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お世話になります。

残ってしまった元を円に戻して帰ろうと思います。
中国の中国銀行などの銀行で両替するか、
中国の空港内で両替するか、
日本の空港内で両替するとしたら
どこが一番レートがましでしょうか?

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A 回答 (5件)

 中国元がゴミと同じですか


捨てられている場所が あったら
ぜひ 拾いに行きたいです
日本でも 両替はできますからね

おっと 話がそれました
余った中国元の再両替は
中国で済ませるのが 得です
日本でも 今は 両替はできるようになりましたが
レートは よくないです

今後また中国に行くなら
少し残しておいても いいかも。

 中国は 国がレートを管理していて
両替する場所による レートの違いが
ほとんど ないので
その意味では 両替は楽な国です
空港の両替で 十分だと思います

 空港で使い切っても いいですけど
中国の空港で 売られているお土産の値段は
市内の 何倍もします
空港でしか 売られていない お土産を買うなら
それでよいのですが
市内でも 売られているお土産を
わざわざ空港で買うと 再両替よりずっと損しますよ
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
そうですね、またいずれは行く予定ですので
若干残しておくようにします。
参考になりました!

お礼日時:2006/07/30 12:40

 はいはい よく分かってますよ


空港で両替と言っても 私営の両替屋でなく
銀行の出張所ですね
中国銀行とは 限りませんけど

もっとも 日本や韓国 台湾あたりでも
空港の両替所は 大半が 銀行の出張所ですね
最近は トラベレックスみたいな
私営の 両替屋もできてきましたが

 重ねてになりますが
ゴミや紙切れ扱いなら いくらでも欲しいですね
昔は 中国元は 国外に持ち出すと
両替する手段が ありませんでしたから
紙切れと 同じでしたが
今は 一定の額までは両替できます

ただ 最初に述べたように
レートは よくないので
中国で 再両替しておいた 方が
得であることは 変わりありません
http://gaika.e-daikoku.com/

 あと 中国では
偽札が 出回っているので注意
受け取ったら 真券かどうか 必ずチェック
現地の人がよく やっている チェック法は
毛沢東の 肖像の部分の 手触りを調べるのと
紙幣を傾けて 変色インク部の 色の変化を見る
ですね
肖像部分は インクが盛り上がっているので
指で触ると ザラザラする 感覚で分かります
爪を立てて 爪の先で触ると もっと分かりやすいです
変色インク部は 見る角度によって
色が変わります 色が変わらない場合は
ニセ札の可能性大 です
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
偽札の確かめ方も初めて知りました。
中国で再両替して帰ろうと思います。
さんこうになりました!!

お礼日時:2006/07/30 13:40

中国の空港にあるかわかりませんが、


出国するところに寄付する箱が置いてあることがありますよ。

けちけちしないで、残りは全部寄付したらどうでしょう?
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この回答へのお礼

ありがとうございます!
そうですね、私も可能ならそうしたいのですが
残りの金額が比較的大きいことと、1年の留学を終えて帰るので帰国後のお金も必要なんです。
帰国前の予定が変わりうまく元を使い切ることができませんでした。
次くる時のための勉強になりました。
参考になります!

お礼日時:2006/07/30 13:02

日本の人はよくわかってないようなので言っておきますと、


中国の空港内で両替=銀行での両替です。

空港内の両替はあくまで銀行がやっていることです。
レートは全国どこでも同じです。

ただし空港(制限エリア)以外ですと、政府の許可証がない限り
法律上、銀行での再両替(元→円)はできません。
もちろん両替商というのもいますが、これは法律で認められない
ブラックマーケットなので使ってはいけません。
というわけで結論からすれば空港での両替となります。

中国元は中国から持ち出せばたしかに紙切れと同等です。
国際通貨ではないので、市場流通しないためです。
使い切るのがいちばんでしょう。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
空港と銀行でのレートは同じなんですね、初めて知りました!
使い切りたかったんですが、ちょっと使いきれそうにありません。
もっと考えて引きおろすべきでした。
参考になりました!

お礼日時:2006/07/30 12:51

中国の中国銀行などの銀行か、中国の空港内で両替してください。

そのレートの差はあまり無いと思います。

日本に持ってきたら、ゴミと同じと考えてください。

いずれにせよ、再両替は損をするので、使い切るのがベストです。中国出国時に空港で買い物したらどうでしょう?
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
そうですね、損をするのはわかるのですが
帰国後のお金も必要なのでやはり再両替しかないなと思います。
参考になりました!

