6月25日NHK教育のN響アワーで、デュトア指揮のシベリウス交響曲第1番のときのN響の女性フルート奏者は誰ですか?

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A 回答 (4件)

高木綾子さんではありませんか?


私は番組を見ていないのですが、25日のN響アワーに出ていたそうですので…。
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この回答へのお礼

やはり、そうでしたか。でも、まさか高木さんがN響の中で演奏するとは、思いませんでした。協奏曲のソリストとして共演するとか、フルートのソロが活躍する曲とかなら意外ではありませんが。本当に今回の登場は意外でした。ありがとうございました。

お礼日時:2006/06/28 07:53

#2です。


そうだったのですね。
やたら、彼女のアップが多かったです!
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#1です。


詳しいことは分かりませんが、‘代役’でN響に参加していたようです。
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実は、私も25日のN響アワーを見ていて、Flパートがアップになった時「アレッ?」と思いました。



その時は(あんな女性、N響にいたっけ?どこかで見たような・・・?)位にしか気にとめていませんでしたが。

その後、この質問と回答を拝見しまして、やはり・・・と思った次第です。

でも、どうして(?)ソリストの彼女がN響の楽団員の中で吹いていたのでしょうか?

どなたかお分かりの方、教えてください!
(質問者さん、ごめんなさい。便乗させてください!)
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Qフルート奏者の特徴

これからフルートを聴こうと思っています。

そこで、フルートの有名(またはお勧めの)奏者の演奏の特徴を教えてください。特に音色の特徴が知りたいです。
言葉にするのが難しい部分もあるかと思いますがそこをなんとかおねがいします。

Aベストアンサー

wsh2240さんこんにちは。

フルートはご存知の通り非常に魅力のある楽器です。そのためプロを目指してる人の数もプロの数も星の数ほどいます。同じ笛吹きとして、はじめて聴いたCDでフルートが嫌いになってもらったら困るので笑…説明させてもらいます。

大まかにいって、フルートにはフランス的な人とドイツ的な人がいて、その中間が存在する、といった状態です。一般的にはフランスの笛吹きのほうが世界の評価は高いです。

まずフランスを代表する演奏者ですが、近年亡くなられましたフルートの帝王と言われているジャン=ピエール・ランパルがあげられると思います。彼の音色は、非常に細くて明るい音です。非常に録音も多くそれぞれの質も高いのでほとんど何を買ってもハズレはないと思います。お勧めはたくさんありますが、初めてということであるならば、モーツァルトの「FlとHpのための協奏曲 ハ長調 K.299」がいいと思います。
また、フランスの演奏家としてマクサンス・ラリューという巨匠がいます。彼はまだ元気で、毎年のように日本に来ています。今年の夏彼のレッスンを受けましたが非常にいいものでした。彼の音色はこの上なく明るく神々しい気品のある音です。テクニックも完璧でとても真似は出来ません。CDとしては 「ヴィヴァルディ:フルート・ソナタ集 忠実な羊飼い」があります。このCDは私が保証します。聴いていて満足しないことはないです!!笑 もし上記の二人のCDを一度に聴きたい場合は「デュオ・リサイタル ランパル,ラリュー(FL)鍋島元子(HC)」というデュオのCDが出ています。バロック音楽で非常に聴きやすいです。

またフランスとドイツの丁度中間に位置するスタイルの巨匠としてオーレル・ニコレがいます。非常に温かみのある音です。音源は「モーツァルト:フルート四重奏曲全集」がお勧めです。

あとドイツなんですが、基本的にドイツはあまりお勧めできるCDはありません。音色的にはニコレの音をもっと太くした感じだと想像して頂けたらと思います。

上記のCDの値段はランパルのモーツァルトは1500円、あとは1000円シリーズで買えるはずです。まだまだ、貴公子であるパユや元貴公子ガロワ、べーカー、マリオンなどたくさんいますが、他の人が説明してくれると思いますので、この三人のみ書かせてもらいました。
また、音はやはり実際聴いて見ないと…言葉で表現できるものじゃありません。

wsh2240さんこんにちは。

フルートはご存知の通り非常に魅力のある楽器です。そのためプロを目指してる人の数もプロの数も星の数ほどいます。同じ笛吹きとして、はじめて聴いたCDでフルートが嫌いになってもらったら困るので笑…説明させてもらいます。

