりに技術翻訳の本を読んだり、スキルを高める方法を考えて過ごしていました。2年がたつ頃、ソフトウェアに興味をもって、もっと勉強したい!と思うようになりました。独学でシスアドの資格は取得したのですが、アメリカの大学で勉強しようと思い、留学先を決め、渡米準備期間に、難病にかかりました。2ヶ月間、絶食で入院しました。その後、病気を理由にして、留学を諦めたくなかったので、渡米しました。でも、結局、病気が再発し、わずか半年で留学生活を終えました。この間、プログラミングの授業を2つくらいとりました。帰国して、また、絶食して入院。退院後、しばらくは、ステロイドの副作用がひどくて、家でぼーとしてました。半年くらい。そして、4月くらいから、前の電気工場に復職して、同じ仕事をしました。でも、結局、病気が再発して、大腸を全部摘出する手術をしました(手術も2回。2回目の手術までは、人工肛門の生活デスヨ。)手術に先立って、工場を辞めたあとも、派遣会社から仕事をもらって、単発の翻訳とか通訳もしました。また、工場をやめる少し前から、翻訳会社のトライアルを受けるにして、合格した会社から仕事を受注したりしました。入院中もベットの上で仕事をしてました。なぜ、ここまで......して仕事を..?という気がしますが、たぶん、翻訳の仕事が出来なくなるのが、怖かったんだと思います。だから、病気のことを隠して、病院で仕事をしました。病気が全快して、東京での仕事を探すようになり、縁があって、今の会社に採用してもらいました。
女、29歳にしての上京でした。ここまで来るのに、5年もかかってしまいました。でも、諦めなければ、なんとかなりますよ、私のように。この間、工業英検を受験したり、積極的にコンピュータ関連の雑誌を読んだり、とにかく、足りない知識を補う努力はしました。話が長くなってきたので、この投稿はここでいったん、終わりにします。0924koさんのお住まいの環境や、過去の経験などの情報をもう少し提供してただければ、もっと何かアドバイスができるかと思います。TOEIC730点は、すばらしいと思います。ですが、翻訳者や通訳を目指すもの、その仕事をしているものは、コンスタントに900点以上をとって当たり前なのです。(^^ゞでも、この点数が高くとも、それが、翻訳や通訳のレベルに比例するわけでありません。『なにが何でも翻訳の仕事をしたい』と思うその心意気を、同志として応援したいです。必要があれば、もっと、質問してください。答えられる限り、お答えしますので。私も思いついたら、また、投稿させていただきます。
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この回答へのお礼

本当に丁寧な御返事ありがとうございます。実は、ネット上でこういったやり取りをするのは初めての事なので、どういった返事が来るのか半信半疑だったのですが、こんなにすばらしいアドバイスを頂いて、正直とても感動しています。心より感謝します。
 自分も少し自己紹介をさせていただきます。私は、千葉に住む24歳男性です。実家にすんでいるのですが、両親がなくなっていないので、兄弟三人で暮らしています。長男ということで、いえの事をいろいろとやっていたのですが、最近やっと落ち着いてきたので、翻訳の仕事を探し始めたという経緯です。
 母が、台湾出身だったので、外国の方と時間を過ごすことがあり、そのせいもあって、語学に興味をもち勉強をしてきました。中国語も少々できるので、将来的には、中国語の翻訳もできればと、考えております。以前、実際中国の東寛(日本語にはない漢字なので少し字は違います)にいる、親戚の会社で仕事をしていたこともあります。まあ、もっと英語の能力をつけてからのことすが。
 たびたびの質問で、恐縮ですが、今はとにかく翻訳の経験をつみたいと考えておりますので、アシスタントでもバイトでも、何でもいいので、翻訳の仕事を探しています。やはり、派遣に登録をするのがベストと考えているのですが、どの派遣会社に登録すべきか、考えています。やはり、会社によって、翻訳に強い会社などもあるのでは、と考えておるのですが、どうなんでしょうか?もし、何かいい情報があればお教え願いないでしょうか? よろしくお願いいたします。