お礼日時:2006/07/30 12:32

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Q日本国内で、中国紙幣(中国元)を日本円に両替したい場合

日本国内で、中国紙幣(中国元)を日本円に両替したいと思っております。
どこでどのように行うことができるでしょうか?
また、金額に上限などはありますか?

Aベストアンサー

ご承知のように以前は、中国元は国外持ち出し禁止で国外での両替も不可能でしたが、次第に規制が緩和され2003年12月から日本でも両替できるようになりました。両替できる金額の上限は当初6千元でしたが、今は2万元にまで引き上げられています。(上限は今後も改定される可能性があります)
この両替上限額は持ち出し上限額と同じに設定されています。すなわち中国から持ち出せるのも現在のところ2万元までということです。

お住まいの場所が不明なので一般論に留まりますが、中国元は以下のような場所で日本円に両替できます。米ドルなどと異なり「外国為替取扱支店ならどこでも可」というものではないので、取扱いの有無を事前に確認してからご利用下さい。
・銀行の本店や規模の大きい支店、外貨両替専門ショップ
・銀行の空港内出張所(中国元の扱いのない出張所もある)
・金券ショップ、両替商の一部
・郵便局のうち外国為替取扱い局の、そのまたごく一部

具体的なレートを以下に示します。売買レート差の数字は1月18日のレートを参考にしています。いずれも目減り(=金融機関などが取るマージン)が大きいのですが、流通量や為替変動リスクの関係でコストがかかるためでやむを得ないところです。

【銀行・銀行系外貨両替専門ショップ】
http://www.tokyo-card.co.jp/wcs/rate.html
1中国元あたり売買レート差3円60銭 中国元→日本円片道の両替で11.6%の目減り

【金券ショップ】
http://www.ticketzone.jp/gaika/index.html
1中国元あたり売買レート差3円57銭 中国元→日本円片道の両替で11.5%の目減り

http://www.tiketking.co.jp/change/chagetop.php
1中国元あたり売買レート差3円69銭 中国元→日本円片道の両替で14.1%の目減り
*日本円→中国元が1円50銭・中国元→日本円が2円19銭の非対称なマージン設定で、中国元→日本円の両替に使うのは損

http://www.igami.co.jp/currency.html
1中国元あたり売買レート差4円00銭 中国元→日本円片道の両替で12.9%の目減り

http://gaika.e-daikoku.com/
1中国元あたり売買レート差4円40銭 中国元→日本円片道の両替で14.2%の目減り

【両替商】
http://www.travelex.jp/currency/index.html
1中国元あたり売買レート差3円97銭 中国元→日本円片道の両替で12.8%の目減り

【郵便局】
http://www.yu-cho.japanpost.jp/s0000000/sj000200.htm
1中国元あたり売買レート差3円60銭 中国元→日本円片道の両替で11.6%の目減り
(レートはWebサイトに出ていないため、売買レート差は窓口で調査したもの 2006.12.29)

【為替業者】
http://www.btgp.org/BTG%20CNY.htm
1中国元あたり売買レート差2円20銭 中国元→日本円片道の両替で7.1%の目減り
郵送での買取りあり

http://interbank.co.jp/goods.php?mm_id=interbank
1中国元あたり売買レート差2円35銭 中国元→日本円片道の両替で7.6%の目減り
郵送での買取りあり

私の勝手な推測でしたら申し訳ないのですが、中国で中国元を入手し値上がりを待って売却する目的であれば、最低でも7%値上がりしないと利益が出ないことになるのでそう簡単ではないです。(これに加え、最初に日本円→中国元の両替をした際の目減りを補う値上がりも必要です)
旅行で余った中国元を再両替したいだけなら、日本に持ち帰らず中国で済ませるのが有利です。

ご承知のように以前は、中国元は国外持ち出し禁止で国外での両替も不可能でしたが、次第に規制が緩和され2003年12月から日本でも両替できるようになりました。両替できる金額の上限は当初6千元でしたが、今は2万元にまで引き上げられています。(上限は今後も改定される可能性があります)
この両替上限額は持ち出し上限額と同じに設定されています。すなわち中国から持ち出せるのも現在のところ2万元までということです。

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Q人民元(中国元)→日本円に両替したいのですが

東京か埼玉で人民元(中国元)→日本円に両替したいのですが、お得に両替できる銀行や両替商をご存知の方はおられますでしょうか?

今両替するのは損な気もしますが、持っていても仕方ないので、覚えているうちにいっそ両替してしまいたいのですが…。
情報をお待ちしています。
よろしくお願いします。

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100元札しか交換は出来ないですが、各種銀行でしてくれると思います。小さい支店は難しいかもしれないけど、入り口に外貨交換と元と書いてあると思います。
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Q海外から戻りました!ドルを円にしたいです。

こんにちは。

海外から戻り、ドルを円に戻したいのですが
どこで行うのが一番よいのでしょうか?