大まかにいって、フルートにはフランス的な人とドイツ的な人がいて、その中間が存在する、といった状態です。一般的にはフランスの笛吹きのほうが世界の評価は高いです。

まずフランスを代表する演奏者ですが、近年亡くなられましたフルートの帝王と言...続きを読む

Q総銀製フルートの選び方について

フルート暦3年です。先生に「そろそろ総銀製に買い換えてもいい時期です」と言われました。山野楽器に行って、いろいろなメーカーの総銀製を吹かせてもらいました。2回行って、最後に残ったのはムラマツのDXとアルタスのA1307の2機種です。この2つからどうしても絞り込めません。あえて選ぶなら、吹きやすいかな~?と思ったのはアルタスのような気がします。ただ、今時点で吹きやすさだけで選ぶのは間違っているような気がして(ムラマツは特に、吹いて3年くらい経たないと、楽器が馴染んでこないと聞くので)悩んでいます。夫はギターやピアノを弾くのですが、「俺ならギターを買うときは、やっぱり時計でいうロレックスを選ぶ(つまりフルートの世界ならムラマツ)」と言います。金額的にはこの2機種だと、結局10万くらい違うのですが、これだけの買い物するときに10万くらいで決めるものではない(つまり安いからアルタスという考えは良くない)と夫は言ってくれるので、さらに迷ってます。「3年後、5年後に吹いていたい」と思わせる楽器ははたしてどちらなのか、アドバイスお願いします。因みに、先生はアルタスのPSを吹いています。過去にムラマツを吹いたけど、どうしても自分には合わなくて、PSに出会って「これだ!」と思ったそうです。でも私は、たぶん、今回買う総銀製が一生ものになると思いますので、ブランドに左右されるのは間違っているかもしれませんが、フルートといえばムラマツといわれるほどのブランドを買うのも正しい気がして、困っています。

フルート暦3年です。先生に「そろそろ総銀製に買い換えてもいい時期です」と言われました。山野楽器に行って、いろいろなメーカーの総銀製を吹かせてもらいました。2回行って、最後に残ったのはムラマツのDXとアルタスのA1307の2機種です。この2つからどうしても絞り込めません。あえて選ぶなら、吹きやすいかな~?と思ったのはアルタスのような気がします。ただ、今時点で吹きやすさだけで選ぶのは間違っているような気がして(ムラマツは特に、吹いて3年くらい経たないと、楽器が馴染んでこないと聞くので)悩...続きを読む

Aベストアンサー

私はローレックスは好みに合いません。オメガの方がずっと素敵に思います。 ピアノならば、ベーゼンドルファに気に入るものはほとんどありません。スタインウェイの方がずっとしっくりすることが多いです。でも、個体差は大変大きく、自分にとって良い楽器には、初めて触れたときから、大いに心惹かれます。これは価格が高いから良いわけでも、好きなブランドだから気に入ったわけでもありません。やはりその楽器が私に語りかけてくる、その違いです。でもその語り掛けには「あなたにはちょっと無理かもね」というような挑発的なものもあります。私が買ったハンブルクのModel D が、まさにそうでした。でもその魅力に引き込まれながら弾き込んでいくと、楽器がだんだんと心を開いてくれるものです。そして本当に自分の楽器になっていきます。そのきっかけは、ブランド名ではありません。突き放されるかもしれないけれど、でも最初から語りかけがあるのです。

そんなことを思うとき、あなたの先生の言葉、「過去にムラマツを吹いたけど、どうしても自分には合わなくて、PSに出会って「これだ!」と思った」という言葉はとても大きなヒントではないでしょうか。 

『これだ!』というものがなく、二つの間にはさまれて迷っているというのは、おっしゃるように、ご自身の本当に探しているフルートにまだ出会っていない、ということだと思います。

ここでの「レッスン」は、ブランドにこだわらないということと、これだ! と思うものを見つけるまで、試し続けること、この二つのような気がします。 チャンスは必ずあります。そのときまで気長に楽しんでいただきたいなあ、と思います。

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