お礼日時:2002/02/22 17:58

こんにちわ。

情報を集めていらっしゃるとのことなので、お役に立てばと思い、投稿させてもらいました。サイトの情報は、既に投稿されているようなので、これ以外の情報を投稿させてもらいます。在宅or社内翻訳者、どちらを目指しているのでしょうか?希望の労働形態でも、仕事の探し方が違ってきます。在宅であれば、翻訳会社のトライアル試験を受けて、合格する必要があります。翻訳会社によって基準は、マチマチですが、簡単ではありません。社内翻訳者であれば、派遣会社などに登録して、仕事を探す方法があります。こちらのほうが、在宅ほど高いスキルは要求されません。社内でいろいろな情報を聞いて、経験を積むことができます。また、産業翻訳といっても、さまざまな分野があり、それ相応の知識が求められます。0924koさんが、すでに、何らかの専門知識をお持ちであれば、かなり、有利だと思います。コンピュータ、ネットワーク、自動車、機械、化学、バイオ.......これら、すべてが産業翻訳です。お持ちでなくても、興味のある分野から、勉強を始めることもできます。
求めている情報と多少違ったかもしれませんが、頑張ってくさい。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。今現在、御恥ずかしい話しですが、専門知識は何もないものなのですが、これから経験を積んで一からやっていきたいと考えています。翻訳に役立つような能力としては、TOEIC730点という、資格と長年勉強してきた、英語の文法力しかありません。こう言った状況で、翻訳家を目指すというのは、確かに不安ではありますが、能力をつける為にいかなる努力も惜しまないつもりです。
 ですが、もし御差し支えなければ、お聞きしたいのですが、経験者の方から見て、この状況から翻訳の仕事を探すことは無謀なことなのでしょうか?もちろん、何があってもこの業界で働きたい気持ちは変わりませんが、周りにそういった経験者がいないため、自分の今置かれている現状がいまいち把握できていないのではないかと感じたりもします。Kaayさんのご意見をお聞きできればありがたいです。

お礼日時:2002/02/22 14:26

実際の訳文と原文とを見ることができるサイトで、心当たりのあるものを参考URLに示します。


参考URLにアクセスして、上のほうにある「ランキング翻訳メンバー検索」のところの[検索]をクリックすると、登録翻訳者のリストが表示されます。
「ID」の欄の番号をクリックすると、個別の翻訳メンバー情報の画面に切り替わります。
「道場生翻訳の回数」の欄の数字をクリックすると、翻訳履歴一覧の画面に切り替わります。
「JOB番号」の欄の番号をクリックすると、原文ファイルと訳文ファイルをダウンロードできる画面に切り替わります。
ただ、「一般的な翻訳家」に該当するかどうかについては自信がありません。

参考URL:http://www.trans-mart.net/
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。初めて、このサイトを使って質問したので、回答が来るかどうか心配していたのですが、こんなにご丁寧にお答え頂いて、感謝しております。
 翻訳家の方の情報がここまで、本当に詳しくのっているので、大変ためになります。ありがとうございました。

お礼日時:2002/02/22 14:58

日本翻訳連盟


http://www.trans-jtf.or.jp/

└┬→ JTF<ほんやく検定>
 │  http://www.trans-jtf.or.jp/07.html
 │
 ├─→ JTF<ほんやく検定>レベル構成
 │   http://www.trans-jtf.or.jp/07-3.html
 │   実用レベル(1~3級)、基礎レベル(4~5級)
 │
 └─→ JTF<ほんやく検定>解説集(発売中)
     http://www.trans-jtf.or.jp/07-4.html
     実用レベル・基礎レベル全分野の問題・訳例・解説




日本工業英語協会(工業英検)
http://www.ias.biglobe.ne.jp/koeiken/

└→ 実際の問題 1・2級試験問題、模範解答など
 

参考URL:http://www.trans-jtf.or.jp/,http://www.trans-jtf.or.jp/07.html,http://www.ias.biglobe.ne.jp/koeiken/
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。翻訳家にとって、必要な資格がいろいろと分かりました。どの、資格が良いか、是非検討させていただきます。
ありがとうございました。

