個人事業主の方必見!確定申告のお悩み解決

はじめまして。
福祉施設で働いており、データの管理をしています。
児童の身長から標準体重を計算で出したいのですが、お知恵を拝借できますでしょうか?

1)まず、身長に応じた標準体重をデータ化しました。
2)次に、身測データの身長・体重をデータ化しました。
3)身測データの身長から(1)でデータ化した標準体重を表示させたいのです。

問題は、身測結果の身長が必ずしも(1)の身長と一致しないことです。
例えば、100cmに対して○○kgという(1)のデータに対して身測の身長が99.8cm等々・・・。
(1)のデータ内から最も近い数字を探してあてはめてくれるような関数などありましたらご教授下さい。

わかりにくい文章で大変申し訳ありませんが、ヨロシクお願いします。

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A 回答 (3件)

こんにちは。

VLOOKUP関数を使うといいと思いますよ。
標準体重を表示させたいセルに次のよう関数を入れてみてください。
=VLOOKUP(身測データの身長が入力されているセル,身長に応じた標準体重の範囲,身長に応じた標準体重の範囲の中で、範囲内で標準体重のデータが入力されている列を、左端からの列数で指定,true)
最後のtrueがポイントで、ここをtrueに指定しておくと、ちょうど一致する数値がなかった場合、検索値未満で最も大きい値を参照して値を返します。
例)A1からB20まで標準体重のテーブル(A列に身長、B列に身長に応じた標準体重を入力)、D列に身測データの身長が入力されていた場合。

=VLOOKUP(D1,$A$1:$B$20,2,TRUE)

ちょっと分かりにくい説明で申し訳ありませんが、どうぞよろしくお願いいたします。
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この回答へのお礼

アドバイスありがとうございます。
例まで付けて頂き、完璧にクリアになりました!

お礼日時:2006/10/25 17:40

>(1)のデータ内から最も近い数字を探してあてはめてくれるような関数などありましたらご教授下さい。


LOOKUP関数などで出来ると思いますが…
=LOOKUP(身長,データベースの身長欄,データベースの標準体重欄)
上記の「身長」などは、セル番号なり、範囲なりに置き換えてください。
データベースの範囲指定は絶対参照(列番号・行番号の前に$をつける。
$A$1:$A$10などのように)としておけば、コピーしてもずれません。

「身長に応じた標準体重」ってのは、身長から算出することはできないんですか?
例えばBMIのやつなら、
> 女性の場合:標準体重(kg)=身長(m)×身長(m)×21(理想のBMI値)
>男性の場合:標準体重(kg)=身長(m)×身長(m)×22(理想のBMI値)

から、
・A1セルに女性の場合は21、男性の場合は22を入力させる。(BMI値)
・B1セルに身長をm単位で入力
標準体重は↓
=ROUND(B1^2*A1,1)
で出せます。
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この回答へのお礼

アドバイスありがとうございます。
今回は児童の為、BMIでは標準体重にならなかった為、算出できませんでした。
VLOOKUP関数にて解決しました。

お礼日時:2006/10/25 17:41

VLOOKUP関数を調べてみてください。


解決するかと思います。
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この回答へのお礼

アドバイスありがとうございます。
VLOOKUP関数にて無事解決いたしましたm(__)m

お礼日時:2006/10/25 17:38

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Q身長、体重かBMIを算出したい。

アクセスで身長、体重、標準体重、肥満度、BMIを算出したいのですが、どこに計算式を入力したらよいのか解りません。EXCELなら簡単にできますが、入力フォームを作って誰でも簡単に入力できるようにしたいのでアクセスで作成したいと考えています。計算式の入力の仕方(場所)を教えてください。よろしくお願いします。。。

Aベストアンサー

Alt + F11 で VBE のウィンドウを開き、メニュー → 挿入 → 標準モジュール
で下記のコードを標準モジュールに挿入します。
フォームのコントロール名がそれぞれ
身長、体重、標準体重、肥満度、BMI とすると
例えば肥満度でしたら
そのコントロールソースに
=debu([身長],[体重]) とすれば良いと思います

Function DEBU(Height As Variant, Weight As Variant) As Variant の引数
Height に「身長」コントロールの値が
Weight には「体重」コントロールの値が入ります。

この下からコピペ

'標準体重=身長(m)の2乗×22、
Function standardWeight(Height As Variant) As Double
On Error GoTo err
standardWeight = (Nz(Height, 0) / 100) ^ 2 * 22
'小数第二位で四捨五入
standardWeight = Int(standardWeight * 10 + 0.5) / 10
Exit Function

err:
standardWeight = -999
End Function

'肥満度(%)=体重/標準体重×100-100、
Function DEBU(Height As Variant, Weight As Variant) As Double
On Error GoTo err