金額は安いです。
27ドルとコインです。

普通の銀行でお願いできるものなのでしょうか・・・??

初めてなもので・・・皆さん
教えてくださいm(__)m

Aベストアンサー

外貨両替ができるのは紙幣だけです。
コインは一切両替できません。
ですから、海外へ行って戻る場合は、コインは取っておくか、使いきるか、近い時期にその通貨が使える国へ行く人に譲るかのいずれかになります(例外的に、1ユーロコインと2ユーロコインのみは、ユーロを適用していないイングランドのヒースロー空港内でも使えるお店がありましたけれど、セントのコインは使えませんでした)。
両替できるのは27ドル分の紙幣のみです。
今日ならば、3,097円ですね。

両替は、戻った時に空港内でしてくると楽だったんですけれどね~。
27ドル程度ならば、どこでやっても一緒ですから。
外貨両替については、市中ならば、普通の銀行でもしています(私の勤務先でもできますよ~。私の勤務先は「銀行」ではありませんが、米ドルのみを対象に外貨両替も扱っています)。
ただし、「外貨両替取扱」の表示がある店舗でないとできません。
ですから、同じA銀行でもB支店ではできるけれどC支店ではできない-ということもあります。
また、郵便局でもできるところがありますよ。
http://www.yu-cho.japanpost.jp/s0000000/sj000200.htm

レートに関しては、日々変わります。
新聞に東京外国為替市場対顧客レートというのが掲載されていますから、それを参考にしてください。
ただし、これはキャッシュではありません。
また、セルサイドとバイサイドではレートが違います。
ご参考までに、本日(11月15日)の三菱東京UFJ銀行対顧客外為相場は、米ドルの場合、セルサイド(客側から見て米ドルの購入=円貨→米ドル)が1ドル120.53円で、バイサイド(客側から見て米ドルの販売=米ドル→円貨)が1ドル114.73円です。
このセルサイドとバイサイドの差が、#3さんがおっしゃっている「日本では「両替手数料」は、普通は不要です。「売り」と「買い」のレートの違いで、"サヤ"を抜いています。」ということです。
(私は金融機関に勤務していて、資金運用を担当する部署にいます。外為運用もありますので、これらのデータも目の前にある情報端末で照会できます。)

ドル/円は、昨日のGDP発表を受けて、またちょっと円高になってしまったので、とりあえず、しばらく持っていてもいいんじゃないでしょうか。
ところで、行く時はどの程度のレートで両替されました?

外貨両替ができるのは紙幣だけです。
コインは一切両替できません。
ですから、海外へ行って戻る場合は、コインは取っておくか、使いきるか、近い時期にその通貨が使える国へ行く人に譲るかのいずれかになります(例外的に、1ユーロコインと2ユーロコインのみは、ユーロを適用していないイングランドのヒースロー空港内でも使えるお店がありましたけれど、セントのコインは使えませんでした)。
両替できるのは27ドル分の紙幣のみです。
今日ならば、3,097円ですね。

両替は、戻った時に空港内でしてくる...続きを読む

Q外貨両替→外貨から日本円の両替について

私は外国のお金を集めるのが趣味だったのですが、興味がなくなったので、日本円に両替をしたいと思っています。そこで質問なのですが銀行によって為替相場(?)が違っていたりするのでしょうか?また、手数料が安いなどの違いはあるのでしょうか?おすすめの銀行があればぜひお教えください。本当に無知で申し訳ありませんがどうぞよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

こんにちは。私は年に10回ほど海外に出かけることもあり、「お得な両替法」については関心を持っております。
ベストの両替法は通貨によって異なりますので、お持ちの通貨とその金額についての情報が欲しいところですが、それがありませんので一般論としてお答えいたします。
それからご承知かと思いますが、外貨で両替できるのは一般に紙幣のみです。米ドルやユーロなどのメジャー通貨なら硬貨でも両替する方法はありますが、それ以外の通貨の硬貨は記念として持っておくか、その地に旅行に行く人に両替してもらうくらいしか手がありません。