お礼日時:2002/02/22 15:08

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Q英語版ウィキペディアが翻訳できません

以前は英語版のウィキペディアも、翻訳サイトを使って読むことができたのですが
去年の末頃から、翻訳サイトで翻訳しようとすると
「インターネットサイト~を開けません。操作は中断されました」と表示されてしまいます。
そして「ページを表示できません」の画面に移行してしまいます。
ニフティ翻訳でもグーグル翻訳でもヤフー翻訳でも同様です。
でも、以前は問題なく翻訳できたんです。一体何がいけないんでしょうか?
みなさんはどうですか?また、英語版ウィキペディアを翻訳して読むためには
どうすれば良いのでしょうか?どうかご回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いますので、『○ダイアログを表示する』か『○無効にする』にチェックを入れて[OK]をクリック⇒『このゾーンに設定されているセキュリティのレベルを変更しますか?』に対し[はい(Y)]をクリック。
(『○ダイアログを表示する』にチェックを入れた場合には、翻訳しようとすると、何回も『スクリプトは通常、安全です。スクリプトを実行できるようにしますか?』というメッセージが表示されますが、その都度[いいえ(N)]を選択してください。)

『Excite翻訳による英語版ウィキぺディアのトップページ』(上記の設定後なら、翻訳できるはずです。)
http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

『Google翻訳による英語版ウィキペディアのトップページ』(同上)
http://translate.google.co.jp/translate?u=http%3A%2F%2Fen.wikipedia.org%2Fwiki%2FMain_Page&hl=ja&ie=UTF-8&sl=en&tl=ja

参考URL:http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いま...続きを読む

Q産業翻訳・特許翻訳へのルート

翻訳業に興味を持っている理系大学院生です.
将来的には,理工系翻訳か特許翻訳をしたいと考えているのですが,
とりあえず修士課程終了後は,将来翻訳に結びつくような職種に就きたいと思っています.

そうなると,
理工系翻訳だと研究職
特許翻訳だと企業の知的財産部や特許事務所

で経験を積みながら翻訳を勉強し,いずれはフリーランスを目指すか,
翻訳会社に直接就職し(社内),実際に働きながら勉強していくか,
どちらが良いのか悩んでいます.

イギリスの大学を卒業しているので,英語は自信がありますが,翻訳となると日本語力が必要なので,かなりのトレーニングが必要だと自覚しています.
日々勉強はしていますが,このままでは,たとえ翻訳会社に直接就職しようとしても無理でしょうか...(翻訳講座を受講するか考え中です)

なんだか一人で悶々と考えていると,どうしたらいいのか良く分からなくなってしまって.

現在フリーランスでお仕事されてる翻訳者の方は,フリーランスになるまえはどのようなお仕事をされていたんですか?翻訳までのルートは人それぞれだとは思いますが,もしよろしければアドバイス頂けないでしょうか?

長くなって申し訳ありませんが,宜しくお願い致します.

翻訳業に興味を持っている理系大学院生です.
将来的には,理工系翻訳か特許翻訳をしたいと考えているのですが,
とりあえず修士課程終了後は,将来翻訳に結びつくような職種に就きたいと思っています.

そうなると,
理工系翻訳だと研究職
特許翻訳だと企業の知的財産部や特許事務所

で経験を積みながら翻訳を勉強し,いずれはフリーランスを目指すか,
翻訳会社に直接就職し(社内),実際に働きながら勉強していくか,
どちらが良いのか悩んでいます.

イギリスの大学を卒業しているので,英語...続きを読む

Aベストアンサー

onihitodeさんの専攻は化学・環境分野ということですが、それらだけでフリーランスでやっていくのはちょっと難しいでしょうね。

医薬は有機化学がほとんどですから、有機化学が得意な方であれば、何とかなるのではないかと思います。

でも、医学関係には化学よりも機械・電気的な要素が強い文献もありますよ。化学の翻訳者にはそういう仕事もまわされる可能性があります。それらについては大丈夫ですか?

