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プラズマ・液晶・ブラウン管のそれぞれのメリット・デメリットを教えて下さい。

また急遽テレビを購入することになったのですが、選ぶ際の注意点やアドバイスがありましたら教えて下さい。老人が使用しますので、10万辺りのブラウン管でと考えているのですが。

宜しくお願い致します。

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A 回答 (3件)

プラズマは、引き締まった黒を再現できるのが売りで、いわゆるモノクロの映画などを鑑賞するときには効果的です。

動作精度も高く動きの早いシーンにも素早く対応します。要は、ハイコントラストで高速応答なのです。

また、大型化が容易であり、他のディスプレイに比べ低価格で大型な製品が手にはいるのも特徴。最大103型(松下電器産業/TH-103PZ600)が存在します。

欠点は、大型な製品を中心として普及しているため、小型化が難しいこと。
一般に、フルスペック(フル)ハイビジョンと呼ばれる1920×1080ドットハイビジョン解像度に対応できるのは、50型以上の製品になります。(来年に42型スペックの製品化が予定されています)

また、プラズマ発光を用いるため、どうしても焼き付きが起きる傾向があります。一応は6万時間程度はパネル寿命がありますが、同じ静止画像などを長期間表示していると画面にその映像が焼き付くことがあります。(程度は最近の製品はかなり軽減されています)

液晶は、低消費電力と超寿命そして高輝度が売りのディスプレイです。小型な製品。例えば、携帯用のテレビや電話などから普及したため、小さな物から大きなもの(65V型/シャープLC-65GE1)まで存在します。
寿命は、液晶の輝度が半減するのがおよそ6万時間程度であり、そのころに最低でもバックライトの交換が必要になります。現在最も普及しているディスプレイといえます。最も大きな利点は、フルスペックハイビジョンに37型でフル対応していること(シャープの場合)でしょう。

尚欠点は、大型化はコストが高くなる傾向があり、プラズマほどの大型化は実現していないこと。応答速度が最高速の物でも液晶の特性として、若干残像が残る傾向がある。(これは、他と比べない限り絶対に分かりません)、バックライトを使う特性上、黒の潰れ、白飛びが発生することがある。特に、黒の再現性能はどんなに良い製品でもプラズマやブラウン管に太刀打ちできない。

ブラウン管は、価格の安さと完成度の高さが売りの製品です。とにかく画質も良いため、今のテレビがブラウン管なら薄型などを求めなければ、性能の低下はないと考えても良いでしょう。

ただ、筐体が大きい年間消費電力が大きくなる。本体の奥行きがある。そして、フォーカスがぼける。周辺部で映像が歪むなどの傾向があります。これらは、既存のブラウン管のテレビの限界です。最後の決め手となる最大の欠点がもう一つ、最近は開発が少なくなり製品の機能性や能力が向上しないという問題もあります。要は、製品自体が減少し尚かつ物自体のこだわりも減っているのです。

現在この欠点を克服し1つの点毎にブラウン管の技術を使うFED(フィールド・エミッション・ディスプレイ)およびSED(サーフェイスコンダクション・エレクトロンエミッター・ディスプレイ)が開発中。

尚、プラズマは消費電力が高いという回答がありますが、それは数年前の話。今は昔です。

参考としてビエラ(プラズマ/TH-37PX60)37V型(Vはブラウン管換算では一回り大きくなります)が
消費電力270W、年間消費電力209kWh/年、
ソニーのVEGA(ブラウン管/KD-36HR500)は
36型で230W、285KWh/年、
シャープの37V型(液晶/LC-37BE1W)が
243W、214KWh/年

となります。年間消費電力で言えば、プラズマが液晶と大差なくなり逆にブラウン管が劣るようになります。年間消費電力は全モデル標準モード、基準は全てJEITA基準です。

ということです。
まあ、安くて良いなら、ブラウン管を選ぶのが最も得策と思われます。
デジタルチューナーを内蔵した物もありますので、そういう製品を買えば長く使うことも出来るでしょう。

大型な製品を買う薄型がいいなら、プラズマですが価格は高くなります。
小型で薄型が良いなら液晶が良いでしょう。
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この回答へのお礼

お礼が遅れましてすみません。
プラズマ・液晶・ブラウン管の違い、大変良く分かりました。ご回答ありがとう御座いました。

お礼日時:2006/08/02 19:54

ブラウン管TVは2011.7月までですので,5万円以下の安いものでよいのではないでしょうか.