【レートの設定】
日本の銀行では前日の為替レート及びその動向を勘案し、午前10時頃にその日のレートを決定します。だいたいは横並びになりますが、それぞれの銀行が独自に決めていますから0.1~0.2%程度の違いは出ます。例えばみずほ銀行[1]と東京三菱UFJ銀行[2]、成田空港での調査例[3]などをご覧になってみて下さい。
売買のレートはそれぞれ別個に決めているわけではなく、決めるのは中間のレート(TTM)のみです。売りレート(TTS)は定められた数字だけTTMに加算、買いレート(TTB)は定められた数字だけ減算することで機械的に算出されます。
また両替のように外貨現金のやり取りをする場合は、TTS/TTBそれぞれの金額に外貨現金取扱いの手数料に相当する額がさらに上乗せされます。実際の例でみてみましょう。

ある日の米ドルのレートが、TTMで1ドル=117.00円に定められたとしましょう。米ドルの場合TTS/TTBはそれぞれ1円加算/減算というのが多いですから、売りレートは1ドル=118.00円、買いレートは1ドル=116.00円となります。
現金の両替にはさらに、1ドルあたり2円の外貨現金取扱手数料がかかります。よって現金売りレートは1ドル=120.00円、現金買いレートは1ドル=114.00円です。
TTMとTTS/TTBの幅や外貨現金取扱手数料の額は銀行によって多少異なりますので、その額が小さい銀行を選ぶのも一つの方法です。なお日本の銀行や両替所の場合、両替1回ごとに決まった額の手数料を取る方式は稀であり、レートへの上乗せ分(マージン)が手数料に相当しているとお考え下さい。

よって「銀行によって相場が違うのか、手数料に高い安いのがあるのか」という質問については「相場は若干だが異なる。手数料はTTMからの上乗せ分が相当するが、これも銀行によって差異がある」というお答えになります。

【具体的な両替法】
○米ドル
上で述べたように現金の買入れレートはTTMマイナス3円というのが標準的ですが、銀行によっては2円80銭くらいのところもあります。
金券ショップではこのマージンが2円のところもあるので[4,5]、お近くにそのような店があれば利用されてもよいでしょう。TTM=117.00円のとき、現金1ドルあたり115.00円で買い入れてくれるということです。

○ユーロ
現金買入れレートはTTMマイナス6~8円というのが標準的ですが、ユーロでは三井住友銀行が特異的に有利で、現金買入れレートはTTMマイナス4円です。また外貨現金の通信販売をしている業者でTTMマイナス3円50銭で買い取ってくれるところもあります[6]。
[4]の金券ショップのユーロの現金買入れレートはTTMマイナス5円なので、三井住友の方が得です。東京三菱UFJはTTMマイナス7円50銭なのでお勧めしません。

○ユーロ圏旧通貨(ドイツマルク、フランスフラン、スペインペセタ、イタリアリラなど)
発行国の中央銀行に持ち込んでユーロに交換する以外、流通させる方法がありません。このため日本国内の銀行はほとんどが両替を終了しています。
現地に行かれる機会があるなら中央銀行で両替する方法がありますが、その機会がないなら例えば[6]の通信販売業者などを使う方法があります。公定レートでユーロに換算した額の半値程度ですが、紙屑にするよりはマシです。

○その他ヨーロッパ通貨(英ポンド、スイスフラン、北欧3通貨)
英ポンド、スイスフランは比較的流通性が高く扱っている支店も多いです。ただし現金での買取レートはあまりよくなく、英ポンドだとTTMマイナス10~12円、スイスフランだとTTMマイナス5円くらいです。前出[4]の業者ですと英ポンドでTTMマイナス8円、スイスフランでTTMマイナス4円なので多少よく、こちらを利用するのも一法です。
北欧3通貨(デンマーククローネ/ノルウェークローネ/スウェーデンクローネ)は扱い支店がぐっと減り、マージンも大きめの設定です。よほど大きな支店か空港の出張所でないと両替不能です。北欧3通貨についても、[6]の業者が銀行より多少有利なレートを出しているようです。

○アジア通貨(中国元、韓国ウォン、台湾元、シンガポールドル、香港ドル、タイバーツなど)
アジア通貨は国際的な通用度が低いため、両替の際のマージンがどうしても大きくなってしまいます。具体的なレートは[1,2,6]で確認頂くとして、シンガポールドルでTTMマイナス4円、韓国ウォンで100ウォンあたりTTMマイナス1円50銭、タイバーツでTTMマイナス50銭といったところです。いずれもかなりの目減りになります。
ただ東アジア・東南アジアでしたら、旅行に行かれる方が近くで見つかるのではないでしょうか。そういう方に買い取ってもらうのが一番です。
これ以外の通貨(マカオパタカ、マレーシアリンギット、インドルピーなど)となると[6]のような業者を使うくらいしか手がありませんが、レートが低くなるのはご承知おき下さい。