また、もちろん生化学の分野は今は人手が不足しています。たとえば、こんなご質問がありました。

★バイオ系の翻訳家になりたい!
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=227370

バイオと化学は明らかに違う学問なんですけど、一緒くたにとらえられがちです。化学専攻なのにバイオができないなんて言っていたら、翻訳業では食べていけないのではないかと思いますので、是非勉強して下さいね。

でも、それらの分野もちゃんと翻訳ができると、フリーランスとして生計を立てていける可能性は多少は高くなると思いますよ。

> 翻訳となると日本語力が必要なので・・・

その通りです。専門分野の技術文献の翻訳は、英和の場合、英語がある程度できれば内容をそこそこ理解すること自体はそれほど難しいことではありませんけど、それを適切な日本語にすることがけっこう厄介です。内容的にわかってはいるんだけどうまく日本語で表現できない(誰もが理解できる日本語に置き換えられない)なんてことはよくあることです。そんなときに、日本語表現力は必須です。

逆に和英の場合には、日本語はけっこういい加減な言語なので、内容を理解せずに直訳するととんでもない文章になってしまいかねません。よく内容を理解してから翻訳することが必要です。その意味で、日本語読解力が必要です。

ご存知かも知れませんけど、先日、こんなご質問がありました。

★工業技術翻訳家になるには、どうしたらよいですか?
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=330415

元の文章がちゃんとしたものでしたら、英語力がある程度あればそれなりの翻訳ができますけど、文法的にデタラメな英語又は日本語に遭遇することはよくあることです。そんなときは本当に悩みますよ。

日本語力をつけるためには、ひたすら経験を積むことだと思います。もっとも、それ以前に、論理的な思考回路を備えていない人には、技術文献の翻訳は非常に難しいものだと思いますが、理系大学院生の方であれば、その辺は心配ないでしょうね。

ところで、化学は実験の学問ですから、実務経験は大事ですよ。いろんなことを経験していればいるほど、翻訳する際には想像だけではなくて実務・経験に基づく翻訳ができるものです。その意味で、化学の場合に限れば、一度研究職について何年か経験を積むってことは、かなり大事なことです。

なお、英和の特許翻訳は、これから需要が減っていくのではないかと思います。
と申しますのも、数年前から海外から日本に出願する場合にはとりあえず英語のまま出願して、2か月以内に翻訳文を出せばよいという仕組みに変わりました。
それでも、今までは国際出願(PCT)についてはそういう制度がありませんでしたけど、今度から国際出願まで2か月間の猶予期間を設けることができるようになります。
それだけの猶予があれば、特許事務所の方では内部で翻訳をしたいと考えるでしょう。法律的な知識のない外注に依頼するより、内部の者が翻訳をした方が安全だという発想を持つことはいたしかたないでしょう。残念ながら、フリーランスの方たちにとっては、ますます厳しい状況になってしまいますね。

紹介させていただいた質疑でも説明していますが、翻訳を生業にしたいと考えている方は大勢いらっしゃいます。そういう方々に負けないだけの力をつけることが必須です。

大したアドバイスにならないどころか、失望させてしまいかねない回答になってしまいましたが、無責任に嘘をついて甘い期待を抱かせてしまうことはできませんので、ご理解下さい。

現実をしっかり見据えて、これから先の人生で真面目に努力して、頑張ってください。私は陰ながらonihitodeさんを応援していますからね。

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=227370, http://trans.kato.gr.jp/translators/

onihitodeさんの専攻は化学・環境分野ということですが、それらだけでフリーランスでやっていくのはちょっと難しいでしょうね。

医薬は有機化学がほとんどですから、有機化学が得意な方であれば、何とかなるのではないかと思います。

でも、医学関係には化学よりも機械・電気的な要素が強い文献もありますよ。化学の翻訳者にはそういう仕事もまわされる可能性があります。それらについては大丈夫ですか?