今後は液晶が主流です.32インチが一番安くなり,15万~21万円位まで下がってきました.デジタルのきれいさをみたらアナログはもう見る気しなくなります.液晶は5万時間持ちますので,5万円上乗せしてこちらの方が目にもいいと思います.早く楽しんだ方がお得だと思います.
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デメリットのみ記載



プラズマ:消費電力 大

液晶:動きの早い対象物でイマイチ(最近の物は良くなってきたがマダ・・・)
  :白色主体の被写体で白飛びに近い状態になる事がある。

ブラウン管:薄くはなってきてるものの、奥行きがやはり大きく運びにくい。

32型ブラウン管テレビ,30インチ液晶テレビの2台を使ってますが、消費電力の差は確か5Wしかなかった様な記憶があります。
個人的には安価で写りも不満の無いブラウン管式が気に入ってます。

液晶テレビは薄いので開梱後は自分で運びましたが、ブラウン管テレビは2人いないとどこかにぶつけそうです。(1人で運べない訳ではない)
重量は、液晶も転倒防止の為か台座部がかなり重くブラウン管テレビとあまり変わらない様に思います。
(ブラウン管式のAV専用モニターは超重いですが)
これから購入なら、液晶がかさばらなくて良いとは思いますよ。
大きい画面が欲しいのなら安い型落ちブラウン管テレビが最適かもしれませんね。
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Qプラズマテレビとブラウン管と液晶テレビの違い

プラズマテレビとブラウン管と液晶テレビの違いを教えてくれませんか?

Aベストアンサー

こんにちは。
簡単な特徴を述べると、

★ブラウン管方式
 ブラウン管テレビは真空管の時代(おおよそ50年前)からある方式で、内部は真空、画面裏に塗られ蛍光塗料に電子ビームをあてて発光させる方式で、光源自体から画面いっぱいの映像を作ります。
利点:
 ・輝度が高く明るい
 ・発色も良い
 ・低価格
欠点:
 ・場所を取る
 ・表示するまでに時間がかかる
  →補助電源を入れておく事で解決しているので
   待機電力がかさむ
 ・素材がガラスで画面が大きくなると重くなる
 ・画面が大きくなるとブラウン管の長さ(後ろの
  出っ張り)が長くなり場所をとる
 ・物理的問題から中央が明るく周辺部が暗く
  なりやすいため補正回路などが必要
その他:
 ・耐用年数は約10年
 ・36インチで25万円前後

★液晶方式
液晶テレビは近年(ここ10年位)でシェアを広げデジタルウォッチと同じ液晶表示方式を使った方式で、画像は縦横に並んだ細かい点が発色元となり、影絵のように映像の後ろから光源(ほとんどは蛍光灯)を得ます。
利点:
 ・画面サイズに関わらず省スペース
 ・消費電力が他方式に比べ最も低い
欠点:
 ・ブラウン管より価格がやや高い
 ・液晶の反応が遅く残像が残りやすい
 ・画像を作る点は発光しないので輝度が低く暗い
 ・光源(蛍光灯)が時間と共に段々と暗くなる
その他:
 ・耐用年数は約20年
 ・30インチで30万円前後