○オセアニア通貨(豪ドル、ニュージーランドドル)
豪ドル、ニュージーランドドルは立派な国際通貨なんですが、こと現金で日本に持ち込むとレートがかなり落ち、銀行での両替で豪ドル・NZドルともTTMマイナス9~10円程度です。これも[6]の業者が比較的よいレートを出しています。豪ドル・NZドルともTTMマイナス7円50銭です。

○硬貨
硬貨の両替は冒頭述べたようにお手上げですが、米ドルとユーロに限っては両替可能で例えば[4]の金券ショップなどが扱っています。ただしレートは紙幣とは別の設定です。(当然、紙幣よりレートが下がります)
ユーロ圏の旧通貨のうち一部は、硬貨の両替を既に停止しています(フランスフラン、ポルトガルエスクードなど)。詳細は[7]をご覧下さい。これらについては記念として持っておく以外の方法がありません。

[1] 両替レート みずほ銀行 http://www.mizuhobank.co.jp/corporate/information/market/cash.html
[2] 両替レート 三菱東京UFJ銀行 http://www.bk.mufg.jp/gdocs/kinri/list_j/kinri/tvl_check.html
[3] レート調査の例 http://homepage3.nifty.com/mustafa/exnrt.html
[4] 金券ショップ 大黒屋 http://www.ekai.jp/cgi-bin/new/exchangebottom.htm
[5] 金券ショップ チケットキング http://www.tiketking.co.jp/change/
[6] 外貨通信販売業者の例 http://www.btgp.org/BTG%20CashForex.htm
[7] 駐日EU代表部 http://jpn.cec.eu.int/union/showpage_jp_union.emu.php

参考URL:http://www.bk.mufg.jp/gdocs/kinri/list_j/kinri/tvl_check.html, http://www.btgp.org/BTG%20CashForex.htm

こんにちは。私は年に10回ほど海外に出かけることもあり、「お得な両替法」については関心を持っております。
ベストの両替法は通貨によって異なりますので、お持ちの通貨とその金額についての情報が欲しいところですが、それがありませんので一般論としてお答えいたします。
それからご承知かと思いますが、外貨で両替できるのは一般に紙幣のみです。米ドルやユーロなどのメジャー通貨なら硬貨でも両替する方法はありますが、それ以外の通貨の硬貨は記念として持っておくか、その地に旅行に行く人に両替しても...続きを読む

Q1元は日本円でいくら?

中国のお金の単位は元ですよね。
1元は日本円に直すといくらになるのでしょうか?

Aベストアンサー

中国のお金は「元(ユァン)」です。
1元=約15円。
ついでにどのくらいの価値なのかというと、タクシーの初乗りが10元、市内のバス代が0.5元、
屋台のおかゆや肉まんが2元、500mlのペットボトルが4元、露店の桃が1元、スイカが
0.5元、小さめの日中辞典が17元...などなど。
基本的には安いのですが、外人が多い店では日本くらいの値段の所が多いです。
屋台を食べ歩いて夕食10元だった翌日、ホテルの朝食で100元取られます。
また元より小さい単位として、1元=10角=100分というのもあります。
「¥1.25」=1元2角5分といった具合です。
お店の値段表示では、日本円と同じ「¥」を使っちゃうみたいです。

Q香港ドル(現金)→日本円(現金)に両替。

香港ドルを日本円に両替しようと考えています。

どこで、両替するのがレートや手数料などを考えてお得でしょうか?
2万HK$くらいありますもので…。
ご存知の方、知恵を持ってらっしゃる方、教えて下されば幸いです。

※三菱東京UFJ、三井住友、みずほ、Citibankに口座を持っています。

Aベストアンサー

 香港ドルの場合は香港に着いてから両替し、日本円への再両替も香港で済ませて帰国するのが一番よいのですが、香港ドルを既に日本に持ち帰っておいでとなると悩むところです。

 日本の銀行での両替は、No. 1のご回答にもあるように非常に低いレートになってしまいます。例えばみずほ銀行の4月6日のレートですと、
日本円→香港ドル 17.63円→1 HKD
香港ドル→日本円 1 HKD→12.77円
に設定されています[1]。中間の値は15.20円なので、片道当たり2.43円(16%)もの手数料が上乗せされていると分かります。ただし銀行側の名誉のために言っておくならば、これはボッタクリ商売をしているからでなく、日本における香港ドルの流通量の少なさから手数料をどうしても割高に設定せざるを得ないためです。
 このほか、日本で外貨両替を手広く扱っている銀行の一つに香港上海銀行があります。香港を拠点の一つとする銀行だけに有利なレートで両替できるかと思ったのですが、調べてみると片道でやはり2円程度の手数料を取っており、特段有利ではなさそうです。