また、もちろん生化学の分野は今は人手が不足しています。たとえば、こんなご質問がありました。
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Q英語論文の翻訳をしようとしているのですが私はあまり英語ができないので電

英語論文の翻訳をしようとしているのですが私はあまり英語ができないので電子辞書で翻訳をしようと思っているのですが、電子辞書だけでは不安です。どなたか翻訳するのにいい文法書 教科書 をご存知の方がいたら教えてください

Aベストアンサー

>あまり英語ができないので電子辞書で翻訳をしようと

翻訳者は辞書を使わないわけではないです。むしろ何種類も使うんだと思いますよ。

私は英語学習者なのでプロのことは分かりませんが、
辞書的なデータベースで便利なのは英辞郎です。
これは無料版ですが有料版もあります。機能が多いのかな?「データ提供」からダウンロードできるらしい。
http://www.alc.co.jp/index.html

文法書や教科書はご自分のレベル次第だと思いますが、調べたり参照するには旺文社の『ロイヤル英文法』なんかどうでしょうか。

Q漠然としていて恐縮ですが、

これから儲かるビジネスは何でしょうか、こんな事を、ただで教える訳にはいかんと思いますがよろしくお願いします。

Aベストアンサー

漠然と答えますが、地産地消の農業。
これからは食糧自給は国家戦略。原油高騰に対して、輸送コストの掛からない農業。⇒CO2の排出量が少ない。
それを売りにした農業法人を作れば農水省より補助金や助成金もらいやすい。何をどこで作るかは自分で考えてください。

またそれに関連して、依然あった観音竹商法、和牛商法、最近ではえび商法のような、「農業法人に出資したら年10~20%配当を出します」みたいな詐欺集団が現れるかも知れません。それには引っ掛からないように

Q英語本文を翻訳する機材、又はソフトなどありますか?ご存知の方、教えてください。

英語本文を翻訳する機材、又はソフトなどありますか?自分で入力した英語の本文を日本語に翻訳させたいんですけど・・・ご存知の方、お願いします。

Aベストアンサー

Web上でできる簡単なものでよければ、以下のようなものがあります。
私自身、英語文章を書く際、ちょっとした確認をするのによく使っています。

◆Yahoo!翻訳(下部の翻訳結果欄で単語ごとの訳語を確認でき、辞書にもリンクしてあって便利です。)
http://honyaku.yahoo.co.jp/

◆Google 翻訳(対応言語がすごく多いです)
http://www.google.co.jp/translate_t?hl=ja

◆excite 翻訳
http://www.excite.co.jp/world/

Qオールラウンド的に産業翻訳をするには

以前、医薬系の翻訳家になりたいと、質問をさせていただいたmomonngaです。
医薬系の勉強をするには、すごく時間がかかりそうなので、できれば、オールラウンド的に産業翻訳の案件に接しながら、医薬系の勉強をしていきたいと思っているのですが、どうゆう勉強をすればよいのでしょうか?
実際、オールラウンド的に産業翻訳の案件に接しているかた、教えて下さい。

Aベストアンサー

> 医薬系の勉強をするには、すごく時間がかかりそうなので、

というのは、ちょと安易な気がするのですが・・・。というのは、オールランド的な産業翻訳をするには、基本となる、極めて高度な英語力と日本語力が必要で、それを身につけるのにも時間が何年もかかるからです。
私が知っている中で、オールラウンドな産業翻訳をしてる人は数は少なく、いずれも、アメリカ他の大学院で、コンピュータならコンピュータ、言語学なら言語学で何らかのベースを勉強している人たちです。オールラウンドとは言い換えれば、何も専門ではないわけで、仕事が来るたびに、用語と概念を理解すべく必死に勉強するわけですから、英語・日本語の文法、表現自体には時間を割くことはできません。

普通、何故専門を決めるかというと、その方が調べることが少なく効率が良いからです。オールラウンドで何でもやっている人は(自分も含めてですけど)朝起きてから夜寝るまで勉強していて、あんまり効率よいとはいえません。勉強が好きだからできるのです。