★プラズマ方式
プラズマテレビはかなり昔(20年位前)からありますが民生用生産は近年で、液晶テレビと同じように縦横に並んだ細かい点が画像を作りますが、この点自体が発光・発色元となります。「プラズマ放電」という現象を利用したもので、原理は「ネオンランプ」と同じです。
利点:
 ・画面サイズに関わらず省スペース
 ・輝度が高く明るい
 ・発色も良い
 ・画質も前面均等でよい
 ・別光源が不要なので厚さ10センチ以下
欠点:
 ・価格が非常に高い
 ・寿命が短い
 ・ブラウン管に比べ輝度が低い
 ・コントラストがハッキリしない
その他:
 ・耐用年数は約10年
 ・30インチで60万円~90万円前後

参考URL:http://www.energia.co.jp/energiaj/musium/research/tele.html

こんにちは。
簡単な特徴を述べると、

★ブラウン管方式
 ブラウン管テレビは真空管の時代(おおよそ50年前)からある方式で、内部は真空、画面裏に塗られ蛍光塗料に電子ビームをあてて発光させる方式で、光源自体から画面いっぱいの映像を作ります。
利点:
 ・輝度が高く明るい
 ・発色も良い
 ・低価格
欠点:
 ・場所を取る
 ・表示するまでに時間がかかる
  →補助電源を入れておく事で解決しているので
   待機電力がかさむ
 ・素材がガラスで画面が大きくなると重くなる
 ・画面...続きを読む

Q液晶ディスプレイとブラウン管ディスプレイの違い

質問させていただきます。
液晶より、ブラウン管タイプのディスプレイのほうが
価格帯が同じ程度なら、画面が綺麗って本当なんでしょうか?

液晶とブラウン管タイプの一長一短を、教えてください。

私の知る限りでは、

液晶長所
1、電気代が安い
2、省スペース


ブラウン管長所
1、画面綺麗
2、全般的に同クラス商品なら液晶より価格がリーズナブル

です、このように自分では考えているのですが、
どうなんでしょうか?
教えてください。

Aベストアンサー

おおむね出てしまってますね。
特にLanza spさん、詳細解説ご苦労様です。

あと一般的には、電磁波のことも取り沙汰されますね。
ブラウン管からは電磁波がビシバシ出てますが、液晶ディスプレイ
の場合、LCDパネル自体から電磁波は出ない、と聞きます。

その他、LCDのデメリット:
・表面がやわらかいので傷つきやすい
・ドット欠けが有り得る
・表示速度(反応速度)がブラウン管に劣る
・調整がシビア(ただし最近の機種は自動設定の精度が向上、
 それほど苦労せずにすむ)

LCDの欠点ばかり挙げてしまいましたが、私は、設置面積と消費電力と
重さで、液晶ディスプレイを使用しています。
もうCRTは使えません。邪魔で邪魔で(笑)。

Qブラウン管のサイズと解像度等について

 こういう質問がこのカテに合うのかどうか分かりませんが、よかったら教えて下さい。
 14型から21型のテレビに替えましたが、そこで疑問が・・・
 (1) ブラウン管のサイズが変わっても、サイズいっぱいに表示されるが、電気回路的にどのような仕組みになっているのか?(横幅が水平走査ののこぎり波の電圧で決まるのか?若しそうだとすれば縦幅は何で決まるのか?)
 (2) NTSC白黒テレビでは垂直解像度は約330本、水平解像度は約350本となっているが、テレビの解像度が交互に引かれた白線と黒線を見分けられるということであるので、ブラウン管のサイズが大きくなりサイズいっぱいに表示されれば、解像度は一定ではなくあがることになるのでは?)
などなど。
 色々調べましたが、一般的なテレビの原理を説明した本又はWebサイトしか行き当たりません。
 一般的な説明ではなく、私のような者でも上記の疑問等が分かる程度に解説した本又はWebサイトがありましたら教えて下さい。 

Aベストアンサー

1ですが、ブラウン管の大きさに合うように電子ビーム
の振り角を変えているので、偏向ヨークに流す電流を
制御している、という観点からすれば、のこぎり波の
電圧で決まるというのは違ってはいませんが、あまり
に具体的過ぎのようです。縦幅も同様に制御されます。