 今後また香港を訪ねる機会があるなら、その時に両替する(あるいはその際の現地費用に充てる)のが一番よいのですが、もし何らかかの事情で早急に日本で両替しなくてはならない場合、次善の策は民間の為替業者を使うことです。このような業者として例えば[2]の「ブルー・トラスト・グループ」などがあります。郵送での買取も受け付けているので、遠隔地にお住まいでも特段の不便はないでしょう。
 ブルー・トラスト・グループの4月7日(土)のレートは以下の通りです。
日本円→香港ドル 16.8円→1 HKD
香港ドル→日本円 1 HKD→13.8円
中間の値はみずほと少し異なりますが15.3円、片道当たりの手数料は1.5円(9.8%)なので銀行よりは有利です。2万香港ドルを両替したとして手取りは27万6千円、銀行より2万円程度多くなります。

 通貨によっては「いったん外貨預金に入金し、後で日本円に振り替える(円転)」「外国為替証拠金取引(FX)業者に、銀行から国内外貨送金して円転」といった方法もあるのですが、香港ドルではこれは向かなさそうです。
 外貨現金を銀行で外貨預金に入金したり、外貨送金の資金に充てたりする場合は「外貨現金取扱手数料」がかかります。そして香港ドルでは、両替の項で説明したように流通量が少ないために外貨現金取扱手数料は高めに設定されています。
 みずほ銀行だけは外貨現金取扱手数料を扱い金額によらず1回1,000円に設定しています。高額の外貨現金を入金する場合は有利なのですが、香港ドルの外貨預金は扱っていないので[3]この方法は使えません。三井住友銀行でも香港ドル現金の入金は扱っていないようです。三菱東京UFJでは香港ドルの外貨預金は扱っているのですが、外貨現金取扱手数料については「お問い合わせください」になっていました。両替の際のマージンから類推するとおそらくは高めだと思います。
 シティバンク銀行も香港ドルの外貨預金を扱ってはいますが、香港ドル現金による入出金には対応していません。(シティバンク銀行在日支店での外貨現金の取扱は米ドルだけです)

 ちなみに香港での両替・再両替ですが、最もレートのよい両替商ですと売りレートと買いレートの差は1万円あたりわずか10 HKDです。上乗せされている手数料は片道で5 HKD(0.7%)ということで、売買の中間の値が1 HKD=15.30円なら
日本円→香港ドル 15.41円→1 HKD
香港ドル→日本円 1 HKD→15.19円
という計算になります。香港の両替事情は本題ではないので割愛しますが、もしご興味がお有りでしたら[4-8]などをご覧ください。重慶大厦のベストの両替商は日本円→香港ドルだけでなく、香港ドル→日本円でも好レートを出しています。

【結論】
 香港に行かれる機会が今後もあるならその時に再両替するのがよいのですが、それまで待てず早めに再両替してしまいたいとなると、銀行でなく民間の為替業者を使う方法があります。香港ドル→日本円の片道で10%程度の目減りが発生しますが、銀行(16%程度目減り)よりは有利です。

参考ページ
[1] http://www.mizuhobank.co.jp/corporate/bizinfo/information/market/cash.html
[2] http://www.btgp.org/BTG%20CashForex.htm
[3] http://www.mizuhobank.co.jp/saving/gaika/futsu.html
[4] 「香港・重慶マンションへの招待 香港の両替事情」http://www.chungking-mansions.com/ch3.htm
[5] http://www.chungking-mansions.com/ch4.htm
[6] http://www.chungking-mansions.com/ch4-2.htm
[7] http://www5f.biglobe.ne.jp/~hongkong/exchange.html
[8] http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2816377.html

 香港ドルの場合は香港に着いてから両替し、日本円への再両替も香港で済ませて帰国するのが一番よいのですが、香港ドルを既に日本に持ち帰っておいでとなると悩むところです。

 日本の銀行での両替は、No. 1のご回答にもあるように非常に低いレートになってしまいます。例えばみずほ銀行の4月6日のレートですと、
日本円→香港ドル 17.63円→1 HKD
香港ドル→日本円 1 HKD→12.77円
に設定されています[1]。中間の値は15.20円なので、片道当たり2.43円(16%)もの手数料が上乗せされていると分かります。ただ...続きを読む

Q人民元を日本円に両替するには?