DEBU = Weight / ((Height / 100) ^ 2 * 22) * 100 - 100
DEBU = Fix(DEBU * 10 + 0.5) / 10
'DEBU = Int(DEBU * 10 + 0.5) / 10
Exit Function

err:
DEBU = -999
End Function

'BMI=体重/身長(m)の2乗です。
'入力は体重と身長のみで、身長の単位はcmで入力したいと思っています。
Function BMI(Height As Variant, Weight As Variant) As Double
On Error GoTo err

BMI = Weight / (Height / 100) ^ 2
BMI = Int(BMI * 10 + 0.5) / 10
Exit Function

err:
BMI = -999
End Function

Alt + F11 で VBE のウィンドウを開き、メニュー → 挿入 → 標準モジュール
で下記のコードを標準モジュールに挿入します。
フォームのコントロール名がそれぞれ
身長、体重、標準体重、肥満度、BMI とすると
例えば肥満度でしたら
そのコントロールソースに
=debu([身長],[体重]) とすれば良いと思います

Function DEBU(Height As Variant, Weight As Variant) As Variant の引数
Height に「身長」コントロールの値が
Weight には「体重」コントロールの値が入ります。

この下からコピペ

'標準...続きを読む

QEXCELで別のシートのデータを参照して返す方法

ちょっとしたことなのですが、うまく式が書けなくて悩んでいます。

作業用のシート1と参照用のシート2があり、
シート1のA列には
 あおき
 あべ
 いぐち
 いはら
などと文字列(名前)が入力されています。
こちらは今度の野球のスタメンだと思ってください。

シート2にはA列とB列があって、
わたなべ 55
いぐち  43
あおやま 67
いはら  41
などと、名前:背番号が羅列されています。こちらが参照用の全選手の背番号リストだと思ってください。

ここで、 シート1のB列に、A列の名前に対応した背番号を返したいのです。
なので、シート1のB列に
IF(シート1のA列の値=シート2のA列のいずれかの値)だったとき、
適合したシート2の行のB列の値を表示する
という式を入れたいのですが、どのように式を書けばよいでしょうか。

すみませんがどなたか教えてください。

Aベストアンサー

私もその場合はVLOOKUP関数を使用しています。

「B1」=VLOOKUP(A1,Sheet2!$A:$B,2,0)

Q資格を履歴書に記入する際に「合格」「取得」?

履歴書の資格欄に資格名を記入した後ろにつける「後合格」とか「取得」はどのように分類すればよいのでしょうか。
例えば、「普通自動車第1種運転免許」の場合は取得でいいのだと思いますが、「簿記検定」と「初級システムアドミニスレーター」の場合はどうすればよいのでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

基本的に、試験に合格しただけの場合は「合格」
合格後に申請手続きをし、免許、免状、免許状等が発行されるものは
発給された時点で「取得」となります。

合格後に合格証書、合格証、認定証などが発行されておしまいのものでは
あくまで試験、検定に合格したことを称するにすぎませんので
この場合は「合格」になります。
合格証書等と免許の類を混同しないようにしてください。

一定要件を満たせば法に基づいて無試験で認定され取得できる資格もあります。
その場合は「認定」もしくは「取得」となります。
申請途中で発給待ちなら「申請中」でいいでしょう。


例えば「普通自動車第1種運転免許」の場合
免許申請していない状態なら「合格」です。
免許申請して免許が発給されてはじめて「取得」となります。

「初級システムアドミニスレータ」の場合、厳密に言うとこれは「資格」ではありません。
(よく勘違いされることですが、公式サイトにも法にも「資格」であるとは一切謳われていません)
あくまで法に基づく「試験」に合格ですので「合格」となります。
発行されるのも「合格証書」ですので免許、免状の類とは異なります。

同じ民間資格でも、ベンダー系資格試験の場合
例えばMCPですとまた違ってきます。
(Microsoft Office Specialist なら「合格」でいいです)
科目に合格し要件を満たすことで上位のものに認定され、認定証が送られますので
称号が与えられ、認定すると謳われているものであれば「合格」もしくは「認定」でもいいと思います。


特殊なものとして士業資格があり、合格後に登録申請してはじめて法的に効力を発揮します。
行政書士や気象予報士など。
登録申請しないと登録証が発行されません。
このタイプの場合は、登録申請していない状態なら「合格」
登録済みなら「登録」もしくは「取得」でいいと思います。

日付は、受験日や合格発表日ではなく、
免許、証書に明記されたものを記載してください。
年月まででいいです。
資格試験名は略さず記載し、類似のものがあり紛らわしい場合は区別できるよう記載してください。


記載例:
第一種普通自動車運転免許 平成○○年○○月 取得
情報処理技術者試験 初級システムアドミニストレータ 平成○○年○○月 合格
日本商工会議所 簿記検定2級 平成○○年○○月 合格
マイクロソフト認定システムエンジニア 2003トラック 平成○○年○○月 認定
気象予報士 平成○○年○○月 登録
第一級アマチュア無線技士 平成○○年○○月 合格(免状申請中)