2ですが、NTSCは525本の水平線を描いて1画面を表示す
るので、垂直方向の解像度はこの制限を受けます。
水平方向ですが、こちらは何等分とかされていま
せんから、垂直方向よりは有利そうですが、周波数
に限りがあるので、NTSC方式としての限界が決まって
います。

もちろん、ブラウン管が極端に小さければ、縞模様を
描いてもつぶれて見えない、ということはあり得るの
で、大きい方が有利な面はあると思いますが、方式に
よる上限は超せません。

QプラズマTVより液晶TVが人気の理由

こんにちは。
2,3年程前は液晶TVとプラズマTVの市場は大体半々くらいだった気がするんですが、ここ最近ではプラズマは液晶の3~4分の1程度まで落ち込んでしまっています。
これは何故なんでしょう?
液晶とプラズマのメリット/デメリットは十分理解しているつもりですが、私の中では断然プラズマに軍配が上がっています。
私の見解では、
・液晶の大型化&低価格が可能になった。
(プラズマの小型化が難しい)
・プラズマよりも消費電力が少なく寿命が長い
などの費用に関する部分が多く、テレビとしての性能ではプラズマの方が断然上のだと思っています。

Aベストアンサー

プラズマでは、投資に見合った利益が出ないというのが回答ですね。
後は、消費者は必ずしも画質の高さ(=性能)を求めるわけではないというのが、その昔VHSとβで証明されています。(それ故か地上デジタルハイビジョンなどの放送すら必要ないと思っている人も多くいますし、4:3の29型未満のブラウン管で見る人の方がまだ世間には多いはずです。)ここで答えの大半は決まっていると言えます。

市場では液晶でさえも、製造は既に4強がシェアの9割を握ります。
プラズマは現在3社(とその関連会社)で9割近いシェアを持っていますが、液晶と比べると圧倒的に少量しか生産していません。しかも、ある程度付加価値がある製品を中心に製造しており、小型な製品は製造コストダウンとの兼ね合いや開口率の問題から液晶に対してアドバンテージを出しにくい状況にあります。

ちなみに、製造しているメーカーは具体的に液晶ではサムスン(S-LCD含む)、LG、シャープ、IPSα(旧東芝松下ディスプレイテクノロジ系で現在はPanasonic子会社、日立出資)の4強です。
プラズマは、Panasonic、サムスン、LGの3強です。

さらに追い打ちを掛けるのは液晶の技術革新スピードが加速していることにもあります。応答速度は裏技とも言える倍速、4倍速の駆動技術が開発されていますし、既に6倍速での稼働も可能です。コントラスト比の問題はダイナミックコントラストの向上技術としてブロック制御のバックライト搭載モデルが登場しました。さらに、今後は東芝のCell技術搭載や有機EL液晶26型フルHDの製品化も予定(この不景気ですから本当に出るか分かりませんけど)されています。他にも今年は消費電力をさらに削減したパネルの製品化が進むとされています。

対して、プラズマは予備放電ゼロのプラズマがパイオニアから発表されましたが、Panasonicに製造部門を売却したことでどうなるか今後が不明です。今の液晶と同等の電力消費のパネルを今年製品化する予定ですが、37型などでのフルHDはたぶん今後も困難でしょう。50~55型でなければ高性能製品としての差別化が厳しい状況になっています。

さらに、ディスプレイの売れ筋はテレビでは32~40型。2台目需要で20~26型。パソコン市場では17~22型が売れ筋です。プラズマの入る余地は売れ筋ゾーンの37~40型しかありませんから、売上げを伸ばして工場を増設するのも困難です。

こうなるとより製造コストも高くなり、技術開発費用も少なくなります。
まあ、薄型の市場普及が始まった段階からSHARPを中心に大型化が不得意とされた液晶陣営は、開発を加速させ65型以上の製品化も可能にしたのに対して、プラズマは37型より下への回答を液晶に頼りましたから、当然の結果といえます。