現在仕事で中国に滞在しているのですが、人民元の手持ちが多くなってきて困っております。
今度日本に帰国するので、この機会に日本円への両替をしたいのですが、何処で両替可能なのでしょうか?
成田空港内では可能とは思いますが、その他銀行ではどんな銀行で可能?郵便局では?
また、どうゆう処理が一番お得なのでしょうか。アドバイスを下さい。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

人民元はまだ為替規制があるので、他の通貨に比べて日本円にするのはやややっかいですね。中国国内では、人民元から外貨に両替するのは、逆のレシート(外貨>人民元)などがないと難しいかもしれません。

#2の方がいわれるように、中国の銀行のATMカード(銀聯カード)が使える国が増えてきました。日本でも使えるところが今後増えてくると思います。私もこの方法が良いと思います。つまり、今後人民元は他通貨に対して(日本円)も含め、棒上げが予測されるからです。強くなる通貨で貯金をしておくのが一番有利かと思います。

日本での両替はレートが悪いのでお勧めできません。どうしても日本円の現金が欲しいならば、マカオや香港の両替商を何軒か比較して、レートが良いお店で日本円にするのが良いのではないでしょうか。

Q外貨コインを日本円に換金する方法を教えて下さい。

アメリカから帰国して米ドルを日本円に換金すべく銀行へ行ったところ、知らなかったのですが、紙幣しか換金できないと言われました。
コインがすごく多いので日本円に換金したいのですが、コインの米ドルを日本円に換金できる方法、サービスをご存知の方がいらっしゃいましたら、教えて下さいませ。
よろしくお願いいたします。
(東京在住)

Aベストアンサー

外国コインの両替は全く不可能なわけではありません。もちろん紙幣に比べて両替できる場所はごく限られますしレートも紙幣に比べ悪くなるのですが、それでも構わないのであれば手立てはあります。

私の知る範囲では、都内にもいくつかの店鋪を持つ「大黒屋」[1]という金券ショップで硬貨(米ドル、ユーロのみ)の両替が可能です。お近くの店鋪については[2]でお調べ下さい。
ただし最初に述べたように、買い取りレートがどうしても悪くなってしまう点はご了承ください。コインは1枚当たりの金額が小さいので両替総額が同じでも紙幣より手間がかかりますし、運搬や保管も紙幣に比べて面倒です。その分のコストを、紙幣よりレートを悪くして(マージンを大きく設定して)回収せざるを得ないわけです。ちなみに上記の「大黒屋」での硬貨買い取りレートは、紙幣買い取りレートの50%です。

切手・コイン商(*1)が収集の対象としてコインを買い取るのに対し、上記のの買い取りはあくまで「両替」です。収集目的だと、状態の悪いコインは買い取り価格が下がりますし流通量の多いコイン(誰もわざわざ集めないようなコイン)だと買い取ってすらくれませんが、両替であればこれらは無関係です。25セント硬貨ならちゃんと25セント分として扱ってくれます。

ただ「50%」というレートですと、泣くに泣けないほど目減りしてしまうのは事実です。レートに納得できないとなると、既に回答のありますようにアメリカに出かけるお知り合いに交換してもらうくらいしか手を思い付きません。(平成10年の外国為替及び外国貿易法の改正により、今は誰でも自由に両替を行えるようになっています。金券ショップが両替を扱えるようになったのもこの改正によるものです)

国際線の機内販売で使う手もなくはないのですが、「外国通貨は紙幣のみ受け付け」というところも多いですからご注意ください。
このほか両替ではありませんが、国連機関のUNICEFが外国コインでの募金を受け付けています[3,4]。もともと募金のお気持ちがあれば日本円に代えて外国コインで募金することも選択肢として出てきます。

以上、すっきりした解決策を示せなくて恐縮ではありますが、コインの両替は紙幣に比べどうしても条件が悪くなる点をご理解の上、質問者さんにとって最善の方法をお選び頂ければと思います。

[1] http://gaika.e-daikoku.com/
[2] http://www.e-daikoku.com/info/shop_list.html
[3] http://www.unicef.or.jp/cooperate/coop_coin.html
[4] http://www.unicef.or.jp/qa/qa_donaition.html#anchor5

*1 切手・コイン商と金券ショップは近い業種で兼業のところも多いのですが、収集目的なのかそれとも単純な両替なのかという点でこのように表現しました。

参考URL:http://gaika.e-daikoku.com/

外国コインの両替は全く不可能なわけではありません。もちろん紙幣に比べて両替できる場所はごく限られますしレートも紙幣に比べ悪くなるのですが、それでも構わないのであれば手立てはあります。

私の知る範囲では、都内にもいくつかの店鋪を持つ「大黒屋」[1]という金券ショップで硬貨(米ドル、ユーロのみ)の両替が可能です。お近くの店鋪については[2]でお調べ下さい。
ただし最初に述べたように、買い取りレートがどうしても悪くなってしまう点はご了承ください。コインは1枚当たりの金額が小さいので両替...続きを読む

Q元から円への直し方

1元を円にすると¥100=6.5611元のときどうすれば求められますか?ドルだったらなじみがあるのでわかるのですが元だとよくわかりません。
 
1元0.065611円でいいのでしょうか?