基本的に、試験に合格しただけの場合は「合格」
合格後に申請手続きをし、免許、免状、免許状等が発行されるものは
発給された時点で「取得」となります。

合格後に合格証書、合格証、認定証などが発行されておしまいのものでは
あくまで試験、検定に合格したことを称するにすぎませんので
この場合は「合格」になります。
合格証書等と免許の類を混同しないようにしてください。

一定要件を満たせば法に基づいて無試験で認定され取得できる資格もあります。
その場合は「認定」もしくは「取得」とな...続きを読む

Qエクセルで困ってます

体重と標準体重の比が (体重をW、標準体重をQとしてください)
0.9未満なら、やせ気味
0.9以上1.1未満なら、標準
1.1以上なら、太り気味
これをVLOOKUPで求めるには、どうしたらいいですか?


 1   A      B      C    
 2   比    肥満度
 3   0    やせ気味
 4   0.9    標準   
 5   1.1   太り気味

Aベストアンサー

 今仮に、W2セルに体重が入力されていて、Q2セルに体重が入力されているものとします。
 そして、W2セルとQ2セルの値を基にして、御質問通りの判定を行う場合には、次の様な関数となります。

=IF(COUNT($Q2,$W2)=2,VLOOKUP($W2/$Q2,$A$3:$B$5,2),"")

 それから、身長と体重から、やせているのか、肥っているのかを判定する目安として使用される値には、BMI(ボディマス指数)やローレル指数など、幾つかの種類があります。
 そこで、BMIやローレル指数を使用すれば、A2:B5の表を使わずに、痩せているのか、肥っているのかを判定する事も出来ます。
 今仮に、H2セルにcm単位で測った身長が入力されていて、W2セルにkg単位で量った体重が入力されているものとします。

 成人に対しては主にBMIが判定の目安として使用され、日本肥満学会では、BMIの値が22の場合を標準体重としており、25以上の場合を肥満、18.5未満である場合を低体重としていて、WHOでは30以上を「肥満 (obese)」、16未満を「痩せ過ぎ(Severe thinness)」としている様です。

【参考URL】
 ボディマス指数 - Wikipedia
  http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9C%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%9E%E3%82%B9%E6%8C%87%E6%95%B0

 WHO :: Global Database on Body Mass Index
  http://apps.who.int/bmi/index.jsp?introPage=intro_3.html

 この事から、BMIの値が
16未満の場合に、やせ過ぎ、
16以上、18.5未満の場合に、やせ気味、
18.5以上、25未満の場合に、適正範囲、
25以上、30未満の場合に、肥り気味、
30以上の場合に、肥り過ぎ
と表示させるものとした場合には、その関数は次の様なものとなります。

=IF(COUNT($H2,$W2)=2,LOOKUP($W2*10000/$H2^2,{0,16,18.5,25,30;"やせ過ぎ","やせ気味","適正範囲","肥り気味","肥り過ぎ"}),"")

 学童期の児童(成長期の人間)に対しては、主にローレル指数が判定の目安として使用され、その値が130の場合を標準体重とし、
130のプラスマイナス15未満の範囲が適正範囲、
100以下が痩せ過ぎ
160以上が肥り過ぎ
とされている様です。

【参考URL】
 ローレル指数 - Wikipedia
  http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%AC%E3%83%AB%E6%8C%87%E6%95%B0

 この事から、ローレル指数の値が
100以下の場合に、やせ過ぎ、
100を超えて、115以下の場合に、やせ気味、
115を超えて、145未満の場合に、適正範囲、
145以上、160未満の場合に、肥り気味、
160以上の場合に、肥り過ぎ
と表示させるものとした場合には、その関数は次の様なものとなります。

=IF(COUNT($H2,$W2)=2,IF($W2*10000000/$H2^3>115,IF($W2*10000000/$H2^3<145,"適正範囲","肥り"),"やせ")&LOOKUP(ABS($W2*10000000/$H2^3-130),{0,15,30;"","気味","過ぎ"}),"")

 今仮に、W2セルに体重が入力されていて、Q2セルに体重が入力されているものとします。
 そして、W2セルとQ2セルの値を基にして、御質問通りの判定を行う場合には、次の様な関数となります。

=IF(COUNT($Q2,$W2)=2,VLOOKUP($W2/$Q2,$A$3:$B$5,2),"")

 それから、身長と体重から、やせているのか、肥っているのかを判定する目安として使用される値には、BMI(ボディマス指数)やローレル指数など、幾つかの種類があります。
 そこで、BMIやローレル指数を使用すれば、A2:B5の表を使わずに、痩せているのか、...続きを読む


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