これらの点から見れば企業が液晶を推す理由も分かると思います。プラズマを売るメーカーは液晶も製造しますからね。

そうなると、消費者の多くは市場の売れ行きとコストパフォーマンスで選びますから、プラズマは既にニッチ製品でしかないとも言えるかもしれません。即ちプラズマが液晶に拮抗できる理由は今はないのです。よほど技術的な革新や市場の変化が生じれば別です。尚、プラズマが市場から消えること暫くはないでしょう。ニッチの方がそれに確実にフィットした製品を出せば多少高くても売れ利益率は高くなりますからね。

プラズマでは、投資に見合った利益が出ないというのが回答ですね。
後は、消費者は必ずしも画質の高さ(=性能)を求めるわけではないというのが、その昔VHSとβで証明されています。(それ故か地上デジタルハイビジョンなどの放送すら必要ないと思っている人も多くいますし、4:3の29型未満のブラウン管で見る人の方がまだ世間には多いはずです。)ここで答えの大半は決まっていると言えます。

市場では液晶でさえも、製造は既に4強がシェアの9割を握ります。
プラズマは現在3社(とその関連会社)で9割近いシ...続きを読む

QDVDはなぜブラウン管の方が圧倒的に奇麗なのでしょう?!

よく思うのですが
フルハイビジョン対応液晶TV、プラズマTV等
でDVDを見ると、同じサイズでも圧倒的に
ブラウン管の方が奇麗ですよね。
ブレなどもほとんど無いですし、なんとういうか
透き通った感じがします。
映画とかよりライブDVDだと更に顕著なのですが
ブルーレイディスクで見ない限り、液晶やプラズマって
あまり良さを感じないのですが…。
実際の所、どうなのでしょう?詳しい方、教えて頂けると嬉しいです。
宜しくお願い致します。

蛇足ですが
液晶TVは大幅なタイムラグも気になりますし、、、
(厳密に言えば生放送といっても
液晶は数秒遅れて映るので生放送とは言えないのでは…?)

Aベストアンサー

画面解像度によります。

DVD-Video規格だと、解像度は殆ど720×480になっています。これがブラウン管の4:3の画角に適合するのです。だから綺麗です。

現在のフルハイビジョン適合テレビだと解像度が1920×1080なので、DVD-Videoの画面はデジタルズームで拡大されて表示されている事になります。

だから画質の荒が目立つのです。DVD-Videoはアナログ規格時代の資産をデジタル化する程度であり、現在のハイビジョン画質時代では画質が悪いのです。

今、DVD-Videoを見た目だけでも綺麗に表示させるように各社が独自のコンバートシステムを搭載して、擬似的に解像度1920×1080に合わせるようにしている製品が多くなっています。

逆に、アナログチューナーオンリー時代の古い液晶TVで解像度720×480を基準にしたタイプだと、そんなに破綻していない画質でDVDを鑑賞出来ます。でも、ブラウン管よりは悪いです。

ちなみに、私は今20年前のソニーのモニター、プロフィールProでDVDを鑑賞していますが、(LDを視聴する為に購入して、未だ現役。)結構綺麗に色調を再現してくれるので、トリニトロン管はまだまだ行けるなと思っています。昔のハイアマチュア用の機材は結構頑丈です。

ご参考までに。

画面解像度によります。

DVD-Video規格だと、解像度は殆ど720×480になっています。これがブラウン管の4:3の画角に適合するのです。だから綺麗です。

現在のフルハイビジョン適合テレビだと解像度が1920×1080なので、DVD-Videoの画面はデジタルズームで拡大されて表示されている事になります。

だから画質の荒が目立つのです。DVD-Videoはアナログ規格時代の資産をデジタル化する程度であり、現在のハイビジョン画質時代では画質が悪いのです。

今、DVD-Videoを見た目だけでも綺麗に表示させるように各...続きを読む


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