Aベストアンサー

1.式の中には数字しか入っていない物、単位の付いた数字が入っている物があります。
2.式の両辺を同じ数/物で割っても、同じ数/物を書けても式はそのまま成り立ちます。
3.100 円=6.5611元 この式は単位の入った数値が入っています。
. 両辺を同じ物 100 円で割ってみましょう。
4.左辺は当然1になります。右辺は 0.065611 (元/円) となります。
5.すなわち 1 = 0.065611 (元/円)。
6.1円 = 1 円 x 1 = 1 円 x 0,065611 (元/円)
. 右辺の円が上下で消えて 0.065611 元
7.1元 = 1元 ÷ [0.065611 (元/円)] = 1/0.065611 円 = 15.24 円

この長たらしい説明を書いた理由は、この方法が全ての単位換算に使えるからです。ドルの換算、メートル法と尺貫法の換算。その他諸々です。
(5)の式は本質的に1ですから何に掛けても、何を割ってもよいのです。
(摂氏と華氏の温度換算には使えません。両者のゼロ点がずれているからです。)

1.式の中には数字しか入っていない物、単位の付いた数字が入っている物があります。
2.式の両辺を同じ数/物で割っても、同じ数/物を書けても式はそのまま成り立ちます。
3.100 円=6.5611元 この式は単位の入った数値が入っています。
. 両辺を同じ物 100 円で割ってみましょう。
4.左辺は当然1になります。右辺は 0.065611 (元/円) となります。
5.すなわち 1 = 0.065611 (元/円)。
6.1円 = 1 円 x 1 = 1 円 x 0,065611 (元/円)
. 右辺の円が上下で消えて 0.065611 元
7.1元 = ...続きを読む

Q中国へ2泊3日、おこづかいはいくら?

中国の物価も近頃は上がってると聞きますが、あまり現金を持ち歩きたくないということと、クレジットカードをもっていくのも・・・とためらっています。あまり買い物をする気もないので、観光するときの入場料金、移動代、食事代等々少しの買い物ができたらと思います。最低いくら位持っていったらいいでしょうか?

Aベストアンサー

いま1元は14円くらいです。
入場料はどこでも100元ほどです。
移動は、地下鉄なら2~6元、バスなら2~4元、タクシーは市街地なら20~30元、市街地から空港までで160~200元ほどです。
食事は道ばたの食堂のメニューは6~20元くらい。マックやケンタッキーで30~50元。レストランで300元、有名レストランでも1000元は使わないと思います。でも、スタバとかのコーヒーショップは日本と同じくらいの値段です。コーヒーは高い! 店で買うペットボトルの水は2元です。
買い物はそりゃ物にもよりますが、10元ショップというのがあります。日本の100均にあたります。書画骨董や筆、墨、硯などは手が出ないほど高いので省きます。お土産ものはそれなりの値段です。何でも値段はピンキリですが、中国風ストラップが…最低5元、20元でまずますでしょうか。空港で買うとその3~10倍の値段になります。

だいたいの感じをつかんでいただけましたか?
1万円を両替すると700元くらいです。あまり買い物をする気もないとおっしゃるなら、二泊三日ならそれで行けるでしょう。ただ、予備費とかなんとかで、2万円でどうでしょうか。ホテルで両替できるなら、こまめに1万円ずつ換えていくのが得策でしょう。

もちろん何があるかわからないから、もしもに備えて日本円で数万、それとクレジットカードを持って行くことをお勧めします。よいご旅行を。

いま1元は14円くらいです。
入場料はどこでも100元ほどです。
移動は、地下鉄なら2~6元、バスなら2~4元、タクシーは市街地なら20~30元、市街地から空港までで160~200元ほどです。
食事は道ばたの食堂のメニューは6~20元くらい。マックやケンタッキーで30~50元。レストランで300元、有名レストランでも1000元は使わないと思います。でも、スタバとかのコーヒーショップは日本と同じくらいの値段です。コーヒーは高い! 店で買うペットボトルの水は2元です。
買い物はそりゃ物にもよりますが、10元シ...続きを読む


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