結論として何から勉強するか、というと先ず英語と日本語。
そしてすべてを(それも一生!)勉強しなくてはいけない、ということになると思います。

> 医薬系の勉強をするには、すごく時間がかかりそうなので、

というのは、ちょと安易な気がするのですが・・・。というのは、オールランド的な産業翻訳をするには、基本となる、極めて高度な英語力と日本語力が必要で、それを身につけるのにも時間が何年もかかるからです。
私が知っている中で、オールラウンドな産業翻訳をしてる人は数は少なく、いずれも、アメリカ他の大学院で、コンピュータならコンピュータ、言語学なら言語学で何らかのベースを勉強している人たちです。オールラウンドとは言い換えれば...続きを読む

Q翻訳の仕事にはどの位の英語力が必要ですか

翻訳の仕事にはどの位の英語力が必要ですか
翻訳を仕事にするには、どのくらいの英語力が必要でしょうか。
例えば、TOEIC等では何点くらいの学力が必要でしょうか。

Aベストアンサー

翻訳に要する英語力と言っても、一言では答えが出ません。
所謂産業英語/科学英語/実用英語等と言っても人によって守備範囲が異なるでしょう。一般的な英語力は高ければ高いほど好いに決まっています。TOEICなんて存在しない時代から色々な分野の翻訳者が一定の会社に所属せずに技術書などを日本語に、またその逆を仕事としてやっていました。ですから、TOEICなどはあまり考慮しなくても、実力を高めればよいだけです。英語力も欠かせませんが、専門分野を持たないといけません。細かく言えば、機械の中でも色々分類されますね。
電気、電気、電子、など知識を持っていないと使い物になりません。

私は現役時代、社内で英訳/和訳をやっておりました。家庭電気器具のメーカーで外国の企業の下請け/OEMをやっている会社でした。米国の主力メーカーから資料を貰い、その文書を日本語に訳したり、こちらからの開発提案を英語にして 
先方へ情報を流すような事をやっていました。先ず困ったことは、技術表現(日本語/英語両方で)、部品名(日本語/英語共に)、などを改めて現物で身に付けることでした。

私はTOEICは全く受験したことはありませんでした。必要を感じなかったので、、。英検は一回だけ定年の一寸前に、英語力を確認するために2級ならほぼ間違いなく取れるなと判断し受験しました。2級合格と言ってもピンからキリまであるので、なんとも言えませんが、85%ぐらいだったと記憶しています。100%取れれば大意張りできるでしょうね。2級と言うと軽く考える人が殆どでしょうが100%正解はかなり困難でしょう。社内の仕事なら、自分の解釈を相談できる人も身近にいるので英検準1級もあれば充分でしょう。無論、会社で扱っている製品の知識は技術者に準じるくらいあればOKです。

とわ言っても、翻訳業として開業して翻訳会社などから依頼を受けて本業とするには、其れこそ大いなる努力やツテも必要でしょう。生半可な考えでは、開業までは行き着かないでしょう。翻訳会社の募集に応募することと、翻訳学校の通信講座を受けて力を高めることも必要です。
                               

翻訳に要する英語力と言っても、一言では答えが出ません。
所謂産業英語/科学英語/実用英語等と言っても人によって守備範囲が異なるでしょう。一般的な英語力は高ければ高いほど好いに決まっています。TOEICなんて存在しない時代から色々な分野の翻訳者が一定の会社に所属せずに技術書などを日本語に、またその逆を仕事としてやっていました。ですから、TOEICなどはあまり考慮しなくても、実力を高めればよいだけです。英語力も欠かせませんが、専門分野を持たないといけません。細かく言えば、機械の中でも色々分...続きを読む

Q翻訳家の仕事

いま大学3年生です。
最近翻訳の仕事って自分に合っているような気がして、将来を考えるときに視野に入れて行こうと思っているんですが、実際翻訳家とはどんな仕事をするのか、どのように雇われるのかなど、全く知りません。

翻訳の仕事をしている方、または翻訳家についてよく知っている方教えてください。

Aベストアンサー

翻訳とひと口にいいますが、実務翻訳と文芸翻訳ではまったく別の仕事です。
mimi67さんはどちらを希望しておられるのでしょうか。

実務翻訳とは、コンピュータとか特許とか医薬とか、それぞれの専門分野の外国語の書類等を日本語に翻訳する仕事です。
短期の仕事を大量にこなすことが多いようです。
実務翻訳は、人にもよりますが、1~3年くらいの勉強で、仕事をもらえるようになることが多いようです。
通信教育、翻訳学校などで勉強して、翻訳会社のトライアルを受け、登録して仕事を紹介してもらいます。
実務翻訳に関しては、こちらが参考になるでしょう。
http://forum.nifty.com/fhonyaku/

文芸翻訳は、出版翻訳といってもいいですが、いわゆる小説、ノンフィクションなど、外国語の本を日本語に翻訳する仕事です。
こちらは、2、3年の勉強では一人前にはなれません。
プロの翻訳家の下訳をして勉強することが多く、師匠の紹介によって出版社から仕事をもらえるようになります。
ほかに、翻訳学校に通うとか、コンテストに応募するなどの方法もあります。
文芸翻訳に関しては、こちらをどうぞ。
http://www.litrans.jp/101/

いずれにしても、翻訳をするには、英語の力はもちろんですが、日本語が書けることと、豊富な知識が必要です。

翻訳とひと口にいいますが、実務翻訳と文芸翻訳ではまったく別の仕事です。
mimi67さんはどちらを希望しておられるのでしょうか。

実務翻訳とは、コンピュータとか特許とか医薬とか、それぞれの専門分野の外国語の書類等を日本語に翻訳する仕事です。
短期の仕事を大量にこなすことが多いようです。
実務翻訳は、人にもよりますが、1~3年くらいの勉強で、仕事をもらえるようになることが多いようです。
通信教育、翻訳学校などで勉強して、翻訳会社のトライアルを受け、登録して仕事を紹介してもらいます...続きを読む

Q英語と翻訳について

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみましたが、ビジネスレターでの英文作成は難しかったです。
取引先の外国人には、あなたの英文は単純明快でわかりやすいと褒めら
れたのですが、上司は非常に日本人式の英語を採点するので、何が正しい英語なのか、その事業所自体も、判断が明確ではありませんでした。
上司もさほど英語ができるわけではなく、結局、バイリンガル、ハーフなどの専属の通訳や翻訳家などを外注で雇用しており、普通の語学力ではまったく太刀打ちできないことを痛感しました。
特に難しかったのは英語での電話対応で、フィリピン人や、中国人の人のほうが有利ということがわかりました。
そこで、私は仕方なく、簡単な英文入力、レター作成の仕事をしてきました。ただ英文を打つだけだったりするのですが、簡単な語学力で仕事になりました。
しかし私は英語を仕事にするのではなく、英語を使って何をするかということを考えていました。輸出入の貿易関係の通関の仕事の資格をとろうかと考えたこともありましたが、内容が実務的ではありますが、貿易関係の仕事に就くこと自体が、難しく、仕事内容は海外からの貨物や荷物の受け渡しなど、船舶関係の男の仕事だということがわかり断念しました。となると、英語の翻訳の仕事に私は目をつけました。
なぜなら、ハーフや在日の人は、英会話や英作文能力があっても、「日本語の文章力がない」ということに気がついたからです。
ということで、元からリーディングが得意だった私は、緻密な日本語力が要求される翻訳、技術翻訳などの仕事をしたいと思うようになりました。翻訳家の村上春樹さんが、実は英語が喋れないけど翻訳家という事実を知り、翻訳家は英会話ができなくても、机にかじりついて勉強すればできるのか。と思ったのですが。
知人で留学した人をみかけましたが、大抵は、その成果としては、簡単な電話の取次ぎ程度しかできず、英会話ができる程度でした。
やはり海外の大学へ留学した人は、それなりに高度な英語力があるのですが、わたしには海外へ渡航するだけの時間とお金の余裕はありませんでした。通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
やはり翻訳家になるにも、海外への渡航経験がないとダメなのでしょうか。どうすれば、翻訳家で仕事がとれるようになるのでしょう。(バイト等でもかまいません)
翻訳家は飽和状態なのでしょうか。仮に努力して翻訳家になれたとしても、技術翻訳なども知識が要るため、やはり英語力+専門知識がないと、独立はほとんど難しいのでしょうか。
医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。簡単な経理の仕事をした程度で、貿易関係の仕事は英会話力が要求されるので自分には向いていないと思いました。
単純に外資系のセクレタリーになりたいとかそういう考えはありません。自分にはそういうのは向いていないと思うのですが。
翻訳力を本格的にブラッシュアップさせるには、やはり高額な費用を払い、翻訳学校へ通うしかないのでしょうか。
翻訳の仕事は薄給と聞いたのですが、そうなのでしょうか。
日本語力には、さすがに私は日本語に関しては実はネイティブ(って当たり前)なので、自分の日本語力を高めるために漢字の練習などしています。中途半端な英語を生かす方法がわかりません。
私に出来るのはせいぜい、英語のタイピングと、雑誌などをよんで概要をざっと理解する程度の語学力です。
英語はあきらめたほうが無難なのでしょうか。
悩んでいます。
プロの方のご意見があればと思うのですが、皆さん、どうやって自分の語学力を向上、かつ仕事に役立てることが出来ましたか?

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみま...続きを読む

Aベストアンサー

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確に理解できるだけの十分な英語基礎力があった上での話です。
TOEIC500~600では、ちょっと難解な文法や言い回しが多用された文章を正確に理解することは難しいと思います。
原文が正しく理解できていないのに、日本語力でカバーしようとするのは「創作」になりかねません。それではプロとしての仕事は成り立ちません。

よって、質問者様の場合、英語の基礎力を上げることが第一だと思います。

ちなみに私も旅行程度の短期留学しか経験がありませんが、独学で965点を取りました。翻訳者に必要な英語力は国内でも十分得られます。


ただ、ご指摘の通り、TOEICで高得点がとれるから良い翻訳ができるというわけでもありません。原文の意図をしっかりと読み取れる語学力、正確にわかりやすく表現できる文章力、技術文書のスタイルに慣れていることなど、様々な要素が必要です。

これらは日英の技術文書を多読したり、日英対訳を使って自分の訳と比べてみたり、テクニカルライティングの勉強をするなど、努力次第である程度のレベルまでは学習できます。

ですが、やはり一番身につくのは実務です。また、翻訳者としてやっていくには「経験」がものを言います。フリーランスでやっていくにしろ、どこかに勤めるにしろ、経験がないと門前払いというケースが多いです。じゃあどこで経験を積むんだよ!というのが翻訳者志望の人のジレンマだったりします。

その点については、質問者様は英文レターの作成などに携わったことがあるとのことですので、それらの経験とアップさせたTOEICのスコアをアピールすれば、どこかで翻訳に関わる仕事にもぐりこめるかもしれません。
そして、その経験をアピールして、さらに翻訳的な翻訳の仕事へ・・・というステップアップも可能かと思います。


ただ、以下の点が気になりました。
>通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
>医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。

誰でも何もない状態から始めるのです。もし「難しくて無理」と今の時点で思っているのなら難しいと思います。

私も文系出身で専門知識も何もない状態から始めましたが、「無理」と思ったことはありません。「絶対になる」と決め、翻訳者に必要な資質を調べたり考えた上で戦略を練り、自分に足りないものは補充すべく努力してきたつもりです。

コツコツと勉強を続けることは大変なことですが、ショートカットはありません。
その過程を楽しめたり、そうでなくても自分の夢のためだと思って我慢できれば、道は開けるかもしれません。

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確...続きを読む

Q日本一の翻訳家は?

よろしくお願いします。

英語→日本語の翻訳において,日本一とされる方は誰でしょうか?
日本語を母国語とする人・他言語を母国語とする人,
生存している人・故人,などを問わず
名前とその方の代表的な作品を教えてください。

また,日本一とはいかないまでも,
上手い・ぜひお手本にしたい!という方についても,
教えてくだされば幸いです。

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

こんにちは。

柴田元幸さんと村上春樹さんです。


翻訳夜話は、お二人の対談ですが
おすすめです。もうすでにお読みだったらすみません。

参考URL:http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4166601296/ref=pd_bxgy_text_1/249-2873165-3609914


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